• よくある質問と回答
  • 情報が見つからないときは
  • 各種制度、手続、施設等に関する問い合わせ 千葉市役所コールセンター 電話番号 043-245-4894 年中無休 午前8時30分~午後9時 土日休日・年末年始は午後5時まで

あなたにぴったりな情報を表示します

開く

関心ごと/生活環境を選択

この情報で表示する

よくみられているページ

  •  

きてみて!わたしの区

ここから本文です。

更新日:2018年4月5日

平成25年度補助金交付団体の活動状況

平成25年度補助金交付団体の活動状況

対象事業については、適宜、稲毛区職員による活動状況の取材を行います。その取材結果を一部でございますがご報告いたします。
各団体の概要などは平成25年度補助金交付団体一覧をご覧ください。

※各団体名(下線部分)をクリックすると、該当ページにジャンプします。

H25団体名 H24団体名 H23団体名
穴川町会 穴川るつぼ会 稲毛土曜にほんご学級
稲毛東6丁目自治会 いいね稲毛実行委員会 千葉大学サイエンスカフェプロジェクト
千葉市社会福祉協議会小中台西地区部会 ステップアップ ニルス理科実験クラブ
轟町第一親睦会 Drops  
長沼原台自治会・ひまわり会    
宮園自治会    
CHIPS    

 穴川町会

清掃活動を実施しました
「穴川を住みよくする会」では、地域の犯罪を未然に防止するため、毎月防犯パトロールを実施し、地域の犯罪抑止機能を高めるとともに、防犯パトロール中で発見した地域の課題を集約し、その課題解決に取り組んでいます。
今回は、防犯パトロール中に発見した歩道に生えている雑草や歩道に落ちているゴミなどの清掃活動を中心に実施しました。

 

日時:平成25年7月14日(日曜日)10時00分~12時00分
場所:穴川町会のエリア

(猛暑のなか、約30名の方が活動に参加されました)

穴川町会では、同会の有志で「穴川を住みよくする会」を立ち上げ、地域の犯罪を未然に防止するため、防犯パトロールを実施しています。防犯パトロールの活動日時は、毎月第3水曜日19時00分~20時00分です。防犯パトロール中は、地域の方へのあいさつやこども達への声かけなども積極的に行っています。

 

防犯パトロールで地域をくまなく歩くことで、歩道に生えている雑草、歩道に落ちているゴミ及びゴミステーションの状況などその地域の実情もきめ細かく把握することもできます。

 

歩道に生えている雑草、歩道に落ちているゴミをそのままにしてしまいますと、雑草やゴミが歩道を狭めてしまう可能性があるため、危険な状態となります。

 

そこで、今回は、防犯パトロールによって発見した歩道に落ちているゴミや雑草を処理するため、清掃活動を実施しました。
なお、清掃活動につきましては、原則、毎月第3日曜日10時00分~12時00分に実施しています。

みんなで雑草を丁寧に抜きました。 戻ってきて、ゴミの分別です。 拾ったゴミの一部です。

最後になりますが、穴川町会では一緒に活動してくださる方を募集しています
町内自治会の回覧板でご案内しておりますので、ご協力していただける方はよろしくお願いいたします。

 轟町第一親睦会

防犯パトロールを実施しました
「轟町第一親睦会」では、地域の犯罪を未然に防止するため、毎月防犯パトロールを実施し、地域の犯罪抑止機能を高めております。防犯パトロール隊は、エリア全域を複数名でパトロールしています。特に、目につきやすい場所については、看板を設置することで注意を呼びかけています。

 

日時:平成25年9月7日(土曜日)20時00分~20時30分
場所:轟町第一親睦会のエリア

(こどもから大人まで幅広く参加しました)

夜間に防犯パトロールを実施するときは、緑色のパトロールベストを着用しつつ、懐中電灯等を携帯して実施しています。できるだけ、目立つ服装で活動することで、『地域ぐるみで防犯に取り組んでいる』というメッセージを発信しています。
このようなメッセージを発信し続けることで、犯罪者の側からみれば、その地域で通行人とすれ違うだけでも、自分が「見られているのではないか。通報されてしまうのではないか。」との危機感を抱かせ、犯罪者が寄り付きにくくなります。

 

最後になりますが、会長さんは「このような活動を一人でも多くの方に参加していただくとともに、継続的に実施していくことが大切です。」とお話しされていました。

轟町第一親睦会では一緒に活動してくださる方を募集しています
町内自治会の回覧等でご案内しておりますので、ご協力していただける方はよろしくお願いいたします。

 長沼原台自治会・ひまわり会

FMひまわりを実施しました
「長沼原台自治会・ひまわり会」では、微弱電波によるミニFMを導入し、非常時には地域限定で災害情報を伝達することで、迅速な対応ができるようにするとともに、平常時には生活情報を提供することで、地域のふれあい活動の活性化を目指しています。

