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更新日:2017年10月2日

生涯学習部生涯学習振興課長メッセージ

犢橋公民館のリニューアルオープンについて

平成29年10月2日

皆様、こんにちは。生涯学習振興課長の山田です。

今年度も半期が過ぎ、10月に入り気候も秋らしくなって参りました。さて、今回は犢橋公民館のリニューアルオープンについてお知らせします。

犢橋公民館は、老朽化に伴い平成28年4月より改築工事のため休館し、多くの皆さまにご不便をおかけしておりましたが、平成29年10月1日にリニューアルオープンしました。

旧施設は、昭和45年に建設されましたが、木造建築で老朽化が著しく、同様の課題があった近隣の犢橋市民センターと複合化のうえ改築しました。

新施設は、子育て世代への配慮として授乳室を設置し、バリアフリーへの配慮として多機能トイレやエレベーターを設置しています。

これらの整備に伴い、学びの場として、また地域の多世代交流拠点として、あらゆる世代の方々に利用される施設を目指して参りますので、より多くの皆さまのご利用をお待ちしております。

※連絡先や所在地は犢橋公民館のページ(別ウインドウで開く)をご覧ください。

 

外観

外観

 

講堂

講堂

 

会議室

会議室

 

多機能トイレ

多機能トイレ

 

平成29年4月14日

 皆様、こんにちは。この4月に着任しました、生涯学習振興課長の山田です。
 今年度は、第5次生涯学習推進計画(別ウインドウで開く)の2年次目であり、計画を着実に推進するため、職員一丸となって、全力で取り組んでまいります。
 どうぞ、よろしくお願いいたします。

桜木公民館の桜

(写真は、桜木公民館の桜です)

 さて、生涯学習振興課では、主に、生涯学習及び社会教育の振興、科学教育の推進、放課後子ども対策事業などの業務を行っています。

 今回は、当課の事業のうち、科学教育の推進に関する事業として、「未来の科学者育成プログラム」をご紹介します。
これは、中学生・高校生を対象に、科学に対する興味・関心を高め、その能力を伸ばすために質の高い学習プログラムを提供し、市内の大学、研究機関、企業などが有する先端科学技術を体験することにより、未来の科学者を目指す意欲を高めることを目指し、平成24年度から実施している事業です。
とても面白く貴重な体験ができますので、関心のある中学生・高校生の皆さんは、ぜひ参加してみてください。

 平成29年度千葉市未来の科学者育成プログラム受講生募集(4月15日~5月16日)(別ウインドウで開く)

平成28年10月1日

生涯学習振興課長の増岡です。

10月になり、本年度も後半に入りました。
秋に行う科学フェスタや公民館の利用者が企画した文化祭、その他、後半に行うイベントを紹介させていただきます。お時間がありました是非、お立ち寄りください。まなびのきっかけになれば幸いです。

1 千葉市科学フェスタ2016(第6回)(外部サイトへリンク)

今回で6回目の開催となる千葉市科学フェスタでは、“これからの私たち~風にのって~”をテーマに小学生の他、幼児からシニア層まで幅広い世代層が参加できるものとなっています。
また、市行政機関や産業界、大学等の教育研究機関、そして市民団体が参画して相互の交流を深めます。
(1)日 時 平成28年10月8日(土曜日)・9日(日曜日)10時00分~16時00分
(2)場 所 きぼ~る内(中央区中央4-5-1)
(3)主な内容 開幕式(8日 9時50分開始予定 1階きぼ~る広場) 
(4)主なイベント (詳しくはこちらへ(外部サイトへリンク)
 ア 科学体験ブース:実験や工作を体験できるブースが数多く出展
 (出展ブース数 8日(土曜日)28ブース/9日(日曜日)30ブース)
 イ 特別イベント:台風の大雨を体験してみよう!/360°VRシアター「恐竜の世界を楽しもう」
 ウ ステージ:自作したコマを土俵の上で対決させる「子どもコマ大戦」
 レスキューロボット実演&操作体験
 エ サイエンスカフェ:お茶を片手に、科学の話題について若手研究者と語り合う
 オ 講演会:「免疫~健やかな生活を支える仕組み~」徳久剛史(千葉大学 学長)
    「美しく青き地球と3.11:宇宙と海底から探る地震」篠原雅尚(東京大学地震研究所 教授)
    「ウナギ一億年のなぞを追う」塚本勝巳(日本大学生物資源科学部 教授)
 カ 第4回理科自由研究「科学館賞」作品発表会:小中学生自由研究作品の発表 
 キ 各種展示
(5)閉幕式(9日 15時45分開始予定)
 ちばSC(サイエンスコミュニケーション)グランプリ授賞式および閉幕式
(6)その他
 8日・9日は、科学館の常設展示・プラネタリウム無料開放 ※当日9時00分~1階で整理券配布

