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更新日:2016年3月24日

魅力チャンネル 公園・緑

公園・緑

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千葉市動物公園 「千葉市動物公園」を紹介します。園内には草原ゾーン、鳥類・水系ゾーン、モンキー・ゾーン、小動物ゾーン、家畜の原種ゾーンなど、多くのゾーンがあって、動物たちの生態を体系的に観察・学習することができます。子ども動物園ではヤギやヒツジに実際に触れることができ、動物たちと交流もできます。「動物科学館」では模型やパネルによる動物解説があり、図書室、レクチャールームも備えられています。千葉都市モノレール「動物公園駅」から徒歩1分と便利です。(2011年撮影)
千葉市動物公園ドリームワールド ※この施設は平成26年5月31日に閉鎖しました。
昭和の森 千葉市緑区土気町の「昭和の森」を紹介します。ここは面積約106ヘクタール、東京ドーム23個分という広さで、千葉市内でも最も大きな総合公園です。延長109mのローラーすべり台、サイクリングコース、18の遊具が連続するフィールド・アスレチックなど、楽しい設備がいっぱいあります。園内では四季を通じてたくさんの種類の草花や樹木が見られます。1989年には、「日本の都市公園100選」に選定されました。(2011年撮影)
泉自然公園 千葉市若葉区野呂町の「泉自然公園」。1969年、都川の源流の丘陵地帯の自然の地形を残して造園されました。面積約40万平方メートルと広大で、市民の憩いの場として親しまれています。ここは、「日本さくらの会」によって、「桜名所100選」にも選定された桜の名所で、4月上旬には、ソメイヨシノやヤマザクラなど、約1500本の桜が一斉に花を咲かせます。(2011年撮影)
千葉市子どもたちの森公園 千葉市若葉区源町にある「千葉市子どもたちの森公園」。この公園のコンセプトは、「子ども自身が創造していく遊び場」。危ないからと止めさせるのではなく、子どもの興味や関心を引き出し、自ら学ぶことの出来る場所です。「プレーリーダー」や地域の有志の「自然あそびわかばの会」のメンバーが見守ってくれているので、子どもたちは安心して遊びに熱中でき、多くの体験を通じて成長していきます。(2009年撮影)
千葉市都市緑化植物園(外部サイトへリンク) 千葉市中央区星久喜町にある「千葉市緑化植物園」を紹介します。ここは、千葉市の緑化活動の拠点となっています。花木、生垣、潅木の見本園をはじめとして、色とりどりの植物を四季を通じて観賞できます。春と秋のバラ展には多くの市民が訪れます。園内では草花を観察する「リーブスガイドツアー」が月に2回開催されるほか、緑に関する相談や展示会など多彩な活動が行われています。夏にはカブトムシやクワガタなどの昆虫や、ザリガニもつかまえることができます。(2011年撮影)
千葉公園 千葉市中央区弁天の「千葉公園」を紹介します。この公園は千葉市で最初につくられた総合公園で、約16ヘクタールの広さがあります。縄文時代のハスを復元した「大賀ハス」や、春の桜、秋の紅葉など、四季を通じて様々な花木で彩られます。市内の公園では唯一、ボート遊びができるほか、広場や体育館、プールなどの施設も充実しています。このコンテンツは東京情報大学映像ゼミナールと千葉市の協力で作成しました。(2011年撮影)
花島公園 千葉市花見川区の「花島公園」を紹介します。広さ約15ヘクタール。高い木々に囲まれた公園では、野鳥のさえずりや花見川のせせらぎが聞こえ、四季の花々が咲きほこります。子供が元気いっぱい遊べる「ふれあいの広場」や、渓流園などの親水施設もあります。総合公園と近隣公園の両方の魅力をもつ公園として、多くの人が集う憩の場です。このコンテンツは東京情報大学映像ゼミナールと千葉市が協力して作りました。(2011年撮影)
千葉市ふるさと農園(外部サイトへリンク) 千葉市花見川区三角町の「千葉市ふるさと農園」。ここには、かやぶき屋根や水車などがあって、千葉の農村風景を再現しています。長屋門のなかでは古い農機具も展示されています。農園では農業体験ができるほか、「ふるさとの館」では農業・林業のさまざまな講座を開いており、古き良き農村文化を学ぶことが出来ます。サークル活動のための施設も利用できます。このコンテンツは東京情報大学映像ゼミナールと千葉市が協力して作りました。(2011年撮影)
とけのいちご中村農園(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く) 千葉市緑区にある「とけのいちご中村農園」は、観光いちご農園です。ここのいちごは、地面から高いところで栽培する“高設栽培”なので、腰を屈めずにいちごを採ることができ、ベビーカーや車いすの方でも楽しめます。ハウス内にはさまざまな種類のいちごがあり、取れたてのいちごを思う存分食べることができます。JR土気駅からバスで5分、駐車場完備です。(2012年4月30日撮影)
青葉の森公園(外部サイトへリンク) 千葉市中央区の「千葉県立青葉の森公園」を紹介します。ここは残された貴重な緑地を保存するとともに、文化施設や運動施設もあわせて整備した総合県立公園です。レクリエーションゾーン、ネイチャーゾーン、カルチャーゾーン、スポーツゾーンという4つのゾーンがあり、芸術とスポーツ、そして自然が融和した、魅力あふれるリフレッシュスペースとなっています。(2012年5月5日撮影)
千葉市ユースホステル・昭和の森キャンプ場(外部サイトへリンク)

