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更新日:2015年8月18日

「親子で学ぼう!千葉港の安全を守るしごと」開催結果について

平成27年7月29日(水曜日)、夏休み中の親子を対象に「千葉港の安全を守るしごと」をテーマとしたイベントを実施しました。暑い中、みなさん熱心に説明に耳を傾けており、普段知られていない千葉港に関わるしごとが、少し身近に感じらるようになったのではないでしょうか。

当日の様子

業務説明 スーパーレスキュー車 まつかぜ
業務の説明(千葉港湾合同庁舎) 消防車及び消防艇(停泊中)の説明(臨港出張所)

 

開催日時

平成27年7月27日(水曜日)9時50分~12時05分

参加者

15組38名(96名の申込みがあったため、抽選)

当日の流れ

9時50分千葉港湾合同庁舎に集合<パワーポイントでの説明>

・千葉港について(千葉港湾事務所)・海上保安業務について(千葉海上保安部)

11時00分中央消防署臨港出張所へ移動<現地での説明>

・はしご車・消防車・消防艇の説明(臨港出張所)

12時05分現地解散

主催

都市総務課海辺活性化推進室

協力:千葉海上保安部・千葉県千葉港湾事務所・千葉市中央消防署臨港出張所

 

<参加者からの主な声(アンケートより抜粋)>

良かった点

海上保安の仕事がよく分かりました。説明も聞きやすかったです。

臨港出張所での説明は、子どもにも分かり易く楽しめました。

消防車(スーパーレスキュー車)の中が見られて良かったです。 

消防車や消防艇の中が見られて良かったです。

知らない仕事がたくさんあることが分かりました。次回も参加したいです。

改善点

千葉港の説明は小学生には難しく感じました。

年齢(高学年、低学年)を分けた方がよかったと思います。

子ども向けの易しい言葉遣いや資料にふりがながあると良いと思います。

全体的に説明は短い方が良いと思います。

説明を質問形式にすると子どもの興味が引けると思います。

 

千葉中央港地区のまちづくり

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