 

日時:平成25年11月30日(土曜日)13時30分~15時00分
会場:長沼原台自治会館

(ハーモニカの生演奏)

FMひまわりとは、わかりやすくいいますとズバリ、長沼原台自治会発のミニFM放送です。同自治会のエリアを中心に地域のきめ細やかな情報を発信することができるので、安全なまちづくりに貢献できるミニ放送です。

 

今回のFMひまわりでは、住民の一人であるハーモニカ演奏家をお迎えいたしまして、長沼原台自治会館でハーモニカ演奏の生放送を行いました。ラジオにスイッチを入れるだけで、自宅がコンサート会場となります。

(会場の風景です)

定刻になりますと、「皆さんいかかでしょうか。こちらはFMひまわり。長沼原台自治会館から生中継・・・」とパーソナリティの方がスタジオの音楽のリズムにあわせて、流暢にお話しされました。次に、ハーモニカ演奏家のプロフィールに移りましたが、聞いてびっくりしました。なんと、ハーモニカのプロ演奏家で有名な宮田東峰の指導を受けたことがある方だそうです。

 

演奏曲ですが、『かきねの、かきねの、まがりかど、たきびだ、たきびだ・・・』で有名な「焚き火」のほか、「この道」、「里の秋」など全6曲が演奏されました。演奏曲の歌詞には、悲しい、さびしいといったさまざまな感情が込められております。その感情を3本のハーモニカを駆使して見事に表現され、演奏終盤には、会場から歌声が聞こえてきました。

 

全6曲終了後に、会場からはアンコールが起こるとても素晴らしい演奏会となりました。

 CHIPS

H25団体名 最新のお知らせ
CHIPS(チップス)
団体FaceBook(外部サイトへリンク)

今後のスケジュール(随時更新)

内容 カルチャースクール(毎週日曜日)9月からスタート
絵画の立場で活動する人たちが、身近なところから話題を提供し参加者とともに考えます。
第1部13時00分~15時00分、第2部16時00分~18時00分
アートプロジェクト(原則、第2・4土曜日)13時00分~16時00分
第1回 8月17日(土曜日) 「旗をつくる-住みたい国を考える」 実施済み
第2回 8月31日(土曜日) 「発光する記憶たち」 実施済み
第3回 9月22日(日曜日) 「等身大からはじめよう」 実施済み
アート夜話し(原則、毎週金曜日)18時00分~20時00分
第1回 8月23日(金曜日) 「アートプロジェクトを行う意味」 実施済み
第2回 8月30日(金曜日) 「街おこしの目指すところ」 実施済み
第3回 9月6日(金曜日) 「学生から見た地域連携活動」 実施済み
第4回 9月14日(土曜日) 「稲毛の人たちとともに」 実施済み
第5回 9月20日(金曜日) 「アートをもっと身近なものに」 実施済み
第6回 9月27日(金曜日) 「地域における県立美術館の取組み」 実施済み
第7回 10月4日(金曜日) 「地域連携活動をする学生団体によるトークセッション」 実施済み
申込み・
問合せ
※参加費は、下記担当までお問い合わせください
CHIPS 工作研究担当 加藤
Eメール osamk37@faculty.chiba-u.jp

 夏休み工作研究「ダンボールで日用品をつくろう」を開催しました

CHIPS(チップス)とは、アートによる地域の可能性を信じて、自分の専門分野からアプローチする千葉大学を基盤とする学生集団です。CHIPSは、「Chiba Univercity Pure Spirits」=千葉大学の純粋な魂たちと、単語としての意味であるCHIPS=かけらという双方の意味が込められており、常に謙虚な気持ちを持ちながらも純粋で強い意志も併せ持って活動しています。今回は、夏休み工作研究「私の宝箱~コラージュ~」を開催しました。

 

日時:平成25年8月23日(土曜日)13時00分~15時00分
会場:稲毛オープンスタジオ 千葉市稲毛区稲毛東2-16-38

(ダンボールで何をつくろうかな?)

まず、千葉大学の加藤教授から夏休み工作研究「ダンボールで日用品をつくろう」の趣旨を説明しました。みなさんダンボールはご存じだと思います。重要なものを梱包し、運送するための素材だと考えてられていますが、実はダンボールそれ自体にも魅力があります。

 

ダンボールという素材は、当然紙でできていますが、強固でありつつ、やわらかさも兼ね備えております。現在では、「ダンボールアート」という分野が確立されるぐらいダンボールは、素晴らしい資材であります。特にダンボールだけで作ったダンボールアートに特化して活動しているアーティストもいるくらいです。

 

そこで、今回は、ダンボールという様々な機能をもつ素材を使って、日用品をつくることにしました。「ダンボールだけでこんなものも作れるの?」とあっといわせるような視点からものをつくるのがポイントです。

