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更新日:2019年3月29日

在宅医療・介護に関わる市民講演会

過去に開催した、在宅医療・介護に関わる市民講演会の動画をアップしています。

ぜひご覧ください!

 

認知症~みんなで考える街づくり~(平成27年9月6日(日)千葉市文化センター3階アートホール)

  2025年には患者数が700万人になると言われている認知症。地域住民の皆様が、住み慣れた地域で認知症になっても住み慣れた街で暮らし続けることを目指し、公的なサービスや制度の他に、地域で出来ることについて考える機会として開催しました。

 

プログラム

【基調講演】

 「認知症の人が地域で”生ききる”ことを支えるために」 

  講師:猿渡進平氏(医療法人静光園白川病院 社会福祉士)

【パネルディスカッション】

 「認知症の方とともに暮らす街づくり」

 ○パネリスト

  猿渡 進平氏(医療法人静光園白川病院 社会福祉士)

  合江 みゆき氏(公益社団法人 認知症の人と家族の会)

  鈴木 恵和子氏(千葉市民生委員、園生親和会自治会長、小仲台幼稚園副園長)

  谷口 さなえ氏(千葉市あんしんケアセンター中央 管理者)

 ○司会

  富田 薫(千葉市保健福祉局地域包括ケア推進課長)

基調講演は下記リンクから動画でご覧いただけます。

 

 基調講演の動画はこちらをクリックしてください。(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

 

最期まで楽しく賢く自分らしく(平成29年1月14日(土)千葉市民会館 小ホール)

  人生の最終段階をテーマに、第一線で活躍する医師や看護師から、実際の現場における実例と共に、自分らしく在宅等で最期を迎えることについてご講演いただき、人生の最期をどのように生きたいか、その希望を叶えるためにどうしたらよいかということに向き合う機会として開催しました。

 

プログラム

【基調講演】

「最期まで自分らしく生きる ~超高齢社会時代の医療とあなたの生き方のヒント~」 

 講師:高林 克日己 氏(医療法人鼎会 三和病院 医師)

【特別講演】

「人生の最期まで自分らしく生きる」

 講師:秋山 正子 氏(株式会社ケアーズ 白十字訪問看護ステーション 統括所長)

【座談会】

  「人生の最期を自分らしく過ごすために」

○登壇者

  高林 克日己氏(医療法人鼎会 三和病院 医師)

  秋山 正子氏(株式会社ケアーズ 白十字訪問看護ステーション 統括所長)

  三山 勝江氏(千葉市社会福祉協議会高洲・高浜地区部会長)

○司会

  富田 薫(千葉市保健福祉局地域包括ケア推進課長)

 

基調講演および特別講演の動画は、下記リンクからご覧いただけます。

 

基調講演の動画はこちらをクリックしてください。(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

 

特別講演の動画はこちらをクリックしてください。(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

 
   

このページの情報発信元

保健福祉局 在宅医療・介護連携支援センター

千葉市美浜区幸町1丁目3番9号 千葉市総合保健医療センター5階

電話:043-305-5021

ファックス:043-305-5079

renkeicenter.HW@city.chiba.lg.jp

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