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更新日:2017年9月7日

養護教育センター所長メッセージ

平成29年9月7日(木曜日)

 9月になりました。楽しい夏休みを過ごして、元気に登校しているでしょうか。
夏休みには、たくさんの教職員が養護教育センターの研修講座を受講しました。発達障害についての基礎講座や、ユニバーサルデザインを取り入れた授業づくりの講座、心理検査法の講座など、全32講座に

2,000人余りが参加し、どの講座にも熱心に学ぶ教職員の姿がありました。9月からの学級経営に、ぜひ生かしてもらいたいと思います。

 さて、この夏、あるお母さんからお便りをいただきました。
「このたび、子供の生活の場(グループホーム)を作ろうと一大決心をし、NPO法人を設立いたしました。・・・子供は42歳になりました。入所施設にお世話になって早や20数年が経ちます。・・しばらく前から、人の営みを感じることのできる場所での生活をさせてみたいと考えるようになりました。以前は、この子はそういう生活は無縁と決めてかかっていましたが、子供の成長を見て、本人の人生を値切るのは止めようと考えるに到りました。・・」

 この方は、私が初任の頃に出会ったお母さんです。勤めていた特別支援学校で、送迎の時などに、我が子が障害をもってしまった日のことやこれまでの親の気持ちなどを、新米教師の私に、いろいろと教えてくれました。

 そういう親御さんとの出会いにより、教師も成長できると改めて思います。親だからできることもあるし、教師だからわかることもあります。それぞれの立場で子供たちの成長を応援していきたいです。
現在、養護教育センターでは、来年度入学予定のお子さんの就学相談を進めています。親御さんと学校とのよい出会いになるように、精いっぱい支援していきたいと思います。

 

●10月6日から8日まで、千葉市少年自然の家でハッピーキャンプを行います。市内のLD等通級指導教室

 と養護教育センターのグループ活動に通っている子どもたちが参加します。

●当センターで行っている、教育相談は以下のとおりです。

電 話 相 談:来所できない方のための電話相談です。どこに相談してよいか迷っている方も、まずは電話で

                  相談してください。
来 所 相 談:当センターの相談室で相談します。電話で予約してください。
土 曜 相 談:平日に来られない方のために、月1回土曜日(4,8,3月を除く)に実施しています。電話で

                  予約をしてください。
医 療 相 談:専門医による医療相談を行います。診断ではなく、相談なので無料です。来所相談の中から、

                  医療相談が必要とされれば実施します。
学校訪問相談:学校訪問相談員や指導主事が直接学校を訪問し、集団の中でのお子さんの様子を見て、学校

                    での支援方法を助言します。保護者や学校からの要請で訪問します。
◎センターの相談専用電話は 043-277-1199 です。 9:00~17:00まで

平成29年7月6日(木曜日)

 7月になりました。子どもたちは夏休みを前に、梅雨の晴れ間のプールを楽しんでいることでしょう。

 さて、ロンドンパラリンピック競泳(100M平泳ぎ)金メダルの田中康大さんのことをご存知でしょうか。康大さんは、真砂四小(現 真砂東小)・幕張小・新宿中の特別支援学級を経て、県立千葉特別支援学校を卒業しました。今は習志野市にあるあかね園という事業所で働いています。6歳の頃から水泳を始め、自閉症である彼は、持ち前の粘り強さとファイトで、めきめき頭角を現わし、世界新記録で金メダルを獲得しました。そして、リオパラリンピックでは第4位。残念ながらメダルには届きませんでした。

