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更新日:2016年8月18日

千葉市のあゆみ・年表

市のあゆみ

千葉市の起源は、縄文時代の初期にその源を発しています。

都市としては、大治元年(1126年)千葉常重が猪鼻台に居館を築いたことに始まります。

近代都市としての始まりは、明治6年(1873年)、木更津、印旛の2県が廃合され千葉県となり、県庁が千葉町に置かれたことにより、県内の政治・経済・文化の中心地、また交通の要衝として発展しました。

大正10年(1921年)1月1日、市制施行により、千葉町から千葉市としてスタートしました。当時の市域は約15平方キロメートル、人口3万3千人であり、師範学校、医学校など多くの学校や病院が設置され、また鉄道聯隊、陸軍歩兵学校などの軍事施設もあり、医療の街、軍隊の街として栄え、着実な発展を続けてきましたが、昭和20年、2度の空襲により、中心市街地の約7割を焼失し、尊い人命と多くの貴重な都市施設を失いました。しかしながら、市民は力強く復興に立ち上がり、戦災復興事業に着手するとともに、将来に向けた新生を図るため、近代的工業都市を目指し、臨海部への主要産業の誘致や、千葉港の整備を進めるなど、消費都市から生産都市への転換を図りました。

そして、臨海部の開発、大規模住宅団地の建設、内陸工業団地の造成、さらには、近隣町村との合併や埋立により、市域を拡大するとともに、快適な生活環境づくり、バランスのとれた都市づくりを進め、平成4年(1992年)4月1日には、全国12番目の政令指定都市に移行しました。

その間、昭和59年(1984年)10月20日に、豊かな緑ときれいな水辺の都市づくりを市民の総力をあげて進めることを誓い、「緑と水辺の都市」とすることを宣言するとともに、平成元年(1989年)2月28日には、世界の恒久平和を願い「平和都市宣言」を行いました。また、政令指定都市移行の政令が公布された「10月18日」を「市民の日」として制定し、平成8年度から、毎年、各種記念行事を開催しています。

現在では、多種業務機能が集積した首都機能の一翼を担う大都市として、また、世界に開かれた国際情報都市として、著しい発展を続けています。

年表

年月 できごと

大正10年1月

市制施行により「千葉市」誕生

1月

神田清治氏が市長臨時代理に就任

3月

初の市会議員選挙を行う

3月

市会で神田市長臨時代理が初代市長として承認される

5月

市制施行祝賀式典を武徳殿で挙行

7月

京成電気軌道の船橋~千葉間が開業し、押上まで開通

大正12年9月

関東大震災発生

大正13年8月

久保三郎市長就任

大正14年11月

乗合バスの運行開始

大正15年6月

千葉開府800年祭開催

昭和2年11月

歩兵学校隣接地に気球聯隊設置(作草部町)

昭和3年8月

神谷良平市長就任

昭和4年3月

第1回普通選挙による市議会議員選挙実施

10月

千葉市歌制定

昭和6年1月

千葉聯隊区司令部設置(椿森)

昭和7年11月

財部実秀市長就任

昭和8年9月

加納金助市長就任

12月

助役・宮内三朗(のち市長)が、臨時市長代理に就任(~昭和9年12月)

昭和9年12月

永井準一郎市長就任

昭和10年7月

御茶の水~千葉間に省線電車開通

昭和11年4月

市立千葉工業高校創立(県立千葉工業高等学校の前身)

6月

県営水道、市内に給水を開始

12月

戦車学校設置(穴川)

昭和12年2月

検見川町、蘇我町、都賀村、都村を編入(合併)

昭和13年10月

防空学校設置(小中台町)

11月

市立葛城病院開院(市立病院の前身)

昭和15年12月

和風の市庁舎完成(長洲)

12月

297ha(約90万坪)の埋め立てを開始(川崎製鉄の敷地)

昭和16年4月

市立高等女学校創立(県立千葉東高等学校の前身)

昭和19年2月

千城村を編入(合併)

昭和20年6月

市街地第1回目の空襲

7月

市街地第2回目の空襲で、中心部231ha(約70万坪)が焼失

昭和21年6月

天皇陛下ご来葉、被災地をご視察

6月

加納金助市長就任

昭和24年9月

市営競輪が開始

10月

助役2人制を採用(平山滋春助役・小笹精一助役)

