更新日:2026年4月1日

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令和8年度 緑区地域活性化支援事業 補助金交付団体

1 地域づくり活動支援コース

団体名 事業名 事業の概要 実施場所

ふぁんプラネット

地域・多世代交流コミュニティスペース運営(ワークショップ、マルシェ)

地域住民が気軽に立ち寄ることのできる居場所づくりを目的として、コミュニティスペース「ふぁんてらす」の定期的な運営および、地域と連携したイベントなどを実施する。

鎌取コミュニティーセンター、緑区内自治会館など

四季の道フォーラム 遊歩道の魅力再発見プロジェクト・パート2

地域の魅力発見による地域愛の情勢、地域活動をする諸団体との連携、世代を問わない孤立化の解消を目的に、四季の道にてさくらさくさくウォークラリーを開催するほか、樹名版の作成及び設置、井戸端会議やシンポジウムの開催、広報誌を作成する。

おゆみ野地区内の遊歩道及び公園
East Café East Café 地域の多世代交流、特に子供と高齢者の交流の場を提供することを目的に、出入り自由のカフェを定期開催する。古本交換会やミニ祭りなど、互いにかかわりが持てるようなイベントも実施する。 あすみが丘プラザ、あすみが丘東自治会館
大木戸台シニア支援の会 ふれあい喫茶虹

地域の方々との交流や講習の場となることを目指し、「ふれあい喫茶虹」を開催する。人と人との交流をきっかけに地域の活性化を図る。

大木戸台団地
特定非営利活動法人リンク 子ども~大人までみんなが交流できる“縁日”を通じた地域づくり

住み慣れた地域に、「縁日」という“ハレの日”を創り、多世代共通の誰もが親しみのある屋台メニューや遊びを提供する。
また、居場所・ネットワークづくり活動「ホッとステーション」の居場所を活用することで、地域づくりを促進する。

土気地区・誉田地区・鎌取地区他
つむぐとけ 人と森/ちいさな人と森 毎月1回、「人と森」というマルシェを開催し、人と人とがつながる仕掛けづくり、地域の人々の緩やかなつながりの場を提供する。「小さな人と森」では子供たちをメインとした多世代交流ができる居場所づくりを目指す。 あすみが丘ふれあいの広場公園
越智はなみずき台自治会・おちつく 「つながる・おちつく」プロジェクト

持続可能な地域社会を実現するため、多様な広報(HP・SNS・パンフレット等)により多世代に活動を認知してもらうこと、関心のある人を掘り起こし担い手を育成すること、個人ではなく組織で活動できる仕組みを作り新しい世代へ活動をつないでいくことを目指し活動している。

越智はなみずき台団地やその周辺地域
おゆみっこの家 おゆみっこの家

長期休暇に一人で家にいるこどもたちの居場所づくりの場として、学習支援やレクリエーションなどを実施する。地域の大人とこどものコミュニケーションを作り出す場を目指す。

おゆみ野南小学校他

2 区テーマ解決支援コース

団体名 事業名 事業の概要 実施場所
ハイジ&どらごん 学習支援とこども食堂

勉強したくても環境が整わない子、孤食の子、貧困、虐待、働く親の負担軽減のため、地域のこどもが気がるに行ける居場所として、こども食堂と学習支援を実施する。ハイジがこども食堂、どらごんが学習支援として事業を行う。

(ハイジ)おゆみ野公民館

(どらごん)鎌取コミュニティーセンター

 

補助金交付団体詳細(PDF:268KB)

このページの情報発信元

緑区 地域づくり支援課

千葉市緑区おゆみ野3丁目15番地3

ファックス:043-292-8159

chiikizukuri.MID@city.chiba.lg.jp