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千葉市立郷土博物館_トップページ
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更新日:2019年11月27日
開催中・開催予定の企画展示
常設展示/過去の展示情報
埋蔵文化財ロビー巡回展は、千葉市の郷土の歴史をより深く知って頂くことを目的に、千葉市内の遺跡から出土した考古資料を中心に、市内各所の施設で巡回展示を行います。
縄文時代や弥生時代の遺跡からは、中心に穴の開いた円盤形の石器が見つかる事があります。これらは、「環状石器」と呼ばれており、いろいろな説があるものの、詳しいことがわかっていない謎の石器です。今回は、関東地方から実物資料を集め、この不思議な石器の謎に迫ります。
11月13日(水曜日)~12月1日(日曜日)
郷土博物館1階展示室
当館以外の展示場所や関連講座のお申し込み方法等については、埋蔵文化財調査センターのウェブサイトをご覧ください。
令和元年度 埋蔵文化財ロビー巡回展「環状石器展」
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かつての千葉の海辺は遠浅で、干潮時には広い干潟が出現しました。干潟でとれるアサリ・ハマグリの加工や打瀬船による底曳き漁、ノリ養殖が盛んにおこなわれいました。 さらに、都心から近距離であったことから、避暑や海水浴、潮干狩りなどを目的とした多くの観光客も訪れました。
こうした海辺の景色は、高度経済成長期の大規模な開発等によって急速に変貌をとげていきます。 昭和28年の川崎製鉄の操業開始をきっかけに、千葉市は大きく工業化していきました。 海辺の本格的な埋め立ては、昭和30年代後半から開始され、かつて干潟が広がっていった場所には工場や住宅、学校、商業施設などが次々とつくられ、新しい街の姿が生まれていきました。
このパネル展では、大きく変貌した千葉の海辺の様子を写真で振り返ります。
2019年9月12日(木曜日)~
郷土博物館5階展示室
【予告】埋蔵文化財調査センター収蔵品展「発掘された城郭跡」
千葉市埋蔵文化財調査センター(中央区南生実町)
妙見寺は千葉妙見宮の別当寺で、千葉神社の前身です。 中世には北斗山金剛授寺尊光院(ほくとさんこんごうじゅじそんこういん)と呼ばれ、近世になって妙見寺と改称しました。妙見寺には市内の寺社で最大の朱印地200石が与えられていました。 中世以来千葉の町の中心部に位置し、町の盛衰にも大きく影響を与えてきたこの妙見寺の江戸時代の様子について、旧妙見寺文書の中からわかることを中心に展示します。
2019年8月24日(土曜日)~2019年11月19日(火曜日)
郷土博物館2階展示室
1989年、昭和が終わりを告げ、平成が幕を開けました。 この30年の間に、本市政令指定都市移行、人口90万人突破、加曽利貝塚特別史跡指定など数多の事柄が歴史の1ページに記されました。 そして、令和という新たな時代が始まる節目の時期に、写真を中心に平成時代に本市に起きた出来事をふりかえる展示を企画いたしました。 2019年4月から5月にかけて行った本展示ご好評につき、写真パネルのみのパネル展を行っています。
2019年6月22日(土曜日)~9月10日(火曜日)
平成31年度企画展示「写真でふりかえる平成の千葉市」展示写真リスト(PDF:351KB)(別ウインドウで開く) ※本リストは本展示時のものです。現在は一部展示していない写真があります。
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このページの情報発信元
教育委員会事務局生涯学習部文化財課郷土博物館
千葉市中央区亥鼻1丁目6番1号
電話:043-222-8231
ファックス:043-225-7106
kyodo.EDL@city.chiba.lg.jp
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