昭和25年5月

宮内三朗市長初当選

7月

天皇・皇后両陛下、市営陸上競技場で開かれた天皇賜盃全日本学生陸上選手大会にご来葉

昭和26年2月

明治30年以来の大雪で市内の交通が途絶

3月

大賀一郎博士、検見川で約2000年前のハスの実を発見

故大賀一郎博士 故・大賀一郎博士

年月 できごと

昭和28年6月

千葉港に、初の1万トン級外航船「高栄丸」入港

6月

川崎製鉄千葉製鉄所の溶鉱炉の火入れ式挙行

昭和29年5月

宮内三朗市長再選

7月

千葉港が港湾指定となり正式開港

7月

犢橋村を編入(合併)

7月

幕張町を編入(合併)

昭和30年2月

生浜町、椎名村、誉田村を編入(合併)

昭和32年7月

放射線医学総合研究所開所

11月

ダイヤル式電話開通

昭和33年2月

国鉄本千葉駅が長洲に移転

5月

宮内三朗市長三選

6月

京成千葉駅夕一ミナルビルが完成

9月

台風21・22号により、千葉市に甚大な被害

昭和34年4月

市立千葉高等学校創立

8月

東京電力千葉火力発電所完成

昭和35年6月

千葉公園に市営プール完成

10月

国鉄稲毛駅に東口設置

昭和36年4月

内陸工業地帯の開発に着手

5月

稲毛海岸の埋め立て開始

7月

千葉市中央卸売市場が問屋町に開場

10月

衛生処理場が完成

昭和37年4月

千葉港灯標を点灯

5月

宮内三朗市長四選

9月

県庁舎が完成

昭和38年2月

市庁舎完成(長洲)

4月

泉町を編入(合併)

4月

国鉄千葉駅が現在地に移転し、高架下にショッピングセンターが開場

9月

京葉臨海鉄道が開業

昭和39年4月

人口が30万人突破

5月

稲毛海浜ユースホステル開所(58年6月廃止)

8月

加曽利貝塚の発掘調査開始

10月

東京オリンピック近代五種競技のうちクロスカントリーが東大検見川グラウンドで開催

昭和40年2月

社会センター開館(平成12年8月廃止)

4月

千葉港が特定重要港湾に昇格

4月

中央公園完成
中央公園 完成当時の中央公園
年月 できごと

昭和40年11月

市制45年記念式典挙行

12月

東千葉駅開業

昭和41年4月

京葉道路が幕張まで開通

5月

宮内三朗市長五選

5月

船を利用した海洋公民館「こじま」開館(平成10年3月解体)

11月

加曽利貝塚博物館が開館

昭和42年3月

検見川海岸埋め立て開始

4月

郷土館が開館(58年4月郷土博物館に名称変更)

9月

学校給食センターが完成、中学校の完全給食制を実施

昭和43年3月

都賀駅が開業(千葉~成田間が電化)

6月

障害児施設「大宮学園」開園

6月

中央下水処理場が稼動開始

6月

人口が40万人突破

昭和44年4月

京葉道路が殿台まで開通

6月

泉自然公園一部開園

7月

老人いこいの家「北谷津園」開所

7月

土気町を編入(合併)

