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更新日:2023年8月21日

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学校教育目標

学校経営の概要

今年度の学校経営の概要を示しています。

学校教育目標

「豊かな心と知性を持ち、心身ともにたくましい生徒の育成」

本校の使命

「生徒のわからないことをわかるようにする。生徒のできないことをできるようにする」

学校経営の基本方針

  • (1)全教職員が経営参加の意識を持ち、学年・学級経営を基盤とし、学校の組織を生かした教育活動に努める。
  • (2)生徒個々の個性の尊重と発達段階を考慮し、生徒の活動を中心とした教育活動に努める。
  • (3)生徒の実態を考慮した教育課程を工夫改善し、体験的活動を通して、教育活動の充実に努める。
  • (4)心豊かな生徒を育み、社会で貢献、活躍できる人材の育成に努める。
  • (5)家庭・地域との連携を図り、相互の信頼関係を高め、生徒の健全育成に努める。

学校経営の重点

  • (1)学力向上の推進・・・・・・・・・・・・「基礎的・基本的学力の定着と向上」
  • (2)学年・学級経営の充実・・・・・・・「助け合いと思いやりのある学年・学級」
  • (3)研究研修の充実・・・・・・・・・・・・「教科指導の向上」
  • (4)生徒指導の充実・・・・・・・・・・「聴いて・誉めて・励ます積極的実践」
  • (5)生徒会活動の活性化・・・・・・・・・・・・・・・・・「生徒が主役の学校」
  • (6)奉仕活動(ボランティア活動)の充実・・・・・・・・・・「豊かな心の育成」
  • (7)部活動の充実・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「気力や体力の向上」
  • (8)家庭・地域との連携・・・・・・・・・・・・・・・・「開かれた学校の実現」

目指す生徒像

  • (1)「自立」・・・自らの意志で、より良い生活を切り開いていく「確かな学力」「豊かな心」「逞しい体力」を身につける。
  1. 目標に向けて自ら学ぶ生徒(自学)
  2. 心身ともに健康な生徒(健康)
  • (2)「共生」・・・多様な人々と良好な人間関係を築き、共に生きていく能力を身につける。
  1. 社会的なルール・マナーが身に付いている生徒(自律)
  2. 自他を尊重し、思いやりのある生徒(共存)
  3. 勤労と奉仕を惜しまず、学校や地域に貢献できる生徒(貢献)