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更新日:2017年4月14日

こどもカフェに関する情報

こどもカフェとは…

こどもカフェは、地域が主役となって、市や大学・学生などさまざまな主体が連携しながら運営する、子どもの居場所です。子どもたちにとって居心地が良く、落ち着くことができる「身近なカフェ」のような場所で、信頼できる大人が見守る中で異年齢の子どもたちが一緒に遊び、そして学びながら、子どもが育つことができる場所を目指しています。

詳細は、運営の方針(PDF:332KB)のページをご覧ください。

お知らせ

 平成29年度の開所予定(都合により変更になる場合があります。)

こどもカフェ高洲

    毎週日曜日 10:30~16:30  

       ※休所日: 8月13日(日) 12月24日(日) 12月31日(日) 

 

こどもカフェ園生

    毎週火曜日・木曜日 <4月~9月> 15:30~18:30

                ★8月のみ 13:30~17:30

              <10月~3月>15:00~18:00

       ※休所日: 5月2日(火) 5月4日(木) 8月10日(木) 8月15日(火)

            11月23日(木) 12月28日(木) 1月4日(木)  

 

設置の背景

家庭や学校に居場所がなく見守りが必要な子どもが多くみられる中、子どもに身近な「子どもの居場所」を整備することは喫緊の課題と考えており、市民アンケート調査においても、「子どもの居場所づくりへの期待」や「子どもと近隣の人との関わりの希薄化への心配」が寄せられています。

また、市の事業「こどもの力ワークショップ」における子どもたちの意見では、身近な地域に、信頼できる大人がいて自由に出入りができる居場所の設置を求める声が多くありました。

子どもの居場所の役割を果たす拠点施設として、中央区のきぼーる内に「子ども交流館」がありますが、同様の施設を、他の地域にも整備してほしいという要望も多く寄せられています。

そこで、市では、“子ども交流館の地域版”として、子どもたちにとって安心・安全で気軽な居場所である「こどもカフェ」を設置することとしました。

モデル運営について

市では、平成23年10月から公共施設の空きスペースを活用した『こどもカフェ高洲』、平成24年10月から民間施設を活用した『こどもカフェ園生』でモデル運営を行っています。

モデル運営の概要

こどもカフェ高洲:開所時の様子はこちらから

  • 場所:高洲保健センター跡施設1階「交流スペース」(美浜区高洲3-12-1)
  • 施設:公共施設の空きスペースを活用
  • 開所予定:日曜日を中心に月3~4日程度
  • スタッフ:大学生ボランティア中心
  

こどもカフェ園生【3rdプレイス虹】:開所時の様子はこちらから

  • 場所:生活クラブいなげビレッジ虹と風 虹の街いなげ「地域活動スペース虹」(稲毛区園生町1107-7)
  • 施設:民間の既存施設を活用
  • 開所予定:火曜日と木曜日を中心に月6~8日程度
  • スタッフ:地域の方及び大学生ボランティア

看板 何しようかな 勝負

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このページの情報発信元

こども未来局こども未来部こども企画課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所1階

電話:043-245-5673

ファックス:043-245-5547

kikaku.CFC@city.chiba.lg.jp

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