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更新日:2019年2月7日

歯と口の健康

千葉市の各種歯科健診や相談事業など、歯科口腔保健に関する情報を総合的に紹介しています。

歯科保健事業

           
  • 妊産婦歯科健診
  • 乳幼児歯科健診
    • 1歳6か月児健康診査
    • 3歳児健康診査
  • 乳幼児歯科相談
  • 2歳児むし歯予防教室
  • 歯周疾患検診
  • 歯科講演会
  • 口腔ケア事業

 

      

歯と口の健康に関する相談窓口

各区の保健福祉センター健康課では、各種の歯科保健事業を実施しています。
歯と口の健康に関する相談窓口としてお気軽にご利用ください。

問い合わせ先 電話
中央保健福祉センター健康課 043-221-2582
花見川保健福祉センター健康課 043-275-6296
稲毛保健福祉センター健康課 043-284-6494
若葉保健福祉センター健康課 043-233-8714
緑保健福祉センター健康課 043-292-2630
美浜保健福祉センター健康課 043-270-2221

千葉市の歯科口腔保健対策の現状と取組み(中間評価)

「疾病の発症予防・重症化予防に重点を置いた健康づくり」と「親と子が健やかに暮らせる社会づくり」等を総合的・効果的に推進するため、市民や行政、関係機関・団体等が一体となって取り組むための行動計画として「健やか未来都市ちばプラン」を策定し、平成29年度に中間評価を行いました。
1乳幼児期
【健全な歯・口腔の育成】

指標 ベースライン 目標 中間値
3歳児でう蝕がない子どもの割合の増加

77.1%

(H23年度)

80%以上

(平成34年度)

83.6%

(平成28年度)

2学齢期
【口腔状態の向上】

指標 ベースライン 目標 中間値
12歳児の1人平均う歯数の減少

1.19本

(H23年度)

1.00本以下

(平成34年度)

0.67本

(平成28年度)

3成人期
【健康状態の維持】
指標 ベースライン 目標 中間値

20歳代における歯肉に炎症所見を有する人の割合の減少

28.9%

(平成23年度)

25%

(平成34年度)

35.8%

(平成28年度)

40歳代における進行した歯周炎を有する人の割合の減少

39.4%

(平成23年度)

25%

(平成34年度)

47.4%

(平成28年度)

4高齢期
【口腔機能の維持・向上】
指標 ベースライン 目標 中間値
60歳代における咀嚼良好者の割合の増加

71.5%

(平成23年度)

80%

(平成34年度)

77.5%

(平成28年度)

【歯の喪失防止】
指標 ベースライン 目標 中間値
60歳代における進行した歯周炎を有する人の割合の減少

49.2%

(平成23年度)

45%

(平成34年度)

57.4%

(平成28年度)

60歳で24本以上の自分の歯を有する人の割合の増加

84.4%

(平成23年度)

増加

(平成34年度)

87.3%

 (平成28年度)

70歳で22本以上の自分の歯を有する人の割合の増加

75.7%

(平成23年度)

増加

(平成34年度)

78.4%

(平成28年度)

5歯科口腔保健の推進体制の整備
指標 ベースライン 目標 中間値
過去1年間に歯科検診を受診した人の割合の増加

54.9%

(平成23年度)

65%

(平成34年度)

56.9%

(平成28年度)

歯科保健に関する情報

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このページの情報発信元

保健福祉局健康部健康支援課

千葉市美浜区幸町1丁目3番9号 千葉市総合保健医療センター2階

電話:043-238-9930

ファックス:043-238-9946

shien.HWH@city.chiba.lg.jp

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