 

最後になりますが、帽子、サンダル、靴、服、カバンなどいろいろなものが完成しました。お子さんたちは、ダンボールに水を濡らして意図的にやわらかくしたうえで、滑らかな曲線を作るなどひと工夫して、思い思いの日用品を作っていました。

 夏休み工作研究「私の宝箱~コラージュ~」を開催しました

CHIPS(チップス)とは、アートによる地域の可能性を信じて、自分の専門分野からアプローチする千葉大学を基盤とする学生集団です。CHIPSは、「Chiba Univercity Pure Spirits」=千葉大学の純粋な魂たちと、単語としての意味であるCHIPS=かけらという双方の意味が込められており、常に謙虚な気持ちを持ちながらも純粋で強い意志も併せ持って活動しています。今回は、夏休み工作研究「私の宝箱~コラージュ~」を開催しました。

 

日時:平成25年8月22日(土曜日)10時00分~12時00分
会場:稲毛オープンスタジオ 千葉市稲毛区稲毛東2-16-38

(みんなで私の「大切なモノ」をイメージしてつくりました)

まず、千葉大学の学生(写真:左端)がみんなの前で、自分の作ったコラージュを掲示して説明しました。写真ではわかりずらいのですが、この大学生の「大切なモノ」は、「本が好き」、「泳ぐのが好き」、「家族が好き」、「旅行が好き」ということですので、それにあった写真・印刷物を切り貼りして、コラージュで表現しました。
特に「一人で泳ぐのが好き」と大学生が説明すると、「友達いないの?」と小学生からするどいつっこみもありました。

次に、こどもたちは大学生といっしょに、「大切なモノ」を一緒に考え、それを表現する印刷物を切り貼りしました。途中で印刷物が足りずに、雑誌を追加投入する場面もありました。
そして、総仕上げとしてみんなの前で、「私の宝箱~コラージュ~」を発表しました。


(大学生から、「私の宝箱~コラージュ~」を発表)

最後になりますが、今回はやや抽象的なテーマであるため、小学生にとってはやや難しかったかもしれません。けれども、こういったやや難しいテーマに事前に触れることは非常に大切なことであると思います。
また、思い思いの気持ちで「コラージュ」を表現して、みんなの前で発表するのも小学生にとっては貴重な経験になったと思います。

※コラージュとは・・・
「糊(のり)づけ」の意味です。写真、印刷物、映像などを「切り貼り」することによって作られる近代的なアートです。

 アートプロジェクト(旗をつくる-住みたい国を考える)を開催しました

CHIPS(チップス)とは、アートによる地域の可能性を信じて、自分の専門分野からアプローチする千葉大学を基盤とする学生集団です。CHIPSは、「Chiba Univercity Pure Spirits」=千葉大学の純粋な魂たちと、単語としての意味であるCHIPS=かけらという双方の意味が込められており、常に謙虚な気持ちを持ちながらも純粋で強い意志も併せ持って活動しています。今回は、アートプロジェクト(旗をつくる-住みたい国を考える)を開催しました。

 

日時:平成25年8月17日(土曜日)13時00分~15時00分
会場:稲毛オープンスタジオ 千葉市稲毛区稲毛東2-16-38

まず、先生がみんなの前で黄色のパネルを提示して、「黄色から思いつくイメージはなんですか?」と尋ねると、「温かい、パイナップルのように甘酸っぱい、太陽のように暑い、バナナのように甘い…」といった答えが返ってきました。
次に、水色のパネルを提示して、「水色から思いつくイメージはなんですか?」と尋ねると、「海のようにきれい、青空のようにきもちいい…」といった答えが返ってきました。

次に、先生がみんなの前である国の国旗のパネルを掲示して、

どこの国の国旗でしょうか

・・・真っ先に、「イタリアは一番左」とお子さんが答えました。イタリアの国旗は、小さなお子さんたちにも浸透しているんですね。
・・・真ん中がブルガリア、一番右がハンガリーです。

 

次に、先生はイタリアの国旗に込められている深い意味を説明しました。

イタリアの国旗は、19世紀のイタリア統一運動のシンボルであったといわれています。ただ3つの色が並んでいるのではありません。緑、白、赤の3色には一つずつ、しっかりと深い意味が込められています。
・緑は「美しい国土」「自由」
・白は「雪」「平和」
・赤は「友愛」
※国旗には、その国が大切にしているものなどが色などで表現されています

次に、こどもたちは大学生といっしょに、「大切なモノ」「大切なこと」などを一緒に考えました。
そして、総仕上げとしてみんなで、住んでみたい国の国旗を作りました。


(それぞれの色にそれぞれの思いが込められています)

最後になりますが、ここにいる大学生もかつては小学生でした。ここには教員を目指している大学生もいます。彼らも小学生と接することでかつて通過してきた小学生時代の記憶や純粋な価値基準を再認識し、各自の専門分野でどのように社会へ還元すべきかを考える貴重な機会になったと思います。

