ホーム > 活力とにぎわいに満ちた「千葉都心」

  • よくある質問と回答
  • 情報が見つからないときは
  • 各種制度、手続、施設等に関する問い合わせ 千葉市役所コールセンター 電話番号 043-245-4894 年中無休 午前8時30分~午後9時 土日休日・年末年始は午後5時まで

あなたにぴったりな情報を表示します

開く

関心ごと/生活環境を選択

この情報で表示する

よくみられているページ

  •  

きてみて!わたしの区

ここから本文です。

更新日:2018年12月6日

活力とにぎわいに満ちた「千葉都心」

千葉都心とは、JR千葉駅周辺のことです。中央区役所も千葉都心の中にあります。千葉都心は買い物、食事、イベントなどのスポットとして、常に賑わっています。千葉都心のおすすめスポットやイベントを紹介します。

おすすめスポット

千葉市科学館

千葉市科学館は、科学に興味をお持ちの方々が楽しめる常設展や企画展のほか、プラネタリウムの上映も行っており、一日中楽しむことができます。

冬のミニ企画展「月のふしぎ」(外部サイトへリンク) (平成31年1月2日~平成31年2月11日)

月周回衛星「かぐや」の美しい映像と知られざる月の姿や最新の研究を24点のパネルでご紹介します。

「月のふしぎ」チラシはこちら(PDF:709KB)

月のふしぎ

【写真:及川聖彦(天体写真家)】

千葉市美術館

中央区役所併設の千葉市美術館は、年間を通して様々な企画展を開催しており、美術が好きな方々からの評判も良く、市内外を問わず多くの方々にご来館いただいています。

生誕135年 石井林響展−千葉に出づる風雲児−(平成30年11月23日~平成31年1月14日)

 明治大正の時代を駆け抜けた日本画家・石井林響(1884-1930)の作品展。林響は千葉県山武郡土気本郷町(現千葉市)に生まれ、東京で橋本雅邦に入門、はじめは「天風」の名で若くして頭角をあらわしました。歴史画から色鮮やかな風景画や田園風俗画へと画風を大きく展開させながら、画壇や房総の人々に影響を与えましたが、45歳という若さでこの世を去りました。千葉を理想の風景として描き、房総の人々に愛された林響の作品をあらためて広く紹介します。

千葉市立郷土博物館

古代から中世にかけて下総国を中心に活躍した千葉氏に関する資料の展示や調査研究活動のほか、千葉市の歴史や民俗に関する資料を展示しています。

おすすめイベント

千葉の親子三代夏祭り

「千葉の親子三代夏祭り」は、毎年、中央公園を中心に、パレードやみこし・山車・よさこい鳴子踊りなど多種多様なイベントを実施しており、千葉市の真夏の風物詩として広く市民の心に定着している一大イベントです。特に、太鼓のリズムにあわせて数千人規模で街を踊り歩く親子三代千葉おどりは必見です。「千葉三代親子おどり」のレッスンビデオも公開中です。ぜひ踊りを覚えて「千葉の親子三代夏祭り」の時に踊ってみてください。

  

「第43回 親子三代夏祭り」について詳細はこちら(外部サイトへリンク)【開催日:平成30年8月19日・20日】

 中央区ふるさとまつり

毎年10月に、中央公園および近接商店街で開催される区民まつりです。地域のさまざまな活動団体が、飲食出店やステージライブなど多彩なイベントで中央区を盛り上げます。

「第26回中央区ふるさとまつり」の詳細はこちら【開催日:平成30年10月21日(日)】

和太鼓

 

ページの先頭へ戻る

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページの情報発信元

中央区 地域振興課

千葉市中央区中央3丁目10番8号

電話:043-221-2102

ファックス:043-221-2179

chiiki.CHU@city.chiba.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページを編集して、改善提案する(改善提案とは?)