ホーム > 無料誌「千葉あそび」(季刊/最新号)海、里、まちを満喫できるプランを紹介!

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無料誌「千葉あそび」 海、里、まちを満喫できるプランを紹介!

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 千葉市・市原市・四街道市では、市内の「海、里、まち」を満喫できる体験観光プランを紹介した季刊の無料誌「千葉あそび」を発行しています。千葉市・市原市・四街道市を舞台にした「楽しみ方」を提案し、皆さんに多くの体験参加の機会をご提供します。

 また、千葉あそびにプランの掲載を希望する市内の企業・団体様を募集しています。

2019秋・冬号掲載の12プラン(10月1日(火)~12月31日(火))

1. アウトドアの達人と採れたて野菜でBBQ

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千葉市花見川区の「千葉市ふるさと農園」にこの春に新設されたバーベキュー場で行うプラン。アウトドアを知り尽くした斉藤久芳園長による燻製作りのレクチャーのあとは、園内の畑でBBQ用の野菜と、ティータイム用のハーブを思いおもいに摘み取りましょう。そしてお待ちかねのBBQタイム!秋空の下で頂く採れたて野菜の味わい&フレッシュハーブの香りは何ものにも代えがたい贅沢。斉藤園長のオオガハストークも聞き逃せません!

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2.“焚き火マイスター”が伝える火の奥深さ

普段は一般開放されていない焚き火専用ベース「たき火ヴィレッジ<いの>」で、“焚き火マイスター”の猪野正哉さんが開催するプラン。薪割りに始まり、サバイバル用の発火器具「ファイヤースターター」を使った火起こしなどを体験します。後半は、火を巧みに利用していた縄文人の追体験として、土器で調理したものを頂きながら、焚き火にまつわるマイスターの興味深いトークに耳を傾けてみましょう!

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3.強烈な旨みのミニトマト&鮮烈な香りの夏秋イチゴ摘み

千葉市緑区平川町で先進的な農業に取り組む大土俊幸さんが、一般の方が入ることが出来ないハウスを特別に限定開放!独自の栽培法により旨味が凝縮された「すっぴんミニトマト」、そして、千葉では栽培が難しいとされてきた「夏秋イチゴ」の生産現場を、大土さんのアツいトークと共に見学のうえでその場で採って試食します。そのあとは、ミニトマトを使った“和風”ピクルスと、夏秋イチゴのスムージーを作ります!

 

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4.サツマイモor落花生収穫&ベーグルサンド作り

午前プラン(①)では無農薬のサツマイモ、午後プラン(②)では落花生の収穫体験を行ったあと、それぞれ畑で採れたてを試食! さらに、畑に隣接する施設でベーグルサンドを作ります。講師は、自身も取り組む稲作の経験を踏まえて作り上げた米粉入りのベーグルが評判の専門店「べーぐるきっちん」の店主・芝﨑正和さん。①ではサツマイモペースト、②では落花生ペーストを使うほか、地元の朝採れ野菜もトッピングとしてご用意!

 

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5.採れたてニンジン&里芋を畑でそのままガブリ!

千葉市緑区で無農薬・無肥料の農業を営む染谷 智さんの畑で行う収穫体験。ニンジンを畑で掘り採ったらその場で召し上がれ!そして今回は、えぐみや苦みがほとんど無く、むしろほんのりとした甘みが感じられる里芋の生食体験も!!その後は染谷さん宅に戻り、ニンジン・里芋・ニンニクを煮込んでから塩で味を整えた、素材の旨みがストレート伝わる染谷さんオリジナルの「えがおのスープ」を作ってみんなで「いただきま~す!」。

 

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6.杉玉作り&地元の新酒・新そばを味わおう!

