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更新日:2018年4月13日

活力とにぎわいに満ちた「千葉都心」

千葉都心とは、JR千葉駅周辺のことです。中央区役所も千葉都心の中にあります。千葉都心は買い物、食事、イベントなどのスポットとして、常に賑わっています。千葉都心のおすすめスポットやイベントを紹介します。

おすすめスポット

千葉市科学館

千葉市科学館は、科学に興味をお持ちの方々が楽しめる常設展や企画展のほか、プラネタリウムの上映も行っており、一日中楽しむことができます。

GW企画展「わくわく恐竜ランド」(外部サイトへリンク) (平成30年4月28日~5月20日)

人気の恐竜をテーマにした企画展で、「恐竜研究室」「恐竜ものがたり」「恐竜プレイ広場」の3つのコーナーで展開します。「恐竜研究室」では、恐竜造形化の第一人者の荒木一成が創る恐竜模型や、ティラノサウルスの最新の研究を紹介。また「恐竜ものがたり」では、恐竜誕生から絶滅までを紹介。さらに、「恐竜広場」では、描いた絵が草原をかけまわるお絵かき恐竜や自分の体で動かすバーチャルアロサウルスなどを体験することができます。この春は、千葉市科学館で驚きと発見があふれる恐竜の世界をお楽しみください。

千葉市美術館

中央区役所併設の千葉市美術館は、年間を通して様々な企画展を開催しており、美術が好きな方々からの評判も良く、市内外を問わず多くの方々にご来館いただいています。

江戸時代中後期、全国津々浦々で、その土地の出身や藩の御用をつとめた個性的な画人「ご当地絵師」が活躍しました。本展では、北海道から長崎まで、各地から大集結した実力派絵師達の作品、さらに上方や長崎で制作されたご当地の版画作品まで、約190点が一堂に会します。各地いちおしの絵師との出会いを通して、江戸絵画の豊穣を体感ください。

房州保田に生まれ、浮世絵の始祖として位置づけられる菱川師宣と、その画風に影響を受けた絵師たちの浮世絵によるミニ特集展示です。師宣が愛した故郷千葉にも心を寄せながら、その活躍の一端をご覧ください。

 

千葉市立郷土博物館

古代から中世にかけて下総国を中心に活躍した千葉氏に関する資料の展示や調査研究活動のほか、千葉市の歴史や民俗に関する資料を展示しています。

おすすめイベント

千葉西口「きずな市」

JR千葉駅西口では、西口エリアの賑わいや魅力を創出するため、千葉県産の採れたて野菜や果物、フード屋台、地元老舗店の和菓子などこだわりの商品やサービスを扱うお店を集めため「きずな市」を不定期で開催しています。 (下記ホームページ参照) 

詳細はこちら(ウエストリオホームページ)(外部サイトへリンク) 

きずな

千葉の親子三代夏祭り

「千葉の親子三代夏祭り」は、毎年、中央公園を中心に、パレードやみこし・山車・よさこい鳴子踊りなど多種多様なイベントを実施しており、千葉市の真夏の風物詩として広く市民の心に定着している一大イベントです。特に、太鼓のリズムにあわせて数千人規模で街を踊り歩く親子三代千葉おどりは必見です。「千葉三代親子おどり」のレッスンビデオも公開中です。ぜひ踊りを覚えて「千葉の親子三代夏祭り」の時に踊ってみてください。

  

「第42回 親子三代夏祭り」について詳細はこちら(外部サイトへリンク)(平成29年8月19日・20日)

 中央区ふるさとまつり

和太鼓

毎年10月に、中央公園および近接商店街で開催される区民まつりです。地域のさまざまな活動団体が、飲食出店やステージライブなど多彩なイベントで中央区を盛り上げます。

「第25回中央区ふるさとまつり」開催日:平成29年10月15日(日)

第25回中央区ふるさとまつりの様子はこちら(平成29年10月15日)

このページの情報発信元

中央区 地域振興課

千葉市中央区中央3丁目10番8号

電話:043-221-2102

ファックス:043-221-2179

chiiki.CHU@city.chiba.lg.jp

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