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更新日:2018年5月22日

ツイッター版市長との対話会(平成29年11月15日)開催結果

日時:平成29年11月15日(水曜日)21時00分~22時30分
総ツイート数:508件(市長のツイート含む)
発言者(アカウント)数:201人(RTのみのアカウントを含む)
テーマ:「平成28年度決算とこれからの千葉市」

資料(PDF:6,157KB)

平成29年度第1回「市長との対話会」テーマ資料表紙画像

 

主なツイート内容

(アンケート結果)

平成28年度決算について、財政指標が一定の基準まで改善したことから『脱・財政危機』宣言を解除しましたが、自分の住むまちの財政状況は気になりますか。
  • 宣言以前から気にしていた・・・・・・・・・・・・・29%(192人)
  • 宣言以降、気にするようになった・・・・・・・・・・23%(152人)
  • 意識する機会がなかなか無い・・・・・・・・・・・・41%(271人)
  • 気にしない(財政状況が悪くなれば引っ越す)・・・・7%(46人)

(主な市長ツイート)

  • 現時点の集計では、選択肢の1つ目と2つ目を足して「気になる」方は約半分、4割が意識する機会が無く、1割前後の方は気にしないとのこと。今すぐの生活には直結しないため、なかなか当事者意識にはつながらないと思います。行政はどう向き合うべきでしょうか。
  • 千葉市の人口推計や高齢化率はこちらを(https://www.city.chiba.jp/sogoseisaku/sogoseisaku/kikaku/population2.html)。人口減少時代の政策に比較的早く舵を切ったと考えます。歳入については国の制度の影響を大きく受ける(税制度に加えて地方交付税、社会保障制度等)ため、想定しづらいというのが正直なところです。
  • 多くのご意見ありがとうございます。市民一人あたりの債務残高など具体的な数字を出すこと、福祉等の事業に直結することを分かりやすく伝える努力が必要ですね。「千葉市の財政」などの資料で同様の意識を持つようにしていますが、ご意見を参考に、さらに工夫したいと思います。

(主な意見)

  • 財政状況について、正直、実生活に支障がないので、積極的に数値を見ようということはない。
  • 財政が大赤字であることは、熊谷市長就任前から聞いていたし、気にはなっていた。
  • 気にはなるが、実際の生活にどう影響しているかわかりにくい。金額が大き過ぎて何が何だかわからない。熊谷市長が赤字のことを訴えていたので、正直それで知った。
  • 財政指標の改善と実生活の改善(実感)がどれくらいリンクしているのか、想像がつかない。
  • 市民一人あたり百万円ほどの市債残高という具体的な数字を見せられると、ため息が出るレベルだ。ただし、債務が平成10年の水準まで圧縮されていて、健全化の道筋が見えているのは何よりだ。
  • 税金に結び付くこと、福祉に影響することなどを説明すると、分かりやすいのではないか。
  • 「財政」というのは微妙なものだ。住民生活重視、福祉重視の政策をとれば、財政が疲弊する。一方、財政再建だけの政策は、住民冷遇になり、たまった金は結局役立たずのハコモノバラマキになる。
  • どう市民の生活につながっていくか知らせていく。
  • 一人当たりの金額を提示して、将来的にこれが続くとどうなってしまうのか、具体的な例を挙げてもらえれば危機感が持てる。
  • 「〇〇がほしい」という市民の素朴な要望に対し、なるべく切り捨てずに細やかに対応するしかないのではないか。可能であれば、何年くらいには実現できる可能性があるか示せればよい。
  • 以前住んでいた所は病院の増築による増税があったが、その病院を市民は優先かつ入院費も他地域より安く済むという恩恵があり、増税しても納得できていた。でも、千葉市で増税は収入が減るというマイナスにしか感じない。税金を払っても、恩恵が感じられない。
  • 「市民一人あたりいくら」というのに違和感を感じる。赤ちゃんから高齢者までとなると、ただでさえ大きい数字の予算がさらにボケて見える気がする。
  • 有権者を意識すると、私なら無料→有料にすることや、補助事業の廃止は後回しにしてしまう。
  • 「市の財政が上向かない状況が続いたとしたら、今年生まれた赤ちゃんが成人する頃、どの程度行政サービスのレベルが現在より低下するのか」などを示し、子育て世代に響くような訴え方をするのはどうか。
  • 財政を家計のように例えるなら、「有権者数で割ってみる」とか、大型の案件ならクレジットカードや保険の明細のようにすると実感が出ると思う。
  • 千葉市の財政や赤字体質を、家庭の年収に例えると当事者意識を感じるのではないか。例えば、収入が400万円で支出が390万円。今年の貯金は10万円のところ、元々の借金が1,000万円あるといったように。
  • ツイッターのアンケートは世論調査とは異なることを前提に、現千葉市財政を「気にしていた」「気にするようになった」が思いのほか高い。もちろん熊谷市長のフォロワーは比較的関心を持っている層が多いだろうから割り引く必要はあるし、あくまで参考値。
  • 自分の収入の増減(納税額の増減)と市の財政の増減は連動してないので、自分が納税してなくても市が潤っているか否かは気にならない(気にすることができない)のだと思う。
  • 自己負担することで市に財政にどんな形で影響があるのかを具体的に示せば、納得する人は多いということだろう。
  • 子ども医療費は無料にすべきといった、無料こそがベストみたいな感覚はなくなった。施設利用料も。
  • 人口減少時代に、千葉市の人口の減少率と歳入の減少率は、どの程度を想定しているのか。
  • 財政状況だけでなく、今後30年間で15~20万人減ると千葉市のホームページに載っていて、これが気になる。コンパクトシティなり、スマートシティなり、一定の集約は必要だと思う。さらに、車の自動運転を積極的に導入してほしい。幕張は碁盤の目状のため、やりやすいと思う。
  • 人口が減る原因は「千葉を終の棲家として死ぬ」と、「千葉を離れる」と、どちらによるものが多いと考えられるのか?花見川区・美浜区は幕張新都心で働き、定年退職後も千葉に住むか否かで、かなり変わると思う。
今後の財政における路線について、危機を脱したものの、依然として財政状況は厳しいため、健全化路線は堅持しつつ、バランスを取りながら未来への投資を推進する方針です。皆さんの感覚をお聞かせください。
  • 今後も投資を抑えて、主要債務を削減する・・・・・・24%(124人)
  • 少し投資を増やして、主要債務はやや削減・・・・・・50%(259人)
  • 主要債務は横ばいで、その分投資を増やす・・・・・・14%(72人)
  • 主要債務が少し増えても、投資を十分に増やす・・・・12%(62人)