 稲毛オープンスタジオを開設しました

CHIPS(チップス)とは、アートによる地域の可能性を信じて、自分の専門分野からアプローチする千葉大学を基盤とする学生集団です。CHIPSは、「Chiba Univercity Pure Spirits」=千葉大学の純粋な魂たちと、単語としての意味であるCHIPS=かけらという双方の意味が込められており、常に謙虚な気持ちを持ちながらも純粋で強い意志も併せ持って活動しています。このたび、空き店舗を活用してワークショップなどを行うコミュニティスペース「稲毛オープンスタジオ」を開所しました。

 

日時:平成25年8月9日(土曜日)16時00分~
会場:稲毛オープンスタジオ 千葉市稲毛区稲毛東2-16-38

(オープニングセレモニーの様子です)

CHIPSは、稲毛商店街と千葉大学の学生集団がアートを軸に連携することで、豊富な地域資源の新たな価値を創出し、そして、多くの人へ稲毛の魅力を再発信していくことを目標に活動しています。

 

このたび、その活動拠点となる「稲毛オープンスタジオ」を開所しました。このスタジオでは、稲毛に密着した形でのワークショップやカルチャースクールなどを開催します。稲毛オープンスタジオはガラス張りなので、外からでも活動の様子を見ることができます。オープンセレモニー当日も、外から「何やっているのかな?」と様子を見て、飛び入りで参加する地域の方もいました。

 

最後になりますが、千葉大学工学部の学生代表は、「稲毛という土地ならではの地域活性化のモデルになりたい。」と抱負を語っていました。

平成24年度補助金交付団体

 穴川るつぼ会

H24団体名 最新のお知らせ
穴川るつぼ会

穴川町会の納涼盆踊りでブースを出展しました
穴川るつぼ会は、穴川地区の住民と大学生が協力し、ワークショップの開催など穴川のまちづくりを通して、地域を元気にすることを目的に活動しています。穴川るつぼ会の「るつぼ」とは、穴川に住む人が「るつぼ」のように集まり、いろいろなものを共有したり、様々な想いを分かち合ったりする中で関係を育むという意味が込められています。
今回は、穴川町会の夏祭り(納涼盆踊り)でブースを出展し、フランス生まれのスポーツ「ペタンク」を楽しんでもらいました。

 

日時:平成25年7月27日(土曜日)及び7月28日(日曜日)17時30分~20時30分
会場:穴川町会集会所広場

(ペタンクは大人気。ペタンクで遊びたい人は行列に並ばなければなりません)

昨年度は、韓国に昔から伝わる正月遊び「チェギチャギ」を楽しんでもらいました。今回はフランス生まれのスポーツ「ペタンク」です。昨年度と同様に変わった名前のブースでしたので、「ペタンクって何なの?」と聞いてくるこどもがたくさんいました。そのたびに、お兄さんたちは、「フランス生まれの・・・」と説明していました。本当に子どもはちょっとしたところからいろいろなことに興味をもつんだなと感じました。
うまくいかなった・・・悔しい・・・再チャレンジということで、行列の最後に並ぶお子さんもいました。

 

取材をして気づいた1点がありました。それは敬愛大学の学生が穴川町会主催による納涼盆踊りでかき氷などの販売のお手伝いしてたことです。穴川町会のスタッフにお話しを伺うまではわかりませんでした。本当に、地域に溶け込んでるなと感じました。

(かき氷売り場の様子です。こちらも大人気)

※ペタンクとは・・・
ペタンクは、フランス生まれの球技スポーツです。ペタンクの遊び方は地面に描いたサークルから目標球(ビュット)にボール(ブール)を投げることで得点を競い合います。ペタンクは体力を必要としないため小学生から高齢者までコミュニケーションをとりながら気軽に楽しめるスポーツです。

 いいね稲毛実行委員会

H24団体名 最新のお知らせ
いいね稲毛実行委員会
団体ホームページ(外部サイトへリンク)

いなげふれあいフェスティバルを開催しました
いいね稲毛実行委員会は、「稲毛を明るく!楽しく!元気にしよう!」をモットーに、稲毛の歴史、文化、個人店、事業などの情報を発信するほか、清掃活動などのイベントを開催し、新旧の稲毛の魅力を伝える活動をしています。
今回は、「11月17日」を「いい稲毛の日」として、「いなげふれあいフェスティバル2013」を開催しました。このフェスティバルは、「稲毛の良いところを知ってもらいたい」、「稲毛に愛着を持ってもらいたい」との思いから、地域ぐるみの行事としてスタートいたしました。今年で第2回目の開催となります。

 

