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更新日:2017年9月14日

千葉市科学館~人が主役の科学館~

千葉市科学館は、日常の視点で科学を捉え、子どもから大人まで楽しめる参加体験型の科学館です。

イベント情報その1

「化学月間2017」


千葉市科学館は、『10月23日は「化学の日」』にあわせて平成29年10月22日(日曜日)から11月26日(日曜日)まで関連イベントを実施します。

【期間】

平成29年10月22日(日曜日)~11月26日(日曜日)
※期間中の休館日10月30日(月曜日)~31日(火曜日)

【場所】

8階科学実験室A・B


【料金】

千葉市科学館常設展示入館料(大人510円、高校生300円、小・中学生100円)

 

【申し込み方法】

電話予約043-308-0516(受付時間9時00分~17時00分)


【概要】

アボガドロ定数にちなみ、毎年10月23日は「化学の日」。その日を含む月曜日から日曜日までの1週間を「化学週間」として2013年より制定されました。千葉市科学館は、2017年10月22日(日曜日)から11月26日(日曜日)を「化学月間」として化学に関連したイベントを実施します。
※アボガドロ定数:1molの物質中に存在する粒子の数=6.02×(10の23乗)に由来

 

【イベント】

〔小・中学生向け〕
・10月22日(日曜日)「うがい薬で化学実験~真っ黒な水が赤・青・緑にかわるナゾ~」
・11月4日(土曜日)「5つの白い粉を見分けよう!」
・11月11日(土曜日)「21世紀に活躍する君たちへ~親子で化学の目(芽)を育てる~」
・11月23日(木・祝)「ビタミンCを調べよう!」
・11月26日(日曜日)「身近な5つのプラスチック名前を当ててみよう!」
〔大人(高校生以上)向け〕
・10月22日(日曜日)「千葉ヨウ素資源イノベーションセンターの取り組み」
・11月11日(土曜日)「"海賊"から受け継いだ出光興産の研究開発」
・11月12日(日曜日)「人々の生活を支えるポリオレフィン」
・11月26日(日曜日)「日本の化学が夜明けを迎えた頃の世界の化学界は?」

お知らせ

2館(千葉市科学館、千葉市美術館)相互割引のご案内(外部サイトへリンク)

2館の入館料が団体料金でご利用いただけます。

千葉市科学館でのご利用方法
7階受付にて市美術館の利用券半券、市美術館友の会会員証などをご提示のうえ、チケットをご購入下さい。
※当館での団体料金適用は常設展示とプラネタリウムご観覧券のみです。

トピックス

  1. 千葉市科学館メンバーズカード(年間パスポート)「家族会員カード」(外部サイトへリンク)
    千葉市科学館メンバーズカード(年間パスポート)に「家族会員カード」が加わっています。
    年会費は、5,000円(家族8名まで、同居家族に限る)で、カードは人数分発行いたします。
    お申込み手続きは、科学館7階インフォメーション事務室までお越しください。

千葉市科学館指定管理者制度

千葉市科学館指定管理者制度について

関連地図(千葉市科学館付近)

このページの情報発信元

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千葉市中央区問屋町1-35 千葉ポートサイドタワー11階 

電話:043-245-5958

ファックス:043-245-5992

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