 

今後、千葉市が力を入れていくべき分野についてご意見をお聞かせください。機能上、選択肢が限られていますが、それ以外の分野も当然結構です。
  • 医療・介護・・・・・・・・・・・14%(126人)
  • 子育て・教育・・・・・・・・・・43%(387人)
  • 経済・雇用・観光・・・・・・・・34%(306人)
  • 防災・安全・・・・・・・・・・・9%(81人)

(主な市長ツイート)

  • 子ども医療費の市独自補助に対して「自己負担300円をさらに無料に」というご意見がありましたが、300円を無料にするために要する億単位の費用を投入すると自己負担300円で対象が拡大できる話を伝えると、後者を選ぶ人がほとんどでした。全体像を見せる責任がありますね。
  • 実際に、ツイッターや様々な地域での保護者との会話を経て、保育所・幼稚園・小学校などに大規模アンケートを行い、「自己負担を上げて中3まで拡大」が最も多かったことから、従来の対象範囲である小3までは300円、小4以降500円で一気に中3まで拡大しました。
  • モノレール延伸は現在の社会情勢などを考慮に入れた試算を再度行う必要があると認識しています。当時の試算は延伸したい市政が試算したもので、バスの対抗値下げも想定せず、それでも投資判断としてはギリギリでしたので、私の場合は予断を持たず冷静に分析・判断します。
  • 中でも政令市で最も経済部の職員比率が低い都市でした。今は企業立地政策も大きな成果が出ており、将来の税収・雇用確保は重要な視点ですね。
  • オリンピック・パラリンピックを一過性の大イベントとして力を入れるのは避けるべきですね(特にハード系)。千葉市は、2020年以降に行うべき施策を加速させることができる機会として捉え、市民力・企業立地・インバウンド・文化・共生社会実現などに力点を入れています。
  • 病院坂は大学敷地を活用して道路拡幅に目途がつきました。当時とこうした事情が変わってきている中で再度効果検証をする必要があります。
  • 先ほどの分野の質問、「どれも!」、「子育てに決まってる」等、どれも個別には納得のご意見。私から提案は、同じ子育てでも「これよりはこれ」という形で、予算の優先順位の見直しを同じ分野で考えていくことで議論は面白くなってくると思います。
  • 千葉市は既に校舎等の耐震化は完了しています。今後は老朽化した校舎の改修、トイレの洋式化、特別支援教室や音楽教室へのエアコン導入などを集中的に実施していく計画です。
  • 予防や早期発見・早期ケアに行政はより力を入れていく必要があると認識しています。
  • オリパラにおいてロンドンの取り組みは一つのモデルですよね。東京2020大会はコストの話に終始し、社会変革の議論が十分でないことが残念です。あと3年でどこまで持っていけるか、東京を中心に開催都市の腕の見せ所です。
  • 千葉市は統廃合した跡校舎を活用して千葉大学のサテライトキャンパスを整備したり、コミュニティセンター、障害者や高齢者福祉施設等に活用しています。一方、学校施設は特殊な形状のため、活用するための改修費等が莫大で、校舎を有効活用!というイメージほど経済的ではありません。
  • 子育て支援策と将来世代確保は非常に重要な視点です。一方、イメージほど子育て施策等で住む自治体を選んでいる人は実は少なく、通勤に便利な路線から、予算との兼ね合いで結果的に自治体を決めているケースが多いです。
  • 給与削減は徐々に緩和しており、今後も解消に向けて着実に緩和できると考えています。能力と意欲のある職員を有することの意義を市民にご理解頂けるよう努めていきます。
  • モノレールの駅名変更は地元からもありますし、市も当然選択肢には入れていましたが、京葉道路ICの名称変更は考えていませんでした。参考にします。
  • 木更津と館山、そして千葉市で県に要請し、県が従来に比べると意欲的な港湾ビジョンを打ち出しました。今後は千葉みなとにおいて岸壁整備等が進められる予定です。
  • 千葉市が県内鉄道各路線の分岐点であり、東京方面に向かう出発点という地の利を活かすことこそが県内で千葉市しかできない戦略であり、優位性を持つと主張し、市政の方針にも反映し、経済界にも徐々に浸透しつつあります。
  • 「どこで勝負するか」が重要です。ポート・ベイの海辺のまちづくりは就任時に既に着工済みであったこと、一定程度は必要であることから取り組んでいますが、ビーチ・遠浅の活用こそが優位性ある海辺戦略と考えています。
  • 東京にあるもの、それもスケール低く追い求めるより、東京に隣接する北海道的なカントリーの魅力を最大限引き出し、里山・里海等を重視する層に魅力的なまちづくりを進めていくことが重要ですね。

