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更新日:2015年3月31日

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千葉市美術館(外部サイトへリンク) 千葉市中央区の「千葉市美術館」は、幅広い世代が芸術と触れ合うことのできる都市型美術館です。昭和2年に建てられた旧川崎銀行千葉支店の建物を保存・修復し、さやのように包み込んだ建物構造が大きな特徴です。旧い記憶をとどめる伝統的建築を、現代の文化活動に対応できるスペースとして改修した「さや堂ホール」では、クラシックのミニコンサートや展覧会も開かれます。取材時には8階の企画展会場で、ボストン美術館の浮世絵名品展や、橋口五葉展などが開かれていました。7階には、房総ゆかりの芸術家たち作品や、現代美術のコレクションが展示されています。9階で開かれているアマチュア芸術家のための市民ギャラリーでは、地元の油絵サークルの皆さんのグループ展が開催されていました。(2011年撮影)
千葉市科学館(外部サイトへリンク) 「千葉市科学館」は、日常の視点で科学をとらえ、子どもから大人まで楽しめる参加体験型の科学館です。ふとした日々の疑問や、何気なく見過ごしている現象を、科学と結びつけて楽しく紹介しています。活動を支えるスタッフやボランティアによる、人から人へのコミュニケーションを大切にした「人が主役」の施設です。8階の「ワンダーランド」では視覚・音・光・数のふしぎを探求できます。9階の「テクノタウン」では、くらしを支える技術を通して、その原理をひも解きます。10階の「ジオタウン」では、宇宙と地球、自然や生命のふしぎを体験します。(2011年撮影)
稲毛民間航空記念館(外部サイトへリンク) 稲毛海岸には、かつて広大な干潟が広がっており、ここを利用して日本で初めての民間飛行場が開設されました。その当時活躍した複葉機(鳳号)が復元されたのを機に、稲毛海浜公園の中に「稲毛民間航空記念館」がオープンしました。ここでは飛行機の歴史や大空への夢を育むための展示活動や、紙飛行機工作教室などのイベントが行なわれています。ここを拠点として活動している「稲毛子ども航空科学クラブ」では、実験やものづくりを通じて、子供たちが「作り」、「原理を知り」、さらに「工夫をこらして」科学を楽しむ機会を提供しています。(2011年撮影)
千葉神社 千葉市中央区の「千葉神社」は、「千葉の妙見様」として全国から尊崇を集めています。千葉常胤の案内で同寺を参拝した事で知られる源頼朝からも、手厚く保護されていたと言われています。境内には、受験合格の祈願者が絶えない千葉天神もあり、例年の正月三が日には60万人以上もの人々が初詣に訪れます。8月には例祭が行われ、「妙見大祭」として有名です。(2011年撮影)
子守神社 千葉市花見川区幕張町の「子守神社」。この神社は安産・子育ての神社として知られ、子宝に恵まれない夫婦に子供を授けたり、子供の守護にご利益があるといわれています。かつて、この一帯はすぐ近くまで海が迫っており、その名残から境内には様々な貝が敷き詰められており、社殿を引き立てています。子供たちの健やかな成長、様々な願いと感謝をこめて多くの人が訪れます。(2011年撮影)
亥鼻公園と千葉市立博物館 千葉市中央区亥鼻にある「亥鼻公園」。この場所は、都川の河口の低地に下総台地が亥の刻の方角へ下を突き出したような形の台地で、上空から見ると猪の形をしている事から「亥鼻(いのはな)」と呼ばれました。詰まれた石垣や、お茶屋さんなどが、風流な趣を醸し出しています。公園内の「千葉城」と呼ばれるお城は、「千葉市立郷土博物館」。館内には、千葉常胤(ちばつねたね)像などが展示されています。5階の展望室からは千葉のまちを見渡すことができます。(2011年撮影)
旧神谷伝兵衛別荘・市民ギャラリー・いなげ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く) 千葉市稲毛区稲毛は、かつては白砂青松のリゾート地でした。大正7年、ここに明治の実業家で「ワイン王」といわれた神谷伝兵衛が、来賓用の別荘を建てました。当時では珍しい鉄筋コンクリートの洋館は、その後のモダン建築への変化をうかがわせる貴重なものとして、国の有形文化財に登録されています。別荘の隣が「千葉市民ギャラリー・いなげ」。市民の作品制作、発表や交流の場として利用されています。稲毛の町には芸術と文化の香りが漂っています。(2011年撮影)
稲毛浅間神社 千葉市稲毛区稲毛にある「稲毛浅間(せんげん)神社」。ここは富士山を神と仰ぎ奉る信仰に始まりました。大同3年(808年)富士山本宮浅間大社の御分霊を奉斎したのが起源と言われています。文治3年(1187年)に再建された社殿は東京湾を隔てて富士山と向かい合って建立されました。ほのかな海の香りを感じる境内には、参拝に訪れる人々が絶えません。
加曽利貝塚 千葉市若葉区桜木の「加曽利貝塚」は、世界最大級の貝塚として知られています。貝塚は北貝塚と南貝塚があり、それぞれ千年もの時をかけ作られました。併設されている博物館では、ここで発見されたものを通じて縄文人たちの暮らしぶりなどを知ることができます。1964年から千葉市が用地買収を進め、史跡公園として整備されてきました。園内は縄文後期の植生をイメージしており、希少在来植物の宝庫でもあります。(2011年撮影)
秋葉神社と昆陽神社 千葉市花見川区幕張町には「秋葉(あきば)神社」と「昆陽(こんよう)神社」の二つの神社が並んで建っています。「秋葉神社」は火の神を祀る神社で、「権現様(ごんげんさま)」と言われています。「昆陽神社」は、享保の大飢饉のとき、青木昆陽が甘藷[さつまいも]の栽培方法を全国に広めて多くの人を救ったといういわれから、昆陽を「芋神様」として祀ったものです。「秋葉神社」と「昆陽神社」は、今も多くの人々から尊崇の念とともに親しまれています。(2011年撮影)
