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更新日:2019年3月22日

魅力チャンネル イベント・物産

イベント・物産

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ちば大道芸の日 千葉銀座商店街で開催される「ちば大道芸の日」をご紹介します。このイベントは、毎月第4日曜日のフリーマーケットとあわせて開催されており、様々な大道芸人による華麗なパフォーマンスを生で楽しめます。ここでは、クリスタルパフォーマーの「Spade'A」さんや、ストリートエンターテイナーの「RYU」さん、和太鼓奏者の「TAKERU」さんらの魅力いっぱいのパフォーマンスをご覧いただけます。大道芸人さんたちの熱演と市民の笑顔で日曜日の千葉の街は大いに賑います。(2011年撮影)
アロハフェスティバルinCHIBA2011 2011年、千葉市中央公園で3日間にわたって開催された、千葉の夏の風物詩「アロハフェスティバルinCHIBA2011」を紹介します。当日はハラウと呼ばれるハワイアンフラの教室が24、総勢1300人のみなさんが出演しました。会場には多くのハワイアンショップが繰り出し、ハワイからの直輸入品がずらりと並びます。千葉の街はひとときワイキキの浜辺へと変貌し、南国ムードに包まれます。(2011年9月17~19日撮影)
BAYSIDEJAZZ2011CHIBA 千葉市中央公園で開かれた「BAYSIDEJAZZ2011CHIBA」の記録です。このイベントは、多くのジャズの名曲を生み出した作曲家、ジョージ・ガーシュインの生誕100周年にちなんで、1998年から始まりました。期間中は、千葉駅前の路上や千葉市文化センターなどの会場で、様々なスタイルのジャズの競演が繰り広げられます。千葉の街のおしゃれな雰囲気にぴったりの心地よいジャズの音色が街に溢れる素敵な2日間です。(2011年10月1日・2日撮影)
千葉の親子三代夏祭り 2012年8月18~19日に行われた「第37回千葉の親子三代夏祭り」の記録です。この夏祭りは、「千葉を美しくする会祭り部会」によって実施され、いまや千葉市の夏の風物詩となっています。パレードには16団体が参加し、音楽隊やクラシックカークラブなどが歩きます。そして、祭りの目玉でもある御神輿や山車、親子三代千葉踊りが繰り出されます。千葉市に住む人々、親から子、孫までが一丸となって、皆が笑顔になれるお祭りです。(2011年8月18日・19日撮影)
どきどきフリーマーケット 毎年5月に幕張メッセで行われる日本最大級のフリーマーケット、「どきどきフリーマーケット」を紹介します。会場は、メインとなる「フリーマーケット」と、日本各地のB級グルメが集まる「幕張うまいもん祭り」の2つ。フリーマーケットでは洋服から雑貨、手作りのアクセサリーにいたるまで数多くの品物が並べられており、3日間の期間中、のべ約4000店のお店が軒を連ねます。ユニークな商品を安く買えるだけでなく、資源のリサイクルについて考えたり、人と人とのふれあいを楽しむことのできるイベントです。(2012年5月3日撮影)
千葉市消防出初式 2013年1月12日、ハーバーシティ蘇我にて挙行された「平成25年千葉市消防出初式」の模様です。消防職員・消防団員・自衛消防隊員による分列行進につづき、最新鋭の特殊車両が続々と登場する車両部隊の分列行進がおこなわれ、これに消防艇“まつかぜ”が海から、消防ヘリコプター“おおとり1号・2号”が空から加わります。さらに千葉市鳶伝統文化保存会の演技、千葉市消防音楽隊による演奏が式典に華を添えます。そしてハイライトは「消防隊演技」。陸・海・空からの消防力を駆使した大迫力の消火・救命訓練の模様が展開されます。(2013年1月12日撮影)
千葉市成人を祝う会 「千葉市成人を祝う会」は毎年、千葉ポートアリーナで開催されています。司会の大役を担うのは、自らもこの年新成人になる若者。あいにくの大雪に見舞われた2013年1月14日の式典では、開式宣言に続いて、千葉市長をはじめ、来賓挨拶、千葉市ゆかりの方々のコンテンツメッセージ、そして、「二分の一成人」の子どもたちからの祝福がありました。新成人代表が誓いの言葉を述べ、式典の最後に会場全員で「大地賛頌」の大合唱となりました。(2013年1月14日撮影)