 いま、27歳の彼は、人生の曲がり角に立っているようです。思うように伸びない記録と周囲からの大きな期待・・。このまま、練習を続けて次のパラリンピックに挑戦し続けるのか。水泳の練習にも今までのようには身が入らず、家庭でも落ち着かない様子に、お母さんと康大さんは、養護教育センターに、小学校時代の担任を訪ねて来られました。自分の気持ちを動物やキャラクターの絵で表現するのが得意な康大さん。いろいろな絵とセリフを書きながら、元担任と語り合った後、「過去と向き合うには、逃げるか、学ぶか、だよね。」といって、東京パラリンピックを目指すのか、やめるのかの結論を出さないまま、帰って行ったそうです。アスリートとしての悩みだけでなく、自分にとっての泳ぐことの意味についても考え始めているようでした。

 がむしゃらに頑張って金メダルを勝ち取った康大さんも素晴らしいけれど、期待や重圧の中で記録の限界を感じつつ、もがいて悩みながら、自分の進む道を探している今の彼の姿は、もっともっとすばらしいと思います。

 「やっちゃん、上手に逃げることも人生で大事だから。」元担任のつぶやきは康大さんには届かなかったけれど、康大さんならきっと自分で進む道を見つけると確信しています。その決断を力いっぱい応援したいと思います。


●当センターで行っている、教育相談は以下のとおりです。

電 話 相 談:来所できない方のための電話相談です。どこに相談してよいか迷っている方も、まずは電話で 

        相談してください。
来 所 相 談:当センターの相談室で相談します。電話で予約してください。
土 曜 相 談:平日に来られない方のために、月1回土曜日(4,8,3月を除く)に実施しています。電話で

        予約をしてください。(次回:7月8日です)
医 療 相 談:専門医による医療相談を行います。診断ではなく、相談なので無料です。来所相談の中か

      ら、医療相談が必要とされれば実施します。
学校訪問相談:学校訪問相談員や指導主事が直接学校を訪問し、集団の中でのお子さんの様子を見て、学校

       での支援方法を助言します。保護者や学校からの要請で訪問します。


◎センターの相談専用電話は 043-277-1199 です。 9:00~17:00まで

 

平成29年5月10日(水曜日)

 5月になりました。若葉の美しい季節です。学校では運動会・体育祭の練習が始まる頃でしょうか。

 小学校1年生のお子さんは初めての運動会ですね。幼稚園や保育所とは違う大きな運動場、大勢の集団での活動に、戸惑うお子さんもいるかもしれません。不安の大きいお子さんには、予め、担任の先生と、どこまでどのように参加するのか話し合っておくとよいと思います。演技や競技の出来具合を他のお子さんと比べるのではなく、お子さんなりの頑張りを認めて、たくさん励ましてあげてください。 

 運動会は来年もまたあります。毎年、できることは増えていきますから、長い目で見守っていきましょう。

 さて、先日、「ぼくと魔法の言葉たち」という映画を見ました。オーウェンという自閉症の青年のドキュメンタリー映画です。2歳の時に言葉を発しなくなったオーウェンは、大好きなディズニーのキャラクターたちの気持ちになって世界の仕組みを理解し、現実に適応していきます。しかし、大人になって一人暮らしを始めると、現実の生活は、アニメのようにハッピーエンドではないし、失敗や挫折の連続です。その都度パニックになりながらも、ディズニーアニメの世界を超えて、自分なりの人生に立ち向かっていくオーウェンとそれを見守る家族の物語でした。前向きに社会と向き合い、ひとつひとつ自立していくオーウェンに、相談に来ている子どもたちの様子が重なります。人生の困難に立ち向かう姿は、障害があってもなくても変わりません。みんなにガンバレ、ガンバレと声をかけたくなります。

 

●特別な支援が必要なお子さんの就学説明会を下記の通り行います。保護者の方が対象です。就学についての不安やお困りのことがある方は参加してみてください。

 

  ○花見川区・美浜区 6月6日(火) 午前9時30分~11時30分(受付9時~)

  ○稲毛区・中央区  6月14日(水) 午前9時30分~11時30分(受付9時~)

  ○若葉区・緑区   6月19日(月) 午前10時~12時(受付9時30分~)