千葉市生涯学習センター(外部サイトへリンク)千葉市中央図書館(外部サイトへリンク) 千葉市中央区弁天の「千葉市生涯学習センター・千葉市中央図書館」。千葉市の生涯学習の推進を目的とし、総合学習支援ネットワークの中心となる施設として、2001年に開館しました。「千葉市生涯学習センター」には、生涯学習や社会教育に関する資料が閲覧できるスペースのほか、研修室やパソコン・AV機器などが使用できるマルチメディア体験ブースなどがあります。「千葉市中央図書館」は、機械式の巨大な地下書庫を備え、市内の図書館や公民館図書室などとのネットワークの拠点にもなっています。AVコーナー、児童コーナー、障碍者サービスコーナーなども充実していて、利用者のニーズに合わせた図書館サービスを提供しています。このコンテンツは東京情報大学映像ゼミナールと千葉市が協力して作¬成しました。(2011年撮影)
埋蔵文化財調査センター(外部サイトへリンク) 千葉市中央区南生実町にある「千葉市埋蔵文化財調査センター」は、千葉市の発掘調査や出土品の展示などを行っています。地中に埋もれている先人たちからのメッセージを永く保存して、現代の私たちに提供してくれています。センターの中には、発掘調査で出土した土器や、竪穴式住居を復元した復元住居などの展示も行われています。埋蔵文化財への知識や関心を高める活動にも力を注いでおり、さまざまな体験学習の機会も提供しています。コンテンツでは、緑区の土気公民館で開催された「勾たまづくりと火起こし体験会」の模様も紹介しています。このコンテンツは東京情報大学映像ゼミナールと千葉市が協力して作¬成しました。(2011年撮影)
千葉県立中央博物館(外部サイトへリンク) 千葉市青葉の森公園に「千葉県立中央博物館」があります。ここは、県立博物館の中核となる機関として1989年に開館しました。常設展示室のテーマは「房総の自然と人間」。房総半島の成り立ちや文化の歴史、ナウマン像の骨格標本や化石、房総の動物の剥製などが展示されています。体験学習室には図鑑や絵本が備えられていて、展示物に触れることもできます。生態園では房総の代表的な自然を再現しています。このコンテンツは東京情報大学映像ゼミナールと千葉市が協力して作¬成しました。(2011年撮影)
千葉県立美術館(外部サイトへリンク) 千葉市中央区の「千葉県立美術館」は、「みる、かたる、つくる」というコンセプトのもとに1974年に開館しました。現在は、日本画や彫刻、工芸、書、版画など、約2,300点の作品を収蔵しています。8つの展示室は全て1階に設けられていて段差がなく、館内を移動しやすいことが特徴です。(2011年撮影)
御成街道と御茶屋御殿跡 「御成街道と御茶屋御殿跡」を紹介します。「御成」とは、江戸時代の将軍様の行脚のこと。「御成街道」は、徳川家康が九十九里方面での鷹狩りのために、船橋から東金の間に造られた、約37kmのほぼ一直線の街道です。慶長18年12月12日(1614年1月21日)に着工し、翌慶長19年1月7日(1614年2月15日)に竣工するまでの、ひと月足らずで造られました。家康の寝泊りした場所の跡とされるのが、「御茶屋御殿跡」です。こうした将軍様の宿泊施設は、往時には全国に40ヶ所余もあったとされますが、この場所のように明瞭な跡地が残っているところは他になく、貴重な史跡となっています。(2012年撮影)
県指定伝統的工芸品 人形師岡むら(外部サイトへリンク) 千葉市若葉区桜木北の「人形師岡むら」を紹介します。人形師の岡村洋一さんは人形づくりの複雑な工程の中でも一番大切な頭の部分を作る頭師(かしらし)です。岡村さんが作る頭は、桐のおが屑と正麩糊(しょうふのり)を膠と胡粉で練りあげて作った桐塑頭(とうそがしら)といわれるものです。このような伝統的技法を続ける職人は全国でも数少なく、県内では岡村さんただ一人。1993年には、千葉県伝統的工芸品に指定されました。(2013年11月29日撮影)
ホキ美術館(外部サイトへリンク) 千葉市緑区あすみが丘東、緑豊かな昭和の森公園の隣に建つ「ホキ美術館」です。同館は世界でも珍しい写実絵画専門の美術館として、2010年に開館しました。現在、巨匠から若手画家まで約50作家、350点の写実絵画を所蔵しています。画家が対象をありのままに描いた写実絵画は、実物をも超える存在感で見る者を圧倒します。館内には絵画、陶芸のギャラリーのほか、レストランやミュージアムショップもあります。(2013年12月6日撮影)
千葉市埋蔵文化財調査センター(外部サイトへリンク)巡回展 千葉市の土偶 千葉市中央区南生実町の「千葉市埋蔵文化財調査センター」では、市内の遺跡の発掘調査や資料の整理と保管、出土品の展示などをおこなっています。同センターで2013年12月~2014年1月に開催された「平成25年度埋蔵文化財ロビー巡回展・千葉市の土偶」の模様を紹介します。バイオリン形土偶やみみずく土偶など、千葉市で出土した貴重な資料を見ることができます。(2013年12月20日撮影)

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経済農政局経済部集客観光課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所2階 

電話:043-245-5282

kanko.EAE@city.chiba.lg.jp

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