新酒が出回りだす11月頃から酒蔵の軒先に吊るされる「杉玉」を作り、新酒と新そばを味わう粋なプラン。敷地内で枝打ちした杉を使い、丸くキレイに仕上げるコツを講師が伝授します。希望者には、クリスマス風杉玉やミニチュアアクセサリー風の作り方もレクチャー。お昼には、挽きたて・打ちたて・茹で立ての“三たて”の新そばと、佐倉の酒蔵「旭鶴」の絞りたての新酒を頂きます。

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7.養蜂体験&生ハチミツの味比べ

会場は、長らく手つかずのままとなっていた市原の里山を有機農業と養蜂の導入で再生した農場「ONE DROP FARM」。ミツバチの巣箱を間近で見学する養蜂体験に加え、蜜蝋(みつろう)でキャンドルを作ります。里山の手入れの際に切り出された竹を利用しての竹灯り作りも!花の種類によって風味が異なるのを楽しむ生ハチミツの味比べや、コク深い風味の生ハチミツドリンクのサービスなど、ミツバチづくしのひと時を!

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8.「千葉在来」をその聖地で“十割で”打って食べよう!

通を唸らせる希少なそば「千葉在来」を贅沢に十割で味わうプラン。会場は、その種が奇跡的に発見された古民家で、“聖地”とも言うべき場所!世界各国でもその技を披露しているそば打ち名人・松本行雄さん率いる「轟そばの会」のメンバーによる指導でそばを打ったら、千葉在来を十割と二八で食べ比べ。当日は、そば畑の見学のほか、途絶えかけていた千葉在来の復活ストーリーも披露!

 

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9.時代衣装で日舞所作&完全ヴィーガンスイーツ

プロの舞台衣装を身に纏い、日舞の立ち居振る舞いを身につける貴重な体験。数あるなかから好みのものを選んで着替えたら、気分はすっかりお姫様や舞妓さん!男性向けには裃・袴や刀などの小道具もご用意。日本舞踊家の舞いを鑑賞した後は街なかを移動して、千葉市初のヴィーガン料理(=動物由来食品不使用の料理)専門店「café369(みろく)」で “完全ヴィーガンスイーツ”をいただきましょう!

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10.アイドルと巡る“はしご食べ”鉄板グルメツアー

熱々のB級グルメを“はしご食べ”しながら秋~冬の千葉市中心市街地を巡る弾丸ツアー。千葉市内を拠点に活動する「2ねん8くみ千葉校」のアイドルが熱々の鉄板グルメを提供する地元飲食店4店をピックアップ&ガイドします。各店が腕を振るうメニューは餃子・たこ焼き・豚平焼き、そして“アイドル自ら焼く”ホットケーキ。普段はなかなかできない“4店はしご食べ”で中心市街地を満喫して、心も身体も温まってみませんか?

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11.ダイヤモンド富士観賞クルーズ&続“幽霊船”

10月の工場夜景クルーズは、①船内がお化け屋敷に様変わりする日本初の「幽霊船」再登場! ②琥珀色に輝く工場群満喫! ③富士山山頂に夕陽が重なる神秘の光景「ダイヤモンド富士」観賞、の3本立て。いずれのコースでも、JFEスチール東日本製鉄所や巨大クレーンなどのダイナミックな工場夜景に加え、帰港直前には千葉共同サイロの壁面に映し出される音と光の演出「レーザービルボードショー」も見ることが出来ます!

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12.限定ディナー付き! 地上125mからの光の海

普段は入れない千葉ポートタワーの屋上オープンデッキを特別開放!ガイドの案内のもと、地上125.2mで風を感じながら360度の大パノラマで見下ろす千葉市街の光の海と、「日本夜景遺産」にも登録された千葉港の工場夜景を堪能したあとは、館内の展望レストラン「SEAGULL KITCHEN」で、地元産食材をふんだんに使ったプラン限定のディナープレートを頂きましょう。千葉ポートタワーオリジナル「ぽーとくんGOLD EGG」のお土産付き!

