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ミートキャッチャーによるライオンのエサやり

更新日:2019年9月1日

ミートキャッチャーによるライオンのエサやり

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ミートキャッチャーの特徴

  • 屋外展示場内の高さ約7m×約2.5mの位置に約27mのワイヤーを張り、滑車で移動させる肉をワイヤーの中央部分で給餌します
  • ライオンが野生下で狩りをしている姿がイメージできるほか、簡単には獲れない高さに肉を置くことで狩猟本能を掻き立てます
  • 捕食した肉を豪快に齧り付く姿がご覧いただけます

 

ミートキャッチャーのエサやり予定

ミートキャッチャーは、今後、下記のとおり使用していく予定です。

  • 原則、毎週日曜日の11:30にライオン展示場で給餌します。
  • トウヤとアレンを1週ごとに交代しながら行います(各個体とも月に2回)
  • ライオンの体調不良または天候不順等の理由により給餌を中止する場合があります(中止の場合は動物公園公式ツイッターや園内放送等でお知らせします)

 

ミートキャッチャー導入の経緯

ライオンが肉をかぶりつく姿は迫力満点!そんな姿を見てほしいという思いから、通販サイトamazonの「ほしい物リスト」を活用した寄附受付制度を利用しミートキャッチャーを導入しました。

「千葉市動物公園amazonほしい物リスト」ページへ

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