映像一覧作品名:「千葉市サイコー!」
制作者:PBLスクール千葉 制作者からのセールスポイント: 子どもたちの千葉市への思いをどう表現するか、納得できるまでこだわり、子どもならではの視点、アイディアのみで表現された作品です。 作品名:「僕らの千葉」
制作者:吉田 和樹 制作者からのセールスポイント: 千葉市の美しい空と海、風をイメージして作った、夫婦共同の作品です。 作品名:「Mail from Chiba」
制作者:伊藤 良徳 制作者からのセールスポイント: 千葉市に住んでいる友人からのメールには、千葉市のさまざまな魅力が映し出されていた。それを見た海外の友人は、航空チケットを手配し、すぐ千葉へ…。 千葉市動物公園 ZOOフェスタ 2009年自由映像コンテスト優勝作品 「レッサーパンダ体操」
作品名:「結構楽しくない?千葉」
制作者:稲村 勇太 制作者からのセールスポイント: 千葉市の「遊べる」「見れる」「楽しめる」をアピールしています。 作品名:「風に出会う街」
制作者:ディーピック・エンタテイメント 制作者からのセールスポイント: 「市民の森」で秘密基地を作ったあの日の気持ちをそのままに、無駄のない、カッコイイ15秒に仕上げた作品です。 作品名:「ばっちし、千葉」
制作者:鈴木 理紗・渡辺 由樹 制作者からのセールスポイント: 千葉市の千葉(C・H・I・B・A)から、イメージされる5枚の写真から千葉市の魅力を表現しています。 千葉市が推進している、焼却ごみ1/3削減の実現に向けて、各ご家庭で行っていただきたい取り組み方法などを、ある家庭(分別一家)の日常の生活を通してわかりやすく紹介します。
空襲や学童疎開、勤労動員、引き揚げなど、10名の市民が語る戦争体験。手話通訳入り。
豊かな自然や歴史・文化・芸術、観光など、本市の魅力をわかりやすく紹介。
子育ての時期に抱える悩み事や問題に応じて、様々なサービスが受けられる本市の子育て支援策の内容や施設を紹介。
市内の花の名所や、市民・企業と連携して取り組んでいる”花があふれる協働のまちづくり”の様子などを通して「花の都・ちば」の魅力を紹介。
西暦2000年の、空から見る稲毛区のようすを中心に、公共施設、道路、史跡などを紹介。
区名にもなっている花見川に焦点を当て、今なお残る豊かな自然を紹介。
稲毛区にゆかりの深い歴史上の人物を取り上げ、その功績と時代背景などを紹介。鎌倉時代から室町時代にかけて栄えた千葉一族、電気ブランで成功をおさめた大正のワイン王、神谷伝兵衛、また中国・清朝の最後の皇帝溥儀の弟として、日中友好に貢献した愛新覚羅溥傑を描く。
皆さんに身近な公共施設を、利用される方々のふれあう姿を通して紹介。
区役所をはじめ、動物保護指導センターや北谷津温泉プールなど、稲毛区内の行政施設を主な業務から、日ごろあまり目にすることがない業務まで、わかりやすく紹介。
区民の皆さんが主体となって行っている区のイベント「区民まつり」を紹介。
区内の公共施設を物語仕立てに紹介。稲毛図書館、穴川コミュニティセンターや長沼原勤労市民プラザなどの区を代表する施設をはじめ、公民館などの地域に密着した施設から宮野木地区スポーツセンターなどの運動施設まで、区内の教養文化及びスポーツ・レクリエーション関係の公共施設を、ほぼすべて収録。
区内の史跡・名勝をはじめ、歴史に関する語りや伝統行事を紹介。
文教のまち稲毛区を、昔と現在を比較しながら総合的に紹介。歴史・文化財・名所旧跡をはじめ、主要公共施設や行事を、空撮映像も交えて収録。全国的に有名な京葉工業高校の自動車部や千葉女子高校のオーケストラ部の活動も収録。
主人公の紙飛行機が区内を飛び回りながら、四季折々の表情をイベントや名所・旧跡などの案内を交えて紹介。
Irish National Team came to Chiba City
Memories of June 2002、when the Irish National Team held their base camp in Chiba City during the FIFA World Cup Korea-Japan.(English version) 2002年6月、日韓共催で行われたサッカーワールドカップにおいて、アイルランド代表チームが千葉市でベース・キャンプを行った思い出を紹介。
