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更新日:2015年5月14日

鼠径ヘルニア・大腿ヘルニア・閉鎖孔ヘルニア

診療内容

鼠径ヘルニア・大腿ヘルニア・閉鎖孔ヘルニア

  • 鼠径ヘルニアの手術方法には、メッシュを用いた、「腹腔鏡下ヘルニア修復術・TAPP法」、「ダイレクト・クーゲル法」、「プラグ・メッシュ法」、「PHS法」や「クーゲルパッチ原法」「リヒテンシュタイン法」を行っています。再発率も低く、術後の緊張感もなく優れた術式となっています。術後の愁訴を限りなく少なくするような術式を個々に選択しています。
  • 他院にて生じた再発ヘルニアも受けております。腹腔鏡下ヘルニア修復術・TAPP法、後方アプローチ法「メッシュシート貼り付け又はクーゲルパッチ原法」という特殊な手術を行っています。
  • 年間手術数は150~200例と数多く行っています。
  • 入院は3泊4日が普通です。(手術前日入院、手術2日後に退院)
  • ヘルニア外来を木曜日の午後に開いています。

 

 

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