ホーム > くらし・地域・手続 > 安全・安心のまちづくり > 救急・救命 > 吐き気・吐いた(こども:黄)

ここから本文です。

更新日:2015年10月23日

吐き気・吐いた(こども:黄)

 あてはまる項目をクリックしてください。

 

黄色→  少しの水分をとらせても吐いてしまう。(内科系)(外科系)     
黄色→  だんだん吐き気が強くなってきている。(内科系)(外科系)
黄色→  熱がある。(内科系)(外科系)
黄色→  尿の量が減ったり、尿の色が濃くなったりしている。(内科系)(外科系)     
黄色→  頻繁に下痢がある。(内科系)(外科系)
黄色→  皮膚や唇が乾いている。(内科系)(外科系)
黄色→  せきがひどい。(内科系)(外科系)
黄色→  現在は吐いていない。または、気持ち悪がっている。(内科系)(外科系)
黄色→  家族・近所・保育園・幼稚園・学校などで同じような症状の人が多い。(内科系)(外科系)
黄色→  一緒に食事をした人が、同様の症状を訴えている。(内科系)(外科系)
黄色→  最近、外食・生もの・保存状態のよくない食品などを食べた。(内科系)(外科系)            
矢印緑  どれにも該当しない。

  

 

ご注意ください

〇 吐き気の強いときは、1~2時間おいた後、水分補給からはじめてみましょう。

〇 お腹が空いていてもすぐに食べさせず、少しずつ様子をみながらはじめましょう。

   

       

 

 

このページの情報発信元

消防局警防部救急課

千葉市中央区長洲1丁目2番1号 セーフティーちば6階

電話:043-202-1657

ファックス:043-202-1659

kyukyu.FPD@city.chiba.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページを編集して、改善提案する(改善提案とは?)