(主な意見)

  • 人口減少が見込まれているからこそ、国・県・市でがっちりコンパクトシティ化を進めてほしい。市債も償還しなくてはならないのだから、できる限り効果の薄い開発は抑えてほしい。
  • こういう選択肢の提示って大事だと思う。市民一人ひとりが行政に対して考えるきっかけになるし、一定の納得感をもって行政サービスを享受できるようになると思う。
  • 千葉市の進む先として住める・仕事があるだけを目指してほしい。1回だけのお祭りみたいなオリンピックに浮かれてないで100年この都市に住んでも安心という所を見せてほしい。
  • きれいごとなら介護や子育てだが、市の財源があって初めて福祉行政の充実が叶うと思うので、まずは経済や観光の充実かと。
  • どの分野に力を入れるかは選択が難しい。自分の年齢や家族構成によってもだいぶ異なると思う。高齢者の意見が多いと、医療・福祉に力を入れるという流れになる。
  • 千葉市は海、自然、歴史的名所もあり、もっと観光客が訪れても良いほどの、潜在的な魅力にあふれていると思う。特に、湾岸部の近年のオシャレ感はすごい。ザ・サーフ オーシャンテラスなど、県外からもっと呼び込めるのでは。
  • 千葉市の人口推移予想は中央区・緑区が増加で他4区は減少予想。その緑区も次第に減少見込みだが、おゆみ野は2010年→2040年で鎌取駅半径1km圏で約50%増、範囲1-3km圏で約20%増の予想。市全体でも中央区と他5区の人口差が広がり中央区1強という感じがする。
  • 千葉市は、自転車も走りやすく、様々な自転車のイベントがあるし、アニメとのコラボもあった。そういった部分に、行政側からの後押しが、もっとあればと思う。
  • オリンピックでいうならば、正に目指すべきはロンドン都市圏の手法だ。オリンピック決定で「チェンジ」して、お祭り後も「レガシー」を活かす、まさに2010年代の象徴。東京大会はその「完成体」となれるか。
  • オリパラにおける市民ボランティアは、どのような部分で参加することができるのか疑問だ。労働として扱うボランティアは無くしてほしい。
  • 先立つモノは経済。市川市でもなく、船橋市でもなく、千葉市に住もう!千葉市に出店しよう!と思ってもらえるようなまちづくりと他市との差別化、ブランド化。
  • 将来世代の話をするのであれば、子育てを優遇してもその子が将来千葉市に住んで納税する可能性ってさほど高くはならないと思う。
  • やっぱり経済。職住接近がトレンドになっていくので、千葉に住んで東京まで働きに行くのはこれからしんどいのでは。特に共働きで子育てをする場合。満員電車を緩和できるなら話は別だが、片道一時間近くかけるぐらいなら、東京近郊に人気出そう。
  • プラットフォームを作るための支援がほしい。国際アジア健康構想の取り組みは、俯瞰した立場からのフレームワークにすぎない。実務者レベルでのプラットフォーム構築の支援をすれば、海外進出がしやすくなると思う。
  • IT化や働き方改革で、テレワークや在宅勤務が当たり前になれば、通勤時間や混雑の影響を受けずに住むところを選べるようになる。
  • 千葉は県内鉄道各路線の分岐点であり、東京方面に向かう出発点という地の利をもっと活かすことも考える必要がある。他人の褌と言われそうだが、千葉市そのものの魅力アップを考えるだけでなく、県内各地の魅力を発掘してその玄関口というポイントをアピールするのがよい。
  • 結局、日本全国で基本パイ(人口)は減るわけで、そうすると引っ越しする人々の奪い合いみたいなところは否めない。で、東京と比べて、自然が豊かでゆったりが千葉市の魅力でもあるんだから、そういった志向を持つ人々で節度や知性、できれば所得の高い人が千葉に定着してほしい。
  • 「はじめよう、ちばチャリスタイル」は市外の自転車乗りの方々が観光するのにも、とてもいいと思っている。自転車レーンの取り組みもそうだが、お店や観光施設等にバイクラックの設置を検討していただけると嬉しい。
  • 駅リニューアル、レッドブル・エアレース、加曽利貝塚と(初音ミクも…)最近は将来の千葉市に希望の持てる要素を感じることがあった。千葉市らしさを醸成していくいい契機。
  • 市や市民の皆さんが「緊縮疲れ」がないか気になる。人間、財布の紐を縛られたままにされると疲弊してしまう。ある程度健康になったらたまに明るい(どちらかと言うとアガる)話をしたくなるものだ。
