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更新日:2015年4月1日

使用料の減免・減量

福祉減免

減免とは、公共下水道に接続している者が一定の条件を満たす場合、その使用料の全部または一部を免除するものです。
以下の区分があります。

  減免の種類 減免の割合
1 生活保護世帯 使用料の全額
2 中国残留邦人等自立支援受給世帯
3 身体障害者(2級以上)の方がいる世帯 基本使用料と月10立方メートルまでの従量使用料
4 精神障害者(1級)の方がいる世帯
5 知的障害者(重度以上)の方がいる世帯
6 要介護4または要介護5の高齢者(65歳以上)の方がいる世帯

※いずれも、市に所定の手続きをした後の請求分からの減免となります。

3~6は、世帯全員(同居を含む)の市県民税が非課税であることが要件です。

汚水量の減量

製氷業、醸造業、清涼飲料水製造業その他の営業で、その営業に使用する水量と公共下水道に排除する汚水の量が著しく異なる場合は、その汚水量を減量して認定します。

詳しくは【下水道営業課使用料班】までお問合わせください。

共同使用

共同住宅等で、各世帯に水道メーターが無く複数の使用者が1つの給水栓を共同使用している場合、累進制の料金体系を採用しているため、算定される使用料は一般(戸別)使用者と比較して割高となることがあります。

このような場合に使用水量を各使用者分に分けて(各世帯が等量に使用したものとみなし)算定することができます。この水量をもとに世帯あたりの使用料を計算し、全世帯の合計金額を代表者に請求します。

ただし、使用水量や使用者数によっては、適用しない方が有利な場合もありますのでご注意ください。
適用にあたっては、申請(審査)が必要になります。

下水道営業課 使用料班(043-245-5409)

このページの情報発信元

建設局下水道管理部下水道営業課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所 7階

電話:043-245-5411

ファックス:043-245-5614

eigyo.COM@city.chiba.lg.jp

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