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2019夏号掲載の12プラン(7月20日(土)~9月30日(月))

1. 人気の工場夜景クルーズ&日本初のお化け屋敷も!

plan1老若男女問わず楽しめる千葉の工場夜景ナイトクルージング!日本有数の貨物取扱量を誇り工場や食品コンビナートがひしめく千葉港の夜景は「日本11大工場夜景」に名を連ねます。花火観賞、お化け屋敷を船上で楽しめる夏ならではの千葉あそび限定コースも登場。琥珀色の灯りが幻想的なJFEスチール東日本製鉄所&巨大なガントリークレーン、日本初として話題になったサイロに投影されるレーザービルボードはどのコースを選んでも観ることができます。

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2.社会科見学ルート登場!稲毛発ヨットクルーズ

plan2千葉市が海辺のまちであることを贅沢に実感できるプラン。午前は2艇の大型ヨットでハーバーを出航後、検見川の浜沖を経て、ホテル&ビル群を眺めながら幕張の浜沖へとゆったり進むレジャークルーズ。午後のコースでは「海の社会科見学」と銘打ち、JFEスチール手前の千葉中央埠頭コンテナターミナル方面まで船を進めます。途中には大迫力の自動車専用運搬船や穀物サイロ、LPGタンク群や“異形の廃墟”など、撮影スポットも盛りだくさん!

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3.観光ガイドと行く養老渓谷 納涼ハイキング

plan3今春からスタートした「養老渓谷観光ガイド」が、リニューアルした観音橋や不思議な造形美で話題の「2階建てトンネル」、切り立った断崖が圧倒的な弘文洞跡など、養老渓谷の見どころをご案内。養老渓谷釣堀センターでのコイ釣りの後はマスの塩焼きorフライ定食をいただきます。解散後は、源泉から引いた養老渓谷名物の黒湯温泉の足湯でリフレッシュすることもできます。今回は観音橋リニューアル記念として「橋」ならぬ朱塗りの“箸”のお土産付き!

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4.千葉氏の歴史を訪ね歩く”涼味”付き城下町巡り

plan4千葉開府900年を前にその歴史を知るまち歩きプラン。千葉市の礎を築いた一族として知られる「千葉氏」ゆかりのスポットを郷土史家と一緒に巡ります。まずは千葉市立郷土博物館の展示資料を見学。その後は亥鼻公園内の茶店「いのはな亭」でランチをいただき、城下の歴史スポット巡りへ出かけます。郷土博物館研究員で郷土史家・外山信司さんガイドのまち歩きで千葉の魅力を発見しよう!

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5.生命の神秘を目の当たりに!ホタル&セミの羽化

plan5四街道市内に9ヶ所あるスポットのなかでもヘイケボタルを見ることができる場所での観察会。まずは、四街道駅前の人気の食事処「旬彩料理 ゆるり庵」で8種類の定食のなかからお好みを選んで腹ごしらえをしたら、いざ観察スポットへ。観察するヘイケボタルとゲンジボタル、ヒメボタルの見分け方を、経験豊富なガイドが伝授します。鮮やかなエメラルドグリーンの羽根に思わず見入ってしまうセミの羽化も見逃せません!

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6.夏の里山をクロスバイクで駆け抜けよう!!

2019sum06サイクリングツアーを企画・運営している石原慎一さんが、クロスバイクの乗り方のレクチャーとあわせて若葉区の里山をご案内。自転車を含め装備は全て用意されるので、手ぶらで参加OK!泉自然公園を基本としたコースは、参加者のレベルに合わせた「松・竹・梅」の3種類で、距離は15〜20㎞前後。途中休憩をはさみながら、石原さんおススメのスポットで写真撮影も行います。オプションで流しそうめんもいただけます。

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7.ホタル観察or17mの超ロング流しそうめん

plan7田んぼのホタル観察がメインの①では、まず石窯焼きピザを生地から作ります。お腹が膨らんで、辺りが暗くなり始めたら、切り出した竹で風鈴作り。竹の音色を聞きながらホタル観察に出かけましょう!②の流しそうめんは、全長17mの超ロングバージョン!参加者が作る竹の器と箸で天ぷらといっしょにいただきます。自宅でも流しそうめんを楽しみたい方は竹樋のお持ち帰り(200円)もOKです。

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8.名人伝授のそば打ち&”幻の”千葉在来に舌鼓

plan8世界各国でもその技を披露している“そば打ち名人”松本行雄さんのそば打ち体験プラン。スタッフがサポートしてくれるので初心者でも安心!そば打ちのあとは、一般に出回る数量が限られているため、“幻のそば”と呼ばれる地元産の「千葉在来」と他の産地の新そばを三たて(挽きたて・打ちたて・茹でたて)で食べ比べます。おやつタイムでは、雷おこしの“そばの実バージョン”をいただきます!