8月

稲毛海浜ニュータウン事業に着手

昭和45年1月

力ナダのノース・バンクーバー、パラグアイのアスンシオン両市と姉妹都市提携

2月

市庁舎が千葉港に移転、あわせて市制50年記念式典を挙行

2月

市の花木「キョウチクトウ」に決定

4月

弁天地下道開通

5月

荒木和成市長初当選

6月

元市長宮内三朗氏を名誉市民に選定

11月

六方町で技能オリンピック開催

昭和46年4月

環境保全基本条例制定

4月

人口が50万人突破

8月

障害児施設「桜木園」開所

8月

台風23・25号と竜巻が市内を襲う

10月

東関東自動車道が宮野木で分岐し、富里まで開通

昭和47年3月

名誉市民宮内三朗氏逝去

4月

学校給食センター塩田調理場完成

6月

北部図書館オープン

7月

葭川沿いに県内初のパーキングメーター路上駐車場完成

7月

平和公園オープン

9月

老人ホーム「和陽園」完成

10月

アメリ力のヒューストン市と姉妹都市提携

11月

フィリピンのケソン市と姉妹都市提携

11月

「市民フォトちば」創刊

昭和48年4月

旧国鉄千葉駅跡に「市民会館」オープン

6月

館山市に「千葉市臨海学園」完成(52年4月臨海荘となる)、7月9日正式開園

6月

長戸路政司氏を名誉市民に選定

7月

群馬県新治村に「高原千葉村」オープン

9月

第28回国民体育大会(若潮国体)夏季大会開催
若潮国体 若潮国体開会式
年月 できごと

昭和48年10月

第28回国民体育大会秋季大会と第9回全国身体障害者スポーツ大会開催

11月

南部青少年センター、南部図書館完成

昭和49年2月

消防局に消防通信指令センター完成

5月

荒木和成市長再選

5月

人ロが60万人突破

7月

東部図書館完成

7月

中央コミュニティセンター一部オープン

8月

西千葉駅前に初めての自転車駐車場完成

9月

新港清掃工場本格操業開始(3月竣工)

昭和50年4月

昭和の森一部オープン

6月

花見川サイクリングコース完成

6月

高洲自転車専用道路完成

7月

みつわ台スポーツセンター完成

11月

高原千葉村に「青少年自然の家」完成

昭和51年4月

わが国初の人工海浜「いなげの浜」オープン

6月

千葉開府850年式典挙行

8月

第1回千葉の親子三代夏祭り開催(以降、毎年開催)

昭和52年5月

荒木和成市長逝去(名誉市民に選定)

7月

松井旭市長初当選

7月

稲毛海浜公園プールオープン

11月

人口が70万人突破

昭和53年2月

北谷津清掃工場完成

5月

農政センター一部オープン

7月

稲毛海浜公園にテニス場オープン

8月

花火大会がいなげの浜で復活

8月

成田空港ジェット燃料輸送のパイプライン問題解決

11月

高原千葉村に市民ロッジオープン

昭和54年3月

千葉東金有料道路開通

4月

畑、蘇我、幕張地区コミュニティセンターオープン

4月

市立稲毛高等学校創立

10月

新中央卸売市場が高浜に開場

昭和55年2月

外房有料道路の1期区間開通(鎌取~誉田)

4月

蘇我保健センターオープン

6月

君待橋完成

6月

名誉市民長戸路政司氏逝去

9月

第35回国民体育大会夏季大会(ヨット競技)開催

10月

京葉道路が全線開通

11月

北谷津温水プールオープン

11月

高洲地区コミュニティセンターオープン

12月

楠原信一・沼田多美両氏を名誉市民に選定

昭和56年2月

市制施行60年記念式典挙行

2月

いなげの浜に松の苗木6万本を植栽(磯の松原づくり)

3月

真砂地区コミュニティセンターオープン

4月

小中台保健センターオープン

4月

都市緑化植物園オープン

5月

療育センターオープン

5月

障害者福祉都市の指定をうける

6月

松井旭市長再選

10月

幕張本郷駅開業

11月

「声の市政だより」発行

昭和57年3月

消防局真砂出張所に大型ハシゴ車(長さ47.1m)配置

4月

都賀保健センターオープン

4月

湾岸道路開通

10月

亥鼻福祉作業場オープン

11月

休日歯科診療所オープン

12月

稲毛海浜公園内にヨットハーバーオープン

昭和58年1月

西千葉駅前広場完成

6月

名誉市民沼田多美氏逝去

7月

昭和の森ユースホステル完成

11月

都賀地区コミュニティセンターオープン

昭和59年3月

稲毛臨海開発事業竣工

4月

教育センター完成

4月

稲毛記念館オープン

4月

鎌取保健センターオープン

4月

稲毛老人福祉センターオープン

7月

臨港公園プロムナードー部完成

10月

泉谷公園にホタルの人工飼育場完成

10月

市立海浜病院開院

10月

「緑と水辺の都市宣言」を行う

12月

名誉市民楠原信一氏逝去

昭和60年3月

郵政省のテレトピア構想モデル都市に指定

4月

海浜病院で夜間の救急診療開始

4月

埋蔵文化財調査センターオープン

4月

動物公園開園

5月

犢橋保健センターオープン

6月

松井旭市長三選

8月

消費生活センターオープン

10月

稲毛海浜公園内に「想い出の森」を造成、市民植樹祭を挙行

昭和61年3月

国鉄京葉線(千葉みなと~西船橋間)開通(現JR京葉線)