    <場所>千葉市教育会館 千葉市美浜区高浜3丁目1-3

    <アクセス>JR京葉線 稲毛海岸駅下車 徒歩15分

          JR総武線 稲毛駅下車 海浜交通バス2番線「高浜車庫行き」 

                               「稲毛高校」下車 徒歩8分  

 

*詳しくは養護教育センターのホームページでご確認ください。

 

 

●当センターで行っている、教育相談以下のとおりです。

 

電 話 相 談 :来所できない方のための電話相談です。どこに相談してよいか迷っている方も、まずは電話    

       で相談してください。

来 所 相 談 :当センターの相談室で相談します。電話で予約してください。

土 曜 相 談 :平日に来られない方のために、月1回土曜日(4,8,3月を除く)に実施しています。電話で

       予約をしてください。(次回:5月20日です)

医 療 相 談 :専門医による医療相談を行います。診断ではなく、相談なので無料です。来所相談の中ら、

       医療相談が必要とされれば実施します。

学校訪問相談:学校訪問相談員や指導主事が直接学校を訪問し、集団の中でのお子さんの様子を見て、学校

                    での支援方法を助言します。保護者や学校からの要請で訪問します。

 ◎センターの 相談専用電話は 043-277-1199 です。 9:00~17:00まで

平成29年4月7日(金曜日)

4月より養護教育センター所長に就任しました吉岡龍子と申します。どうぞよろしくお願いします。

平成28年度がスタートしました。4月、新しい友達や先生との出会いはいかがだったでしょうか。

養護教育センターは、「発達に遅れがあるかもしれない」、「言葉がはっきりしない」、「学習の遅れがあるかもしれない」といったことや、「友だちとうまく遊べない」、「落ち着きがない」、「後片付けが苦手」といったことなど、お子様の発達の心配や必要な支援についての相談機関です。このような悩みや困ったことなどがありましたら、養護教育センターの教育相談をご利用ください。

さて、前任校での離任式の日にうれしい再会がありました。高校入学の報告にA君が訪ねてきてくれたのです。A君は小学校2年生のとき、私が養護教育センターの相談で担当したお子さんです。友達とのトラブルが多く、暴れん坊でしたが、特別支援教育指導員の派遣や学校での支援や指導により、高学年になる頃には、ひとまず落ち着き、転居により、近県の中学校へ進学しました。学校のホームページで、私が彼の母校に着任して、また離任することを知り、訪ねてくれたのでした。

「猛烈に勉強した!」と、誇らしげに高校入学を報告する彼に、かつての暴れん坊の面影はありませんでした。再び、養護教育センターに着任することになり、「オレの後輩たちの面倒を見てくれよ」と、A君に背中を押された気がしました。

今、不安でいっぱいの保護者のみなさん、何とかなります。一緒に考えていきましょう。

当センターで行っている、教育相談以下のとおりです。

電 話 相 談 :来所できない方のための電話相談です。どこに相談してよいか迷っている方も、まずは電話 

                  で相談してください。

来 所 相 談 :当センターの相談室で相談します。電話で予約してください。

土 曜 相 談 :平日に来られない方のために、月1回土曜日(4,8,3月を除く)に実施しています。電話で

       予約をしてください。(次回:5月20日です)

医 療 相 談 :専門医による医療相談を行います。診断ではなく、相談なので無料です。来所相談の中ら、

                   医療相談が必要とされれば実施します。

学校訪問相談:学校訪問相談員や指導主事が直接学校を訪問し、集団の中でのお子さんの様子を見て、学校

                    での支援方法を助言します。保護者や学校からの要請で訪問します。

 ◎センターの 相談専用電話は 043-277-1199 です。 9:00~17:00まで

平成29年3月1日(水曜日)

寒さの中にも、春の息吹を少しずつ感じる頃となりました。そして、3月は別れの季節、幼稚園や保育所、小・中・特別支援・高等学校等で卒業式が行われます。お子様の卒業を迎える保護者の皆様、お子様のご卒業おめでとうございます。