日時:平成25年11月17日(日曜日)12時00分~15時00分
会場:JR稲毛駅コンコース内

(JR稲毛駅長より開会のあいさつ)

JR稲毛駅コンコース内では、市立千葉高等学校吹奏楽部による演奏、県立千葉女子高等学校合唱部による合唱、県立千葉東高等学校ジャグリング同好会によるジャグリングショーが行われました。

千葉市立千葉高等学校
吹奏楽部
千葉県立千葉女子高等学校
合唱部
千葉県立千葉東高等学校
ジャグリング同好会

また、JR稲毛駅コンコースの外では、いいね稲毛実行委員会のスタッフや敬愛大学の学生さんや市立千葉東高等学校の学生さんが、ハートや花などをかたどったバルーンアートを無料で配布していました。

(バルーンアートはこどもに大人気)

フェスティバル当日には、「ご当地キャラ」が応援にかけつけてくれました。

(左側:チーバくん。右側:駅長犬(外部サイトへリンク)。)

日時 平成25年11月17日(日曜日)12時00分~15時00分予定

会場 JR稲毛駅コンコース

【プログラム】
12時00分~12時50分 千葉市立千葉高等学校吹奏楽部の演奏
※演奏曲目:「アマデウスが浮かれている」「ライオンキング」ほか
13時20分~14時00分 千葉県立千葉女子高等学校合唱部の演奏
※演奏曲目:「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」ほか
14時30分~14時50分 礼神伝SHALL稲毛
※今回は、沖縄エイサー太鼓チーム「千花夏風」と一緒に出演します

※詳しくは、いいね稲毛実行委員会ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

いなげハロウィンパーティーを開催しました

いいね稲毛実行委員会は、「稲毛を明るく!楽しく!元気にしよう!」をモットーに、稲毛の歴史、文化、個人店、事業などの情報を発信するほか、清掃活動などのイベントを開催し、新旧の稲毛の魅力を伝える活動をしています。
今回は、「いなげハロウィンパーティ」と題しまして、地域のこどもたちと家族の交流を楽しむことができるダンスパフォーマンス、ゲーム大会などのイベントを開催します。ぜひご来場ください。
たくさんのご来場ありがとうございました。

日時 10月31日(木曜日)13時00分~19時00分
場所 稲毛K’sDREAM(稲毛区稲毛東3-6-14 ARTBOX 地下1階)ほか
※入場料:おとな1,000円、こども(3歳以上)500円(1ドリンクつき)

※詳しくは、いいね稲毛実行委員会ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

“稲祭~いなさい~”を開催しました

たくさんのご来場ありがとうございました。

(JPG:178KB) いいね稲毛実行委員会は、「稲毛を明るく!楽しく!元気にしよう!」をモットーに、稲毛の歴史、文化、個人店、事業などの情報を発信するほか、清掃活動などのイベントを開催し、新旧の稲毛の魅力を伝える活動をしています。
今回は稲毛浅間神社の夏の大祭で、「稲祭」と題しまして、稲毛にあるサポーター店の自慢料理などを集めた「屋台村」を出店します。
おつまみからスイーツまで、なんでもそろっています。
稲毛の名店の味を手頃に楽しむチャンス!ぜひご来店ください。

日時 7月14日(日曜日)及び7月15日(月曜日)12時00分~20時30分
場所 須藤材木店資材置き場 千葉市稲毛区稲毛東3-6-18

 ステップアップ

H24団体名 最新のお知らせ
ステップアップ
団体ホームページ(外部サイトへリンク)

「ダブルダッチ体験イベント」と「ダブルダッチ初心者講座」が開催されました
ステップアップは、「ダブルダッチ」の体験イベントや講習会を開催してダブルダッチの普及に努めるほか、地域の活性化を図るとともに、地域との親睦も深めています。今回は、千葉市幕張勤労市民プラザにおいて、ステップアップによる「ダブルダッチ体験イベント」と「ダブルダッチ体験講座」を開催しました。

 

日時・内容等

  1. 平成26年1月25日(土曜日)9時30分~12時30分(体験イベント)
  2. 平成26年2月4日から3月4日の毎週火曜日18時15分~19時45分(体験講座)

会場:千葉市幕張勤労市民プラザ

(ステップアップによるかっこいいパフォーマンス)

「ダブルダッチ」とは、身近な遊び道具である“なわとび”を2本使ったニュースポーツで、「2本のなわとび」が同時に回っている中でジャンプしたり、踊ったりするものです。2本のなわとびだけで、子どもから大人まで簡単に楽しむことができます。

 

まず、ダブルダッチ体験イベントでは、ステップアップによるダブルダッチのパフォーマンスの演技を披露し、参加者にダブルダッチとはどんなものかを知ってもらいました。パフォーマンス披露後に、参加者の皆さんでダブルダッチを楽しんでもらいました。

(まず、回っている縄跳びをじっと見つめ、入るタイミングを確認中)

