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更新日:2022年9月23日

新型コロナワクチンの追加(4回目)接種についてのお知らせ

9月30日(金曜日)までの追加(4回目)接種を予約されている方へ

追加(4回目)接種は、9月28日(水曜日)以降順次、使用するワクチンを従来型ワクチンからオミクロン株対応ワクチンへ切り替えます。

【9月27日(火曜日)までの接種を予約されている方】
オミクロン株対応ワクチンを希望される場合、9月28日(水曜日)以降の日程へ予約の変更をお願いします。
個別接種「一般枠」や集団接種会場の予約の変更は、千葉市ワクチン接種予約サイト(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)千葉市コロナワクチン接種コールセンターで受け付けています。
※ 個別接種「かかりつけ枠」を予約している方は、各医療機関にお問い合わせください。

【9月28日(水曜日)以降の接種を予約されている方】
オミクロン株対応ワクチンの接種となります。ご留意のうえ、そのままご来場ください。

最新情報

※ 市ホームページなどに掲載の内容は、随時見直される場合があります。
厚生労働省ホームページ「追加接種(4回目接種)についてのお知らせ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)もあわせてご参照ください。


接種の意義

新型コロナウイルス感染症は、高齢者ほど重症化しやすく、また、一定の基礎疾患を持つ方についても重症化しやすいことが明らかとなっています。
こうした中、オミクロン株流行下において、60歳以上の方に対する追加(4回目)接種により、死亡予防効果が得られるという報告や、重症化予防効果が少なくとも接種から6週間経過しても追加(3回目)接種と比較して大きく低下せず維持されていたという報告があり、重症化リスクが高い方への効果が期待されています。
また、査読前の研究結果ではありますが、安全性については、追加(4回目)接種後には軽度の全身又は局所の反応が見られたものの、現時点では、重大な副反応は認められなかったとされています。
このようなデータや諸外国の動向等を踏まえ、厚生労働省の審議会で議論した結果、新型コロナウイルスに感染した場合の重症化予防を目的として、追加(4回目)接種を実施することとなりました。

ここがポイント!

接種は強制ではありません

新型コロナワクチンの接種を受ける方には、接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意思で接種を受けていただきます。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。
現在、何かの病気で治療中の方や、体調など接種に不安がある方は、かかりつけ医等とご相談のうえ、接種を受けるかどうかをお考えください。

また、接種を希望しない方や、体質や病気など、さまざまな事情で接種を受けられない方もいます。
職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

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接種の対象者

10月上旬まで

初回(1・2回目)接種と追加(3回目)接種を受けた方のうち、下記のいずれかに該当する方のみが対象です。
対象とならない方は、接種を受けることができません。

接種日時点で18歳以上60歳未満の方の場合、対象者に該当することを証明するために、診断書等は必要ありません。接種会場で対象に該当する旨を申告のうえ、接種をご希望いただけます。
ご自身が対象になるかご不明な場合は、事前に医療機関にご相談いただくか、接種会場の予診の際にご相談ください。

接種日時点で60歳以上の方

接種日時点で18歳以上60歳未満で、下記に該当する方

下記の基礎疾患で通院または入院している方
  • 慢性の呼吸器の病気
  • 慢性の心臓病(高血圧を含む。)
  • 慢性の腎臓病
  • 慢性の肝臓病(肝硬変等)
  • インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病
  • 血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く。)
  • 免疫の機能が低下する病気(治療や緩和ケアを受けている悪性腫瘍を含む。)
  • ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
  • 免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
  • 神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
  • 染色体異常
  • 重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
  • 睡眠時無呼吸症候群
  • 重い精神疾患(精神疾患の治療のために医療機関に入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している(※)、又は自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)
  • 知的障害(療育手帳を所持している(※)場合)

※ 重い精神疾患がある方で「精神障害者保健福祉手帳を所持している」場合や、知的障害がある方で「療育手帳を所持している」場合は、通院または入院していなくても対象となります。

