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更新日:2017年1月19日

次世代ちばレポ“MyCityReport”実証実験を開始しました

千葉市と東京大学生産技術研究所は、平成27年9月から「ちばレポデータの分析とその有効活用に関する共同研究」を実施しています。

このたび、東京大学を主体に他の自治体や民間事業者等の参画の下、「次世代ちばレポ“MyCityReport”実証実験」を開始したことについて、東京大学生産技術研究所・関本研究室と共同記者会見を行いました。

この実証実験は、「ちばレポ」をベースにしつつもさらに機械学習、IoTや最適資源配分等の機能を組み込んだオープンソースベースの次世代型の市民協働プラットフォームを開発し、全国の地方自治体に展開を目指す“MyCityReport”の開発・実証を、自治体の関係部署や住民の参画により行っていくものです。
なお、実証実験終了後も、システム提供サービスを継続利用するための仕組み(共同運営の仕組み)も併せて検討していきます。

次世代ちばレポ“MyCityReport”実証実験に関する共同記者会見(平成29年1月19日)

共同記者発表

実証実験の概要に関する記者発表資料

資料:現場の知、市民の知を有機的に組み込んだ次世代型市民協働プラットフォームの開発(別ウインドウで開く)

別紙1:システム構成図(別ウインドウで開く)

別紙2:IoT・機械学習を用いた道路舗装損傷の自動抽出(概念図)(別ウインドウで開く)

別紙3:オペレーションズ・リサーチを用いた現場リソースの最適化(別ウインドウで開く)

共同記者会見の様子

会見録

詳細については質疑応答のページをご覧ください。

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このページの情報発信元

ちば市民協働レポート(ちばレポ)運用事務局
千葉市市民局市民自治推進部広報広聴課内
〒260-8722
千葉市中央区千葉港1番1号
電話:043-245-5294
email:chibarepo.C@city.chiba.lg.jp

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