次に、ダブルダッチ体験講座では、全5回の講座を通して、ダブルダッチの基礎から練習方法まで学び、そして総仕上げとしてパフォーマンスづくりに挑戦しました。参加者全員で、意見交換をしつつ、ダブルダッチのパフォーマンスを作りました。

 

最後になりますが、「今後もこういった活動を継続することでダブルダッチが実践される場を増やしていきたい」と代表者は話していました。

 

「ダブルダッチ体験イベント」「ダブルダッチ初心者講座」チラシ(JPG:2,075KB)

Free Style Double Dutch Stage“groovy”vol.1を開催しました

ステップアップは、「ダブルダッチ」の体験イベントや講習会を開催し、ダブルダッチの普及に努めるほか、地域の活性化を図るとともに、地域との親睦も深めています。今回は、プレイヤ-が増え続けているダブルダッチを身近に楽しめるイベント「Free Style Double Dutch Stage“groovy”vol.1」を開催します。
千葉大学や麗澤大学、津田沼高校や千葉市のダブルッチスクール、ダブルダッチサークルなどからプレイヤーが集い、そのパフォーマンスを披露します。小学生から社会人まで幅広い年齢層のプレイヤーがそれぞれチームの特色を出しながらパフォーマンスする姿を是非一度ご覧ください。
“groovy”は、誰でも気軽にダブルダッチに参加し、自由な表現でパフォーマンスが出来るよう、最低限のルール以外の制限を設けない大会になっています。まずは一度“groovy”に足を運んでいただき、そして、皆さんもダブルダッチを始めてみてはいかかでしょうか。
たくさんのご来場ありがとうございました。

Free Style Double Dutch Stage“groovy”vol.1
内容 ダブルダッチパフォーマンスの発表大会
(千葉のダブルダッチプレイヤーが集まりパフォーマンス披露する)
※予定参加チーム数 :約10~20チーム程度
日時 平成25年10月5日(土曜日)13時00分~16時00分 ※開場12時00分
会場 千葉市民会館大ホール 千葉市中央区要町1-1(外部サイトへリンク)
観覧費 500円
申込み・
問合せ
メールアドレス:groovy.doubledutch@gmail.com
ホームページ :http://groovy-doubledutch.jimdo.com/(外部サイトへリンク)

“敬愛大学夏まつり2013でダブルダッチ体験イベントを開催しました

ステップアップは、「ダブルダッチ」の体験イベントや講習会を開催し、ダブルダッチの普及に努めるほか、地域の活性化を図るとともに、地域との親睦も深めています。今回は、敬愛大学夏まつり2013でダブルダッチ体験イベントを開催しました。

 

日時:平成25年8月18日(日曜日)14時45分~15時05分
会場:穴川中央公園(敬愛大学夏まつり会場内)

(かっこいいダブルダッチパフォーマンス)

敬愛大学夏まつり2013とは、敬愛大学学友会が地域住民との交流の場として開催する夏まつりです。そのおまつり会場の中央に用意されたステージで、ダブルダッチのパフォーマンスを披露しました。
また、おまつり来場者の方々にダブルダッチにチャレンジしてもらうコーナーも設け、その中でダブルダッチの跳び方をお客様皆さんにも楽しみながら知ってもらいました。一般のおまつり来場者の方々だけでなく、敬愛大学の学生さん達にも好評で、皆さんに楽しんで頂きました。

(チャレンジ体験コーナーの様子)

今回の敬愛大学夏まつり出演は、昨年度の「人と地域と文化が交流する稲毛区」づくり活動支援事業がきっかけとなっています。昨年度の事業を行った団体どうしの横のつながりから、敬愛大学学友会様にご招待いただき、今回のイベント出演が実現できました。

 

最後に「今後も同じ稲毛区を中心に活動する団体どうしで横の連携を図り、地域の活性化、発展に寄与していきたい」と代表はお話しされていました。

 Drops

H24団体名 最新のお知らせ
Drops(ドロップス)
団体ホームページ(外部サイトへリンク)

学園通りでアガパンサスのお手入れをしました
「学園通り」では、現在電線地中化に伴う道路の舗装工事が行われています。Drops(ドロップス)では、これをきっかけにより良い通りをつくることを目指し、町内自治会、学生、商店の方々などを交えたミーティングを行ってきました。
今回は、平成26年3月15日(土曜日)に「学園通り」において、アガパンサスのお手入れをしました。当日はいい天気に恵まれ、多くの地域の方々に参加していただき、賑やかにアガパンサスのお手入れ作業をすることができました。

 

日時:平成26年3月15日(土曜日)10時00分~11時00分
場所:学園通り

(きれいになりますように…と丹精込めてお手入れしました)

