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更新日:2017年10月18日

インフルエンザ関連情報

千葉市感染症情報センターの内容

千葉市感染症情報センタートップページ 感染症発生動向調査結果一覧 麻しん関連情報

インフルエンザ区別発生状況(定点報告)

 

2016-2017(PDF:536KB)(別ウインドウで開く) 2017-2018(PDF:380KB)(別ウインドウで開く) 2018-2019 2019-2020 2020-2021
2011-2012(PDF:386KB)(別ウインドウで開く) 2012-2013(PDF:444KB)(別ウインドウで開く) 2013-2014(PDF:441KB)(別ウインドウで開く) 2014-2015(PDF:444KB)(別ウインドウで開く) 2015-2016(PDF:533KB)(別ウインドウで開く)
2006-2007(PDF:75KB)(別ウインドウで開く) 2007-2008(PDF:73KB)(別ウインドウで開く) 2008-2009(PDF:57KB)(別ウインドウで開く) 2009-2010(PDF:161KB)(別ウインドウで開く) 2010-2011(PDF:135KB)(別ウインドウで開く)
2001-2002(PDF:61KB)(別ウインドウで開く)
2001(PDF:11KB)(別ウインドウで開く)
2002-2003(PDF:115KB)(別ウインドウで開く) 2003-2004(PDF:65KB)(別ウインドウで開く) 2004-2005(PDF:68KB)(別ウインドウで開く) 2005-2006(PDF:69KB)(別ウインドウで開く)

インフルエンザの状況や予防等について

インフルエンザの予防には、「咳エチケット」を心がけることや、「手洗い」や「うがい」が有効と考えられます。また、早期に発見し、治療を受けることが重要となります。

  • こまめに石鹸で手を洗う(出掛け先や帰宅後)【特に子供の手洗いを励行しましょう】
  • 帰宅後直ぐに手洗いや洗顔をする
  • 出来るだけ外出や人込みを避ける
  • 症状がある時は外出を避ける(症状がある子供を外出させない)
  • 周囲に感染させないため、咳が出る場合はマスクの着用などの咳エチケットを守る

咳エチケット

  • 咳・くしゃみが出る時は、他の人にうつさないためにマスクを着用しましょう。
  • マスクをもっていない場合は、手を使わず、ティッシュや袖の内側で口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけて1m以上離れましょう。
  • 使用後のティッシュはすぐにフタ付きのゴミ箱に捨て、必ず手を良く洗いましょう。
  • 咳をしている人にマスクの着用をお願いしましょう。

※マスクやティッシュを触った直後は、必ず手を良く洗いましょう。
※マスクは湿ってきたら交換しましょう。長時間及び何度も同じものを使うことは避けます。
※咳エチケット用のマスクは、薬局やコンビニエンスストア等で市販されている不織布(ふしょくふ)製マスクの使用が推奨されます。N95マスク等のより密閉性の高いマスクは適していません。
※なお、マスクを着用していても、ウイルスの吸入を完全に予防できるわけではありません。
※マスクの装着は説明書をよく読んで、正しく着用しましょう。

インフルエンザについて

インフルエンザ(季節性インフルエンザ)
インフルエンザ(季節性インフルエンザ)は、例年晩秋から冬に発生する疾病で、突然現れる高熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が強いのが特徴で、併せてのどの痛み、鼻汁、咳(せき)などの症状も見られます。さらに、気管支炎、肺炎、小児では中耳炎、熱性けいれんなどを併発し、重症になることがあるのも特徴です。

新型インフルエンザ
新型インフルエンザとは、季節性インフルエンザと抗原性が大きく異なるインフルエンザであって、一般に国民が免疫を獲得していないことから、全国的かつ急速なまん延により国民の生命および健康に重大な影響を与えるおそれがあると認められるものをいいます。
最近では、2009年3月にメキシコや米国等で確認され、その後全世界に広がった新しいインフルエンザ(A/H1N1)のことを指します。(感染症法第6条第7号に規定する新型インフルエンザ等感染症)

高病原性鳥インフルエンザ(鳥インフルエンザ)
インフルエンザウイルスには多くの種類(型、亜型)が存在し、一般的にカモやアヒルなどの水禽類は様々な種類のウイルスを保有していることがあります。通常、これらの鳥に病気を起こすことはありませんが、インフルエンザウイルスは頻繁に遺伝子の変異を起こしているため、まれに鶏などに強い病原性を示すウイルスが出現することがあり、そのウイルスに感染した家きん等は高率に死亡します。そしてアジアやアフリカの一部の国では、現在でも、病原性が強いH5N1亜型インフルエンザウイルスによる発生が家きん等で確認されています。
鳥に感染するインフルエンザウイルスは、通常人に感染することはありません。しかし、感染した鳥またはその死骸と濃厚に接触(解体や調理等による血液、体液、排泄物等との接触)した場合にまれに感染することがあります。

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このページの情報発信元

保健福祉局健康部保健所感染症対策課

千葉市美浜区幸町1-3-9 千葉市総合保健医療センター2階

電話:043-238-9974

ファックス:043-238-9932

kansensho.PHO@city.chiba.lg.jp

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