5月

高洲保健センターオープン

5月

中国の天津市と友好都市提携

6月

千葉ポートタワーオープン

11月

政令指定都市移行準備連絡会議設置

12月

臼井荘一氏を名誉市民に選定

昭和62年2月

住民情報オンラインシステムスタート

4月

青葉の森スポーツプラザオープン

4月

人口が80万人突破

6月

救助救急センター完成

10月

名誉市民臼井荘一氏逝去

12月

千葉県東方沖地震(千葉市で震度5を観測)で大きな被害

昭和63年3月

高洲図書館で電算システムを開始

3月

千葉都市モノレール開業(スポーツセンター~千城台間)

4月

千葉市保健所が業務開始

4月

動物公園が2次開園

10月

稲毛海浜公園にサイクリングセンターオープン

11月

市民ギャラリー・いなげオープン

12月

JR京葉線、蘇我~新木場間が延長開通

12月

千葉国際駅伝開催(第1回)

平成元年2月

「平和都市」を宣言

4月

初の総合支所若葉総合支所オープン(現若葉区役所)

4月

稲毛民間航空記念館オープン

6月

宮野木地区スポーツセンターオープン

6月

松井旭市長四選

8月

千葉市文化センターオープン

10月

日本コンベンションセンター(幕張メッセ)オープン

11月

みやこ図書館オープン

平成2年3月

千葉マリンスタジアムオープン
マリンスタジアム 千葉マリンスタジアムオープニングセレモニー
年月 できごと

平成2年4月

美浜総合支所(現美浜区役所)オープン

4月

東京事務所開設

4月

泉自然公園のサクラ「日本のさくら名所100選」に選定、記念式典挙行(選定は3月14日)

5月

旧神谷伝兵衛別荘修復オープン

10月

市制施行70周年記念式典挙行

11月

第11回ワールドカップ卓球大会が幕張メッセで開催

11月

食と緑の博覧会ちば'90が幕張メッセで開催(~12月)

平成3年3月

千葉ポートアリーナオープン

4月

勤労市民プラザ(現蘇我勤労市民プラザ)オープン

4月

千葉市民文化ホール(現若葉文化ホール)オープン

4月

千城台地区コミュニティセンターオープン

4月

世界卓球選手権大会が幕張メッセで開催

6月

千葉モノレールがJR千葉駅に乗り入れ

6月

動物公園「ドリームワールド」開園

10月

コミュニケーション・マーク決定

10月

プロ野球、ロッテマリーンズの本拠地が千葉マリンスタジアムに決定
政令指定都市移行式 政令指定都市移行式
年月 できごと

平成4年4月

全国12番目の政令指定都市としてスタート、各区役所が業務開始

4月

千葉急行、千葉中央~大森台間開業(現 京成千原線)

