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更新日:2026年9月4日

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気象警報時の対応、地震発生時の対応

気象警報発表時の対応

 千葉市立学校では、気象警報発表時において下記のように、臨時休業またはその他の非常措置を行っています。ご理解とご協力をお願いします。また、学区内に「避難指示」の対象地域が含まれる場合は学校ごとに臨時休校の措置を取ることもございます。その際は「すぐーる」等でご連絡いたします。詳細はPDFをご覧ください。

気象警報発表時の登校について(R8年5月29日発出)(PDF:231KB)

登校前
警報発表状況 午前7時の時点で
「暴風警報」、「暴風雪警報」、大雨、暴風、暴風雪、大雪の「特別警報」、「大雨浸水」「土砂災害」「高潮」に関する「レベル4危険警報」か「レベル5特別警報」が、継続中の場合
「暴風警報」、「暴風雪警報」を伴わない大雨、大雪等の警報が、継続中の場合
保護者の対応 登校させない。 保護者が安全と判断した場合に登校させる。
学校の対応 授業の扱い 臨時休校
※学校から連絡しない場合もあります。
原則として平常どおり。
給食 全市一斉中止 原則として平常どおり。
出欠席 欠席にはならない。 登校を見合わせても、欠席・遅刻にはならない。
登校後
警報発表状況 「暴風警報」、「暴風雪警報」、大雨、暴風、暴風雪、大雪の「特別警報」「大雨浸水」「土砂災害」「高潮」に関する「レベル4危険警報」か「レベル5特別警報」、あるいは「避難指示」が、発表された場合 「暴風警報」、「暴風雪警報」を伴わない大雨、大雪等の警報が、発表された場合
保護者の対応 学校からの連絡により対応する。  

学校の対応

授業の扱い 授業を繰り上げて下校させる。
※「すぐーる」で連絡します。
原則として平常どおり。
給食 状況を見て対応。 原則として平常どおり。
出欠席 早退にはならない。

 

地震・津波等大規模災害発生時の対応

 震度6弱以上の地震が発生した時、地域の状況に応じて、避難所として開放します。その際は、防災無線等を通じて地域の皆様にご連絡いたします。
 また、生徒が在校時に震度5弱以上の地震が発生した場合は、学校に待機させ安全を確保します。