BMI(体重kg÷身長m÷身長m)が30以上の肥満の方

BMIが30となる目安は、身長170cmで体重約87kg、身長160cmで体重約77kgです。

その他、重症化リスクが高いと医師が認める方
重症化リスクが高い多くの方々に対してサービスを提供する医療従事者等高齢者施設・障害者施設等の従事者

高齢者施設・障害者施設等の範囲

「新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に関する手引き」において国が想定する高齢者施設・障害者施設等の範囲を一部抜粋しています。
下記に該当しない方であっても、重症化リスクが高い多くの方々に対してサービスを提供する高齢者施設・障害者施設等であるとお考えの場合は、その従事者である旨申告のうえ、接種をご希望いただけます。

区分
入所・居住する施設 介護保険施設
  • 介護老人福祉施設
  • 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
  • 介護老人保健施設
  • 介護医療院
居住系介護サービス
  • 特定施設入居者生活介護
  • 地域密着型特定施設入居者生活介護
  • 認知症対応型共同生活介護
老人福祉法による施設
  • 養護老人ホーム
  • 軽費老人ホーム
  • 有料老人ホーム
高齢者住まい法による住宅
  • サービス付き高齢者向け住宅
生活保護法による保護施設
  • 救護施設
  • 更生施設
  • 宿所提供施設
障害者総合支援法による障害者支援施設等
  • 障害者支援施設
  • 共同生活援助事業所
  • 重度障害者等包括支援事業所(共同生活援助を提供する場合に限る)
  • 福祉ホーム
その他の社会福祉法等による施設
  • 社会福祉住居施設(日常生活支援住居施設を含む)
  • 生活困窮者・ホームレス自立支援センター
  • 生活困窮者一時宿泊施設
  • 原子爆弾被爆者養護ホーム
  • 生活支援ハウス
  • 婦人保護施設
居宅サービス事業所等・訪問系サービス事業所等 介護
  • 訪問介護
  • 訪問入浴介護
  • 訪問リハビリテーション
  • 定期巡回・臨時対応型訪問介護看護
  • 夜間対応型訪問介護
  • 居宅療養管理指導
  • 通所介護
  • 地域密着型通所介護
  • 療養通所介護
  • 認知症対応型通所介護
  • 通所リハビリテーション
  • 短期入所生活介護
  • 短期入所療養介護
  • 小規模多機能型居宅介護
  • 看護小規模多機能型居宅介護
  • 福祉用具貸与
  • 居宅介護支援
※ 各介護予防サービス及び介護予防・日常生活支援総合事業(指定サービス・介護予防ケアマネジメント)を含む。
※ 訪問看護は医療従事者等に含む。
障害福祉
  • 居宅介護
  • 重度訪問介護
  • 行動支援
  • 同行援護
  • 重度障害者等包括支援(訪問系サービス等を提供するもの)
  • 自立生活援助
  • 短期入所
  • 生活介護
  • 自立訓練(機能訓練・生活訓練)
  • 就労移行支援
  • 就労継続支援(A型・B型)
  • 就労定着支援
  • 自立生活援助
  • 障害児通所支援事業所
  • 地域活動支援センター
  • ワークホーム
  • 精神障害者共同作業所
  • 日中一時支援
  • 計画相談支援
  • 地域移行支援
  • 地域定着支援
※ 地域生活支援事業(訪問入浴サービス・移動支援事業・意思疎通支援事業・専門性の高い意思疎通支援を行う者の派遣事業・地域活動支援センター・日中一時支援・盲人ホーム・生活訓練等、相談支援事業)を含む。

 

医療従事者等の範囲

「新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に関する手引き」において国が想定する医療従事者等の範囲を一部抜粋しています。
下記に該当しない方であっても、重症化リスクが高い多くの方々に対してサービスを提供する医療従事者等であるとお考えの場合は、申告のうえ、接種をご希望いただけます。