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9.ピッカピカの新米で釜炊きご飯!稲刈り&収穫祭

plan9千葉市のほぼ東端に位置する緑区平川町の田んぼで行われる“真夏の収穫祭”。稲の収穫と、稲を干す「おだがけ」まで体験できます。8月のもち米収穫では、刈り取りの後で主催の農家・石井一也さんと奥様が育てたブルーベリーをつき立てのお餅に包み込む「ベリー大福」を作っていただきます。9月は、いまでは機械化によってほとんど行われなくなった「手刈り」でコシヒカリを収穫。その後は釜で炊くピッカピカの新米でお昼ご飯!8・9月ともにトラクターの運転体験も。

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10.老舗直伝!水羊かん作り&プチ茶道体験

plan10和文化の二人のプロが提案する粋な夏あそび。前半は、創業85年を迎える東千葉駅前の和菓子店「栗山菓舗」の四代目女性職人のレクチャーをうけながら、白あんにお好みの色をつけて見た目にも涼やかな水羊かん(お持ち帰り用)を作ります。後半は「茶道会館」の亭主によるプチ茶道体験として、お茶の作法をシンプルに分かりやすく伝授。“冷たい”抹茶とともに甘味のプロの味わいをお楽しみあれ。

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11.ひんやり、そしてあったかい・・・慈愛の怪談第四弾

plan11住職の実体験に基づいた“怖いだけではない”怪談の第四弾。まずは、ワックスペーパー(ロウ引き紙)に描かれたオオガハスの下絵に色づけをして、魔除けのお守りを作ります。このお守りを身に着けて怪談ライブに参加します。怪談の後には、ひと口サイズのお団子を極楽の作法に則りながらいただいて魔除けをします。申し込みの際に生年月日を伝えておくと、当日に開運カラーや開運アイテムのアドバイスを受けられます。

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12.「2AW」旗揚げ記念!インスタ映え満載プロレス体験

plan12千葉が拠点のプロレス団体「KAIENTAI DOJO」が6月からは名称を「2AW」と改めたことを記念しての内容盛りだくさんの特別プラン。所属レスラーによる「プロレス講座」や入場曲&リングコール付きの「入場体験」、トップロープでのポージングや選手との組手などから選べる“インスタ映え写真”の「激レア撮影タイム」、「千葉あそび特別試合」や千葉あそび参加者限定観戦席での試合観戦まで、マニアも初心者も大満足の内容!

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 冊子について

  1. 発行部数 25,000部
  2. 配布場所 千葉市観光情報センター(JR千葉駅・海浜幕張駅)、各区役所地域振興課、その他市内公共施設、公共に設置のラックなど ※所定の部数がなくなり次第配布を終了します。 

スマートフォンアプリ(Android、iPhone対応)

「千葉あそび」の最新号の情報がすぐに皆様のお手元に届きます。

※スマートフォン専用のアプリです。

 

 

 

千葉あそびで集客してみませんか?

 『千葉あそび』では「千葉市ならではの楽しみ方かできる」魅力的な体験観光プランを発信したい企業・団体様を募集しています。ぜひご参加ください。

「千葉あそび」掲載後の集客支援

「千葉あそび」主催者に、観光の担い手として継続的に活躍してもらえるよう、WEBサイト「千葉市観光ガイド」内で集客支援を行っています。

このページの情報発信元

経済農政局経済部観光プロモーション課

千葉市中央区千葉港2番1号 千葉市中央コミュニティセンター10階

電話:043-245-5066

ファックス:043-245-5334

promotion.EAE@city.chiba.lg.jp

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