緊急情報
更新日:2026年8月24日
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千葉市では、千葉県内の自治体で初めて、食品ロス削減を目的としたフードシェアリングサービス「タベスケ」を導入します。令和8年10月のサービス開始に先立ち、「タベスケ」に登録いただける市内事業者(登録店)を募集します。
なお、「タベスケ」の利用登録が完了した事業者は、千葉市食べきり協力店認定制度に基づく申請を別途行うことなく、千葉市食べきり協力店として認定されたものとみなされます。
千葉市食べきり協力店認定制度の詳細はこちら
「タベスケ」は、まだ食べられるにもかかわらず、賞味・消費期限が近いことや閉店時間が迫っていることなどにより廃棄される可能性がある食品の情報を事業者が登録し、その情報を見た利用者が購入予約できるフードシェアリングサービスです。
※「千葉市タベスケ」ちらしはこちら(PDF:583KB)
千葉市内に店舗などの事業所を有する食品の販売および製造を行う事業者の方が対象です。(例:市内の飲食店、食品販売店、パン店、菓子店、スーパー、直売所など)
下記の利用規約をお読みいただいたうえでご登録をお願いいたします。
登録料・利用料・手数料は無料です。
(通信に必要なインターネット接続料金および通信料は利用者負担となります。)