2 公民館文化祭

本市には47館(犢橋公民館は改築のため休館中)の公民館があり、この時期にまとめて文化祭が行われています。

3 まなびフェスタ

12月3日(土曜日)、4日(日曜日)には、生涯学習センターにおいて、まなびフェスタ(HP作成中)を開催します。こちらも内容が盛りだくさんです。

4 ゆめチャレンジ

平成29年1月28日(土曜日)、29日(日曜日)
南部青少年センターで日頃音楽や演劇の活動をしている青少年や一般の方々の学習成果の発表とともに、努力している姿を見てもらうための公演会を開催しています。この公演会を通じて、夢・希望の実現に向かって努力している姿を広く市民に紹介し、異世代の交流を図ることを目的としています。

平成28年4月1日

生涯学習振興課長の増岡です。

4月1日付で、「事業推進班」が、新たに「放課後子ども対策班」として生まれ変わり、併せて「放課後子ども対策担当課長」が配置されました。

放課後は、児童にとって、とても大切な時間であると考えています。

教育委員会では、地域の方々のご協力を得て、小学校で「放課後子ども教室」を行っていますが、地域の方々にご負担をおかけしている実態があります。

今後、この事業を更に発展させるためには、この負担を軽減するとともに、より魅力的な体験・学びの機会を提供する必要があり、教育委員会では、新たに総合コーディネーターを配置し、モデル校10校を対象として、民間企業・大学・NPO法人等の協力を得たプログラム提供などの活動支援を行って参ります。

科学都市戦略に関しては、科学館について来年度以降の指定管理者の選定作業があります。「千葉市未来の科学者育成プログラム」については、引き続き、工夫をこらして、より良いものにしていきたいと考えております。特に、小学校5,6年生を対象の「ジュニア講座」の募集人員を増やす予定です。

全体としては、この4月よりスタートとした「第5次生涯学習推進計画」のもとで、~学びを通して地域がつながるまち千葉市~として生涯学習の基本的理念である「学ぶ」「生かす」「つながる」各種の活動を支援するため、市民の「学びはじめ」から「学習活動」を経て「学習成果の活用」、「学習による地域づくり」が実現できる環境づくりを進めており、その核となる公民館のあり方についても引き続き検討して参ります。

平成27年10月1日

生涯学習振興課長の増岡です。

すっかり、秋めいてきました。

秋に、何をイメージしますでしょうか。秋を表現する言葉は、たくさんあります。例えば、芸術の秋、文化の秋、読書の秋、スポーツの秋、科学の秋、食欲の秋などです。この季節に何をすると似合うかということがPOINTになっているように思います。よく見ると、生涯学習に関するものが多い気がします。そこで、勝手に、生涯学習の秋とでもさせていただきます。

本市には47館の公民館がありますが、この時期(生涯学習の秋)にまとめて文化祭が行われています。今までの成果を発表し、新たな人が、生涯学習をする契機にもなり、活気にあふれています。

10月10日(土曜日)11日(日曜日)には、Qiball(きぼーる)で、科学フェスタ(詳細はこちら(外部サイトへリンク))を行います。科学館のプラネタリウムの無料開放(当日午前9時00分より1階アトリウムで入場整理券配布)を含め、興味深い催しとなっています。

