更新日:2026年9月16日

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千葉駅前大通りウォーカブル推進

概要

居心地よく歩きたくなるまちなかづくりを目指して、JR千葉駅から中央公園に向かって延びる「千葉駅前大通り(中央公園プロムナード)」におけるひと中心の空間づくりを目指すための取組です。

位置図

位置図

背景・位置づけ

上位計画

ちば・まち・ビジョン

【ウォーカブルなまちなかづくり】

・中央公園プロムナードや葭川・都川沿川の歩道、臨港プロムナードなど、個性的なエリア間をつなぐ軸について、「ひとつの大きな広場・公園」のような空間形成を推進

・「自動車中心」の整備から、「ひと中心」の空間づくりを推進

・地域の事業者・市民・行政の連携による「歩きたくなる」空間づくりの推進 など

 ちば・まち・ビジョン

ちばまちビジョン

株式会社京葉銀行と連携した取り組み

「CHIBA SDGs Parklet Project」は、京葉銀行を中心とした県内企業が連携し、フードロスを軸としたSDGsに関連する地域の課題解決に取り組むプロジェクト。

運営主体の「CHIBA SDGs Parklet Project実行委員会」の構成員は、株式会社京葉銀行、株式会社レプコ、塚本總業株式会社千葉支社、一般社団法人野菜がつくる未来のカタチ。

CHIBA SDGs Parklet Project ~みんなのおなやみ解決し隊~

フードロスを軸としてSDGs関連のサブテーマを設定し、県内事業者や生産者によるコンテンツが出店する、年4回程度、金曜日に開催するイベント。敷地内スペースを活用した滞留空間づくりや、沿道の駐車場を活用した地元小学生向けの環境学習なども実施。

csp20230728①csp20230728②

令和4年度  

7月22日(金曜日)(外部サイトへリンク)

10月28日(金曜日)(外部サイトへリンク) 3月3日(金曜日)(外部サイトへリンク)
令和5年度

5月26日(金曜日)

01(外部サイトへリンク) 02(外部サイトへリンク)

7月28日(金曜日)(外部サイトへリンク)

10月27日(金曜日)

01(外部サイトへリンク) 02(外部サイトへリンク)

3月1日(金曜日)(外部サイトへリンク)
令和6年度 5月24日(金曜日)(外部サイトへリンク)

9月27日(金曜日)

※雨天中止

11月22日(金曜日) 3月28日(金曜日)
令和7年度 5月23日(金曜日)

10月24日(金曜日)

12月5日(金曜日) 3月6日(金曜日)
令和8年度 5月22日(金曜日) 10月16日(金曜日) 3月26日(金曜日)  

※イベント詳細の最新情報については、CSP実行委員会のSNSをご覧ください。

 CHIBA SDGs Parklet Project実行委員会Instagram(外部サイトへリンク)

 (ユーザーネーム:chiba_sdgs_parklet_project)

CHIBA SDGs Parklet Project ~日常空間づくり版~

<期間延長> → 記者発表資料 【千葉市】 【京葉銀行】(外部サイトへリンク)

愛称:「パレットマルシェ」

千葉駅前大通りにおける居心地の良い日常空間づくりの一環として、
憩いのスペース「パレットテラス」の周辺への出店ニーズの把握と、
本格的な日常空間づくりに向けての仕組みや安全面の検証のため、
毎週金曜日の昼と夜にキッチンカー等を出店していました。

・昼の部 11時00分~14時00分
・夜の部 16時00分~19時00分

日常づくりイメージ

<ウォーカブル社会実験> 【第2弾】※終了しました

(1)愛称「パレットマルシェ」、名称:CHIBA SDGs Parklet Project(日常空間づくり版)
(2)社会実験の期間:令和6年3月8日(金曜日)~令和6年6月28日(金曜日)
 ※最終実施日 ※毎週金曜日のみ開催。ただし、金曜日が祝日の場合は木曜日に開催。
(3)社会実験の場所:千葉駅前大通りの歩道(京葉銀行本店営業部前)
(4)社会実験期間の延長:本格運用に向けての仕組みが確立できたことから、3月以降の暖かく屋外で過ごしやすくなる時期に合わせて社会実験を継続することで効果的な検証を行うとともに、日常への定着化を図るため、パレットマルシェの実施期間を令和6年6月28日(金曜日)まで延長します。
(5)社会実験の内容:毎週金曜日の昼と夜にキッチンカー等の出店(ただし、金曜日が祝日の場合は木曜日)。出店時間は11~19時 ※変更となる可能性があります。
(6)実施体制:CHIBA SDGs Parklet Project実行委員会と千葉市の共催

<ウォーカブル社会実験> 【第1弾】

(1)名称:CHIBA SDGs Parklet Project(日常空間づくり版)
(2)社会実験の期間:令和5年11月10日(金曜日)~令和6年2月22日(木曜日)※最終実施日 ※毎週金曜日のみ開催。ただし、金曜日が祝日の場合は木曜日に開催。
(3)社会実験の場所:千葉駅前大通りの歩道(京葉銀行本店営業部前)
(4)社会実験の目的:千葉駅前大通りにおける居心地の良い日常空間づくりの一環として、憩いのスペース「パレットテラス」の周辺への出店ニーズの把握と、本格的な日常空間づくりに向けての仕組みや安全面の検証を行います。
(5)社会実験の内容:毎週金曜日の昼と夜にキッチンカー等の出店(ただし、金曜日が祝日の場合は木曜日)。出店時間は11~19時 ※変更となる可能性があります。
(6)実施体制:CHIBA SDGs Parklet Project実行委員会と千葉市の共催

パレットマルシェ01 パレットマルシェ02 パレットマルシェ03 パレットマルシェ04 パレットマルシェ05

パレットマルシェ【第1期】開催の様子

パレットテラス

憩いのスペース「パレットテラス」

京葉銀行が創立80周年記念事業の一環として、令和5年8月に本店営業部前の歩道上に設置したウッドデッキ。愛称の「パレットテラス」は公募により決定し、「パレットを使って描かれる素敵な絵画のように、立ち寄る人々の暮らしに豊かな時間を刻んで欲しい」などという願いが込められています。

規模は、全長8メートル50センチ、幅3メートル60センチの約30平方メートル。2人掛けの樹脂製ベンチ6脚のほか、プランターが設置されています。

京葉銀行記者発表(パレットテラス設置)(外部サイトへリンク)

京葉銀行記者発表(愛称募集)(外部サイトへリンク)

パレットテラス01 パレットテラス02

パラソルギャラリー

パラソルギャラリーは、千葉駅前大通り(中央公園プロムナード)に並べられた白いパラソルの下、市民の作品やパフォーマンスを展示・表現する催しです。

平成12年「都市景観市民フェスタ」の一環として始まり、平成23年度からは市民主体にて継続しています。

パラソルギャラリー01 パラソルギャラリー02

パラソルギャラリー

ちば富士見屋台横丁

千葉駅周辺の回遊性向上と賑わい創出を目的に平成29年から開催している屋台横丁イベント。

運営主体は、「r-223」。

富士見屋台01 富士見屋台02

主催者「r-223」ホームページ(外部サイトへリンク)

このページの情報発信元

都市局都市部まちづくり課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所低層棟4階

ファックス:043-245-5627

machizukuri.URU@city.chiba.lg.jp

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