• よくある質問と回答
  • 情報が見つからないときは
  • 各種制度、手続、施設等に関する問い合わせ 千葉市役所コールセンター 電話番号 043-245-4894 年中無休 午前8時30分~午後9時 土日休日・年末年始は午後5時まで

あなたにぴったりな情報を表示します

開く

関心ごと/生活環境を選択

この情報で表示する

よくみられているページ

  •  

きてみて!わたしの区

ここから本文です。

更新日:2017年9月6日

郷土博物館_市史関係刊行物

※在庫があるもののみ紹介しています。

千葉市史 史料編 

 「千葉市史 史料編2 近世」

千葉市史 史料編

概要

サイズ B5判
ページ数 776頁
刊行年月 昭和52年3月
価格 5,660円(税込)

内容

佐倉藩領の史料182点が収録されています。

目次

一 千葉市域における藩政の展開

二 千葉市内の佐倉藩地域村方史料

  1. 星久喜村
  2. 仁戸名村
  3. 川戸村
  4. 坂尾村
  5. 今井村・泉水村
  6. 千葉寺村御達報
  7. 寒川村
  8. 千葉町
  9. 登戸村
  10. 辺田村
  11. 坂月村・小倉村
  12. 金親村
  13. 大井戸村・下田村
  14. 宇那谷村

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編3 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 708頁
刊行年月 昭和55年7月
価格 5,150円(税込)

 

内容

生実藩領の史料244点が収録されています。

目次

第1章 下総原文書について

第2章 近世生実藩領史料

一 生実藩の成立とその展開
二 千葉市内の生実藩地域村方史料(その1)

  1. 1北生実村
  2. 2生実郷(大巌寺領)
  3. 3南生実村
  4. 4有吉村
  5. 5浜野村
  6. 6村田村
  7. 7椎名下郷(谷津村・駒崎村・刈田子村)

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編4 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 702頁
刊行年月 昭和58年3月
価格 5,150円(税込)

 

内容

生実藩領の史料220点が収録されています。

目次

一 千葉市内の生実藩地域村方史料(その2)

  1. 8野田村
  2. 9平山村
  3. 10遍田村
  4. 11椎名上郷(大金沢村・小金沢村・中西村・茂呂村・落井村・富岡村)
  5. 12古市場村
  6. 13小花輪村

二 千葉市域における生実藩領村々の動向

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編5 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 706頁
刊行年月 昭和62年3月
価格 5,150円(税込)

 

内容

旗本戸田氏知行所の史料197点が収録されています。

目次

一 旗本戸田氏知行所の成立とその展開

二 千葉市内の旗本戸田氏知行所地域村方史料

  1. 川井村
  2. 五十土村
  3. 高根村
  4. 佐和村
  5. 多部田村
  6. 北谷津村
  7. 高田村
  8. 野呂村
  9. 和泉村
  10. 中田村
  11. 古泉村
  12. 富田村
  13. 上泉村
  14. 下泉村

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編6 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 758頁
刊行年月 昭和63年3月
価格 5,150円(税込)

内容

土気地域の幕領・旗本知行所の史料258点が収録されています。

目次

一 千葉市土気地域の旗本知行所の村々

二 土気地域の村方史料

  1. 土気町
  2. 小食土村
  3. 小山村
  4. 大椎村
  5. 大木戸村
  6. 越智村
  7. 高津戸村
  8. 上大和田村
  9. 下大和田村

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編7 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 656頁
刊行年月 平成元年3月
価格 5,150円(税込)

 

内容

千葉市南部の幕領・旗本知行所の史料260点が収録されています。

目次

千葉市南部の相給村落

  1. 平川村
  2. 中野村
  3. 曽我野村
  4. 赤井村
  5. 大森村

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編8 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 678頁
刊行年月 平成9年3月
価格 4,500円(税込)

内容

千葉市西部の幕領・旗本知行所の史料163点が収録されています。

目次

一 千葉市西部の村々

二 千葉市西部の村方史料

  1. 犢橋村
  2. 検見川村
  3. 畑村
  4. 稲毛村
  5. 園生村
  6. 小中台村
  7. 西寺山村
  8. 宮野木村
  9. 作草部村
  10. 東寺山村
  11. 高品村
  12. 原村