近年、大規模災害の発生により、市民の防災に対する意識が高まる中、本市の防災対策の取り組みと市民による自主防災活動の様子などを紹介。
政令指定都市5年目を迎え新たな5カ年計画が始まる1996年の千葉市の姿を、6区の個性を描きながら紹介する。
21世紀に向けて活発に都市基盤整備が進む千葉市にあって、緑と水辺に恵まれたやすらぎのある都市空間と、人々の快適な市民生活を24時間を通して紹介。
在住外国人の千葉市に対する印象や生活実態、さらには本市で暮らしていくための課題などを多くの外国人とのインタビューを通して紹介する。
平成4年4月1日に全国12番目の政令指定都市として新たな一歩を踏み出した千葉市の様子を、記念式典やイベント、街の様子などを織りまぜながら紹介する。
動物公園の一日、動物と飼育係・子供たちとのふれあいなどから、生き物への愛情・生命の尊さを描くことにより単なる動物紹介ではないもう一つの動物公園の顔を紹介する。
市内の鉄道路線(JR各線・千葉都市モノレール・京葉線)特徴ある駅をピックアップして、駅と周辺の観光スポットや話題などを紀行物風に紹介。
昭和から平成へ元号が変わり、新しい時代を迎えた千葉市の文化センター、幕張メッセ、千葉マリンスタジアムなどの新しい施設やイベントを紹介する。
高原千葉村の市民ロッジを中心に使用する市民と自然のふれあいや新治村の郷土芸能・わらじ作りなどを紹介。
緑地や水辺など市民に身近なオアシスを、美しい映像と音楽で旅情ゆたかに紹介する。
スポーツ施設や保健センターなどを上手に利用しながら広まっていく市民の「健康ネットワーク」を明るく紹介する。
千葉市の歴史は、海辺の歴史でもあります。その海辺の移り変わりを、人々の生活や風景を織り交ぜながら紹介する。
千葉市の総合基本計画の構想に基づいた街づくりを、様々な施設や市民の活動を織り交ぜながら紹介する。
緑は私たちの生活に潤いと安らぎを与えてくれますが、現在市内の緑の状態はどうなっているでしょうか。緑を通して人と人の触れ合いを描く。
道とは何か、その役割を見直し、千葉市の道と市民のかかわりを描く。
市内の川や池などを訪ね、水辺のくらし、人と水のかかわりを描く。
発展著しい千葉市、1980年の千葉市の様子をありのままにフィルムに納め、活動している町を紹介。
市制施行60年を記念した内容で、大正から昭和55年までの今昔写真や映像フィルムで構成。
ゆとりある暮らしと心のかよう地域社会をめざして躍進を続ける千葉市を空から紹介。
高原千葉村の自然がおりなす春と夏の様子を描く。
高原千葉村の自然がおりなす秋と冬の様子を描く。
銀座通りと栄町通りを中心にくり広げられた親子三代夏祭りを描く。
若者たちの様々な生活や、グループ活動を通して、人々の触れ合いを見つめ、その中で幅広い経験や自由な考え方を持つ若者の生き生きとした姿を描く。
ある地域の人々が、公民館を中心にサークル活動、スポーツ、日常生活など共通の話題を適して連帯の輪を描く。
聖火リレー、千葉市を主会場に行われた(若潮国体)の開閉幕式、水泳・陸上競技・バレーボール・ライフル競技を中心に、躍動する選手の姿、結葉された若い力を描く。
新しい都市づくりの構想に基づき着々と躍進を続ける1973年の千葉市の姿を紹介。
市内に住み、芸術に対する造詣の深い方々のうち、書家・浅見喜舟、染色 工芸家・青木滋芳、陶芸家・土肥刀泉、彫金家・信田洋の日頃の作業ぶりと人柄を紹介。
市制50年を記念して製作したもので、50年を経た千葉市のあゆみを描く。
都市には様々な生活のドラマがある朝から夜までの一日の生活を通して躍進を続ける昭和44年の千葉市を描く。
やわらかい陽ざしにさそわれて自然が眠りから目覚めるころ、人々は春の訪れを知る。千葉市の主な年中行事を四季の移り変わりの中で描く。
都市の静脈である下水道の建設状況と下水処理の仕組みを描く。
市内にある数々の文化財を一人の郷土歴史家を通して描く。
火災予防知識の普及と合わせて、32メートルのはしご車、レンジャー隊の活躍を描く。
市の象徴ともいわれる市庁舎(現県庁南庁舎)新築、都市復興のセンターである千葉駅の完成など新しい装いをした昭和38年の千葉市を描く。
千葉市開港を機に製作したもので第一船高栄丸の入港風景や京葉工業地帯進出第一陣の川崎製鉄溶鉱炉の火入れ式、吾妻町銀座通りなど中心街の復興ぶりなどを描く。
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