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フンボルトペンギン

更新日:2013年5月29日

フンボルトペンギン

フンボルトペンギン

英名

Humboldt Penguin

学名

Spheniscus humboldti

分類

ペンギン目 ペンギン科

生息地

ペルーからチリの太平洋沖

体重

3.6~5.9kg

体長

65~70cm

食べ物

保護状況

IUCNレッドリスト 危急種 VU
ワシントン条約 附属書 1表

特徴

日本の動物園・水族館で一番多く飼育されているペンギンです。頭と背中、翼は黒く、胸から腹にかけて黒い線があります。お腹は白く、黒い斑点があります。この斑点は個体ごとに違います。
巣は岩の割れ目や穴を掘って作り、卵はオスとメスで温めます。海面水温が高くなったり、漁業との競合により餌が少なくなり、生息数が減っています。

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