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更新日:2017年6月9日

質疑応答(平成29年6月8日)

日時 平成29年6月8日(木曜日)11時00分~11時34分
場所 本庁舎3階 第一会議室

 

質疑応答

 (記者)
まず、発表のありました産後ケアに関してなんですけれども、千葉市は年間出生数約7,000人くらいですけれども、多分ある程度ターゲットを絞られて、産後ケアをされると思うんですけれども、どれぐらいの方の利用を想定されていますか。

(職員)
予算の積算としては、訪問型は160回、それから施設型につきましては、延べ240日分を計上しています。

(記者)
それでは、ニーズのあるお母さん方に利用していただきたいということですか。

(市長)
そうですね。例えば出産して家族であったり、もしくは実家であったりいろんなサポートを受けられる人はいいんですけれども、そうでない方々は本当に出産直後から動き始めなければいけないということで、大変そういう意味では家庭環境、家族状況によっては、やはり支援が必要な方々はたくさんいらっしゃいますので、そういった方々に安心していただきたい、そして体力を回復していただきたいということです。

(記者)
千葉市としては、市長が以前から切れ目ない支援ということをおっしゃっていて、ベースとしてはあって、さらに産後ケアということについても目指していくということですか。

(市長)
もともとその出産後に関していえば、例えば子育て支援コンシュルジュを既に以前から全6区に整備をして、こうした形できめ細かい子育てのさまざまな情報であったり、施設の案内、マッチング等をさせていただいていますけれども、今回はさらに、妊娠期間はもっと手厚く、さらに出産の直後も手厚めにさせていただくという感じです。

(記者)
分かりました。それから、6月3日、4日にありましたレッドブル・エアレースなんですけれども、9万人が来られて、室屋選手の優勝で盛り上がったと思うんですけれども、そのご所感と来年に向けての期待をお願いします。

(市長)
本当にありがたいですよね。ああいう結果に本当になるというのは、なかなかあるようでないですね。特に途中本当に紙一重で室屋さんが勝ち残っていかれましたので、本当に2年連続、地元日本で、千葉で、こうした形で2連覇していただいて、多く来られた方々は大変満足をされた方が多いのではないかなというふうに思っています。そういう意味では我々開催都市としても、大変喜ばしい結果であったかなというふうに思っています。また、記者会見のときにも申し上げましたけれども、やはり3回目ということで、地元に対するさまざまな地元の方々が入ることができる仕掛けであったりですとか、中身のプログラムの充実も大分進化してきているというふうにも思いますので、そういった意味でも大変いい3回目の開催ではあったかなと思っています。我々はやはりこれを文化としてさらに根づかせていくためにも、4回目、来年以降も開催できるように我々自身としても努力をしていきたいと思っています。

(記者)
はい、ありがとうございました。

(記者)
レッドブルに関してお伺いします。今4回目以降も開催できるように努力していくというお話がありましたけれども、滑走路になっている浦安市のところにはホテルが建設される予定で、来年春にも運用が開始されます。そうなってくると、滑走路が使えるのか、使えないのかという問題もありますし、安全上の問題から使用できなくなる可能性の方が高いのではないかというふうに言われていますが、その点についてどのように受け止めていらっしゃって、どのように対応をされていくのかというところを教えてください。

(市長)
実行委員会の方からも、その件について早くから代替案も含めて検討しているというふうに聞いていますので、それをしっかり見ていきたいと思います。

(神谷副市長)
レース開催にあたり、エアポートは不可欠ですので、確保できなければ開催できないわけですけれども、先ほど指摘があったように、滑走路の近くにホテルを現在建設中で、今年は特段の安全措置をとるということで、飛行の安全が担保されたということを国土交通省に認めていただきまして、利用が認められた経緯があります。来年度の今ごろは、恐らく営業に入っている時期だと思われ、今年と状況は違うわけなんですけれども、さらなる安全対策を講じれば認めていただけるかどうなのかということについて、しっかり市としても協議、相談をして開催に向けて努力していきたいという状況です。

(記者)
分かりました。考え方としては浦安市からの滑走というところ、離発着というところを変えるつもりはないということなのですが、代替地についてはどうなんですか。

(職員)
基本的に今の場所が一番最適だと伺っていますので、まずはそこの利用について相談していくことになると思いますけれども、その場合は議論がどのように進むかによって対応していくことになるとは思います。

(記者)
続いて市のことではないのですけれども、県の補正予算についてお伺いします。県では、6月補正予算案として、5.5億円が保育士の処遇改善に1万円上乗せという制度が始まりますけれども、この制度についてどのように受け止めていらっしゃるのかということを教えていただきたいのと、6月議会に上程されるというお話だったんですけれども、どのような形で進めていきたいのかを教えてください。