  • 病院・診療所の職員
  • 訪問看護ステーションの従事者
  • 助産所の従事者
  • 介護医療院・介護老人保健施設の従事者
  • 介護療養型医療施設の従事者
  • 薬局の薬剤師・その他の職員(登録販売者含む)
  • 救急隊員
  • 救急隊員と連携して出動する警防要員
  • 都道府県航空消防隊員
  • 消防非常備町村役場の職員
  • 消防団員(主として消防非常備町村や消防常備市町村の離島区域の消防団員を想定)
  • 海上保安庁職員
  • 自衛隊職員
  • 自治体等の新型コロナウイルス感染症対策業務において、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する業務を行う者
  • 患者と接する業務を行う保健所職員・検疫所職員等
  • 保健所・検疫所・国立感染症研究所の職員
  • 宿泊療養施設で患者に頻繁に接する者
  • 自宅・宿泊療養施設や医療機関の間の患者移送を行う者
  • 自治体が新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の特設会場を設ける場合、当該特設会場で予防接種業務に従事する者

10月上旬から

初回(1・2回目)接種と追加(3回目)接種を受けた方のうち、接種日時点で12歳以上のすべての方が対象になります。

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使用するワクチンと接種間隔

使用するワクチン

初回(1・2回目)接種や追加(3回目)で受けたワクチンの種類にかかわらず、メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンを用いることとされています。
なお、現在、予防接種法に基づいて追加(4回目)接種を受けることができるワクチンの種類は、下記のとおりです。

9月28日(水曜日)からオミクロン株対応ワクチンに切り替えます。

ワクチンの種類 対象年齢
ファイザー社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で12歳以上の方
モデルナ社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で18歳以上の方

※ ワクチンごとの有効性・安全性などに関する情報は、厚生労働省ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご確認ください。

オミクロン株対応ワクチンとは

新型コロナウイルスのオリジナル株とオミクロン株に対応した2価ワクチンのことです。
現在、流行しているオミクロン株に対応した成分が含まれるため、オリジナル株に対応した従来のワクチンを上回る重症化予防効果や、短い期間である可能性はあるものの、感染予防効果や発症予防効果も期待されます。
また、2種類の異なる抗原が提示されることから、これらによる得られる多様な免疫反応は、今後の変異株に対しても有効である可能性がより高いと期待されています。

接種間隔

追加(4回目)接種は、予防接種法の規定により、追加(3回目)接種を受けてから5か月以上の間隔をおいて行うこととされています。
追加(3回目)接種を受けてから5か月が経過していれば、接種券が届き次第、予約可能な接種枠を予約して接種を受けることができます

接種間隔の考え方

追加(3回目)接種を受けてから5か月以上とは、追加(3回目)接種を受けた日の5か月後の同日以降に接種を受けられることとなります。
5か月後に同日がない場合は、その翌月の1日から接種可能です。

例1:2022年1月10日に追加(3回目)接種を受けた場合、2022年6月10日から追加(4回目)接種を受けることができます。
例2:2022年1月31日に追加(3回目)接種を受けた場合、2022年7月1日から追加(4回目)接種を受けることができます。

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接種の費用

無料(全額公費)で接種できます。
ただし、接種会場までの交通費などは自己負担となります。

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接種券と予防接種済証

千葉市からは、千葉市に住民票がある接種対象者に接種券を郵送します。

接種券は、接種の予約や接種を受ける当日に使用するほか、接種後は予防接種済証となります(接種券の台紙の右下部分です。例外的な取扱いとして接種券が届いていない状態で接種を受けた方等は、接種記録書が接種を受けた証明になります。)。

接種券の発送スケジュール

12歳以上17歳以下の方

追加(3回目)接種を受けた時期 追加(4回目)接種に使用する接種券の発送日
2022年5月まで 2022年9月28日(水曜日)発送予定
2022年6月 2022年10月18日(火曜日)発送予定
2022年7月 2022年11月22日(火曜日)発送予定
2022年8月 2022年12月20日(火曜日)発送予定

※ 接種券のお届けは、発送日の翌々日から数日間かかります(ただし、土日・祝日は除きます)。お届け予定日を過ぎても接種券が届かない場合は、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせください。

