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無料誌「千葉あそび」 海、里、まちを満喫できるプランを紹介!

 

 千葉市・市原市・四街道市では、市内の「海、里、まち」を満喫できる体験観光プランを紹介した季刊の無料誌「千葉あそび」を発行しています。千葉市・市原市・四街道市を舞台にした「楽しみ方」を提案し、皆さんに多くの体験参加の機会をご提供します。

 また、千葉あそびにプランの掲載を希望する市内の企業・団体様を募集しています。

2020早春号掲載の13プラン(1月1日(水)~3月20日(金祝))

冊子裏表紙の表記に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。
体験場所広域MAP・F-4区域の★印番号
 正)13番
 誤)12番


1. 春キャベツ収穫&農家直伝の本格もつ鍋作り

2018年に新規就農した山下大輝さん(Farm MoWG)による、住宅に囲まれた千葉市花見川区の畑で行う春野菜の収穫&もつ鍋作りプラン。お土産用にキャベツを収穫したら、採れたてをその場で豪快に試食!採れたてならではのみずみずしい風味を体験した後は、サラリーマン時代に山下さんが博多で出会ったというもつ鍋を、たっぷり丸ごとのキャベツと“ニンニクマシマシ”で本場のスタイルそのままに頂きます!

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 2.安心・安全の水耕栽培「ブーケレタス」狩り

主催者の「葉っぱや」が独自に作り出した「ブーケレタス」の水耕栽培ハウスを特別開放!まずは、誕生秘話などを聞きながらブーケレタスを摘み取って、その場で試食。“ブーケレタス専用”のドレッシングで即席サラダも頂きます。そして、作り手ならではのひと品「しゃぶしゃブーケ」に舌鼓!お土産には、参加者が収穫したブーケレタスとドレッシングをプレゼント。ギフトにもうってつけで、持ち帰りも出来る「サラダブーケ」の作り方もレクチャーします

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3.握って・巻いて・炙って味わう!全力寿司体験

新鮮な天然魚をお手頃価格で味わえる「鮨 一十」で“五感総動員”で寿司の魅力に触れられるプラン。まずは、独自レシピの熟成赤酢で仕込んだシャリを使って握りと軍艦を4カン作ります。続けてかんぴょう巻き。そして、サーモンをバーナーで炙ります。カウンター越しで職人の玉子焼きLIVEを楽しんだら、自分で作った寿司とプロの味を豪華セットで食べ比べ。この際、うんちく満載の寿司トークを聞きながら、握りたての中トロを“手渡しで”頂きます! 

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4.250年以上続く老舗の味噌の味をあなたも再現!

材料は無添加の麹・大豆・塩のみ。炊き上がったばかりの大豆のホクホクとした香りに包まれながら、細かく砕かれた大豆と麹をしっかり混ぜましょう。一つのセットで約5.5㎏の味噌を仕込むので、お一人でもご家族・ご友人とでも楽しめます。仕込みの途中には、何ともじんわりと沁みわたる味わいの味噌汁の試食タイムも。味噌作りが終わったら、同店でも評判の甘酒でほっとひと息。味噌(約100g)のお土産付き!

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5.春の味噌作り&美味しくて栄養いっぱいの発酵御膳

味噌作りに加え、発酵がキーワードの料理を楽しむ“発酵づくし”のプラン。まずは、初心者でも簡単な本格味噌作り。仕込んだ味噌とは別に、既に出来上がっている熟成味噌2kgをお持ち帰り!ランチは、地元産コシヒカリの焼き味噌おにぎり&味噌汁、春野菜の味噌田楽、塩麹漬けの鶏肉、そしてデザート&コーヒーがセットになった発酵御膳。石窯で焼き上げる味噌ピザ作り体験もオプション(1,000円)で出来ます。

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6.地元の小麦でフルーツサンドorバーガー作り

四街道市鹿放ケ丘産小麦を使ったパン作りに、地元が誇る味覚を組み合わせたプラン。コース①では、1年以上発酵させた自家製堆肥を使った土で育てられた三石いちご園の「とちおとめ」を参加者がサンド用に摘み取ってフルーツサンドを、コース②では、四街道駅前に店を構える「大橋鳥肉店」の朝引き鶏肉と地元の採れたて野菜を使ったチキンバーガーを、地粉ならではの麦の豊かな香りが楽しめる焼きたてパンで頬張ります!

