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更新日:2018年8月15日

質疑応答(平成30年8月2日)

日時 平成30年8月2日(木曜日)13時30分~14時10分
場所 本庁舎3階 第一会議室

 

質疑応答

(記者)
お知らせ事項の初音ミクについて、昨年に引き続き千葉市とコラボするということで、その狙いをお聞かせください。

(市長)
去年は大きな反響がありまして、市ホームページのアクセス数が大変多くなりました。二つ狙いがありまして、一つは、文化政策として私たちはポップカルチャーも、他のさまざまなクラシックカルチャーと同じように振興していこうという思いがありますので、そうした我々の文化面での考え方も多くの方々に知っていただくきっかけになるのかなと思います。
それから、千葉市の市章というのは千葉氏、我々のまちのルーツにも関係することでもありますので、こうした、普段とは違う切り口から千葉市の市章、千葉市に限らず余り市の市章が注目される機会というのはそれほど多くないので、改めて、千葉市の市章とその成り立ち、千葉市の歴史を少しでも多くの方々に知っていただければという思いがあります。

(記者)
こういったポップカルチャーとコラボするということで、特に若い人の反応が大きかったのでしょうか。

(市長)
我々もさまざまな形でPRをするわけですけれども、どうしても我々の広報手段になると、対象となる若い方々になかなか十分に周知できないという課題がありました。こうした形で、本来、若い方々にも情報を届けるきっかけになったという意味では、やはり非常に大きいと思います。

(記者)
発表事項以外の件で、昨日、小学校の教員がわいせつなことを児童に働いたということで逮捕されたんですけれども、その件について、市長の方からお話をいただけますか。

(市長)
この件で、千葉市の教員が逮捕されるというのは、本当に私にとっても遺憾でありまして、千葉市の市民の皆さん方の教育行政に対する信頼を大きく損ねる結果になったことを大変申し訳なく思っています。
捜査に協力を致しますし、今後、事実の解明を見て、厳正に対処するように教育委員会の方には話をしています。

(記者)
今のところ被害児童を含めた児童や保護者への謝罪の状況は、どのようになっているのでしょうか。

(職員)
今現在でございますが、私どもといたしましても、まだ本人と接見できていない状況を初め、事実が確認できていない状況でございます。今後のことを含めて、今、学校長等と協議をしているところでございます。

(記者)
まだ謝罪等はしていないということですか。

(職員)
はい。

(記者)
この件でショックを受けている児童がいたりとか、そういったメンタル面の対策はお考えでしょうか。

(職員)
学校でスクールカウンセラー等がおりますので、順次対応できるように手配は今、順次進めているところです。

(記者)
先ほど市長が事実関係の確認を進めていくとおっしゃっていたんですけれども、今後そういった再発防止に向けた取り組みとしてはどのようにお考えでしょうか。

(市長)
一番大事なことは、おっしゃったとおり、再発防止だと思います。我々も毎年セクハラに関して調査もやってきております。大事なことはそうした取り組みを実効性のあるものに少しでも高められるように工夫をしていくということと、それから、それぞれの学校長の元で、学校の中で緊張感を持って取り組んでいただくことだと思います。
改めて今回、ある程度、事実解明が進んでいくのを受けて、教育委員会として必要な対策をとっていただけるものだと期待をしています。

(記者)
今のところ、そういった再発防止に向けた組織のようなものを立ち上げるなどのお考えはありますか。

(市長)
現時点では、明確には申し上げられないことなのですが、今後の事実解明の状況によって、教育委員会としてしっかりと再発防止ができるような実効性のある対策をしていただければと思います。

(記者)
昨日の逮捕について、教育委員会の話になるかもしれませんが、全校集会など学校での保護者への説明等の予定はあるのでしょうか。

(職員)
まだ具体的な話まで進んでおりませんが、保護者対応につきまして、今、学校長と詰めておりますので、決まり次第、また対応していきたいと思っております。

(記者)
九都県市の合同防災訓練の件で、今回、宿泊型を九都県市としては初めて実施するということですが、他の市主催の防災訓練では、宿泊型というのはやられたことがあるのかという点をお聞かせください。
また、あやめ台小学校では、何人ぐらいが宿泊型の防災訓練に参加する見込みであるかを教えてください。

(職員)
宿泊型の訓練に関しましては、避難所運営委員会が独自に訓練を行っているケースもありますので、市が主催ではなく、避難所運営委員会が主催のもと、宿泊型訓練というのは数件、行った実績があります。
今回、あやめ台小学校の訓練におきましては、参加者については50人規模、それプラス、あとはスタッフが何人入るかということで現在、調整中でございます。

