更新日:2026年9月7日
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児童の下校後から翌日午前7時までの間に、市内で震度5弱以上の地震が発生した場合は、「自宅待機」とします。
校内及び学区の安全を確認後、学校から解除等の連絡をします。
地震・津波に備えた対策及び大規模地震時の対応について(PDF:187KB)(別ウインドウで開く)
気象警報時の対応
1『暴風警報』や『暴風雪警報』及び大雨、暴風、暴風雪、大雪の『特別警報』発表時における措置
令和8年度9月1日から新たに前日の休業判断基準を設けるなど気象警報時の登校について一部対応を変更いたします。
これまで、当日7時を休業判断の基準としていましたが、前日の休業判断基準を設けることで学校がより早い段階で判断し、保護者の皆様にお伝えすることで保護者の皆様が見通しを持ちやすくするようにしました。詳しくは以下の通りとなります。
気象警報等発表時の登校について(市立小学校)(PDF:4,774KB)(別ウインドウで開く)