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更新日:2018年7月20日

平成30年7月豪雨で被災された方への市営住宅の提供について

 千葉市では、平成30年7月豪雨で被災された方について、下記のとおり、市営住宅への受け入れを行います。

1 供与提供

市営住宅 5戸

※入居は先着順で、受付後、概ね1週間程度で入居が可能となります。

2 入居条件

(1)入居資格

 平成30年7月豪雨により、災害救助法の適用となった区域にお住まいの方で住宅が損壊又は浸水するなど、居住継続が困難になった世帯で、罹災証明書が発行された世帯。

    (2)使用期間

    6か月(最長1年まで延長可)

    (3)使用料・敷金・駐車場使用料

    免除(光熱水費は自己負担となります)

3 受付期間

  平成30年7月23日(月曜日)~平成30年8月22日(水曜日)

※8月11、12日は除く

受付期間 午前9時00分から午後5時00分まで(平日)

午前10時00分から午後3時00分まで(土曜日・日曜日)

4 入居開始

入居は先着順で、受付後、概ね1週間程度で入居が可能になります。

5 申し込み・問い合わせ先

平成30年7月豪雨被災者受付窓口(千葉市住宅供給公社内)

電話 043-245-7513(7月23日から)

Fax 043-245-7517

※なお、この提供戸数はHPで公開されるともに、国土交通省並びに公共住宅事業者等連絡協議会などを通じて被災県に情報提供が行われます。

6 必要書類

入居される際には、以下の書類が必要になります。

(4)り災証明書(入居後の提出でも可)

※(1)~(3)の書類は、住宅供給公社にお問い合わせすることで取得可能です。

(4)の書類は、り災時お住まいだった市町村から取得してください。

※ 運転免許証、健康保険被保険者証、パスポートなどご本人であることを確認できるものをお持ちください。

7 提供条件・その他

 ・お風呂、照明器具、ガスコンロは、千葉市が提供します。

・一時的な緊急避難施設の使用となります(入居期間は6か月です。最長1年まで延長可)。

・住宅使用料、敷金、駐車場使用料は免除になります。

・光熱水費は自己負担となります。

・ペット飼育禁止など、入居に当たって必要な注意事項を順守して頂きます。

 

 

 

 


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このページの情報発信元

都市局建築部住宅整備課

千葉市中央区千葉港2番1号 千葉中央コミュニティセンター3階

電話:043-245-5846

ファックス:043-245-5855

jutakuseibi.URC@city.chiba.lg.jp

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