(記者)
明日からナイトタイムエコノミーの実証実験が始まります。改めて、市長からどんなことを期待しているのかということと、いわゆる夜遊びとはどんなところが違うのか、ポイントを教えてください。
また、千葉市としてナイトタイムエコノミーにかなり力を入れている背景を教えてください。

(市長)
まず、明日からの宴タメ千葉2018についてですが、一番期待していますのは今回、千葉市の美術館でのサイレントディスコや、きぼーるでのeスポーツなど、中心市街地で夜の時間帯に人が集まって行うということ、市が公共施設空間をある種、貸し出すような形で実施をするということが非常に大きいと思います。
どうしても私たちは夜というと、飲食という形ですけれども、やはり、夜の都市空間の楽しみ方とすると、単なる飲食だけではなく、文化であったり、さまざまなエンターテインメントがあると思います。それを我々としては十分に生かせていなかったし、そこの振興について少し弱かったのかなと思います。どちらかというと、夜間におけるエンターテインメントの多様性を作っていく、もしくは都市空間の奥深さを出してくることで、夜、まちに望んで出てくる人たちを増やしていきたいと思います。結果的には、飲食店の皆さん方にも経済波及効果が出ると思います。あくまで多様な文化であったり、エンターテイメントを市として作っていくというのが大きな主眼だと思います。
この点については、例えば、幕張新都心は非常によく分かりやすいのですが、幕張新都心はあれだけ完成された都市空間ですけれども、以前からやはり、夜がおもしろくないと、アフターコンベンションの課題であるというのはずっと言われていて、東京の方に行かれてたりするため、そういう意味で、幕張新都心は、計画的に作ってきた一方で、おそらく、夜というのを十分意識した空間設計にはなっていなかったと思います。
非常によく作られた国際コンベンションエリアでありながら、常に言われ続ける課題であり、実際に宿泊数を落としている。本来であれば底力としてあるものが十分に発揮できないのは、やはり夜の部分を都市政策に意識する必要があるということの表れだと思います。
千葉市は20年以上これを言われ続けてきているまちでありますので、そういう意味で、千葉市ならではの夜の仕掛けというのは、ナイトメイヤーとかナイトタイムエコノミーという言葉が出る前から課題として持ってきたところです。
今回の実験を通して、うまくいくところと、逆にうまくいかないところも出ると思いますが、それをしっかり総括をして、千葉都心もそうですし、以前から課題のあった幕張新都心部分も含めた千葉市全体に生かしていきたいと思います。

(記者)
宴タメ千葉とも関係があると思いますが、先週、花火大会をプレ金に初めて行いました。実際に30万人ぐらいが訪れたということですが、市長が感じた課題、あるいは、収穫があればお願いします。

(市長)
今回は、例えば、京成バスさんなどが本当にご協力いただいて輸送面でも乗り切れたということや協賛企業の皆さん方のご協力をいただいて、金曜日開催になりましたけれども、基本的なベースは今までの開催と同じような形でできたというのは大変大きかったと思います。
また、特別観覧席、一般の方々がお買いになる、そこも売り上げとしては、さすがに全く同じとまでは言わないですけど、限りなくそれに近いだけの席を買っていただいたと聞いています。今まで見られていた方で、見られなくて残念な方もいれば、今まで見られなかった人が見られたということで、非常に新たな可能性が見えたと思います。
課題とすると、一つは、今までとは見る場所も変わって、入れない空間、今までと違って開放される空間いろいろありましたので、それぞれ誘導というか、移動においては、中にはストレスを感じられる方はいらっしゃったと思います。この点は、我々としては課題としては認識をしますが、平均的、全体的には関係者のご尽力でスムーズにいったのだと思っています。
これから2020年を含めて、常に同じ時期に我々としては実施したいと思いますが、外部環境はそうは許さないと思いますので、非常にいい試金石になったと思います。

(記者)
時期的なことはともかく、オリンピックはありますけれども、今後も継続していくのでしょうか。

(市長)
そうですね。毎年楽しみにされている方もいらっしゃいますし、経済波及効果としても、ナイトタイムエコノミーとしても、非常に重要だと思います。この点について、こういう形での開催ができたというのは大きな実績、経験になったと思います。

(記者)
ブロック塀の関係で、指定都市市長会でも国の方に補助制度などの申し入れをしていますが、市として、今どういう状況にあって、どうなりそうなのか、見通しをお持ちでしたらお願いします。

(職員)
今現在、大枠でいいますと、既存の枠の中で工夫できるものでお願いしたいというのがありますが、情勢が変わってくるかもしれませんので、順次、県を通じまして、文科省のほうに情報収集に努めているところでございます。

(市長)
政府のそれなりのクラスの方がおっしゃっていただいて、当然、我々も期待をしているわけですけれども、詳しいその部分は、現時点ではまだ見えてないということです。