  • 今後、千葉市ではICTをどの分野にどのように活用していくのか気になる。
  • 市職員の皆さんや市長の給与水準は戻していくべきだと思っている。極端な緊縮で疲弊してもたなくなっては元も子もない。
  • 同意。市職員に就職する人は給与によって優秀な人材がくるかだいぶ変わると思うので、戻していくべきだと思う。
  • 防災についてよくわからない。災害時の動きは転入時のハザードマップ、緊急避難場所くらいしか知らない。自治会が主になるんだろうけど入り方がよくわからなかった。自分がどこに所属してどんな活動しているのかをわかりやすく知る術がほしい。
  • 投資の額を増やすというより、どの部門に投資するのか、焦点をはっきりさせてほしい。千葉市として、どの産業の発展を目指すのか。
  • 例えば、「自己負担を300円から500円に引き上げると、その分の収入で〇〇ができますよ」と提示してもらえると分かりやすいと思う。
  • 資料を見る限り先は長いと思う。今後の人口減を考えると、我々の子どもたちの世代に残してしまう負の遺産を少しでも減らす努力を継続すべきだ。
  • 財政健全化と投資のバランスは難しい。赤字が増えるのも困るけど、魅力あるまちづくりは欠かせない。どちらかと言えば健全化が優先かと思う。
  • どれか一つやれば良いってことでなく、全方位的にやる必要がある。もちろん、財源が限られていて全部100%は無理。東京に比べれば、道も広いし、公園も多いし(広いし)、子育てやゆったりした生活にはいい。
  • どれも大事で、優先順位もつけがたい。どの分野にも予算はついていると思うし、どれかに絞る必要があるのだろうか。質問の意図がいまひとつピンとこない。
  • 税負担で言えば、フランスで少子化の解消に寄与したN分のN乗方式を導入してほしいと思っている。税負担の割合で自治体を選ぶ人は多い。
  • 市役所の建て替えは要らないんじゃないという声を聞くが、防災面からも必要とは思うが、やっぱり職員の皆さんには快適な場所で仕事をしてもらい、市のために頑張ってほしいものだ。
  • 最近であれば、市政だよりを月一回にして全戸配布にしたことや、街灯をLED化することで電気料金削減になったことは、良かったと思う。
  • 自治会を管理組合方式へ移行転換させ、公園や生活道路を管理組合へネーミングライツとセットで管理を移管するというのはどうか。なんでも市がやるのではなく、体力のある自治会は権限委譲を含め活用できればと思う。
  • 観光地としても、今後ボランティアが必要となる。先日、千葉ボランティアネットワーク説明会に初めて参加したが、募集人数制限もあり、お子様連れの方は参加しずらい感じがしたので、今後は、生ネットライブ発信するなどで対応できないか。
  • ジェフとロッテとジェッツがあって、スポーツクラブが集まってるのが魅力的で、気軽に見に行ける。スポーツクラブの知名度と抱き合わせで、地元密着型の企業が現れると税収的によさそう。
  • 加曽利貝塚などの史跡的な観光資源もよいが、千葉は近隣市も含めれば野球、サッカー、バスケ、アメフトなどの魅力的なチームも揃っているし、ヨットなどのマリンスポーツもある。湾岸部を上手く活用してスポーツタウン化による活性化も検討の余地がある。
  • 千葉市からサッカー文化を根付かせたい。今の時代、公園でもサッカーボールを蹴ってはいけないという有様。千葉市でもストリートサッカーみたいな気軽に蹴れる場所があればよい。
  • 1月の千葉マリンマラソン。コース近辺の住民の皆さんに応援に出ていただいたり、地元中高のブラスバンド演奏などでもっと大会を盛り上げ、全国からやってくるランナーの皆さんに千葉市の良さをアピールしてほしい。
  • 千葉スポーツツアーとかあったら面白そう。いろんなスポーツが観戦できる。
  • 千葉市立美術館は、良い企画展をやっているのにあまり人が来ない。上野でやれば行列ができそうな、良い企画展なのにと思う。
  • 市内に公共のスケートボードができる施設や広場が少なく、オリンピック競技に関わらず環境として整備されていないように感じる。各区に一つとまでいかなくてももう少しできる環境があればよいと思う。
  • 敬老祝い金については、色々言われることも多かったと思うが、廃止にしたのは良かったと思う。その分、有益な使い方ができた。
  • 昔からの住宅地では高齢化が進んでいる。子育てしやすいまちとして、若い世代を引き込むのも方法の一つだが、現時点の問題として高齢者の生活をどうするのかを考える必要がある。