平成26年3月31日に閉鎖しました。

三陽メディアフラワーミュージアム(外部サイトへリンク) 千葉市美浜区の稲毛海浜公園内にある「三陽メディアフラワーミュージアム」には、約1600種・48000株の植物が植栽されています。展示棟では季節にあわせた室内花壇が来館者の目を楽しませ、巨大な温室には熱帯・亜熱帯の植物が伸び伸びと育ち、普段見られない珍しい植物と出あうことができます。館内にはレストランや売店、「花と緑の相談コーナー」などがあり、「多目的室」では企画展示や講習会など花をめぐる多彩な活動がおこなわれています。(2013年12月12日撮影)
観光農園ドラゴンファーム(外部サイトへリンク) 千葉市若葉区の観光農園「ドラゴンファーム」をご紹介します。ここでは“いちご狩り”や“ブルーベリー狩り”を楽しむことができます。“いちご狩り”は高設栽培となっていて、子どもからお年寄りまで、どなたでも楽な姿勢でいちごを狩ることができるので人気を集めています。(2014年1月10日撮影)
千葉市少年自然の家 千葉市美浜区の長生郡長柄町の県立笠森鶴舞自然公園中にある「千葉市少年自然の家」を紹介します。ここでは、子どもの自然体験・野外活動などを目的とした、さまざまな団体利用や、家族の利用ができます。施設内には、サービスセンター、プレイホール、リフレッシュセンターなどの建ち並ぶ「建物集積ゾーン」、クラフト室、顕微鏡の観察などができる実習室、里山の自然環境をわかりやすく学習できる展示室などがある「自然環境学習センター」、18棟のログハウスが並ぶ「ログハウスゾーン」、野外炊飯場のある「野外活動ゾーン」などがあり、四季の自然体験を通じて健やかな学びを育む緑の森となっています。(2013年4月28日、2014年5月16日撮影)
青葉の森公園(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く) 千葉市中央区の県立青葉の森公園の園内では、毎年1月下旬から3月上旬にかけて、約35品種1,000本もの梅の木が可憐な花をつけ、大勢の人々で賑わいます。梅園を中心に数多くの品種の梅の木が植えられているため、長い期間、梅の花を楽しむことができるのがこの公園の特徴で、そのための丁寧な手入れも欠かせません。管理事務所のスタッフだけではまかないきれないところは、ボランティアの皆さんが協力しています。(2015年2月28日・3月9日撮影)

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