5月

七都県市首脳会議(首都圏サミット)に初参加

10月

ごみの5分別収集スタート

10月

政令指定都市5都市の市長が集まり大都市サミットを開催

平成5年3月

千葉市総合保健医療センターオープン

4月

新町再開発地区にセンシティビルオープン

4月

千葉市の「木・花・鳥」を制定

5月

土気あすみが丘プラザオープン

6月

松井旭市長五選

8月

千葉市イメージソング「心の飛行船」の発表コンサート開催

9月

人口が85万人突破

11月

市開発の洋ラン(キャピック・スプリングメロディ)が新種に登録

平成6年3月

世界フィギュアスケート選手権大会が幕張メッセで開催

4月

千葉市国際交流プラザオープン

5月

千葉市消防局のヘリポート開港

6月

加曽利貝塚に国内最長(30m)の「貝層断面観察施設」完成

7月

千葉公園にオオガハスを記念した「蓮華亭」オープン

7月

(財)千葉市国際交流協会設立

10月

千葉市情報公開制度スタート

11月

事業所系指定ごみ袋制度スタート

平成7年1月

家庭ごみ指定袋制度スタート

2月

中央区役所の新庁舎オープン

4月

千葉急行線がちはら台まで延伸開業

6月

新浜リサイクルセンターオープン

6月

JR千葉駅前地下道(車道部)開通

7月

(財)千葉市防災普及公社設立

7月

平和都市宣言記念像(フューチャーサポーターズ)完成

8月

千葉都市モノレール、千葉みなと~千葉駅間開業

8月

第12回全国都市緑化ちばフェア開催

9月

95世界柔道選手権大会が幕張メッセで開催

11月

千葉市美術館がオープン

11月

ファームピア95inちばが千葉ポートパークで開催

12月

新行政改革大綱策定

平成8年2月

96全日本綱引選手権大会がポートアリーナで開催

4月

個人情報保護制度スタート

4月

千葉市消防学校開校

4月

花の美術館オープン

5月

スイスのモントルー市と姉妹都市提携

7月

千葉市住宅供給公社設立

9月

長谷川喜三郎氏を名誉市民に選定

10月

中国の呉江市と友好都市提携
市民の日式典 第1回市民の日記念式典
年月 できごと

平成8年11月

北清掃工場が本格稼動開始

11月

市民栄誉賞第1号に趙治勲氏

平成9年4月

千葉市ゆかりの家・いなげオープン

4月

北部図書館がリニューアルオープン

5月

七都県市首脳会議(首都圏サミット)が千葉市主催で開催

5月

東京フィルハーモニー交響楽団と事業提携

6月

松井旭市長六選

6月

千葉都市モノレールが開業10年で乗車1億人を達成

8月

市民栄誉賞第2号に鈴木博美氏

9月

アジア欧州会合第1回経済閣僚会合を幕張メッセで開催

11月

七都県市首脳会議(首都圏サミット)が千葉市主催で開催

平成10年4月

動物公園で来園者1千万人を達成

4月

花島公園1次オープン

5月

「中央いきいきプラザ」と「美浜いきいきプラザ」オープン

5月

ポイ捨て防止条例施行

7月

千葉市が15年ぶリに普通交付税の交付団体となる

8月

家庭系粗大ごみの有料収集と事業系ごみの全面有料化開始

9月

「第19回七都県市合同防災訓練中央会場」を幕張新都心で実施

10月

千葉ポートタワーが入館者500万人達成

10月

若葉区の泉地区で「さらしなバス」運行開始

11月