  • 私が所属する学生団体では、千葉県内の高校生たちと幕張のまちのバリアフリー化を目指す事業に携わらせていただいている。ハード面から共生社会の実現を。
  • 高齢者蔑視ではなく、「うちのまちは弱者に冷たいけど、あのまちは福祉が充実しているから救われる」という移住者が集まってくる可能性について。
  • 老朽化、高齢化の進む団地群への政策はないか。放置せず再開発が上手く行けば地域活性化に繋がると思う。
  • 子育て支援に注目しているが、妊娠前にできる予防医療分野の予算確保など、他市にない取り組みを行ってほしい。妊娠前に葉酸を適量摂取で無能症などの病気がある割合で防げるなど、マイナス1歳からできることがたくさんある。
  • 夕方以降に「65歳以上の高齢者」が交通事故により命を落としている。歩行中は小型の懐中電灯を点灯するよう促してはどうか。反射ベルトは恥ずかしく感じるそうだ。事故が減る→医療費が減るであれば、投資になるかと。
  • 市に具体的に期待するのは、周知を広めること。(子宮がん検診のパンフレットや、戸籍登録した際に貰える冊子内に、妊娠前に考えたい予防医療パンフレット配布)次のステージで葉酸タブレットの配布。妊娠想定される千葉市住民の夫婦への配布等。
  • 高齢者の移動問題について、市内には車でないと移動できない地域が多数ある。横浜・川崎に比較して公共交通が極めて貧弱なため、ここに投資してほしい。
  • 周産期医療センターを招致できないか。出産にあたり、難産が予想されたときに、対応できる周産期センターが、船橋中央、東京女子医大八千代、鴨川亀田の3院しか県内にない。千葉市にあれば、それだけでも20、30代の世帯にはアピールできると思う。
  • 車椅子のかたなどの声がけって、声をかけることにためらっているのではなくて、対応の仕方や知識がないことで、逆に相手を傷つけてしまう、嫌な思いをさせてしまうのではないかと考えてしまうのでは‥。ある程度の知識と対応の仕方を、地域で伝え続けていくことが大切だと思う。
  • 東京オリンピック・パラリンピック開催に向け、東京都ではIOC、WHOの要請を踏まえた受動喫煙防止の取り組みが進められている。競技開催地である千葉市も同様の取り組みを行う必要があると考える。
  • 千葉市が子育てにとって魅力的なまちになれば、子どもを育てやすいまちになり、出生率が全国でもトップレベルになれば、人口予想はくつがえせるだろう。日本全体にもそれは言えるし、モデルケースを目指すべきだ。
  • 出生率で政令指定都市トップを狙うというのは面白い。達成すればかなりのインパクトがあるかと。
  • 一に子育て、二に子育て三四がなくて五に子育てだ。子どもこそが未来の財産。子育てがしやすいまち、子どもが住みやすいまちをつくっていくべきだ。
  • とにかく千葉で子育てしたいと思えるような、多少の優遇を乗せてでも、子どもの人口、ひいては家族人口を増やしていくほうが将来に帰結すると考える。
  • 結局は通勤・通学しやすいが一番の理由だろう。魅力的な子育て支援策ってなんだろう。「3人子どもがいれば市民税半額!」とか?
  • 20~30代が定住し家庭を築き子育てしようと思うようなベッド・タウンの役割は重要。子育て支援に不満で千葉市を去る世帯をマイノリティーとして扱うべきではないと思う。
  • 保育所利用世帯と待機児童世帯ばかりに市税を投入するのは公平感に著しく欠ける。専業主婦で子育て世帯に子ども手当として保育所利用者1人あたりに掛かる税金を支給すべきだと思う。子育て世帯しか千葉市に住むメリットが無いのが一番の問題。
  • 武蔵小杉があれほど子育て世代が増えているかが示すように、子育て世代の居住地選択はおっしゃるように利便性が大きい。
  • 海辺や幕張新都心だけではなく、緑区や若葉区の活性化も目指してほしい。
  • 明大誉田農場跡地には期待大!沿岸部だけではないところも見せてほしい。
  • 千葉駅が豪華な分、駅周辺の寂しい感じが否めない。湾岸部だけでなく、若葉区や緑区にも魅力あふれるまちになってほしい。
  • 近年、企業の都心部への回帰が報じられているが、千葉市はどうか。幕張新都心の空室率の増加などは発生しているのか。
  • 千葉市で介護事業を経営している。またタイでもヘルスケア介護関連事業を行っている。仙台市などの地方都市の職員もたくさんタイに視察に来ている。千葉市も海外へ進出しようとする中小企業のサポートをして、税収を上げていくことを考えてはどうか。