また、12月は冬かもしれませんが、12月5日(土曜日)、6日(日曜日)には、生涯学習センターにおいて、まなびフェスタ(HP作成中)を開催します。こちらも内容が盛りだくさんです。

まなびのきっかけになるかもしれません。皆さまのお越しをお待ちしております。

平成27年7月1日

生涯学習振興課長の増岡です。

今年も6月20日から未来の科学者育成プログラムがスタートしました。

探究支援、SSH(市立千葉高校スーパーサイエンスハイスクール)、千葉大学連携、生命・医療系の4コースに中学生・高校生が62人参加しています。

参加理由は、「天文学者などの科学者になりたい。」「科学が将来進むべき分野になり得るか、適正を試したい。」など様々ですが、このプログラムが、将来進むべき道を決めるよいきっかけになればと思います。

 

産経新聞で紹介されました。

平成27年4月1日

生涯学習振興課長の増岡です。

今年度は、生涯学習部にとって大きな組織改正がありました。市民の誇りとして郷土の歴史を位置付けていくことや、また、その一つの取組として「史跡加曽利貝塚」を国の特別史跡化に注力していくことを目指し、昨年度、当課にあった文化財保護室が、文化財課として独立しました。

また、科学都市戦略に関しては、当課が、全庁の中での取りまとめ役として位置付けられ、科学教育推進担当課長は、科学都市戦略担当課長とされ、班も設置されました。

そのほかについては、今年度も引き続き、地域の総合交流拠点としての公民館のあり方検討を進めていきます。

なお、今年度は、第4次生涯学習推進計画の最終年度であり、次期計画策定に向け、作業を開始しており、昨年の暮れには、インターネットモニターアンケートを実施しました。その中で、生涯学習を行っていない方が36%おり、そのうちの23%が、そもそも生涯学習を必要としていないとの結果が出てしまい、5年前の15%より増えております。生涯学習の楽しさ必要性を訴っていかなければと、痛切に感じております。

この他にも課題がたくさんありますが、職員一丸となって取り組んで参ります。

平成27年3月1日

今回は、放課後子ども教室を紹介します。
放課後子ども教室は、地域の方々の見守りにより主に放課後に宿題やおさらいをしたり、校庭で遊んだりスポーツをしたりすることで、子どもたちを地域社会の中で心豊かで健やかに育んでいくものです。この事業には、地域の方の御協力が不可欠となっておりますが、協力員の人数が不足しており、思うように事業展開ができていません。そこで、このたび「市政だより3月1日号」に放課後子ども教室特集記事を掲載するとともに、ボランティアを希望される方を登録する制度を構築いたしました。
詳しくは、「市政だより3月1日号」6・7面の放課後子ども教室特集記事と、当課の放課後子ども教室ボランティア募集のページをご覧ください。

平成26年8月13日

生涯学習振興課では、未来の科学者育成プログラムを行っています。現在、夏休み中でプログラムが集中しています。科学に興味をお持ちの生徒さんが更なる発見をし、科学者への道へ少しでも近付けたらと思っています。

私は、中学生までは、自分は理系の人間だと思っていましたが、高校の時、数学の壁にぶつかりました。その時、数学なんて四則演算だけ分かれば生きていける。それ以上の知識は必要ないという意識が強く働きました。成人後も興味はあったので、科学雑誌やTV番組は今でも良く見ています。そういった中で、次のようなことを知り大きな衝撃を受けました。

アインシュタインは、一般相対性理論を発表し、重力により光が曲げられるという予言をしました。この予言は、数式を用いて行われ、後に皆既日食時に太陽の後ろにある星の光の進行を観測することにより実証されました。

このことは、私が考えるに宇宙にあるすべての法則は、数式で示すことができるということだと思っています。こういった事実を高校生の時に知っていれば、もう少し真剣に数学を勉強したかもしれないと思うようになりました。