京成みどり台駅前から千葉大学正門までの通りは「学園通り」と呼ばれています。
こちらの長い植栽帯を地域の方々と大学生が定期的にお掃除&お手入れをしてくれているおかげで、アガパンサスの花々は生き生きと育つことができます。「学園通り」へお越しの際は、きれいにお手入れされているアガパンサスの植栽帯をぜひ見学していってください

※「学園通り」とは・・・
京成みどり台駅前から千葉大学正門までの通りは「学園通り」と呼ばれています。この通りを中心として、大学、小中学校、幼稚園などの多くの教育機関が集まっています。まさに、稲毛区の特徴である「文教のまち」を表す通りとなっています。特に通学時間帯には子供や学生の姿も多く、非常に賑やかです。
日時 平成26年3月15日(土曜日)10時00分
場所 学園通り
※集合場所:今村商事駐車場(京成みどり台駅すぐ)
内容 アガパンサスのお手入れ
持ち物 軍手、ビニール袋、動きやすい服装

<問合せ先>学園通りこうしたい
メールアドレス gakuendori@gmail.com
ホームページ http://blog.goo.ne.jp/gakuendori(外部サイトへリンク)

学園通りでアガパンサスのお手入れと映画上映会が開催しました

「学園通り」では、現在電線地中化に伴う道路の舗装工事が行われています。Drops(ドロップス)では、これをきっかけにより良い通りをつくることを目指し、町内自治会、学生、商店の方々などを交えたミーティングを行ってきました。今回は、平成25年12月21日(土曜日)に「学園通り」において、アガパンサスのお手入れと映画上映会が開催します。皆さまもお友達と一緒にお越しください。
たくさんのご来場ありがとうございました。


アガパンサスのお手入れ

日時 平成25年12月21日(土曜日)14時00分~15時00分
場所 学園通り※集合場所:今村商事駐車場
内容 アガパンサスのお手入れ
持ち物 軍手、ビニール袋、動きやすい服装

映画上映会

日時 平成25年12月21日(土曜日)15時30分~17時30分
場所 萩原ビル1階(高山商店隣)
内容 クリスマスにちなんだ映画上映

※みんな大好きなキャンドルナイトもやります
<問合せ先>学園通りこうしたい
メールアドレス gakuendori@gmail.com
ホームページ http://blog.goo.ne.jp/gakuendori(外部サイトへリンク)

学園通りで七夕イベントを開催しました

「学園通り」では、現在電線地中化に伴う道路の舗装工事が行われています。Drops(ドロップス)では、これをきっかけにより良い通りをつくることを目指し、町内自治会、学生、商店の方々などを交えたミーティングを行ってきました。
今回は、平成25年7月5日(金曜日)・6日(土曜日)の両日に「学園通り」において、七夕イベントを開催しました。みんなで短冊にお願いごとを書いて、笹の葉にいろいろ飾り付け、にぎやかなものが完成しました。
みんなの願いが叶いますように・・・


学園通りの意見交換会を開催しました

「学園通り」では、現在電線地中化に伴う道路の舗装工事が行われています。Drops(ドロップス)では、これをきっかけにより良い通りをつくることを目指し、町内自治会、学生、商店の方々などを交えたミーティングを行ってきました。今回は、「学園通り」について、地域の方々と学生で意見交換会を開催しました。

 

日時:平成25年6月30日(日曜日)13時30分~16時00分
会場:千葉大学けやき会館3階レセプションルーム

今回は、学生たちが「学園通り」を歩いて、発見した問題をそれぞれ発表し、その後、地域の方々と意見交換会をいたしました。ある学生さんは、参加者のみなさんと意見交換をするなど、貴重な経験をさせていただきましたとお話しされていました。

平成23年度補助金交付団体

 稲毛土曜にほんご学級

H23団体名 最新のお知らせ
稲毛土曜にほんご学級
団体ホームページ(外部サイトへリンク)

稲毛土曜にほんご学級を開催します
稲毛土曜にほんご学級は、スタッフが日本語を母国語としない生徒に個別指導により日本語を教えています。何か聞きたいことがあれば、生徒はすぐにスタッフに質問ができるので、効率的に日本語を勉強することができます。スタッフが生徒に教える日本語の内容も生徒の能力に応じて日常の会話レベルから数学までさまざまです。
日本語を勉強したい方のご参加をお待ちしております。

稲毛土曜にほんご学級の概要
内容 日本語を母語としない子供のための日本語指導と教科支援
日時 毎週土曜日(年末年始除く) 10時00分~12時00分
会場 稲毛保健福祉センター3階ボランティア活動室 稲毛区穴川4-12-4
受講料 小学生 2,000円(年間)
中学生以上 3,000円(年間)
問合せ先 池田 みわこ
電話 043-258-6527
Eメール ikeda3@mb.infoweb.ne.jp
ホームページ http://class.sencity-doyo-nihongo.org/(外部サイトへリンク)