  • 年代別人口分布が区によってかなり偏りがある。海寄りの話が多いが陸側はお年寄りが多い感覚だ。居住地によってゴーストタウン化する懸念はあると思う。
  • 千葉ロッテマリーンズ、ジェフユナイテッド千葉の両方のファンクラブに参加している。日本の中でも数少ないプロ野球とサッカーJリーグの両方を楽しめるまちというアピールがよさそうだ。
  • マリーンズとジェフユナイテッドっていうコンテンツを大いに活かしてほしい。
  • 財源あってこそ福祉・教育・医療の充実ができるので、産業振興を重視したい。観光について言えば、大型クルーズ船の寄港誘致は経済効果が大きい。
  • 緑区の苺狩りなど、観光農業の資源はあると思う。あとは、人を呼ぶための手段と交通だ。農業企業を誘致して、就労と一次産業の振興を。
  • 自転車で最寄りの公共交通機関で千葉駅前や海浜幕張駅前のサテライトオフィスにて全てのお仕事ができる。しかし、モノレールを幕張メッセに延ばすより実現不可能な世界だ。
  • 事業再生の観点だと、短期CFの改善→ステークホルダー支援→財務リストラ→事業リストラ→成長戦略、の優先度が基本だ。千葉市がどの位置かを見る必要がありますが、同時平行でも必要であり、成長戦略に結びつく人材の芽への投資は大事だと思う。メインは事業リストラだと思う。
  • 今や大型クルーズ船会社は全国各地で引く手あまた。それこそミナト・ヨコハマや神戸の港と言うワールドクラスが相手に後手から勝負するのは厳しいだろう。
  • 雇用の受け皿はどうしても都心になってしまっているが、いっそフレキシブルな勤務制度を市内企業に奨励するという可能性はあるか?つまり非正規主体ということになってしまうが…子育て世代が満員電車に乗らずにワークライフバランスを保てる超現実策として。
  • その「港湾としての開発はないが、まちに近いビーチ」が、レッドブル・エアレースに使えたということですね。
  • 千葉に行くしかないよね!っていう何かが必要なんだと思う。
  • ある企業が導入している幕張手当。都内から千葉に住むと手当が出る仕組みを、他の幕張の会社に導入してもらえるよう働きかけてはどうか。
  • 外国の文化を擬似体験できるような施設や、イベント、景観を作るなど、とにかく、あらゆる手段を使って外部に発信して認知してもらうことが、観光客誘致はたまた移住者を増やすのに必要なのでは。
  • 財政健全化で止まっていたモノレール1号線の延伸が再開できると言われているが、千葉大学附属病院や、青葉の森までは現在の計画でいつ頃開業できる予定なのか。インフラ投資は利便性を増すことになり、最終的に市民の財産になる。大学もあるので、利用者は伸びると思う。
  • 幕張の連接バスなら、2両編成のモノレールより少し少ないくらいの輸送力を発揮できる。時限制バス専用レーンと連接バスで、足りるのではないか。
  • インフラの整備の観点から、モノレールを千葉大附属病院や青葉の森方面まで伸ばすのは賛成だ。病院坂などバスや車が往来し、歩行者や自転車の方が満足に安心して通れない状況が続いているので。
  • 千葉市を象徴するものってなんだろうと考えたときに、モノレールが思い浮かぶ。アニメ、ドラマなどにあのモノレールが映ると「あ、これ千葉市だ!」と嬉しくなる。赤字なのかもしれないけど、ずっと残ってくれると嬉しい。
  • 新駅は、巨大な金額がかかるが、海に近い駅が、海を感じられる雰囲気にリニューアルされることは願いだ。
  • モノレールを建設する際は、安価な地上駅を検討する価値はある。駅が道路中央に舞い降りてもよいだろう。
  • モノレールがラッピング車両でたびたび話題になるのは千葉市民としては嬉しい。
  • まちが入り組んでいる振興都市には、千葉市の懸垂型モノレールの技術は必要だ。懸垂型モノレールの建設費は他に比べ高いと伺っている。しかし、用地取得が困難な都市を探し、ニーズを掘り起こせば勝機はあると思う。
  • モノレールに関しては、千葉・千葉みなと間と千葉・県庁前間を廃止し、JR東千葉駅辺りから京葉線の稲毛海岸方面へ地下で短絡線を設けて、千葉駅と市役所前に駅を建設するのがいいと思う。
  • モノレールは、千葉みなとから北西に海浜幕張エリアまでを京葉線よりも海沿い側で通してほしい。千葉駅周辺は好きだが、美浜区民からすると行くのが不便すぎて東京に行ってしまう。