(市長)
千葉県自身が、この問題について積極的にこうした補助事業を創設したということは大変評価できることではないかというふうに思っています。本来は国がやるべきことであるのは言うまでもありませんけれども、現実問題として実施をせざるを得ない状況にはありますので、我々千葉市も6月議会で県の制度を活用した形で、保育士の給与改善をする方向で今調整を行っているところです。

(記者)
6月議会の方で調整されるということなんですね。保育所の処遇に関しては、金額以外にもやはり職場環境とかそういう部分も大切だと思います。そういった部分についてはどのように対応を進めていこうとお考えなのでしょうか。

(市長)
これまでも国の制度を活用したりして、カメラの設置であったり、また保育関連システムの設置に向けた補助事業などをやってきました。できる限りそうした意味においては、給与面だけではなくて、保育士の方々の働きやすさの改善、さらには我々千葉市が実施してきているように潜在保育士の復帰、さらには研修の充実、こうした多角的な政策を組み合わせていくことが大事だというふうに思っていますので、それらについて我々千葉市は率先して対応していきたいというふうに思っています。

(記者)
保育士については以上なんですが、県の予算の中で性暴力被害者への支援サービス事業をやっている事業者に対して助成するというような制度も上乗せされているわけですけれども、千葉市も2年前から実施しているということなんですが、予算計上されているという中で、ようやく県がやったということについては、どのように受け止めているかをお願いします。

(市長)
まさにご質問のとおり、本当にようやくだと思います。本来であったら県が先にやるべき話ですね。千葉市が先に補助することそのものが本来おかしいわけですけれども、ただ我々としては、やはりこれはそういうことを言ってられないと、非常に大事だということで、2年前から県に先駆けて補助をしているわけでして、そういう意味ではようやく県が追いついて、また理解をしてくれたのかなというふうに思いますが、本来であれば県が率先してやるべき話ですね。

(記者)
今回、県は800万円あまりの運営費の助成ですけれども、千葉市としては来年度以降、100万円をどのように継続してやっていくのか、それとも県の補正があるからもうやめるという考えなのかを教えてください。

(市長)
やめるということはないとは思いますけれども、県が補助をされましたので、これからそういう意味で県市の役割分担の中で、どういう形でお互い支援していくのが望ましいのか、これを議論していくことだろうと思います。議論、もしくは検討していく余地はあるのだと思うんですけれども、いずれにしても本当によかったです。

(記者)
ありがとうございました。

(記者)
科学者育成プログラムについて何点か質問させてください。ジュニア講座以外に中高生を対象にした講座もありますけれども、これは他の自治体ではこういった例というのはあるかということと、あと、受講生の方の感想ですとか、親御さんの反応ですとかについてどんなことがあったのかというのを教えていただきたいのと、あと、こういった中高生を対象にした講座ですとか、ジュニア講座を含めまして、どんなふうに育ってほしいといいますか、市長の狙いを語っていただきたいと思います。

(市長)
教育委員会からは後で補足してもらおうと思いますが、非常に他都市でここまでしっかりとカリキュラムを運営をしているところは珍しいんではないかなと思います。私が思うのは、千葉市には大変多くの科学関係の学術機関であったり、企業がたくさん集積をしているんですね。行政のやるべきことというのは、税金を直接投入して何か事業をやるというのもこれもこれで大事なことなんですが、それ以上に行政が持っているがゆえのネットワーク力、もしくは信用力を生かしてこうした人たちが、それぞれ実際に子どもたちのために何か科学の振興のためにやりたいって思って皆さん独自にやっていらっしゃる、その前後をしっかりと束ねて一つのカリキュラムにすることで、千葉市の科学力を集結させていくことができるというふうに思いますし、これは教育委員会がまさに中心になっていいカリキュラムをつくってくれているというふうに思っています。これを通して第一は、子どもたちにやはりこの科学や技術のすばらしさと将来性について体験、体感していただいて、将来の道としてもぜひ考えてほしいと思います。千葉市から日本や世界に貢献できる科学者がぜひ誕生してほしいという思いが第一にあります。二つ目は、仮に科学者の道に行かなくても、今や我々の社会というのはこういう技術があって、それがもう生活の基盤になっていますので、こうしたものを理解している人間が社会に出ることも、一人一人の人生にとっては非常に意味のあることだと思いますので、そういった意味では私はこういうプログラムを通して、それぞれの人が最もいい将来の選択肢を手にできるようなまちになればというふうに思っています。