(記者)
これはエアコンともリンクしてくるのでしょうか。

(職員)
別物です。申し入れしているということです。

(市長)
支援をしていただければと期待をしております。

(記者)
シェイクアウト訓練のことで伺いますが、一週間、真備町へ取材に行っていたんですけれども、避難所はあふれかえっていたり、体の不自由な方が心配して、迷惑をかけるんじゃないかと思っていた様子もみられました。そのあたり、千葉市の課題として考えていらっしゃるのかというのと、この訓練のどういうところを集中的にやっていくのかというところをお聞かせ願います。

(市長)
まず一つは、防災に関する関係機関の経験値をしっかりと蓄積するというのが、九都県市合同防災訓練の一番の目標だと思います。
以前から千葉市は、ほとんどの避難所が同時に開設ということにしています。我々はさまざまな災害の際に支援をして、必ず見るのは、避難所の問題です。避難所を地元のコミュニティがしっかりと入った形で運営されるのが望ましいというのは、過去の幾多の災害から明らかです。
二つ目は、避難所運営委員会を作ってきて、一定の成果がある一方で、段々と形骸化してくるのは、これは世の常なので、実践的に行うという意味では、この訓練を通して地元の皆さん方に避難所を、地域コミュニティでやるんだという意識を持っていただきたいし、そのサポートをしていきたいと思います。
三つ目は、シェイクアウト訓練を通して、やっぱり市民の皆さんが地震が来たらまず何をするだろうかというのを、心の準備を含めて持っていただくというのが一番だと思います。災害のたびにハザードマップを見ていなかったとか、いろいろなものが出てきますので、我々も努力をしますし、市民の皆様方も具体的に準備をしていただくきっかけになるように、我々としてはやっていきたいなと思います。

(記者)
私も結構勉強不足で、戻ってきてからハザードマップを確認しているような状況ですが、日頃からの情報発信なども足りているのかなと思ったのですが、そのあたり、今後どうしていきたいか、お考えをお聞かせください。

(市長)
これは、行政側もあらゆる広報の工夫をしていかなければいけないと思います。ただし、見る気のない方は、本当に見ないんです。ハザードマップなどを全戸にポスティングしていても、見ていないとやっぱりおっしゃるんですね。岡山などもそうなんですが、配られているはずだけれども、ないことになっているというのは、やはり、住民の皆さんに普段意識をしていただくというのが大事だと思います。我々も、どこかで地震が起きるたびにハザードマップを確認してと必ずお伝えして、その時が一番、ご覧になると思います。
ハザードマップは、災害が起きてからウェブで見ると、ネットワークが重くなって、なかなかダウンロードできないことがあるので、いつも、あらかじめダウンロードしておいてくださいと言っています。ダウンロードしておけば、あとは何とでもなりますので。
そういったことを、9月1日のような皆さんの意識が上がっているタイミングで、とにかく打ち込んでいくというのが大事だと、これはもう永遠に言い続けていかなければいけないと思います。
ただ、東日本大震災前に比べると、災害情報や防災情報の多様な発信というのは、多々行われていると思います。

(記者)
ダウンロードは、若い人は大丈夫かと思いますが、高齢者の方が情報弱者になってしまって、避難勧告が出ていることに気づかなかったという方もいるので、そういう方への情報発信はどのようにお考えでしょうか。

(市長)
私からすると、土砂災害の危険のある地域の家庭には全部回って、お渡しをしているため、住民の皆さんも行政がどうということではなく、一人の住民として意識を持っていただかなければいけないと思います。ラジオなどさまざまな手段を用意しているので、1軒1軒、各家庭に行政職員が訪問して、詳しい情報を出すわけにいきません。私たちは自治会や自主防災組織など、あらゆるルートを通して、ご自身でアクションを起こすよう促します。全員に適切な情報をお届けするというのは、現実にはできないということをはっきりと言っていくということが大事だと思います。
何が行政の責任なのか、どれが住民自身の意識の問題なのかというのは、私は、しっかり伝えていかなければだめだと思います。

(記者)
受動喫煙防止の考え方発表からまだ、1カ月も経っていませんが、市長の感触、手応え、というものがあれば教えてください。

(市長)
例えば、医師会の皆さん方から、受動喫煙を早く前に進めてほしいという意見として5千を超える署名をいただきました。他にも受動喫煙に対して、非常に以前から活動されている意識の高い方からもご意見をいただいています。
一方で、例えば、飲食店の皆さん方であるとか、たばこの組合の方などから、いかがなものかというご意見も今でもいただいていることありますし、これから、今、そういった意見を出す用意をされているようなお話も伺っています。全体的に言うと、皆さん、関心は高いです。すごい関心は高くて、よく市民の皆さんと会話をしていても、話としては出ますが、特に大きなやめてほしいという話はいただいていないです。国の動き、東京都の動きがあって、皆さん、何となくそういうものなんだろうという感じです。
そういう意味では、東京都は、意見数も含めてすごかったのではないかと思います。
現時点では、皆さんが消極的賛成のような様子かと思います。