ルミラージュちばとクリスマスイブの花火 2012年11月30日、千葉市中央公園における「ルミラージュちば2012」のオープニング・イベントと点灯式(カウントダウン)の模様、そして同年12月24日、千葉ポートタワーのクリスマスイルミネーションと冬の花火大会の模様をご紹介します。街路を美しく彩るイルミネーションと華麗な花火の饗宴で、千葉の冬の夜は心あたたまる景色に演出されます。(2012年11月30日・12月24日撮影)
チーバくん物産館(外部サイトへリンク) 千葉県のマスコットキャラクターとして大人気の“チーバくん”をテーマにした「チーバくん物産館」です。同物産館はJR千葉駅から徒歩5分。“チーバくん”のキャラクターグッズをはじめ、県内各地の特産品を販売しています。農産物や水産物のほか、お菓子や調味料等の加工品など、品揃えはとても豊富です。また、千葉県指定の伝統的工芸品のコーナーも見学できます。買い物だけでなく、千葉の文化にも触れることができる場所です。(2014年1月6日撮影)
千葉市消防局・平成26年消防出初式 2014年1月11日、ハーバーシティ蘇我にて挙行された「平成26年千葉市消防出初式」の模様です。消防職員・消防団員・自衛消防隊員による分列行進につづき、最新鋭の特殊車両が続々と登場する車両部隊の分列行進がおこなわれ、これに消防艇“まつかぜ”が海から、消防ヘリコプター“おおとり1号・2号”が空から加わります。さらに千葉市鳶伝統文化保存会の演技、千葉市消防音楽隊による演奏が式典に華を添えます。そしてハイライトは「消防隊演技」。陸・海・空からの消防力を駆使した大迫力の消火・救命訓練の模様が展開されます。(2014年1月11日撮影)
千葉市消防局・平成27年消防出初式 2015年1月10日、ハーバーシティ蘇我にて挙行された「平成27年千葉市消防出初式」の模様です。消防職員・消防団員・自衛消防隊員による分列行進につづき、最新鋭の特殊車両が続々と登場する車両部隊の分列行進がおこなわれ、これに消防艇“まつかぜ”が海から、消防ヘリコプター“おおとり1号・2号”が空から加わります。さらに千葉市鳶伝統文化保存会の演技が式典に華を添えます。そしてハイライトは「消防隊演技」。陸・海・空からの消防力を駆使した大迫力の消火・救命訓練の模様が展開されます。(2015年1月10日撮影)
ちばモノレールまつり(平成26年度) 千葉都市モノレールは、お客様への感謝を込めて、毎年秋、荻台車両基地を会場に、「ちばモノレール祭り」を開催しています。洗車機や検修庫など、ふだんは見ることのできない施設の見学をはじめ、県内外の鉄道会社の展示やグッズ販売、野外ステージや出店、鉄道模型の展示やミニ機関車、芋掘りなど、内容は盛りだくさん。多くの家族連れで賑わいます。(2014年10月18日撮影)
2014日本ローカルヒーロー祭 2014年10月12日、フェスティバルウォーク蘇我、T・ジョイ蘇我、アリオ蘇我を会場に、日本全国のご当地ヒーローが一堂に会して、「2014日本ローカルヒーロー祭」が開催されました。全国から参集した40団体以上のご当地ヒーローたちは、それぞれの地域の平和と安全を守るために戦っている正義の味方です。メインステージでは、ヒーローによる本格的なアクションショーが繰り広げられ、ふれあいステージでは来場者もステージに上って盛り上がりました。このイベントの目的は、ご当地ヒーローの活性化と地域復興。主催者はこれから蘇我を「ご当地ヒーローの聖地」にしてきたいと意気込んでいました。(2014年10月12日撮影)
千葉湊大漁まつり(平成26年度) 2014年11月2日、「千葉ポートパーク」を会場に、「千葉湊大漁まつり」が開かれました。このイベントは、千葉の海と大地の恵みが大集合するお祭りで、海グルメと里グルメを満喫できます。グルメゾーンでは、千葉で水揚げされた魚介をふんだんに使った食べものが並びます。目玉企画は焼き秋刀魚1000匹の大盤振る舞い。来場者は笑顔で受け取っていきました。地域の人々が力をあわせてつくりあげている「千葉湊大漁まつり」は、千葉のぬくもりと美味しさで、お腹いっぱいになる楽しい一日です。(2014年11月2日撮影)

