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昭和・平成歌謡ナイトvol.3 NEXT STAGE 夜光虫ハロウィンディスコナイト開催!
2026年6月26日
令和8年第2回支援事業が決定しました
2026年3月6日
【エントリーは終了しました】令和8年第2回支援事業の募集について
いつもと違う、よる時間の過ごし方
五感で楽しむ体験型ミュージアム「BOTANICAMUSEUM」フルオープン 4月3日(金曜日)フルオープン全営業日にて夜間も営業中!
海浜幕張NEO屋台横丁 9月18日(金曜日)、19日(土曜日)、20日(日曜日)、21日(月曜日)場所:海浜幕張駅前時間:18日は16時から22時まで、19日、20日は12時から22時まで、21日は12時から20時まで。
桜花爛漫2026(花火大会) 9月26日(土曜日)場所:フェスティバルウォーク蘇我時間:14時から22時まで
WELCOME PARTY 2026 Makuhari Bon-odori Park 9月27日(日曜日)場所:幕張ベイパーク内若葉3丁目公園時間:15時から20時まで
昭和・平成歌謡ナイトvol.3 NEXT STAGE 夜光虫ハロウィンディスコナイト(令和8年第2回支援事業) 10月30日(金曜日)場所:PIER-01、千葉ポートタワー、千葉ポートパーク、アマンダンセイル 他時間:会場により異なるのでサイトにてご確認ください。
よるだけの特別な雰囲気を楽しむ
BOTANICA MUSEUM 世界で活躍するフラワーアーティスト「HIKARU SEINO」の全面プロデュースにより、「花の美術館」がリニューアルオープンしました。花や植物が持つ、本来の素晴らしさを是非体験してみて下さい。
千葉市の工場夜景 千葉市の工場夜景の最大の特徴は、他では見ることのできない『琥珀色の工場夜景』です。4月から11月第2土曜日までは、工場夜景クルーズも定期運航しています。
千葉ポートタワー 地上113メートルの展望フロアからは、東京湾や房総半島を一望することができます。「日本夜景遺産」に認定された夜景は、キラキラと輝く市街地から幻想的な工場群まで望むことができます。
千葉市美術館 千葉市美術館は、浮世絵をはじめとする近世から近代の日本絵画と版画、1945年以降の現代美術、房総ゆかりの作品を所蔵し、多彩な企画展を開催しています。※金曜日・土曜日は20時まで開館しています。詳しくは千葉市美術館HPにてご確認ください。
稲毛海浜公園「海へ延びるウッドデッキ」 延長90メートル、幅10メートルのウッドデッキで、誰もが気軽に海上散歩が楽しめます。夜間はライトアップをしています。
ケーズハーバー 建物の一部が旅客船ターミナルとなっており、「千葉港めぐり観光船」や「工場夜景クルーズ」などを運行しています。レストランやカフェを併設しています。
地元の人も納得の、おいしい夜
夜の千葉市を、もっと自由に、もっと魅力的に
千葉市では、「夜の時間をもっと楽しめるまち」の実現に向けて、地域の活性化につながる取組みを進めています。訪れるたびにワクワクするまちを目指して、ナイトタイムの魅力づくりに挑戦しています。
千葉市ナイトタイムエコノミー推進支援事業とは
過去の採択事業