(記者)
オリンピック・パラリンピックがあと2年になり、これから千葉市として一番力を入れて急いで取り組まなければいけない、やらなきゃいけないことというか、差し迫ってこれはやっていかなきゃいけないという部分があれば、教えていただければと思います。

(市長)
今のところ、パラスポの普及や都市ボランティアに関する取り組みなどは、順次、計画どおりに進んでいます。また、経済界の皆様方との連携も、ここへ来て大分変わっています。
一方で、都市ボランティアはそうはいっても数千人ですので、多くの市民の皆さん方にとってみると、「興味はあるけど」という状態であるのも確かだと思います。
97万人の多くの人たちが、何となく自分のまちでオリンピック・パラリンピックやったよねと、自分も何らかの形で関わったよねというところが一番大事だと思います。ここは担当部署も含めて、どういうやり方があるのかというところは今、検討していますので、それをもって全市民に五輪開催の機運を醸成して、2021年以降も実感として残るものをやることが一番課題だと思っています。

(記者)
地域のお祭りとかに出て市民の方とお話される機会が多々あると思いますが、話題にのぼったり、市長の肌感覚で、市民の中での機運が高まっているというのを感じる部分というのはありますか。

(市長)
やはり、意見として、いよいよ2年だねということをいただくことは、それなりにあります。ですから、関心が高く、待ち望んで、具体的に関わっていらっしゃる方々も少なくないと思います。
一方で、何の競技が来るかも大体分かっているけれども、別に反対でもないけれども何か自分がその人生の中で関わると思っていらっしゃらない方も少なくないです。 
過去の諸外国で行われているオリンピックに比べて、私たちグループはこういうことを2020にめがけてやっていこうというような、オリンピック・パラリンピックを契機としたあらゆる活動が2020を一つのターゲットポイントに活動として盛り上がるような、複次的な派生が、少し弱い気がします。
これは、東京オリンピックに対してさまざまなネガティブな情報が多かったというのを含めて影響していると思いますが、千葉市としては、応募する団体、グループを少しでも増やすことが大事だと思っています。
また、「五輪は暑い。暑い中で五輪やるのか」のような、毎年、季節ごとに毎回ネガティブなものが出てくるので、なかなか機運を盛り上げるというのは、皆さん、ご苦労されていると思います。

(記者)
今回、世界女子ソフトの関係で、自分の知りあいの記者も結構千葉に泊まりがけで取材に来るのですが、宿泊事情が他の都市と比べると良くないということを聞きます。五輪に向けての課題があると思いますが、近隣の市との連携も含めて、行政の役割ではないと思いますが、これから、そういった部分での強化や対策のお考えがありましたら教えてください。

(市長)
オリンピックに向けて、まだまだ宿泊の逼迫は続いていると思っています。今後の成田の対策だったり、ディズニーランドの話を含めて考えると、この需要は伸びることはあっても減ることはないと思います。
そういう中で千葉駅周辺にもさまざまなホテルの整備が進んでいますし、それから、幕張の新駅の整備が進む中でも、恐らくですけれども、一定の供給はなされると思います。ですので、できる限り我々とすると、そうしたものが進むように努力をしたいと思います。
そうは言っても膨れあがるボリュームに関しては、やっぱり市民の皆様方のおもてなし的な民泊やホームステイ的なレベルを含めたものは、やはり必要だ思います。そのあたりは2020に向けて、できる限り、市民の皆様方にご協力をお願いしていく形になると思います。

(記者)
オリンピック・パラリンピックのボランティアの募集が9月から始まるということが発表されまして、もちろん千葉市も、先ほどおっしゃったように対象ですけれども、どういった人材に来てほしいとか、そういったものがありましたら、お願いします。

(市長)
語学はもちろんだと思いますけれども、大切なのは、語学よりも気持ちの部分だと思います。相手の困っていることや知りたいことをうまく引き出して、会場までの案内もそうですし、もしくは、その方の今後の日程や希望をうまく酌み取った上で、じゃあ、千葉の中でこういうところがあるよということを紹介をして、全体的に楽しんでいただけるような、不便を感じさせないような、そういったのをぜひ、一緒にできればと思っています。
やはり、ボランティアというのは、その方のためでもありますけれども、ボランティアをされる方にとっても得がたい体験と経験になると思いますので、そういう意味で積極的にそういった体験や経験を得たいという方に手を挙げて欲しいと思います。

(職員)
他には質問いかがでしょうか。
それでは、以上をもちまして、市長定例記者会見を終了とさせていただきます。

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