ページの先頭へ戻る

 「千葉市史 史料編9 近世」

概要

サイズ B5判
ページ数 666頁
刊行年月 平成16年8月
価格 3,000円(税込)

内容

千葉市北部の幕領・旗本知行所の史料199点が収録されています。

目次

一 千葉市北部の村々

二 千葉市北部の村方史料

  1. 北柏井村
  2. 南柏井村
  3. 天戸村
  4. 馬加村
  5. 武石村
  6. 長作村
  7. 花島村
  8. 横戸村
  9. 長沼新田
  10. 小深新田
  11. 川野辺新田
  12. 貝塚村

ページの先頭へ戻る

 「天保期の印旛沼堀割普請」

天保期の印旛沼掘割普請

概要

サイズ B5判
ページ数 501頁
刊行年月 平成10年3月
価格 4,100円(税込)

内容

天保14年、幕府主導で五藩に命じられた印旛沼堀割普請(現:花見川の開削工事)関係の史料121点が収録されています。

目次

利根川分水路印旛沼古堀筋の普請について ~幕府の動向~

一 沼津藩の堀割普請
二 庄内藩の堀割普請
三 鳥取藩の堀割普請
四 貝淵藩の堀割普請
五 秋月藩の堀割普請

ページの先頭へ戻る

絵図・地図集 

 「絵にみる図でよむ千葉市図誌 上巻」

絵にみる図でよむ千葉市図誌

概要

サイズ B5判
ページ数 647頁
刊行年月 平成5年3月
価格 6,500円(税込)

内容

千葉市域の絵図・地図・写真の集大成です。

目次

  1. 千葉市概要

  2. 中央区

  3. 緑区

  4. 美浜区

収録キーワード
  • 千葉市域の大小区
  • 住居表示と区画整理
  • 千葉城
  • 明治初期の地籍図
  • 道路
  • 千葉市空襲
  • 復興都市計画
  • 遊廓
  • 鉄道
  • 千葉駅
  • 千葉港
  • 政令指定都市移行と行政区
  • 鉄道連隊
  • 千葉市域の藩領
  • 京葉臨海工業地帯
  • 迅速測図
  • 小弓城と生実城
  • 村をめぐる絵図
  • 絵師
  • 明治の開墾
  • 大椎城と立山城
  • 埋立と漁業補償
付録
  1. 市域の面積の変遷
  2. 近代行政区画・管轄一覧
  3. 近世支配・村方一覧

ページの先頭へ戻る

 「絵にみる図でよむ千葉市図誌 下巻」

概要

サイズ B5判
ページ数 683頁
刊行年月 平成5年3月
価格 6,500円(税込)

 

内容

千葉市域の絵図・地図・写真の集大成です。

目次

  1. 若葉区
  2. 稲毛区
  3. 花見川区
  4. 広域
    1. 稲毛~馬加海岸
    2. 黒砂~今井海岸
    3. 生実浦
    4. 泉谷用水・草刈堰用水
    5. 生実池用水
    6. 丹後堰用水
    7. 下志津軍用地
    8. 六方野
    9. 下野牧
    10. 穴川野
    11. 小倉・加曽利野
    12. 中峠野・水砂野
    13. 十文字野
    14. 鳥喰野
    15. 能真坊野
    16. 猿橋野
    17. 住吉野・大滝野・鹿子野
    18. 河原坂野・文六野
    19. 小間子野
収録キーワード
  • 日本博覧図
  • 千葉市域の旗本知行所
  • 御成街道と千葉御茶屋御殿
  • 千葉市域の旧県
  • 飛地
  • 街道と往還
  • 高札場
  • 千葉市域の与力給知
  • 団地とベットタウン
  • 内陸工業団地
  • 戦後の開拓団
  • 北部土地区画整理
  • 海水浴と潮干狩
  • 松井天山と峰庫治
  • 稲干場
  • 千葉市域の連合町村
  • 戦後の地図作成事業
  • 河川
  • 山と林
  • ゴルフ場
  • 江戸時代の印旛沼掘割り工事
  • 新田
付録
  1. 図版一覧
  2. 参考文献