未来の科学者育成プログラムにより、このような衝撃を受けることで、少しでも多くの生徒さんの動機づけにつながればと思っています。

平成26年4月1日

こんにちは、4月1日付で、国際交流課より異動して参りました生涯学習振興課長の増岡と申します。

生涯学習振興課は、第4次千葉市生涯学習推進計画のもと、「学習成果が『生きる』地域づくりを進める」、「市民生活や地域社会の課題を『学ぶ』機会を提供する」、「学びを『支える』環境づくりを進める」の3つを施策展開の方向性として学習に関する様々な情報を発信するほか、生涯学習センターや公民館等において学習の機会を提供していきます。

4月9日には宮野木小学校の入学式に出席しました。私や地域の方々からのお祝いの言葉に、その度ごとに新入生より「ありがとうございます。」と元気なお礼の言葉が返ってきました。可愛さだけでなく、未来を背負って立つ新入生として頼もしいと感じました。

これに関連して「放課後子ども教室」など、児童と関わりの強い事業も当課で所管しており、地域の方々のお力をお借りしながら事業を進めて参りたいと考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

平成26年3月1日

今月は科学館と生涯学習センターの催しをご紹介いたします。

ぜひお出かけください。

施設名 イベント名 開催日時・場所 その他
科学館(外部サイトへリンク) 春の企画展
「見えない音のひみつを探れ!ドレミファ調査隊♪」

3月14日(金曜日)~4月6日(日曜日)
9時00分~19時00分
※3月17日(月曜日)は休館

  • 科学館内
    (企画展ごとに異なります)
参加費用が必要な講座もあります。
生涯学習センター(外部サイトへリンク)
映画上映会

1.親子アニメ上映会

  • 「だいじょうぶだいじょうぶ」「源吉じいさんと子ぎつね」

3月8日(土曜日)
10時00分~、
14時00分~の2回

  • B1Fメディアエッグ
無料
各回定員80人(先着順)
上演30分前より入場可

2.特別上映会

  • 「エクレールお菓子放浪記」

3月9日(日曜日)
10時00分~、
14時00分~の2回

  • 2Fホール
無料
各回定員250人(先着順)
上演30分前より入場可

3.月曜クラシック上映会

  • 「クレオパトラ」

3月10日(月曜日)
10時00分~、
14時00分~の2回

  • 2Fホール
無料
各回定員250人(先着順)
上演30分前より入場可
4.木曜名画座
「地下鉄(メトロ)に乗って」

3月20日(木曜日)
10時00分~、
14時00分~の2回

  • 2Fホール
無料
各回定員250人(先着順)
上演30分前より入場可
やすらぎのアトリウムコンサート
「春風のリズムに乗って」

3月16日(日曜日)
15時00分~16時00分

  • 1Fアトリウムガーデン
無料
当日直接会場へ

平成26年2月1日

本市では現在、加曽利貝塚の特別史跡化を目指しております。

特別史跡とは、「史跡のうち学術上の価値が特に高く、わが国文化の象徴たるもの」とされており、指定されれば、貝塚遺跡としてはわが国初となり、本市全体の活性化にもつながるものと思います。

近々、オリジナルキャラクターも決定する予定です。

指定に向けては、市民の皆様のご理解、ご協力が何よりも必要です。

ぜひ、多くの方々に加曽利貝塚に足を運んでいただき、その価値を知っていただきたいと思います。

加曽利貝塚へのアクセス等は、加曽利貝塚博物館のページ

また、遺跡発表会を今年度も下記の通り行います。

当日は加曽利貝塚に関する発表もございますので、ぜひお出かけください。

イベント名 千葉市遺跡発表会
日時 2月22日(土曜日)10時00分~16時00分
会場 生涯学習センター(中央区弁天3)2階ホール(入場無料)
主な内容
  • 加曽利貝塚などの遺跡発表
  • 特別講演「日本の甲冑と馬具」