特に養護教育センターで相談等を行い、人とかかわることへの不安や、書くことや話すことが苦手など、支援が必要であった子供たちが、卒業の日を迎えることは、とても感慨深く、うれしく思います。

保護者の方からこんな話を伺ったことがあります。

「小学校1年生の時は落ち着きがなく、教室を飛び出しトラブルの連続、学校に何度も呼び出され、転校まで考えました。学校とは何度も話し合いを行い、子供の特性を理解してもらいました。年齢と共に少しずつ落ち着き、今日の卒業式では、椅子に座り、歌を歌い、証書を受け取り・・・、あの頃を思い出すと今日の姿に涙が止まりませんでした。」

この保護者の方だけでなく、養護教育センターを含め、様々な機関での相談を経て卒業を迎える保護者の皆様は、お子様のそれぞれの成長にきっと感慨ひとしおのことと思います。保護者の皆様のこれまでのご努力やご苦労に心からの敬意を表します。

3月、4月は子供たちにとり、大きな節目の時期でもあります。4月の新年度、新生活に向け、3月はじっくりとエネルギーを蓄え、順調なスタートが切れるよう準備してほしいと思います。

養護教育センターでは、年度末を迎え、全ての相談を一旦終了します。4月6日より新たな相談の受付をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

 

<年度末、新年度の相談受付について>

電 話 相 談 :通常通り   9:00~17:00まで 

来 所 相 談 :年度末受付      3月6日(月)まで  

       新年度受付      4月6日(木)から 

       新年度相談開始 4月13日(木)から 

土 曜 相 談:5月20日(土)が初回です。(4,8,10,3月を除く)

医 療 相 談:第1回 4月25日(火)13:00~ (予定)

       毎月 第二火曜日13:00~ 第四木曜日14:00~ (Drの来所予定により変更有)

       来所相談を経て医療相談を行います。

そ の 他 :「特別な支援が必要な子供の就学説明会」について(平成29年度より実施)

 内容 特別な支援が必要なお子さんの就学に関する説明(ガイダンス)を行います。

 対象 平成30年度入学予定者の年長幼児保護者

 日程 6/ 6(火) 9:30~11:30(受付9:00~)花見川区、美浜区 在住対象

      6/14(水) 9:30~11:30(受付9:00~)中央区、稲毛区 在住対象

      6/19(月)10:00~12:00 (受付9:30~)  緑区、若葉区 在住対象

 *在住区の開催日に参加できない場合は、他区の開催日に参加可能です。内容は同じです。

 会場 千葉市教育会館(美浜区高浜)

 詳しくは3月15日付けの市政だよりをご覧ください。

 ◎養護教育センターの 相談専用電話は 043-277-1199 です。 9:00~17:00まで 

平成29年1月6日(金曜日)

明けましておめでとうございます。健やかに新年をお迎えのことと思います。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年の干支は酉(鳥)、十二支の中でただ一つの鳥類です。鳥といえば、人に「時を報せる動物」といわれ、鳥の鳴き声、さえずりで「朝、夕」や「季節」を感じることができます。ただし、鳥が鳴くのは、「私はここにいますよ」「気を付けて」等、仲間にメッセージを伝えるためだそうです。

養護教育センターでは、子どもたちや保護者の皆様からの「声」に耳を傾け、それぞれのメッセージを真摯に受け止めながら、より良い学校生活が過ごせるよう支援したいと考えております。

さて、4月からの就学先について、まだ迷われているご家庭もあるかと思います。『特別支援学級』に入級する場合は、就学指導委員会での審議が必要です。本年4月からの入級については、2月が最後になりますので、早急に方向性をお決めいただき、学校へご連絡ください。

