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更新日:2012年9月10日

10.JRほんだ地区

地区別整備計画

地域拠点として位置付けられている本地区は、JR外房線ほんだ駅(乗降客数13400人/日)を中心とし、医療施設や商店街等の立地により、市民の日常生活の核となっている。また、駅前周辺は駅舎の橋上化及び駅前広場等の整備に合わせてまちづくりが行われる予定となっており、今後の発展が見込まれる地区でもある。本地区において、高齢者・しんたい障害者等が安全・安心、円滑、快適な移動が行えるよう、以下の性格を持つ経路のバリアフリー化を図る。

  • JRほんだ駅から医療施設までの移動に利用する経路。
  • JRほんだ駅北ぐち・南ぐち広場。

個別事業計画

  • 道路の新設(幅員20メートル) 370メートル
  • 歩道の新設 80メートル
  • 歩道の改良 860メートル
  • 電線共同こうの整備 860メートル
  • 照明灯の設置 20基
  • シェルターの設置 1式

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建設局土木部土木保全課

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