くわしくは、埋蔵文化財調査センターのページ(別ウインドウで開く)をご覧ください。

平成26年1月1日

新年あけましておめでとうございます。

昨年中は、様々な面におきまして、ご理解とご協力を賜り誠にありがとうございました。

心から御礼申し上げます。

生涯学習振興課では、今年も学習活動を通じて、学びあい、支えあい、地域が輝くまち・千葉市を目指して参りたいと存じますので、引き続き、ご理解、ご協力をお願い申し上げます。

平成25年12月2日

第58回千葉市社会教育功労者顕彰について

この顕彰は、本市の社会教育の発展にご尽力された個人・団体に感謝状をお贈りし、その功績をたたえるとともに、日頃の優れた実践活動や学習成果を市民の方々に広め、本市社会教育の一層の振興を図ろうとするものございます。

今年度はさる11月10日の日曜日に生涯学習センターにおいて、67名、1団体に感謝状贈呈式を執り行いました。

改めまして、これまでのご功績に感謝申しあげますとともに、ご紹介させていただきます。

詳しくはこちら(市政だより12月1日号記事)をご覧ください。

平成25年11月1日

12月7日(土曜日)・8日(日曜日)、生涯学習センターで、恒例の「まなびフェスタ」を開催します。

~「親子で楽しむYeaオーガニックコンサート」など多彩な催し~

この催しは千葉市生涯学習センターが主催するもので、当日は、講座をはじめ、体験教室、コンサートなど子どもから大人まで参加できる多彩な催しが開催されますので、皆様ぜひご参加ください。

平成25年10月1日

市内の47公民館では、約2,200のクラブ・サークル等が活動しています。

10月・11月は、クラブ・サークルの皆さんが日頃の学習成果を発表する文化祭が各公民館で開催されます。

この機会にぜひお出かけください。

また、公民館では、子育て、防災、健康づくり、歴史・文化、料理など様々な講座を開催しています。希望される方は、お近くの公民館にお問い合わせください。

平成25年9月1日

公民館の申し込みがインターネットでもできるようになります

公民館使用者の利便性及び公平性を向上させるため、平成25年10月1日(来年1月4日利用分)より、これまでの窓口での書面申請に加え、インターネットによる予約システムがスタートします。

これに伴い、これまで公民館をご利用いただいていたクラブ・サークルを含め、使用者登録等の手続きが必要となりますのでご注意ください。

公民館では、学びを通した地域づくり拠点として、多くの皆様にお越しいただけるよう、様々な事業を開催しているほか、数多くのクラブ・サークルが活用しておりますので、ぜひお出かけください。

事前登録手続きや申し込み方法等、詳しくは、こちらをご覧ください。

平成25年8月1日

夏休みのご予定はお決まりですか?
「千葉市科学館」にぜひお出かけください

千葉市科学館は、日常の視点で科学を捉え、子どもから大人まで楽しめる参加体験型科学館です。夏休みも様々な催しを行っておりますので、ぜひお出かけください。

液体窒素でヒエヒエ実験

  • 日時:8月1日(木曜日)~9月1日(日曜日)
    11時30分~11時45分と15時00分~15時15分
  • 場所:7階企画展示室
  • 定員:各回30人(当日先着順)
    当日30分前から、会場前で整理券を配布
  • 費用:大人200円、小学生~高校生100円
    ※入館料が別途必要です。

夏休み特別サイエンスショー
~夏休みの自由研究のヒントになる楽しい実験ショー~

  • 日時:8月13日(火曜日)・14日(水曜日)
    13時00分~13時45分と15時00分~15時45分
  • 場所:1階きぼーる広場
  • 定員:各回100人(当日先着順)
    当日30分前から、会場前で整理券を配布
  • 費用:無料

他の催しなど、詳しくは科学館のホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

平成25年7月1日

今回は、「公民館講座」と「まなびフェスタ2013の参加団体募集」のご案内をさせていただきます。

様々な講座をご用意しております
「公民館」にぜひお出かけください

千葉市市内47の公民館では、様々な講座・イベントなどの学習機会や、多様なサークル活動を通したふれあいの機会を提供しています。ぜひ、ご利用ください。

各公民館イベント内容等は下記のホームページをご覧ください。
http://www.city.chiba.jp/kyoiku/shogaigakushu/shogaigakushu/kominkan.html(公民館のページ)