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7.14時スタートでゆったり楽しむイチゴ狩り

朝が苦手な人も安心の、ゆったりと心ゆくまで味わえる“午後からイチゴ狩り”プラン。穏やかな酸味とさっぱりとした甘さの「かおり野」、甘みと酸味のバランスが絶妙な「べにほっぺ」、みずみずしい食感の「とちおとめ」の3種類が食べ放題!途中で風味の変化を楽しみたいなら、溶かした温かいチョコ「ディップチョコレート」につけて頂きましょう!人気の新品種「チーバベリー」の試食もご用意しています。

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8.初心者歓迎!いま話題のフェンシング入門

2019年6月には千葉市でアジア選手権が開催されたほか、千葉市でのオリンピック競技種目の一つとなっているフェンシング。基礎の構えと突く動作を学んでから、3種類ある競技のうちの「フルーレ」を体験。ここでは、先に腕を伸ばして剣先を相手に向けた方に優先権が生じ、手・足・頭を除く胴体を突くと得点獲得。希望者向けに、フルーレ以上にエキサイトすること必至の「エペ」の体験コーナーも開設!

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9.期間限定!千葉駅徒歩10分の屋外リンクでスケート!

千葉市の中心市街地に11月から3月までの期間限定でオープンしている約400㎡の合成アイススケートリンクでの初心者向けスケート講座。靴の履き方に始まり、立ち方・歩き方・転び方、そして滑り方まで講師が親切丁寧にレクチャー。その後はいよいよリンクデビュー。プロアスリートも使用する世界最高品質の合成アイスのリンクは、転んでも濡れずに冷たくならない!参加者には当日滑り放題のチケットをプレゼント。

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10.プロカメラマンに教わる昭和の森撮影ツアー

映像写真家・小川浩司さんが、梅が見ごろを迎え多くの野鳥が訪れる昭和の森で行うカメラ教室。デジカメだけではなく、スマホ向けのテクニックも伝授します。構図やズームの加減などのレクチャーに加え、目にすることが出来る木や草花、野鳥の「過去」「今この瞬間の良さ」「後の生育」を、ネイチャーガイドの経験を活かした奥深いストーリーとして伝えてくれることで“厚みのある”撮影にチャレンジ出来ます。

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11.アイドルと行く“インスタ映え”の食べ歩き

千葉市中央公園に程近い県内唯一のアイドルカフェ「2ねん8くみ千葉校」のメンバーが“写真映え”をテーマに選んだ飲食店にご案内!鉄板で焼き上げる様子まで楽しめるベーコンエッグに続いては、ふわふわのメレンゲに包まれた絶品卵かけご飯を居酒屋で。3軒目の千葉校では、今回のためにメンバーが考案した“萌えデザート”をご用意!最後に訪ねる本円寺では、天井画が見事な本堂の一画を特別開放して撮影会を開催!

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12.市原のお寺で坐禅・読経・茶道&寺カフェランチ

かつては甲斐武田氏の家来が佐是城を構えるなど、歴史の舞台ともなった場所に佇む光福禅寺での心身リフレッシュプラン。まずは坐禅で心身を清めたら、参加者それぞれが木魚を叩きながらの読経。そして、椅子を使った「立礼式」のお点前でお茶を頂きます。体験のあとは、元フレンチシェフの住職がプロデュースした寺カフェ「瑞江(ずいこう)」でピザ・パスタ・カレー・ガパオライスからお好みをチョイス。最後は住職から御守りをプレゼント!

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13.トートバッグ&巾着袋作りワークショップ

国産純綿帆布の手作りカバン専門店「Sudo-Bags」がマンツーマンで指導するトートバッグ&巾着袋作り。10種類の生地のなかからお好みを選んだら、底・ポケット・持ち手の長さを決めて、カバン作り開始!今回は千葉愛溢れる須藤店主がデザインした、店舗目の前の千葉公園で毎年初夏に見ごろを迎える千葉市の花「オオガハス」がモチーフのオリジナルプリントならびにレザーのネームタグをプラスすることもOK!

