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更新日:2016年4月1日

妊産婦歯科健診のご案内

千葉市歯科医師会へのリンク(協力医療機関一覧表等をご覧になることができます。)(外部サイトへリンク)
妊産婦歯科健診受診票により、歯科健診を協力医療機関へ委託して実施しています。
受診票(母子健康手帳別冊)は、母子健康手帳交付時にお渡ししています。転入の方で交付を受けていない場合は、母子健康手帳交付窓口へお問い合わせください。

1受診票が利用できる期間

妊婦歯科健診(妊娠中に1回):妊娠16から20週頃に受けることをお勧めします。
産婦歯科健診(出産後生まれた子が1歳になる前日までに1回):出産後おおむね6か月までに受けることをお勧めします。

2歯科健診の内容

健診項目は、むし歯の有無、歯石の有無、歯周疾患の有無です。

3歯科健診を受けましょう

妊娠中・出産後は、むし歯や歯周病(歯周疾患)になりやすく、進みやすい条件が重なる時期です。むし歯も歯周病も、始まりは痛みもなく、誰もが症状に気づきにくいので、歯科健診を受けて、歯や口の健康状態を確認しましょう。
赤ちゃんへむし歯菌をうつさないためにも、家族そろってかかりつけ歯科医で定期的に健診を受け、歯のクリーニングや必要があれば治療を受けましょう。

4受診の方法及び受診にあたっての注意事項

受診票を利用できる医療機関は、指定の協力医療機関です。
受診の際は、母子健康手帳別冊の協力医療機関一覧表に掲載されている医療機関へ連絡し、必ず予約してください。
協力医療機関以外では、受診票は利用できません。また、受診票を利用せずに健康診査を受けた場合に、払い戻しする制度はありませんので、必ず、受診票をご利用ください。
受診票の利用できる期間をすぎると受診できませんのでご注意ください。

このページの情報発信元

保健福祉局健康部健康支援課

千葉市美浜区幸町1丁目3番9号 千葉市総合保健医療センター2階

電話:043-238-9930

ファックス:043-238-9946

shien.HWH@city.chiba.lg.jp

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