また、昨年4月に『障害者差別解消法』が施行されました。「合理的配慮の提供」については、本人、保護者と学校との話し合いによる必要な配慮と可能な支援についての共通理解が必要です。学校としても、十分な支援を行いたいと考えていますが、すぐにはできない事柄もありますので、配慮や支援できるものは何か、すぐにはできないものは何かなどをよく話し合ってみてください。

 

養護教育センターでは、以下の相談を実施しています。

現在、相談件数がとても多く、初回面接に2か月以上お待ちいただいている状況です。ご迷惑をおかけしておりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

◆当センターで行っている、教育相談以下のとおりです。

来所できない方のための電話相談です。どこに相談してよいか迷っている

      方も、まずは電話で相談してください。

当センターの相談室で相談します。電話で予約してください。

平日に来られない方のために、月1回土曜日(4,8,3月を除く)に実施しています。電話で 

       予約をしてください。(今後の実施日は、1月21日、2月18日です)

専門医による医療相談を行います。診断ではなく相談なので無料です。

       来所相談の中から、医療相談が必要とされれば実施します。

学校訪問相談:学校訪問相談員や指導主事が直接学校を訪問し集団の中でのお子さんの様子を見て、学校で

       の支援方法を助言します。保護者や学校からの要請で訪問します。

 ◎センターの相談専用電話0432771199です。 受付は、9:00~17:00までです。

 ◇養護教育センターのメッセージは、この後、3月に掲載する予定です。

平成28年12月1日(木曜日)

養護教育センターの最寄駅である稲毛海岸周辺は、この時期になると鮮やかなクリスマスイルミネーションが飾られ、冬を彩ります。早いもので今年も師走の時期を迎えました。

さて、市内各小学校では就学時健康診断が11月に実施されます。この健診を前後して養護教育センターには次年度就学する子どもたちの相談がとても多くなります。保護者の皆様からは、「就学先で勉強についていけるだろうか」、「友達とうまくコミュニケーションをとることができるだろうか」など、多くの悩みや不安が寄せられます。養護教育センターでは、保護者の皆様からの言葉に耳を傾けながら、4月からの就学先や今後の方向性について助言等を行います。相談では、特別な支援に関しても多くの情報を提供しますが、最終的な判断や選択は保護者の皆様のお考えやお気持ちを優先することになります。保護者の皆様としても、とても迷われることも多いと思いますが、お子様のために一緒に考えていきたいと思います。

また、次年度に通常学級から特別支援学級へ、あるいは特別支援学級から通常学級への転籍を希望している場合は、2月の就学指導委員会で検討する必要がありますので、早急に学校にご相談ください。

 

養護教育センターでは、以下の相談を実施しています。

現在、相談件数がとても多く初回面接に2か月以上お待ちいただいている状況です。ご迷惑をおかけしておりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

当センターで行っている、教育相談以下のとおりです。

来所できない方のための電話相談です。どこに相談してよいか迷っている方も、まずは電話

                   で相談してください。

当センターの相談室で相談します。電話で予約してください。

平日に来られない方のために、月1回土曜日(4,8,3月を除く)に実施しています。電話で

                   予約をしてください。(12・1月の実施日は、12月17日、1月21日です)

専門医による医療相談を行います。診断ではなく相談なので無料です。

                   来所相談の中から、医療相談が必要とされれば実施します。

学校訪問相談:学校訪問相談員や指導主事が直接学校を訪問し集団の中でのお子さんの様子を見て、学校で

                    の支援方法を助言します。保護者や学校からの要請で訪問します。

◎センターの相談専用電話043-277-1199です。受付は、9時00分~17時00分までです。

※年末年始の12月28日1月4日まで教育相談はお休みになりますので、ご了承ください。

◇養護教育センターのメッセージは、この後、1・3月に掲載する予定です。

 

 

このページの情報発信元

教育委員会事務局学校教育部養護教育センター

千葉市美浜区高浜3-2-3

電話:043-277-0101

ファックス:043-277-1852

yogokyoiku.EDS@city.chiba.lg.jp

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