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2019秋・冬号掲載の12プラン(10月1日(火)~12月31日(火))

1. アウトドアの達人と採れたて野菜でBBQ

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千葉市花見川区の「千葉市ふるさと農園」にこの春に新設されたバーベキュー場で行うプラン。アウトドアを知り尽くした斉藤久芳園長による燻製作りのレクチャーのあとは、園内の畑でBBQ用の野菜と、ティータイム用のハーブを思いおもいに摘み取りましょう。そしてお待ちかねのBBQタイム!秋空の下で頂く採れたて野菜の味わい&フレッシュハーブの香りは何ものにも代えがたい贅沢。斉藤園長のオオガハストークも聞き逃せません!

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2.“焚き火マイスター”が伝える火の奥深さ

普段は一般開放されていない焚き火専用ベース「たき火ヴィレッジ<いの>」で、“焚き火マイスター”の猪野正哉さんが開催するプラン。薪割りに始まり、サバイバル用の発火器具「ファイヤースターター」を使った火起こしなどを体験します。後半は、火を巧みに利用していた縄文人の追体験として、土器で調理したものを頂きながら、焚き火にまつわるマイスターの興味深いトークに耳を傾けてみましょう!

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3.強烈な旨みのミニトマト&鮮烈な香りの夏秋イチゴ摘み

千葉市緑区平川町で先進的な農業に取り組む大土俊幸さんが、一般の方が入ることが出来ないハウスを特別に限定開放!独自の栽培法により旨味が凝縮された「すっぴんミニトマト」、そして、千葉では栽培が難しいとされてきた「夏秋イチゴ」の生産現場を、大土さんのアツいトークと共に見学のうえでその場で採って試食します。そのあとは、ミニトマトを使った“和風”ピクルスと、夏秋イチゴのスムージーを作ります!

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4.サツマイモor落花生収穫&ベーグルサンド作り

午前プラン(①)では無農薬のサツマイモ、午後プラン(②)では落花生の収穫体験を行ったあと、それぞれ畑で採れたてを試食! さらに、畑に隣接する施設でベーグルサンドを作ります。講師は、自身も取り組む稲作の経験を踏まえて作り上げた米粉入りのベーグルが評判の専門店「べーぐるきっちん」の店主・芝﨑正和さん。①ではサツマイモペースト、②では落花生ペーストを使うほか、地元の朝採れ野菜もトッピングとしてご用意!

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5.採れたてニンジン&里芋を畑でそのままガブリ!

千葉市緑区で無農薬・無肥料の農業を営む染谷 智さんの畑で行う収穫体験。ニンジンを畑で掘り採ったらその場で召し上がれ!そして今回は、えぐみや苦みがほとんど無く、むしろほんのりとした甘みが感じられる里芋の生食体験も!!その後は染谷さん宅に戻り、ニンジン・里芋・ニンニクを煮込んでから塩で味を整えた、素材の旨みがストレート伝わる染谷さんオリジナルの「えがおのスープ」を作ってみんなで「いただきま~す!」。

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6.杉玉作り&地元の新酒・新そばを味わおう!

新酒が出回りだす11月頃から酒蔵の軒先に吊るされる「杉玉」を作り、新酒と新そばを味わう粋なプラン。敷地内で枝打ちした杉を使い、丸くキレイに仕上げるコツを講師が伝授します。希望者には、クリスマス風杉玉やミニチュアアクセサリー風の作り方もレクチャー。お昼には、挽きたて・打ちたて・茹で立ての“三たて”の新そばと、佐倉の酒蔵「旭鶴」の絞りたての新酒を頂きます。

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7.養蜂体験&生ハチミツの味比べ

会場は、長らく手つかずのままとなっていた市原の里山を有機農業と養蜂の導入で再生した農場「ONE DROP FARM」。ミツバチの巣箱を間近で見学する養蜂体験に加え、蜜蝋(みつろう)でキャンドルを作ります。里山の手入れの際に切り出された竹を利用しての竹灯り作りも!花の種類によって風味が異なるのを楽しむ生ハチミツの味比べや、コク深い風味の生ハチミツドリンクのサービスなど、ミツバチづくしのひと時を!

