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更新日:2017年11月16日

人口の将来見通し

将来の社会構造やまちづくりの方向性を考えるうえで重要な、本市の人口等の将来見通しについて掲載しています。

総人口

  • 当面の間、総人口は増加し、平成32年(2020年)に97万9千人に達した後、減少する見通しです。
  • 平成52年(2040年)には87万人と、平成11年(1999年)頃の水準まで減少する見通しです。
  • 年齢3区分別人口では、年少人口及び生産年齢人口が減少するとともに、高齢者人口は増加する。
  • 平成32年には高齢者人口に占める75歳以上の人口の割合が過半数となる。
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※平成27年の合計(958千人)と総人口(971.9千人)との差は年齢不詳による。

区別人口

  • 中央区及び緑区は、当面の間人口が増加しますが、その他の区は、横ばいもしくはその後減少する。

区別人口の見通し
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世帯数

  • 平均世帯人員が減少傾向にあることから、世帯数は、総人口が減少に転じる平成32年(2020年)以降も、しばらくは緩やかに増加する見通しです。

関連資料

推計結果についてのデータは、以下のファイルをご覧ください。

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