ページの先頭へ戻る

単行本 

 「社寺よりみた千葉の歴史」単行本

概要

サイズ A5判
ページ数 227頁
刊行年月 昭和59年3月
価格 1,440円(税込)
著者 和田 茂右衛門

 

内容

郷土史家であった和田茂右衛門氏が著述した「千葉巡り」と題する草稿を中心に、同氏の著作『千葉のむかしばなし』『妙見寺と門前百姓』からも関連部分を収録し、千葉市史編纂委員会が校訂・編集して一冊にまとめたものです。

目次

第一部 千葉の歴史をたどる
 (院内・道場、本町・吾妻町、市場・亥鼻)

第二部 寒川~幕張そして花島の歴史をたずねて
 (寒川、登戸、稲毛、検見川、幕張、武石、長作、天戸、長沼、花島)

あとがき 千葉市の歴史を学ぶ人々のために

ページの先頭へ戻る

 「千葉市南部の歴史」

概要

サイズ A5判
ページ数 212頁
刊行年月 昭和61年3月
価格 1,030円(税込)

 

内容

宍倉健吉原著、郷土史家であった同氏が著述した「故さと生はま乾」「生浜古寺院誌」「生浜神社誌」「生浜寺院誌」と題する草稿と、「見阿留記」と題した調査ノートから、千葉市史編纂委員会が校訂・編集して一冊にまとめたものです。

目次

第一章 千葉市南部の交通

第二章 内湾漁業

第三章 生浜付近の寺社誌

生浜地域の歴史研究のために

ページの先頭へ戻る

市史研究雑誌「千葉いまむかし」 

千葉いまむかし

 「千葉いまむかし No.6」完売

概要

サイズ B5判
ページ数 80頁
刊行年月 平成5年3月
価格 完売

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
  千葉市の政令指定都市への歩み 田中 敬明
史料紹介 幕末期・検見川村における貸金出入について 井上 準之助
  天保十四年沼津藩の印旛沼堀割工事 高野 栄美
  天保十四年筑前国秋月藩の印旛沼掘割り工事 須田 茂

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.9」完売

概要

サイズ B5判
ページ数 68頁
刊行年月 平成8年3月
価格 完売

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
  千葉市南部の窯業 村田 六郎太
  奈良・平安時代のおゆみ野 田井 知二
史料紹介 農林省畜産試験場一覧 市史編さん担当
  小食土の風俗習慣 吉原 勇

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.10」

概要

サイズ B5判
ページ数 162頁
刊行年月 平成9年3月
価格 1,200円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
 

戊辰戦争期における下総地方の社会情勢
~知県事佐々布貞之允と千葉市域~

三浦 茂一
  生実藩領主西郷氏の変遷について 佐藤 文智
  天保十四年印旛沼堀割り普請と秋葉孫兵衛 須田 茂

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.11」 完売

概要

サイズ B5判
ページ数 120頁
刊行年月 平成10年3月
価格 完売

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
  千葉城跡概説 ~千葉氏居城の基礎的考察~ 簗瀬 裕一
  戦国末期における土気酒井氏の動向
~その伝承と史料に関する基礎的考察~
伊藤 一男
  天保一四年印旛沼堀割普請をめぐる事前事後の動向について 小代 渉

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.12」

概要

サイズ B5判
ページ数 90頁
刊行年月 平成11年3月
価格 800円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
  明治初頭の直轄県における人民教化政策の推進
~宮谷県知事芝山典と房総の神職たち~
三浦 茂一

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.13」 完売

概要

サイズ B5判
ページ数 83頁
刊行年月 平成12年3月
価格 完売

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
  中世の千葉 ~千葉堀内の景観について~ 簗瀬 裕一
  石出氏を訪ねて ~石出・千葉中・千住~ 石出 猛史