千葉市美術館・中央区役所が「公共建築百選」に選定

12月

新行政改革大綱改定

平成11年2月

行政改革推進計画策定

2月

名誉市民長谷川喜三郎氏逝去

3月

矢作トンネル開通

3月

千葉都市モノレール千葉駅~県庁前駅間が開通

3月

新消防庁舎「セーフティーちば」オープン

3月

文化振興マスタープラン策定

4月

「花見川いきいきプラザ」と「こてはし温水プール」オープン

7月

ふるさと切手「大賀ハス」発行

12月

「ハーモニープラザ」オープン

平成12年1月

鎌取コミュニティセンターオープン

3月

市国際化推進基本計画(グローバルリンクちば21)策定

3月

市情報化基本計画策定

3月

「千葉市新総合ビジョン」を策定

4月

介護保険制度スタート

9月

新内陸最終処分場供用開始

12月

新世紀・市制施行80周年記念モニュメント「ビッグ・ツリー」の完成

12月

千葉都心イルミネーション「ルミラージュちば」点灯

12月

世紀越えフェスタinちば開催

平成13年4月

千葉市新5か年計画(ふれあい・躍動・新世紀プラン)スタート

4月

(財)千葉市産業振興財団設立

4月

中央図書館・生涯学習センターオープン

4月

市制施行80周年記念式典挙行

4月

区のシンボルマークを制定

6月

鶴岡啓一市長初当選

8月

中学生議会を開催

10月

区民懇話会の初会合を開催

12月

サッカーW杯のアイルランド代表チームが本市をベース・キャンプ地に決定

平成14年1月

子育て支援新事業(「ファミリー・サポート・センター」、「エンゼルヘルパー」)がスタート

1月

lT化アクションプラン策定

2月

県内初の里山地区「いずみの森」オープン

4月

人口が90万人突破

5月

農業版ハローワーク事業スタート

6月

サッカーW杯アイルランド代表チームが本市でべ一ス・キャンプ

9月

県内初のPFI事業「暮らしのプラザ」オープン

9月

県内初の「男女共同参画ハーモニー条例」制定

12月

新港クリーン・エネルギーセンター稼動

平成15年1月

富士見インキュベート施設がオープン

2月

花のあふれるまちづくり取り組み方針を策定

3月

ジェフユナイテッド市原のホームタウンの千葉市への広域化が決定

4月

「花の都・ちば」関連事業を本格的にスタート

5月

市立青葉病院が開院

5月

夜間外科系救急医療体制を開始

5月

水辺再生基本プランを策定

10月

子育てリラックス館(中央区・稲毛区・美浜区)がオープン

11月

「花の都・ちば」のキャラクターとロゴマークが決定

平成16年3月

千葉市地球温暖化対策地域推進計画を策定

4月

全市立小・中・高等学校・養護学校で学校二学期制がスタート

4月

新消防艇「まつかぜ」が就航

6月

千葉市落書きの防止に関する条例、千葉市路上喫煙等の防止に関する条例を施行

7月

美浜長作町線(幕張昆陽地下道)が供用開始

10月

子育てリラックス館が花見川区、若葉区、緑区にオープン(全区に設置)

10月

市民の日記念式典でアテネオリンピックメダリスト5人に市民栄誉賞を贈呈

11月

千葉市パブリックコメント実施要綱を施行

平成17年4月

千葉市少年自然の家がオープン

4月

蘇我臨海部地区のまちびらき(26日)大型商業施設「ハーバーシティ蘇我」がオープン(27日)