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8.「千葉在来」をその聖地で“十割で”打って食べよう!

通を唸らせる希少なそば「千葉在来」を贅沢に十割で味わうプラン。会場は、その種が奇跡的に発見された古民家で、“聖地”とも言うべき場所!世界各国でもその技を披露しているそば打ち名人・松本行雄さん率いる「轟そばの会」のメンバーによる指導でそばを打ったら、千葉在来を十割と二八で食べ比べ。当日は、そば畑の見学のほか、途絶えかけていた千葉在来の復活ストーリーも披露!

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9.時代衣装で日舞所作&完全ヴィーガンスイーツ

プロの舞台衣装を身に纏い、日舞の立ち居振る舞いを身につける貴重な体験。数あるなかから好みのものを選んで着替えたら、気分はすっかりお姫様や舞妓さん!男性向けには裃・袴や刀などの小道具もご用意。日本舞踊家の舞いを鑑賞した後は街なかを移動して、千葉市初のヴィーガン料理(=動物由来食品不使用の料理)専門店「café369(みろく)」で “完全ヴィーガンスイーツ”をいただきましょう!

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10.アイドルと巡る“はしご食べ”鉄板グルメツアー

熱々のB級グルメを“はしご食べ”しながら秋~冬の千葉市中心市街地を巡る弾丸ツアー。千葉市内を拠点に活動する「2ねん8くみ千葉校」のアイドルが熱々の鉄板グルメを提供する地元飲食店4店をピックアップ&ガイドします。各店が腕を振るうメニューは餃子・たこ焼き・豚平焼き、そして“アイドル自ら焼く”ホットケーキ。普段はなかなかできない“4店はしご食べ”で中心市街地を満喫して、心も身体も温まってみませんか?

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11.ダイヤモンド富士観賞クルーズ&続“幽霊船”

10月の工場夜景クルーズは、①船内がお化け屋敷に様変わりする日本初の「幽霊船」再登場! ②琥珀色に輝く工場群満喫! ③富士山山頂に夕陽が重なる神秘の光景「ダイヤモンド富士」観賞、の3本立て。いずれのコースでも、JFEスチール東日本製鉄所や巨大クレーンなどのダイナミックな工場夜景に加え、帰港直前には千葉共同サイロの壁面に映し出される音と光の演出「レーザービルボードショー」も見ることが出来ます!

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12.限定ディナー付き! 地上125mからの光の海

普段は入れない千葉ポートタワーの屋上オープンデッキを特別開放!ガイドの案内のもと、地上125.2mで風を感じながら360度の大パノラマで見下ろす千葉市街の光の海と、「日本夜景遺産」にも登録された千葉港の工場夜景を堪能したあとは、館内の展望レストラン「SEAGULL KITCHEN」で、地元産食材をふんだんに使ったプラン限定のディナープレートを頂きましょう。千葉ポートタワーオリジナル「ぽーとくんGOLD EGG」のお土産付き!

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 冊子について

  1. 発行部数 25,000部
  2. 配布場所 千葉市観光情報センター(JR千葉駅・海浜幕張駅)、各区役所地域振興課、その他市内公共施設、公共に設置のラックなど ※所定の部数がなくなり次第配布を終了します。 

スマートフォンアプリ(Android、iPhone対応)

「千葉あそび」の最新号の情報がすぐに皆様のお手元に届きます。

※スマートフォン専用のアプリです。

 

 

 

千葉あそびで集客してみませんか?

 『千葉あそび』では「千葉市ならではの楽しみ方かできる」魅力的な体験観光プランを発信したい企業・団体様を募集しています。ぜひご参加ください。

「千葉あそび」掲載後の集客支援

「千葉あそび」主催者に、観光の担い手として継続的に活躍してもらえるよう、WEBサイト「千葉市観光ガイド」内で集客支援を行っています。

このページの情報発信元

経済農政局経済部観光プロモーション課

千葉市中央区千葉港2番1号 千葉市中央コミュニティセンター10階

電話:043-245-5066

ファックス:043-245-5334

promotion.EAE@city.chiba.lg.jp

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