 千葉大学サイエンスカフェプロジェクト

H23団体名 最新のお知らせ
千葉大学サイエンスカフェプロジェクト
団体ホームページ(外部サイトへリンク)

「TREASURE SCIENCE CAFE」 石積みサイエンスカフェが開催されました
千葉大学サイエンスカフェプロジェクトが、地域で生活する方々が科学や物理について話し合うサイエンスカフェを開催しました。今回は、「石を積み上げるアート」をテーマに、石花氏を講師としてお迎え、サイエンスカフェを開催しました。

日時:平成25年6月29日(土曜日)16時15分~18時00分
会場:TREASURE RIVER BOOK CAFE
参加費:学生600円、一般1000円
備考:
※積みたい石があったらもってきてください。
※床に座るので、履物・洋服等にご注意ください。
みなさんもテレビでみかけたことがあると思います。
このような光景を・・・

今回は、なぜ、かたちがいびつな石を絶妙なバランスで積み上げられるかについて勉強しました。どちらかというと、科学よりかは物理の内容に近かったと思います。

 

何も知らずに石を積み上げようとすると、すぐに挫折してしまいますが、講師よりちょっとした「こつ」を伝授していただき、かつ、いろいろと試行錯誤を重ねることで積み上げることができました。

 

友人やお子さんの前で、たくさんの石を積み上げられることができるとかっこいいですね。

※石花ちとく氏のバランスアート
~石ころは、置き方を工夫するだけで、こんなに美しく、こんなに癒される。。。

千葉都市モノレールアーバンフライヤー運行記念サイエンスカフェが開催されました

千葉大学サイエンスカフェプロジェクトが、地域で生活する方々が科学や物理について話し合うサイエンスカフェを開催しました。今回は、「モノレールの楽しさを<科学>する」-大きなシャボン玉に空気の渦輪をぶつけると-をテーマとして、千葉大学名誉教授グランドフェローの夏目雄平氏を講師としてお迎え、「モノレールは空気の動きを体感できる乗り物」として新車両アーバンフライヤーの特徴などを紹介したほか、手作りの空気砲を使った実験を行いました。

 

日時:平成25年5月25日(土曜日)15時30分~17時00分
会場:千葉都市モノレール 千葉駅2階広場

(テレビで見かけたことがあるような光景が・・・)

今回の実験ですが、段ボールの空気砲で"けむり"の輪っかを作って飛ばしますが、それだけの実験ではありません。その途中に大きなシャボン玉を浮かべておき、そこへ輪っかを当てるとシャボン玉が渦輪に入りこもうとする、フシギな振舞いを調べてみようという"ダイナミック"な実験を行います。

 

見ているだけでも、楽しい実験なのですが、実はこの現象…科学的にまだよくわかっていない点も多く、3月の日本物理学会でも、夏目先生がこの試み、および新しい理論的解釈を発表されたそうです。

 

当たり前に見えてもナゾがいっぱい?
みなさん一緒に夏目先生の実験を楽しんでみませんか!

 ニルス理科実験クラブ

H23団体名 最新のお知らせ
ニルス理科実験クラブ
団体ホームページ(外部サイトへリンク)

こども理科実験教室を開催しました
ニルス理科実験クラブは、放射線医学総合研究所の退職者が、小中学生を中心に各種理科実験教室を行っています。今回は、小学生(高学年)の夏休み自由研究対策として、こども理科実験教室「クリップモーターをつくって、なぜモーターがまわるか考えてみよう!」を開催しました。

 

日時:平成25年8月20日(火曜日)13時00分~15時00分
会場:穴川コミュニティセンター2階創作室

(クリップモーターを作っている風景です)

今回は、クリックモーターの作成を通して、「理科実験のおもしろさ」を感じていただくとともに、磁石の不思議、電流によって生じる磁界、モーターが回る理由について勉強しました。

 

全員のモーターがいっせいに回ったりはしません。自分の作ったクリップモーターは回りませんが、隣に座っている友達のものは回っているという事態となります。すると、こどもたちはあきらめずに、友達の回っているクリップモーターをじっと見つめて、自分の作ったものとの違いを発見し、そして、改善していき、結果的に、自分のクリップモーターを回すことに成功しました。こどもたちは、いろいろと試行錯誤を重ねることで自分のクリップモーターを回すことができました。

(すごい勢いで回転していますが、初めはちっとも回りませんでした)

最後のほうでは、自分の作ったクリップモーターがくるくる回転するのを見て、楽しんでいました。
こども理科実験教室チラシ(PDF:515KB)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページの情報発信元

稲毛区 地域振興課

千葉市稲毛区穴川4丁目12番1号 稲毛区役所3階 

電話:043-284-6102

ファックス:043-284-6149

chiikishinko.INA@city.chiba.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページを編集して、改善提案する(改善提案とは?)