18歳以上の方

追加(3回目)接種を受けた時期 追加(4回目)接種に使用する接種券の発送日
2022年5月 2022年9月20日(火曜日)発送済み(9月22日(木曜日)から26日(月曜日)までにお届け予定)
2022年6月 2022年10月18日(火曜日)発送予定
2022年7月 2022年11月22日(火曜日)発送予定
2022年8月 2022年12月20日(火曜日)発送予定

※ 接種券のお届けは、発送日の翌々日から数日間かかります(ただし、土日・祝日は除きます)。お届け予定日を過ぎても接種券が届かない場合は、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせください。

接種券の発行申請

ここがポイント!

下記に該当する方は、追加(4回目)接種用接種券の発行には申請が必要です。

  • 他市町村で追加(3回目)接種を受けてから千葉市に転入した方
  • 追加(3回目)接種を受けてから5か月が経過しているが、接種券が届かない方
  • 接種券を紛失した方
  • 海外で追加(3回目)接種を受けた方
  • 海外在留邦人等向け新型コロナワクチン接種事業(羽田空港や成田空港での接種)で追加(3回目)接種を受けた方
  • 在日米軍従業員接種で追加(3回目)接種を受けた方
  • 製薬メーカーの治験において追加(3回目)接種を受けた方

下記のいずれかの方法により、接種券の発行の申請をしてください。
追加(4回目)接種開始月以前に申請いただいた場合は、追加(4回目)接種に使用する接種券の発送スケジュールに準じて接種券をお届けします。
追加(4回目)接種開始月以降に申請いただいた場合は、申請受付後、1週間から2週間程度でのお届けとなります。

  • 郵送申請

接種券発行申請書【PDFワード】に必要事項をご記入のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンターあて郵送してください。
申請書を印刷できない場合は、便箋などに同様の内容を記入したものを提出いただいても構いません。

(送付先)
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1番1号
千葉市コロナワクチン接種コールセンター

  • WEB申請

接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から接種券発行申請を行ってください。
※ 申請者が被接種者ご本人ではない場合で、かつ、接種券を被接種者ご本人の住民票に記載の住所と異なる住所に送付する場合は、郵送により申請してください。

  • 電話申請

千葉市コロナワクチン接種コールセンター(0120-57-8970)にお電話ください。
※ 申請者が被接種者ご本人ではない場合で、かつ、接種券を被接種者ご本人の住民票に記載の住所と異なる住所に送付する場合は、郵送により申請してください。

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接種を受けられる場所、予約方法

千葉市では、市医師会の協力により、かかりつけ医など身近な医療機関での個別接種を中心に行い、あわせて市の公共施設等で集団接種を実施します。

【専用ページ】追加接種の予約状況
(9月28日(水曜日)10時00分から公開予定)

接種日時点で12歳以上17歳以下の方

10月上旬以降にオミクロン株に対応しているワクチンの接種を受けられるようになる予定です。
オミクロン株に対応しているワクチンの予約受付開始日は、決まり次第、市ホームページなどでお知らせします。

接種日時点で18歳以上の方

現行の追加(4回目)接種の対象者となっている場合は、追加(3回目)接種の完了から5か月が経過していれば、接種券が届き次第、予約可能な接種枠を予約して接種を受けることができます。
現行の追加(4回目)接種の対象者でない方のオミクロン株に対応しているワクチンの予約受付開始日は、決まり次第、市ホームページなどでお知らせします

個別接種で各医療機関が直接予約を管理する「かかりつけ枠」を予約する方は、医療機関ごとの予約方法で予約してください。
個別接種でどなたでも接種を受けられる「一般枠」を予約する方のほか、集団接種会場を予約する方は、お手元に接種券をご用意のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせいただくか、千葉市ワクチン接種予約サイト(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から予約してください。
※ 個別接種の「一般枠」は、医療機関に直接連絡をしても予約できませんのでご注意ください。