千葉市消防局平成28年消防出初式 2016年1月9日、ハーバーシティ蘇我にて挙行された「平成28年千葉市消防出初式」の模様です。
(2016年1月9日撮影)

2015日本ローカルヒーロー祭 2015年11月21・22日、フェスティバルウォーク蘇我、アリオ蘇我、ショッピングセンターGLOBO(グローボ)/川崎ホット広場公園を中心会場に、日本全国のご当地ヒーローが一堂に会して、「2015日本ローカルヒーロー祭」が開催されました。
(2015年11月21・22日撮影)

ClubYEG DanSparkFinal 2015年8月15日千葉中央公園で、Club YEG DanSpark Finalが開催されました。
Club YEGとは、このイベントの主催者である千葉青年会議所のみなさんのこと。
千葉の街を若者の踊りで活性化させようと始まったブレイクダンスの一大イベント、DanSparkがいよいよファイナル・ステージを迎えました。
(2015年8月15日撮影)

いい街ちばフリーマーケット(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

JR千葉駅から徒歩10分の場所にある千葉銀座商店街。(原則として)毎月、第4日曜日に商店街の通りを歩行者天国にして、フリーマーケットが行われています。平成6年に第1回が行われてから、20年以上も継続し、この取材日(平成29年4月)で277回を数えました。誰でもお店を出すことができ、古着や手作り品、使わなくなったオモチャを売るお店など、毎回、100以上の出店があります。大道芸人によるパフォーマンスや和太鼓の演奏などのイベントもあり、より一層の街の賑わいと普段と異なる街の表情を楽しむことができます。

(撮影:2017年4月)

2017日本ローカルヒーロー祭(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く) 平成29年9月30日と10日1日の2日間、4回目となる日本ローカルヒーロー祭が千葉市の「ハーバーシティ蘇我」界隈(初日はGLOBOと川崎ホット広場公園、二日目はフェスティバルウォーク蘇我とアリオ蘇我)で開催されました。北は北海道から、南は沖縄まで全国各地で活動するご当地ヒーローが団体数では95、キャラクター数に至っては350以上も千葉市に集結しました。迫力あるアクションショーに加えて、観客参加型のステージショーやミニゲーム、写真撮影、グッズ販売なども行われ、至るところで歓声が上がり、会場は熱気に包まれました。(撮影:2017年9月30日、10月1日)

どきどきフリーマーケット(2017年)(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

毎年、ゴールデンウィーク期間中に、出展数は1日1,500以上、来場者は3日間で20万人以上という日本最大級のフリーマーケットが幕張メッセで開催されています。手作りのオリジナル品を販売する「手づくりアートマーケット」、ご当地グルメを味わうことのできる「幕張うまいもん祭り」もあり、フリーマーケットにとどまらないエンターテイメントイベントになっています。この取材を行った2017年には、災害復興支援の大綱引きも行われました。

(撮影:2017年5月)

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千葉市中央区千葉港2番1号 千葉市中央コミュニティセンター10階

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ファックス:043-245-5334

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