  • 実際のところ、モノレールは市の経済的な利益につながるのだろうか?そりゃ無いよりはあったほうが便利なのは当然だが。
  • 力を入れるべき分野:経済・雇用・観光。幕張海浜公園には民間活力導入ポテンシャルが十二分にあると思う。JFA施設の誘致を機に国交省が進めている都市公園PPPを推進できれば、市内の経済・雇用・観光へインパクトを与えることができるのではないか。
  • やっぱりモノレールは千葉市のシンボルだ。タイアップ、ラッピング車輌等でもっと盛り上げていってほしい。
  • モノレール大人気。でも伸びても使わなそう。多分乗らないけどあればいいなって程度のレベル。きっとそういう人が多くて、結果赤字増えそう。使ってないのに「延伸して」ってのは、利用してないのに「潰さないで」っていう百貨店みたい。
  • JRの羽田延伸計画とりんかい線直通運転計画を合わせれば、成田と羽田の両空港が一本で結ばれ、その間に幕張新都心・TDR・東京臨海部等があり、JRにとってもメリットが生まれると思う。
  • 千葉市は公共の交通機関を使うより、車で移動するイメージ。特に縦の移動が辛い。
  • 「縦の移動」の言い回しがすごい分かる。駅まわり以外は移動が本当にきつい。
  • 蘇我駅で京葉線と千葉駅方面が行き来できない配線のため、わざわざ誉田まで行って列車が折り返している。蘇我駅の配線改良に投資ができれば、踏切渋滞を間接的に減らせる上、成田エクスプレスが海浜幕張に来たり、千葉駅と海浜幕張の直通ができると思う。JRの問題か。
  • 私は小田急沿線(町田)の生まれだ。小田急は、日本代表クラスの観光地、箱根・鎌倉・江ノ島に、ロマンスカーで行くという「客単価の高い定期外客」の存在が大きい。
  • モノレールは、事故等の遅延がほぼ皆無ですごいと思う。短時間止まった、というのに遭遇したのも2回くらい。モノレールの安全性には全幅の信頼を寄せている。
  • 例えば木更津羽鳥野NTはNT内高速バス停から、朝は3~5分ヘッドで東京行き高速バスが出発している。我が自治会では羽鳥野化を目指し、平和交通とタイアップで東京行き回数券バラ売りを開始し大好評だ。下から千葉を盛り上げられることは皆さんもあるはずだ。
  • 工場マニアならいいかもしれないが、千葉みなとからすぐに観光できるところはない。あの辺りは開発が中途半端だ。
  • はとバスのように、千葉県内の日帰り観光を目的とした、観光バス用のターミナルを千葉駅に作れないだろうか。
  • 千葉駅、東京駅間にノンストップの特急がほしい。千葉エキナカもその乗換えで価値が上がると思う。
  • 海浜幕張と千葉みなとを入口にして、千葉市の奥深く、からの千葉県内ふらり。みたいに広がって、お帰りは成田からどうぞ、となれば理想的かも。
  • 都内の空気はあまり美味しくない。それがわかるくらいの差がある。しかし近所の話だが、公園の数が減ってきているのが残念だ。公園は心潤う場所であるため、設置数が増えればなぁと思う。
  • モノレールは千葉駅と勝田台駅を結んでいたとしたら、利用者数はもっと多かったのではないか。
  • 千葉都心の整備もよいのだが、そこへ行くためのインフラがしっかりしてないのもネックという気がする。
  • 幹線道路が中心部を離れるほど細くなって、住宅街なのに歩道がほとんどないようなところがあるのがとても気になる。
  • 病院坂の拡幅は必要だと思う。
  • アイデンティティである海辺に関しては、グランドデザインが発表され、これ以上の箱ものは、もう必要ないと思っている。それより大事なのは、花見川や都川の水質を改善することだ。川がきれいになれば、海もきれいになる。
  • 千葉市立の小中学校は、有事の避難所としても機能すると思うが、校舎やインフラ設備の耐震化などは完了しているのか。
  • 加曽利貝塚が特別史跡に指定されたが、千葉市はこれを活用しきれていない。観光資源の乏しい千葉市にとって、これ以上の契機はない。
  • 千葉が舞台のアニメ(俺ガイル等)とのコラボや、展示方法の改善など様々なアプローチから加曽利貝塚を全国にアピールすべきだ。
  • 加曽利貝塚は、公共の交通機関で行くとなると不便だ。モノレールの駅からもバス停からもかなり歩く。それが少し残念だ。
  • 自分はまだ学生で、教室は確かに暑いが、窓を全解放すればなんとかなる部分もある。エアコン設置は子どもにとって嬉しいと思うが、もしエアコン設置をされるなら一個人の感覚だと他の予算に使えるのではないかと思っている。