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.14」

概要

サイズ B5判
ページ数 104頁
刊行年月 平成13年3月
価格 900円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
史料解説 御用留にみる生実藩の村々
~嘉永元年 野田村の御用留より~
渡辺 孝雄
史料紹介 嘉永元年 野田村の御用留  
  旧妙見寺文書仮目録 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る 

 「千葉いまむかし No.15」

概要

サイズ B5判
ページ数 81頁
刊行年月 平成14年3月
価格 700円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
  遠坪遺跡と鹿島川上・中流域の中近世移行期
~日蓮宗長興寺をめぐって~
外山 信司
史料研究ノート 千葉市原郡における町村分合事業 三浦 茂一

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.16」

概要

サイズ B5判
ページ数 71頁
刊行年月 平成15年3月
価格 700円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 江戸時代の古文書をよんでみましょう 市史編さん担当
史料紹介1 慶応元年・二年 野田村の御用留 市史編さん担当
史料紹介2 山辺郡・市原郡の町村分合取調帳 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.17」

概要

サイズ B5判
ページ数 85頁
刊行年月 平成16年3月
価格 800円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 牧と周辺村々の負担についての取り決め 市史編さん担当
  旧妙見寺文書について 段木 一行
史料紹介 村からみた明治維新「諸要書類抜粋」 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.18」

概要

サイズ B5判
ページ数 79頁
刊行年月 平成17年3月
価格 700円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 往来手形 ~江戸時代のパスポート~ 市史編さん担当
  商家の生活と伝承(その1) 小林 忠雄
  三山の七年祭 白井 千万子
  千葉におけるもう一つの御殿跡
~千葉御殿と千葉御茶屋御殿
簗瀬 裕一
活動の記録 既刊行物の一覧 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.19」

概要

サイズ B5判
ページ数 88頁
刊行年月 平成18年3月
価格 700円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 鹿狩にともなう賄い費用の取り決め
~六方野への馬移し替え~
市史編さん担当
  佐倉炭の流通と市域の四町村
~千葉町・登戸村・寒川村・泉水村~
土屋 雅人
  七天王塚伝説に関する文献的考察 石出 猛史
史料紹介 「往還御用留」について 遠藤 真由美
活動の記録   市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.20」

概要

サイズ B5判
ページ数 82頁
刊行年月 平成19年3月
価格 700円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 「抱元」~武家奉公人の周旋業者~ 遠藤 真由美
  幕末維新期における下総国生実藩の動向
~戊辰戦争から維新改革へ~
三浦 茂一
  アジア・太平洋戦争開戦前後の千葉都市計画
~軍需工場進出・防空計画に伴う都市計画の変貌~
小林 啓祐
  千葉戦車学校の新型戦車「四式中戦車(チト車)」について 彦坂 徹
活動の記録   市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.21」

サイズ B5判
ページ数 104頁
刊行年月 平成20年3月
価格 600円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 座頭の入門願 遠藤 真由美
講演記録 鉄道連隊と千葉 鈴木 淳
  下志津軍用地開拓の記憶(その1) 彦坂 徹
活動の記録   市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.22」

概要

サイズ B5判
ページ数 116頁
刊行年月 平成21年3月
価格 600円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 生実藩の御林 遠藤 真由美
  豊前氏と下総千葉氏 佐藤 博信
  幕張町の成立・展開と学校運営 神山 知徳
  千葉市の古墳時代概説 長原 亘
  下志津軍用地開拓の記憶(その2) 彦坂 徹
新聞にみる千葉のむかし 明治千葉町の買い物事情  

活動の記録

  市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.23」

概要

サイズ B5判
ページ数 94頁
刊行年月 平成22年3月
価格 400円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 近隣向けの醤油造りと奉公人 遠藤 真由美
  浜野昇と稲毛海気療養所 中澤 恵子
  千葉県の自治体警察 池田 順
  下志津軍用地開拓の記憶(その3) 彦坂 徹
  戦国期佐倉千葉氏の発給文書の一様態 佐藤 博信
  下志津陸軍飛行学校の航空写真について 簗瀬 裕一