5月

動物公園のレッサーパンダ「風太くん」が立ち姿で全国的に大人気

6月

千葉市斎場がオープン

6月

鶴岡市政2期目がスタート

8月

2005千葉きらめき総体が開催、千葉市内では4競技種目を実施

10月

フクダ電子アリーナがオープン

10月

アクアリンクちばがオープン

10月

千葉ロッテマリーンズが日本シリーズ優勝、11月20日には優勝パレードを実施
ロッテ優勝パレード 千葉ロッテマリーンズ優勝パレード
年月 できごと

平成17年11月

ジェフユナイテッド千葉がヤマザキナビスコカップ優勝

11月

千葉モノレールについて会社再建計画及び延伸計画等で千葉県と千葉市で方針を確認

平成18年3月

千葉マリンスタジアムにフィールド・ウイング・シートが完成

3月

JR誉田駅橋上駅舎・自由通路が供用開始

3月

千葉モノレール事業について、市と県と会社が和解し、千葉市が事業主体となる

4月

第2次5か年計画がスタート

4月

越智いきいきセンターがオープン

5月

千葉ロッテ6冠達成記念碑を設置

5月

大草谷津田いきものの里がオープン

6月

AED(自動体外式除細動器)257台を市内の公共施設に設置

6月

動物公園のレッサーパンダ「風太」に双子の赤ちゃん「ユウタ」と「風花」が誕生

6月

WBC日本代表として出場した千葉市ゆかりの10選手に市民栄誉賞を贈呈

8月

乳幼児医療費助成制度を改正。対象者が拡大

8月

宮崎雨水貯留幹線が供用開始

9月

「ろっぽう水のみち」が国土交通大臣賞(いきいき下水道賞)を受賞

9月

千葉市美術館の入場者が100万人を突破

10月

古紙・布類の分別収集を全市域で開始

10月

中田スポーツセンターがオープン

11月

ヤマザキナビスコカップでジェフユナイテッド千葉が2連覇達成
ジェフ優勝報告会 優勝報告会(フクアリ)
年月 できごと

平成19年3月

千葉市一般廃棄物(ごみ)処理基本計画を策定

3月

千葉経済大学附属高等学校が市勢として37年ぶりとなる選抜高校野球大会に出場

4月

千葉市青葉看護専門学校を開校

4月

県内初の公立中高一貫校として千葉市立稲毛高等学校附属中学校を開校

4月

自然の中で自由に遊べる「子どもたちの森公園」がオープン

7月

防犯・防災情報を迅速に提供する「ちばし安全・安心メール」の配信をスタート

7月

動物公園のレッサーパンダ「風太」に双子の赤ちゃん「風美」と「風鈴」が誕生

7月

2010年ゆめ半島千葉国体で6正式競技種目などの本市開催が決定

10月

市役所コールセンターを開設

10月

官民複合施設「Qiball(きぼーる)」がグランドオープン
きぼーる Qiball(きぼーる)
年月 できごと

平成19年10月

千葉市シティセールス戦略プランを策定

11月

千葉市総合交通ビジョンを策定

平成20年2月

ちばしフィルムコミッションを設立

3月

メール119番緊急通報システムを導入

3月

千葉モノレールが開業20周年

4月

フクダ電子スクエアがオープン

4月

焼却ごみ3分の1削減に向け、前年度比7.2%、約2万4千トンを減量

4月

アクアリンクちば入場者数50万人を達成

6月

動物公園のレッサーパンダ「風太」に双子の赤ちゃん「チイタ」と「クウタ」が誕生

8月

インターネットを利用した電子申請を開始

8月

シティセールスサポーターを委嘱

9月

「青少年の日」「家庭・地域の日」がスタート

10月

市民ゴルフ場/下田農業ふれあい館がオープン

10月

全国花のまちづくりコンクールで市が優秀賞を受賞

10月

科学館が利用者数50万人を達成

11月

動物公園でナマケモノの赤ちゃんを公開

12月

Qiball(きぼーる)来場者数100万人達成

平成21年3月

都市計画道路「幕張町弁天町線」の花見川区武石~瑞穂間開通

3月

ボクシングWBC世界フェザー級チャンピオンになった粟生隆寛選手に市民栄誉賞贈呈

3月

人口95万人突破

4月

WBC2連覇を達成した日本代表チームの千葉市ゆかりの3選手に市民栄誉賞贈呈

4月

区役所窓口の休日開庁(毎月第2日曜日)開始

4月

中央図書館・生涯学習センター入館者数1000万人突破

4月

石橋記念公園オープン

6月

熊谷俊人市長初当選

7月

JR千葉駅東口の機械式地下自転車駐車場供用開始

7月

動物公園のフタユビナマケモノが人口飼育国内最長記録更新

8月

千葉市が平和市長会議に加盟

10月

幕張メッセ開業20周年

10月

千葉モノレール乗車人数3億人突破

10月

こてはし台多自然型調整池が国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)受賞

10月

財政危機克服に向けて「脱・財政危機宣言」発出

平成22年2月

千葉大学と包括的な協定を締結

2月

アクアリンクちば入場者数100万人突破

4月

中田都市農業交流センターオープン

4月

科学館利用者100万人突破

5月

淑徳大学と相互連携協定を締結

8月

全国初のツイッターによる市民と市長の対話会を実施

8月

新港横戸町線(美浜区幸町~稲毛区穴川)が開通

9月

第65回国民体育大会(ゆめ半島千葉国体)開催

10月

第10回全国障害者スポーツ大会(ゆめ半島千葉大会)開催

11月