なお、一部の集団接種会場では、9月27日(火曜日)まで予約なしでも接種を受けられる日時があります

自衛隊大規模接種会場でも追加(4回目)接種を行っています(ただし、9月30日(金曜日)まではオミクロン株対応ワクチンでの接種ではありません。10月3日(月曜日)以降、オミクロン株対応ワクチンの接種に切り替わる予定です)。詳細は、防衛省・自衛隊ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご確認ください。
また、千葉県新型コロナワクチン追加接種センターでも、9月30日(金曜日)まで、追加(4回目)接種を行っています(ただし、オミクロン株対応ワクチンでの接種ではありません)。詳細は、千葉県ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご確認ください。

ワクチン接種予約方法相談窓口

予約方法や接種を受けられる医療機関などについて対面でご相談いただける窓口を開設しています。
※ この窓口で予約をお取りすることはできません。また、医療的な内容の相談には対応できません。

設置場所
  • 中央区地域振興課くらし安心室(きぼーる11階)
  • 花見川区地域振興課(花見川区役所2階)
  • 稲毛区地域振興課くらし安心室(稲毛区役所3階)
  • 若葉区地域振興課くらし安心室(若葉区役所1階)
  • 緑区地域振興課くらし安心室(緑区役所2階)
  • 美浜区地域振興課くらし安心室(美浜区役所1階)
受付時間 9時00分から17時00分まで(平日のみ)

※ 電話でのご相談は、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)で承ります。

携帯ショップでWEB予約のお手伝いをしています!

下記の携帯ショップで新型コロナワクチン接種のWEB予約の入力支援を実施しています。実際の入力や予約の申し込みはご本人に行っていただきます。

ご希望の携帯ショップにインターネットまたはお電話で事前予約をお願いします。また、当日は接種券を持参してください。

※ スマートフォン等の貸出しはしていません。
※ WEB予約のサイトが混雑していたり、携帯ショップが混雑している場合は、お手伝いできないこともあります。

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接種当日の持ち物など

接種の際は、「ご自身の新型コロナウイルスワクチン接種券」と「予診票」のほか、「本人確認書類(被保険者証等の氏名等を確認できるもの)」を必ずお持ちになってください。

二の腕に接種するため、肩を出しやすい服装でお越しください。

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コールセンターのご案内

コールセンター等への電話番号のおかけ間違いが発生しております。
お問い合わせの際には、番号をよくお確かめのうえ、おかけ間違いのないようお願いします。

接種予約、接種場所、接種券発行に関すること

千葉市コロナワクチン接種コールセンター
電話番号 0120-57-8970
受付時間と対応言語 下記のとおり ※ 祝日も受け付けています(ただし、年末年始は除きます)

対応言語 受付時間
日本語・英語・中国語・ベトナム語 (月曜日から金曜日まで)8時30分から21時00分まで
(土曜日と日曜日)8時30分から18時00分まで

※ 耳や言葉が不自由な方は、電子メールやFAXでお問い合わせいただけます。
電子メール cv-call@city.chiba.lg.jp
FAX 043-245-5128(FAX専用様式【PDFエクセル

接種後の副反応、医学的知見が必要となる専門的な相談に関すること

千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口
電話番号 03-6412-9326
(受付時間 24時間 ※ 土日・祝日を含みます)

※ 耳や言葉が不自由な方は、FAXでお問い合わせいただけますので、千葉県ホームページをご確認ください。
千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口について(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

接種に関するお知らせ、ワクチンについての情報等に関すること

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話番号 0120-761-770(海外からお問い合わせの場合は(+81)50-3734-0348
受付時間と対応言語 下記のとおり ※ 土日・祝日を含みます

対応言語 受付時間(日本時間)
日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語 9時00分から21時00分まで
タイ語 9時00分から18時00分まで
ベトナム語 10時00分から19時00分まで

※ 耳や言葉が不自由な方は、電子メールやFAXでお問い合わせいただけますので、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご確認ください。
(厚生労働省)新型コロナウイルス関連及びワクチンについての聴覚障害者相談窓口(FAX・メールアドレス)(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

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