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ホーム > しごと・産業 > しごと・産業・企業立地 > 農林業 > 千葉市食のブランド「千(せん)」認定品・サービス > 千葉市食のブランド「千」第6回認定品が決定しました!
更新日:2026年3月3日
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多くのご応募をいただいた商品の中から、厳正な審査の結果、12商品を食のブランド「千」第6回認定品として決定しましたのでご紹介します。
また、第6回認定品の認定証授与式、第1~6回認定品が一堂に会する販売会も開催しますのでぜひご参加お待ちしております。
味と食味へのこだわりが詰まった昔ながらの赤根ほうれん草。近年主流の西洋種より、甘みが強いという特徴を持つ東洋種を、厳寒期に路地で、丁寧に栽培することで、一層甘さを際立たせています。
千葉市にゆかりの深いさつまいもを、農薬や除草剤などを使わずに栽培。地域の竹林整備で伐採した竹を竹炭にして畑にすき込み、環境に配慮しながら丁寧な栽培を心掛け、品質の高いさつまいもをお届けしています。
千葉市内最大規模の有機JAS認証事業者が、都市近郊で栽培する、新鮮で持続可能な有機葉物野菜シリーズ(コマツナ、ホウレンソウ、モロヘイヤ)です。
土気地区で300年以上前から農家が代々種を守り、栽培を続けてきた、独特の辛みが特徴の、地域の知恵と歴史が詰まった伝統野菜。
千葉市の伝統野菜「土気からし菜」を使用したキムチ。土気からし菜特有のピリッとした辛味とシャキシャキした食感が、タレの辛み旨味と調和し、奥深い美味しさを楽しめます。

甘みの強さが特徴の秋満月と最高品質の季節の果物を使用したフルーツブーケ。寒天コーティングにより、フレッシュさを維持しながら、花束のような華やかさをお届けします。

落花生の香ばしさと甘みが肉味噌の旨味と調和するゴロゴロ食感の新感覚肉味噌。県内産食材にこだわり、本来の味を活かす優しい味付けで、色々な料理とも相性の良い一品。
宮内庁大膳職を務めた初代から受け継ぐ技術を活かし、創業70年老舗和菓子屋がつくる、県産落花生が上品に香るこだわりの生地で餡をはさんだオリジナルの和菓子。
農場の牛の堆肥を利用した自家製有機質肥料をすき込んだ、循環型農業による肥沃な土壌で、完全無農薬で栽培された甘みと旨味の強いブルーベリーを使用したジューシーでフレッシュなお酢。
「旬のイワシの本当のおいしさを知ってほしい」という想いで、銚子港で水揚げされる。最高品質の旬のイワシにこだわり、千葉市で長年愛され続けてきたとろイワシ缶シリーズ。
土気地区で300年以上前から生産されてきた伝統野菜「土気からし菜」を丁寧に加工し、味と手仕事にこだわる昔ながらの製法で作られた、農家直伝の塩漬け。

1985年創業。稲毛のカレー専門店「カレーレストランシバ」の自家製レトルト。利根川流域の千葉県産赤鶏の旨味と軽やかで爽快な中辛はお店のロングセラー。
サービスの認定はありません。
令和8年2月15日(日曜日) 13時30分から14時30分
市長から第6回認定品の認定証の授与を行いました。
認定証授与式の様子

令和8年2月14日(土曜日)、15日(日曜日) 各日10時00分から18時00分
第1回から第6回の認定品の販売・サービスの紹介
※その他、体験イベントや試食会の実施
認定品販売会等の詳細情報は、「千」インスタグラム(外部サイトへリンク)にて発信しています。

イオンモール幕張新都心(美浜区豊砂1-1)
グランドモール1階「グランドコート」
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