千葉ロッテマリーンズが5年ぶり4度目の日本一、幕張新都心で優勝パレード開催
 千葉ロッテマリーンズ優勝パレード
年月 できごと

平成22年12月

宇宙飛行士の山崎直子氏が千葉市科学アドバイザーに就任

平成23年3月

千葉マリンスタジアムの名称がQVCマリンフィールドに決定

3月

東日本大震災が発生、市でも美浜区の液状化などで大きな被害

3月

県内初の自転車専用通行帯(自転車レーン)が開通

4月

千葉ポートタワーの展望フロアがリニューアル、「恋人の聖地」に認定される

4月

フクダ電子ヒルスコートがオープン

5月

イオン(株)と企業立地支援、商業・観光振興、防災など13項目にわたる包括提携協定を締結

6月

今後10年の市政運営の方向性を定める「千葉市新基本計画」を策定

7月

JR千葉駅東口、JR稲毛駅、JR海浜幕張駅、JR蘇我駅周辺で、路上喫煙者などから過料を徴収する制度を開始

7月

サッカーのFIFA女子ワールドカップで優勝した「なでしこジャパン」の一員・丸山桂里奈選手に市民栄誉賞を贈呈

9月

子ども交流館が来館者50万人を達成

12月

千葉都心イルミネーション(ルミラージュちば)が2年ぶりに復活

平成24年2月

動物公園が入園者2,000万人を達成

4月

政令指定都市移行20周年

7月

千葉モノレール新型車両「アーバンフライヤー」が営業運転を開始、2012年度グッドデザイン賞を受賞

8月

千葉市民花火大会の会場を千葉ポートパークから幕張海浜公園に移し、2年ぶりに開催

9月

誰もがそれぞれの場所で訓練に参加できる自主参加型一斉防災訓練(千葉市シェイクアウト訓練)を初めて実施

10月

ロンドンパラリンピック競泳男子100m平泳ぎで、世界新記録で金メダルを獲得した田中康大選手に市民栄誉賞を贈呈

10月

科学館が利用者200万人を達成

11月

昭和の森が、観光庁の推薦する魅力あるランニングコースとして「RUNコース」に認定

11月

7月3日に生まれた双子のレッサーパンダの名前が風菜(ふうな)と源太(げんた)に決定

11月

ちば消防共同指令センターが運用を開始

平成25年3月

中央図書館・生涯学習センターが入館者1,500万人を達成

4月

花の美術館の愛称が「三陽メディアフラワーミュージアム」に決定

4月

全国に先駆け、武雄市・奈良市・福岡市・千葉市の4市共同でビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会を設置

6月

熊谷市政2期目がスタート

7月

ちば市民協働レポート実証実験(ちばレポ)がスタート

8月

千葉ロッテマリーンズの「マーくん」と野球ボールをモチーフとした、原動機付自転車の千葉市オリジナルナンバープレートの交付を開始

9月

千葉市が中央会場として「第34回九都県市合同防災訓練」を実施

10月

千葉駅西口再開発ビル「WESTRIO(ウェストリオ)」が完成

10月

子育て支援コンシェルジュの相談業務を開始

平成26年1月

美術館入館者200万人達成

2月

家庭ごみ手数料徴収制度がスタート

新家庭ごみ指定袋 新しい家庭ごみ指定袋

年月 できごと

平成26年4月

待機児童ゼロを達成

4月

千葉市が「海苔」3年連続消費金額全国1位。「千葉のりロール焼きそば」初登場

6月

市民の負担軽減などを目的に、約2000種類の市の申請書類への押印を不要に

7月

特別史跡指定を目指す加曽利貝塚でオリジナルキャラクター「かそりーぬ」が誕生

8月

子ども医療費の助成対象を中3まで拡大

8月

千葉市科学館プラネタリウムの利用者が100万人を突破

9月

「ちばレポ(ちば市民協働レポート)」が本格稼働、市民がスマートフォンでまちの課題をレポート

10月

自転車によるまちづくりを研究テーマに、「千葉市まちづくり未来研究所(市民シンクタンクモデル事業)」が始動

平成27年4月

2年連続待機児童ゼロを達成

4月

「焼却ごみ3分の1削減」目標を達成

5月

幕張海浜公園でレッドブル・エアレースが日本初開催

レッドブルエアレースの様子 レッドブル・エアレースの様子

年月 できごと

平成27年6月

世界レベルのMICE都市を目指して、観光庁グローバルMICE強化都市に選定

7月

科学館が入館者数300万人を達成

9月

中央区での局地的な突風により多数の家屋被害が発生

10月

車椅子スポーツ(車椅子バスケットボール、ウィルチェアーラグビー)「アジアオセアニアチャンピオンシップ」開催

10月

学校施設の耐震化工事がすべて完了

10月

市立青葉病院救急棟がオープン

12月

ボクシングWBC世界ライトフライ級チャンピオンになった木村悠選手に市民栄誉賞贈呈

12月

千葉市が「国家戦略特区」に追加指定。ドローンによる宅配サービスなど、幕張新都心を中核とした「近未来技術実証・多文化都市」の構築へ

12月

国道357号千葉市役所前の地下立体が開通

 

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市民局市民自治推進部広報広聴課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所8階

電話:043-245-5298

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