  • 加曽利貝塚は、周囲の道が狭いし、駐車場も少ない。でも、道路拡大、駐車場拡大で史跡破壊は本末転倒。モノレール桜木駅を加曽利貝塚駅に改名して、小型バスの周回路線で対応してほしい。
  • 宣伝効果でいえば、加曽利貝塚は京葉道路のインターチェンジ名称変更が効果が高いと思う。豊科の実例がありますがコストが数千万だったような。
  • 千葉市立図書館は蔵書数で他県の県庁所在地の都市に劣らない数を誇っている。船橋だけどジュンク堂も近くにあり、研究所や千葉大もある。子どもだけでなく、大人も学べるチャンスにあふれているので、少しでも知的好奇心を持つ人が増えると、長期的に千葉市の資産になるのでは。
  • 放課後こども教室は、取りまとめているPTAのボランティアの方の負担が大変そうだなと思う。体験しながらそれぞれの技芸を深める過程では、学校の中と外の連携も大事だ。
  • 県外の人と話すと、千葉市は文教都市というイメージが定着しつつあると感じる。
  • 加曽利貝塚は喜ばしいことだが、果たして実際に訪れる人はこれから先どれくらいの人数になるのかが疑問だ。市民にとっては近くて訪れやすいが、他の場所から呼び込むにはもう一押しあっても良い。
  • モノレール桜木駅から加曽利貝塚を訪問する観光客ってどれだけいるんだろう。車で行ってもちょっとわかりにくい。土器作り体験とか、体験型のアトラクションがあったら面白いかもしれない。
  • 情報関連の授業が古すぎるので、各授業内容のアップデートをお願いする。
  • あれだけの人数の特別支援学級の小学生がやがて進む中学の特別支援学級と高校が全然足りない気がする。設置には時間も予算も人員必要かと思うが、急いでほしいい。
  • 加曽利貝塚に、縄文式グランピングを作ったらどうか。土器作りよりも、タイムスリップ感で楽しめる。
  • 千葉氏サミットを行っているように、加曽利貝塚も三内丸山遺跡など他の縄文遺跡と縄文サミットなどを行っても良いと思う。
  • 加曽利貝塚は、昔から土器作り教室を開催している。ただし、土ねりから乾燥、焼きまですべて込みの4回連続参加なので、ちょっとだけ参加とはいかない。でも、これこそが体験学習だと思う。
  • 土器づくり体験は愛知万博の瀬戸20号窯ワークショップを思い出す。良いアイデアだと思う。
  • 二千年後に遺跡になるような体験型の貝塚作りとか、ありやなしや。
  • 加曽利貝塚は、子どもの頃に行ったきりだが、交通の便が悪すぎて気軽に市外、県外からというイメージがない。
  • かそりーぬLINEスタンプ、かそりーぬ弁当に続き、更なるかそりーぬグッズ展開を強く希望する。千葉市民なら、「チーバくん」より「かそりーぬ」。
  • 子育て政策を考えるとき、子育て世代への財政支援や将来千葉市で働いて納税者になってくれることもそうだが、何よりよい市民になってほしい。そのためにはとことん教育の中身(質)にこだわるべきでは。
  • カキ養殖場のカキの貝殻の山の写真が、加曽利貝塚博物館にあった。このクラスの大型貝塚は、自分達で食べる以上に、貝の干物、塩分といった交易品のために作られたという性格がある。
  • 1970年代に開発された広大な住宅街があるが、建物はさておき道路、行政施設、学校等の老朽化が目立つ。
  • 観光、モノレール延伸、本当に今すぐ必要か?
  • 千葉市の近年学校統廃合による廃校した学舎の有効活用できるものはないか?幼児保育施設の誘致、介護ケアセンターの誘致。廃校し活用先が見いだせない状態で放置されれば、施設の痛み等が出る。活用していけば、災害時等に避難所として即利用できるのではないかと思う。
  • 耳に心地よいことばかり考える方が多いのが気になる。まだ市にとっての最優先事項は財政健全化であり、たとえ誰もが異論の余地のない子育て・教育であっても、本当に必要か?本当に投資に見合うだけの効果があるのか?と、冷静に考える必要があるのでは?
  • 当たり前なのですがみなさん自分の周囲がよくなることを中心に考えていらっしゃる。本当は、千葉市の財政を振り返って、自分のことは置いておいてもまずは何にお金をかけるべきか、考える機会にしてもらいたかったのが市長の狙いでは?
  • そんなに盲目的にならなくても大丈夫では。考えるキッカケだけでなく、幅広に意見聞きたいという考えもあると思う。

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