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.24」

概要

サイズ B5判
ページ数 94頁
刊行年月 平成23年3月
価格 500円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 千葉町の寺領と海防 遠藤 真由美
  県都千葉町の町村制 神山 知徳
  戦国期の千葉氏御一家 黒田 基樹
  戦国期房総における商人の一様態 佐藤 夏美
新聞にみる千葉のむかし 明治千葉町の買い物事情 小林 啓祐
活動報告 平成21年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.25」

概要

サイズ B5判
ページ数 107頁
刊行年月 平成24年3月
価格 500円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 旗本と知行所村々の幕末 遠藤 真由美
  松風藤井三郎とチャレンジ録抄
-再び『千葉繁昌記』の著者について-
三浦 茂一
  市制施行前夜の千葉町
-第六代町長加藤久太郎による町政改革を中心に-
神山 知徳
  下志津軍用地開拓の記憶(その4) 彦坂 徹
活動報告 平成22年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.26」

概要

サイズ B5判
ページ数 113頁
刊行年月 平成25年3月
価格 500円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 町場化する境内 市史編さん担当
資料集成 房総酒井氏関係資料集成 滝川 恒昭
投稿論文 千葉町に正岡子規がやってきた! 関 宏夫
史料紹介 用水をめぐる争い 市史編さん担当
活動報告 平成23年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.27」完売

概要

サイズ B5判
ページ数 91頁
刊行年月 平成26年3月
価格 完売

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 江戸時代の地域医療の担い手 市史編さん担当
  享徳の乱前後における上総および千葉一族 石橋 一展
  俳人加舎白雄の雨塘宅訪問 矢羽 勝幸
  川口新之丞と愛生館 中澤 惠子
史料紹介 検見川小学校展示史料 岩田 明日香
新聞にみる千葉のむかし 明治千葉町の人々と自転車 小林 啓祐
活動報告 平成24年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.28」

概要

サイズ B5判
ページ数 120頁
刊行年月 平成27年3月
価格 500円(税込)

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 水砂野の開発と周辺村々 市史編さん担当
  千葉市の貝塚調査史と人骨 堀越 正行
  千葉市の石室墳 長原 亘
新聞にみる千葉のむかし 明治千葉町の修学旅行 小林 啓祐
活動報告 平成25年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.29」

概要

サイズ B5判
ページ数 65頁
刊行年月 平成28年3月
価格 300円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 江戸時代の馬加村・武石村 市史編さん担当
  十二世紀における千葉氏 野口 実
  裁許絵図に見る下総牧周辺の開発と内野 笹川 裕
新聞にみる千葉のむかし 明治千葉町の子守学校 小林 啓祐
活動報告 平成26年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

 「千葉いまむかし No.30」

概要

千葉いまむかし30号表紙

千葉いまむかし30号表紙

 

サイズ B5判
ページ数 125頁
刊行年月 平成29年3月
価格 500円(税込)

 

内容・目次

コーナー名 題名 執筆者
紙上☆古文書講座 神事舞太夫と妙見寺 市史編さん担当
  国内初の民間飛行場となった稲毛海岸 小暮 達夫
  近世・妙見寺から近代・千葉神社への境内の移り変わり 藤木 達也・梅原 克幸
  千葉市夜明け前ー大正期の千葉町ー 神山 知徳
投稿論文 千葉県招魂社と千葉師範学校の移転問題 市原 徹
新聞にみる千葉のむかし 明治千葉町の買い物事情 小林 啓祐
活動報告 平成27年度「江戸と千葉」研究会報告要旨 市史編さん担当

 

ページの先頭へ戻る

千葉市立郷土博物館のトップページへ
千葉市立郷土博物館
260-0856 千葉市中央区亥鼻1-6-1
Tel:043-222-8231 Fax:043-225-7106

このページの情報発信元

教育委員会事務局生涯学習部文化財課郷土博物館

千葉市中央区亥鼻1丁目6番1号

電話:043-222-8231

ファックス:043-225-7106

kyodo.EDL@city.chiba.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページを編集して、改善提案する(改善提案とは?)