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更新日:2025年5月7日
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こどもカフェ高洲についてのページです。
こどもカフェ高洲では、屋内・屋外を問わず、さまざまな活動に取り組んでいます。活動をとおして、こどもたちは、楽しく遊んだり、ときには言い争いをしたり、たくさんの表情を見せています。
大人が何もしなくても、こどもたち自身が、その場にあるものを使って、自分たちで遊びを考えながら遊んでいる姿もあります。
こどもたちが、こどもカフェに置いてあるものを使って、屋内で行っている活動です。こどもたちが、自分たちで考えながら遊びを創造しています。
ふくらませた風船でバレーボールをしたり、ペンで顔を描いたりして遊んでいます。膨らませた風船を手から離し、飛ばしながら楽しんでいる子どももいます。
折り紙や新聞紙、牛乳パックなどを使って、さまざまな工作をしています。こどもたちは、想像力を働かせながら、自分なりの工作を繰り広げています。クリスマス前には、新聞紙を使ったクリスマスツリーも作りました。
インスタントカメラを使って写真を撮ったり、その写真にペンで装飾をしたりしています。撮ってすぐに現像できる写真を見て、こどもたちは興奮気味にシャッターを押してさまざまな様子を撮影しています。



こどもたちが、施設前のスペースを使って、屋外で行っている活動です。
元気に動き回る子どもたちに、一緒に遊んでいる大人や学生が疲れ果てている場面もしばしばです。
一般的な「おにごっこ」の他にも、こどもたちから「○○おに」という名前が次々に挙がり、さまざまなルールの遊びを行っています。その場で子どもたちが新しいルールでおにごっこを考えることもあります。
長縄を使って、何人かが一緒に跳んだり、一人ずつ跳んで抜けたり、さまざまな跳び方で遊んでいます。長縄一つで、多くの種類の遊びが生まれてきます。
こどもカフェに置いてあるボールで遊んでいます。バレーボール、ドッヂボール、サッカーなどの一般的な遊びだけでなく、ボールを使っておにごっこをするなど、使い方はさまざまです。



こどもカフェの運営に携わっている大人が、こどもたちに提案して一緒に行っている活動です。
初めてカフェに来たこどもには、強化ダンボールを使って自分用のイスを作ってもらい、自分の居場所としての感覚を持ってもらっています。慣れない手つきのこどもも多く、大人に手伝ってもらいながら、それぞれのオリジナルイスを作っています。
クリスマスが近いこともあり、クレヨンとろうそくを使って、キャンドルを製作しました。子どもたちは、自分が作ったキャンドルを嬉しそうに持ち帰っていました。
専用のクレヨンを使い、窓を装飾しています。こどもたちは、自由に絵やメッセージを描き、思い思いに窓を装飾しています。外から眺めた時にも目に入るような、カラフルな窓が出来上がっています。
保護者の方々も招いてクリスマス会を行いました。当日は、学生やこどもたちによるダンスや、じゃんけん大会、なぞなぞ大会などで盛り上がりました。
新年最初のこどもカフェでは、書き初めをしました。こどもたちが一文字ずつ書いたものを合わせて、「こどもカフェへようこそ!」という文を完成させました。






このページの情報発信元
こども未来局こども未来部こども企画課こども若者支援室
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ファックス:043-245-5547
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