(職員)
先ほどご質問がありました親御さん、それから本人たちの感想ということですけれども、毎回終了後に感想をとらせていただいていますけれども、非常にためになると、あと将来の進路選択を決める時点での参考にしたいといったような感想をもらっています。それで実際に、未来の科学者育成プログラムで中高生を対象にしていたものは、もう5年が経過していまして、今度も17日土曜日に6回目開校式を行いますけれども、これまでの5年間の卒構生の追跡調査をしているところです。例えば大学の進路は工学部に行くのか医学部に行くのか理系に行くのか、行ったのか、就職先はどうなのか、そういったことも含めて調査中で、卒講生に今アンケートをいただいているところです。

(記者)
その調査結果というのは報告されるんですか。

(職員)
教育委員会では委員会の中では報告を予定をしていますが、それ以外についてはまだ未定です。

(記者)
分かりました。それとあと25人というのは少ないような感じはするんですけれども、やはり少人数制で授業といいますか、講座が行われているということで考えてよろしいですか。

(職員)
はい。あらゆる小学校から集まってきた25人を5人ぐらいのグループに分けるんですけれども、半日のみではなくて、午前、午後を通して一つのものを、三つのおもちゃを挙げていますが、一つ選択をしてそれについて深めていくというようなことですので、市内の小学校の教諭にも少しお手伝いいただいて、それぞれのグループにもつきながらということで深めていく、そういったことで少数に絞って抽せんになることもあります。

(記者)
やはり抽せんになることもあるんですね。分かりわかりました。ありがとうございます。

(記者)
市長が3期目の公約で掲げられた中央区役所の移転の話なんですけれども、まちづくりですとか行政の効率化の観点から、あらめて狙いについて教えていただけますか。

(市長)
まず、以前からあった課題として中央区役所と保健福祉センターが分離していることで中央区民の皆様方が手続で大変不便を余儀なくされています。そこはもともとの課題としてあったわけですね。ワンストップ窓口をつくったりして、できる限りそれを解消するように努めていますけれども、理想は当然ながら統合されている方が、区役所の政策面からも連携面からも望ましいということがまずは一つありました。それからもう一つが中心市街地の活性化という観点で、きぼーるキボール周辺に対する直接的な何かにぎわいを我々がつくれるような手助けをする必要があるということです。それから千葉市美術館という非常にいい、学芸員と企画と所蔵品を持っていながら、どうしても限られたスペースの中で有効活用できない、かつ区役所とエレベーターがああいう形になっていて、非常に施設としても分かりづらかったのです。これらの課題を解消するにあたって、保健福祉センター、きぼーるの方に中央区役所を移転をして、そして空いたスペースにああいう形で千葉市美術館を拡張することで、それぞれの課題を解消することができるだろうというふうに思っていますので、我々としては比較的早いスケジュール感で実現に向けて、取り組んでいきたいと思っています。

(記者)
まさにおっしゃっていただいたそのスケジュール感のところなんですけれども、現在の検討状況というところと、今後のスケジュール感でもう少し細かく分かれば教えていただけますか。

(市長)
まだ、スケジュール感をお出しできる段階ではないんですけれども、どうしてもそれぞれの施設の移転をしっかりして、かつ改修をして、例えば千葉市美術館ではどういう形で拡充、充実をさせるのか。こういうものについて基礎的な検討はしていますけれども、しっかりと最終的な部分まで詰め切らないといけないというふうに思いますので、これがある程度見えた段階では皆様方にも発表していきたいというふうに思っています。

(記者)
ありがとうございました。

(記者)
保育所の処遇改善のお話をしていただきましたけれども、まだ詰めているところだと思うんですが、実際一人当たりどれぐらいの金額を今想定されているのか、他市をみるとなかなか高いところもあったり、ここであまり大きく金額がないと「あれ」というふうに感じる方もいるかと思うんですが、限られたその財源の中で、どういうふうに金額を考えているのか教えてください。

(市長)
非常に難しいと思うんですね。これは正直毎年出るお金で、莫大な費用を必要とする事業ですから、保育士の確保というものに効果があるレベルを補助しなければいけない、一方で当然ながら補助を出し過ぎるとその分、他の子育て政策を実施する財源がなくなるということで、どの基準に設定するのかというのはすごく難しいとは思うんですけれども、基本的にはこの政策そのものが、もともとの発端は東京都が補助し、拡大していく中で、市川や船橋と近いところから上げざるを得ないという意味での、保育士をどうしても争奪していく、吸引力の強さというものをしっかりと見きわめた上で、大体この程度が妥当だろうというところで、我々としては実施することになると思います。

(記者)
ありがとうございます。

(記者)
今の保育士の給料のことで補足させていただきたいんですけれども、先ほど言った本来国がやるべきということは、民間保育所と公立との格差を是正するための穴埋めを国がやるべきかということと、あと、県の今度新たに始める補助制度ですと、政令市の場合は4分の1なんですけれども、それについての額が多いか少ないかというその2点について聞きたいんですけれども教えてください。