まなびフェスタ2013の参加団体募集

12月7日(土曜日)・8日(日曜日)に生涯学習センター(中央区弁天3)で開催するまなびフェスタ2013の参加団体を募集します。ぜひご応募ください。

  • 対象
    市内で1年以上活動している団体(体験教室や講座、絵画、写真の展示など)または市内を中心に合唱・演奏活動をしている団体
  • 募集数
    各20団体程度
  • 申込方法
    7月13日(土曜日)必着。
    申込書(生涯学習センターで配布。ホームページからも印刷可)に必要事項を記入し、
    〒260-0045中央区弁天3-7-7生涯学習センターへ。
    【FAX】207-5822【Eメール】kouza@chiba-gakushu.jpも可
  • 問い合わせ
    生涯学習センター電話207-5820第4月曜日休館
    http://chiba-gakushu.jp/information/index.php?era=h25&id=2(外部サイトへリンク)(生涯学習センター「お知らせ」のページ)

平成25年6月3日

「子育てママのおしゃべりタイム」
~ぜひお出かけください。公民館で開催しています。~

「子育てママのおしゃべりタイム」では、先輩ママである子育てサポーターに子育てに関する悩みや相談ができます。また、仲間づくりや気分転換の場としてもご利用いただけます。(妊婦の方も参加できます。)
6月は下記の公民館で開催しますので、お気軽にご参加ください。

  • 中央区
    17日(月曜日)新宿公民館、24日(月曜日)宮崎公民館
  • 花見川区
    13日(木曜日)幕張公民館、27日(木曜日)幕張公民館
  • 稲毛区
    10日(月曜日)千草台公民館、17日(月曜日)小中台公民館、21日(金曜日)稲毛公民館
  • 若葉区
    13日(木曜日)千城台公民館、27日(木曜日)みつわ台公民館
  • 緑区
    5日(水曜日)おゆみ野公民館、17日(月曜日)誉田公民館

※開催時間はいずれも、10時00分~12時00分です。直接各会場へお越しください。
時間中の出入りは自由です。
問い合わせは、生涯学習振興課(245-5954)へ。

平成25年5月1日

ゴールデンウイーク後半、科学館、博物館めぐりはいかがですか

市内には、沢山の見どころがございますが、今回は科学館と郷土博物館をご紹介します。
ゴールデンウイーク後半、ぜひお出かけください。

  • 千葉市科学館
    千葉市科学館は、日常の視点で科学を捉え、子どもから大人まで楽しめる参加体験型科学館であり、活動を支えるスタッフやボランティアによる、人から人へのコミュニケーションを大切にした「人が主役」の施設です。ふとした日々の疑問や、何気なく見過ごしている現象を科学と結びつけて紹介し、来館者と気づきを共有することを目指しています。さらに、ゴールデンウイーク期間中は、常設展に加え「いきものから学ぶロボット展」を開催しており、楽しさ倍増です。
    くわしくは、千葉市科学館のページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。
  • 千葉市郷土博物館
    古代から中世にかけて下総国を中心に活躍した千葉氏の居城跡に建つ天守閣造りの建物です。千葉氏に関連する資料のほか、千葉市域の変遷等についてパネルで展示しています。また、現在、ミニ展示「平安時代以前の猪鼻城跡-発掘調査でわかった古代のようす-」を開催しております。展望室からの眺望も最高です。
    ※5月6日(月曜日)は休館させていただきます。
    くわしくは、千葉市立郷土博物館のページをご覧ください。

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このページの情報発信元

教育委員会事務局生涯学習部生涯学習振興課

千葉市中央区問屋町1-35 千葉ポートサイドタワー11階 

電話:043-245-5957

ファックス:043-245-5992

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