(市長)
まず、当然ながら官民格差も含めて保育士の処遇の改善。これは基本的には国で定めるものですから、本来であれば国が実施をすべきだと思います。そうでないと、結局財政力のある自治体が補助を拡充していって、財政力の豊かでないところからさらに保育士が流れ、そしてそのまちに子育て世代が住まなくなるという、ある種地域偏在をより助長することになりますから、本来的にはこういうことを自治体がやるというのは、本質的には厳しいとは思います。ただ、保育士の給料自身が決して高くないのが事実ですから、過渡的な措置として地方自治体が実施をしていくのは、これは現時点ではやむを得ないんだろうというふうに思っています。それから二つ目のご質問で、我々千葉市が政令市ということで4分の1になっていることへの見解ですけれども、当然ながら我々は市民の皆さんも同じ県民税を払っているということをいえばやはり2分の1、他市と同じ扱いをしていただきたいというのが、我々の切なる思いではありますけれども、この点については県市間のさまざまな政策における整理もありますので、我々としては納得をしているわけではなく、これからも均衡ある対応をしていただくように、県には望んでいくのですですけれども、今はその県の制度を活用させていただくということです。

(記者)
分かりました。

(記者)
受動喫煙についてなんですけれども、一昨日結局折り合いがつかずに先送りということになったんですけれども、そうは言っても、結構五輪開催地では大体が全面禁煙という流れの中ではイレギュラーになりそうな雲行きになるんですけれども、市長のお考えをお聞かせください。

(市長)
不思議に思いますよね。私はオリンピックは一つの契機としても、ある種いいチャンスだと思うんですね。私が行政をやっていて思うのは、日本の方はすごく路上喫煙には厳しいんですけれども、受動喫煙にはすごく厳しくなくて、これはよく医師の方々から禁煙に対する、害に関する教育は日本は先進国と比べて非常に不足している結果ではないかというふうによく言われるんですけれども、もう少し受動喫煙が健康に及ぼすリスクについて、やはりもっと国民に知ってもらう必要があるのと、でも、国民の多くは分かっているような気がするんですけれども、なぜ政治の場になるとああいう議論になるのかが非常に不思議な感じはします。

(記者)
千葉市として何かやるとお考えですか。

(市長)
まず、国の動向を見てみたいと思います。やはりできれば神奈川県や兵庫県のように県単位ぐらいでやらないと、さすがに少し厳しいのは事実だというふうに思いますので、国、さらにいえば東京都の動向をしっかり見ていきたいというふうに思います。千葉県にも本当は期待をしたいんですけれども、なかなか厳しいかもしれませんね。国民の喫煙率と政治家の喫煙率が大分乖離があるというのが実態ではないかなと思います。働き方改革って言っているんですよね。飲食店の客の前に、飲食店で働いている従業員の方の受動喫煙の健康リスクのことを考えれば、私からすると議論はほとんど明らかだと思うんです。

(記者)
ありがとうございます。

(記者)
発表事項とは関係ないんですけれども、レッドブル・エアレースの件で、本大会がかなり盛り上がりを見せたと思うんですが、一方で今までもあったような苦情というのもこれまで寄せられてきているようなんですけれども、今年テスト飛行を3日間から2日間に縮めたという対策とかもあったと思うんですが、今回の大会もそういった市民からの苦情というのは寄せられたんでしょうか。

(神谷副市長)
エアレースに関する苦情の状況ですけれども、テストフライトが始まったのが6月1日、2日でして、この2日間で市に対して苦情をいただいた件数は7件です。6月3日、4日については3日が1件、4日はありませんでした。開催後は3件いただいていまして、フライトが行われている期間の苦情は11件です。当初3年前、15年に初めて開催したときには、初めてということもありまして、トータルで76件苦情いただいているんですけれども、3回目になりますと、この音がどういうものなのかご理解いただいていることで、大幅に減ってきているのではないかと思いますし、年に1回の開催についてもご理解は広がってきているのではないかなというふうに思っています。苦情に対する考え方ですけれども、苦情は全部ではありませんので、苦情ですとか不満ということに対しては、市も実行委員会も減らす努力をしていかなければいけないと考えていまして、先ほどご質問にありましたように、フライトの回数ですとか、そうしたものを考慮しながら事前に周りの関係の方にご説明をするような対策をとらせていただきまして、苦情の件数については大幅に減っているものというふうに考えています。

(記者)
分かりました。ありがとうございます。

(司会)
それではよろしいですか。ではご質問がないようですので、以上をもちまして、定例記者会見を終了させていただきます。ありがとうございました。

(市長)
ありがとうございました。

 

 

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