ここから本文です。

更新日:2022年5月18日

新型コロナワクチンの追加(3回目)接種についてのお知らせ

最新情報

  • 接種券が届いた方は、現在、空いている予約枠をすぐに予約いただけます。接種をご希望の方は、ワクチンの種類にかかわらず、お早めの予約をご検討ください。
  • 5月下旬から初回(1・2回目)接種の完了から5か月が経過していれば、追加(3回目)接種を受けられるようになる予定のため、2022年1月以降に初回(1・2回目)接種を完了した方の接種券の発送スケジュールを変更しました。
  • イコアス千城台蘇我コミュニティセンターの集団接種会場では、予約なしで追加(3回目)接種を受けられる日時があります。会場によって接種を受けられる年齢が異なりますので、必ず事前にご確認ください。当日は、接種券・予診票・本人確認書類が必要です。
  • 集団接種会場の予約枠の空きを活用し、市内の大学や企業等の団体を対象に、追加(3回目)接種の団体接種を行っています。1団体あたり2人以上で申し込めます。
  • 個別接種会場における6月接種分の予約枠は、小児(5歳から11歳までの方)の初回(1・2回目)接種を除き、各医療機関が直接予約を管理する「かかりつけ枠」のみとなります。12歳以上の方が6月中の接種を希望される場合は、集団接種会場や個別接種会場の「かかりつけ枠」でのご予約をご検討ください。

※ 市ホームページなどに掲載の内容は、随時見直される場合があります。
厚生労働省ホームページ「追加接種(3回目接種)についてのお知らせ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)もあわせてご参照ください。


接種の意義

日本で接種が進められているワクチンは、デルタ株等に対して、高い発症予防効果等がある一方、感染予防効果や、高齢者においては重症化予防効果についても、時間の経過に伴い、徐々に低下していくことが示唆されています。
このため、厚生労働省の審議会で議論された結果、感染拡大防止及び重症化予防の観点から、初回(1・2回目)接種が完了した方を対象に追加(3回目)接種を実施することとされました。
なお、オミクロン株に対する初回(1・2回目)接種による発症予防効果は、デルタ株に対するものより低下するものの、追加(3回目)接種により回復することが示唆されています。入院予防効果も、デルタ株と比較すると一定程度の低下はありますが、発症予防効果よりも保たれており、追加(3回目)接種で回復することが報告されています。

ここがポイント!

接種は強制ではありません

新型コロナワクチンの接種を受ける方には、接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意思で接種を受けていただきます。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。
現在、何かの病気で治療中の方や、体調など接種に不安がある方は、かかりつけ医等とご相談のうえ、接種を受けるかどうかをお考えください。

また、接種を希望しない方や、体質や病気など、さまざまな事情で接種を受けられない方もいます。
職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

ページの先頭へ戻る

接種の対象者

ページの先頭へ戻る

使用するワクチンと接種間隔

使用するワクチン

初回(1・2回目)接種で受けたワクチンの種類にかかわらず、メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンを用いることとされています。
なお、現在、予防接種法に基づいて追加(3回目)接種を受けることができるワクチンの種類は、下記のとおりです。

ワクチンの種類 対象年齢
ファイザー社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で12歳以上の方
武田/モデルナ社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で18歳以上の方

※ 接種日時点で18歳以上の方で、5月下旬から接種を受けられるようになる予定の「武田社の新型コロナワクチン(ノババックス)(組換えタンパクワクチン)」をご希望の場合は、千葉県ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご覧ください。

首相官邸・厚生労働省リーフレット「新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと~追加(3回目)接種篇~」

首相官邸・厚生労働省リーフレット「新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと~追加(3回目)接種篇~」(1ページ目)首相官邸・厚生労働省リーフレット「新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと~追加(3回目)接種篇~」(2ページ目)(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

厚生労働省リーフレット「追加(3回目)接種に使用するワクチンのお知らせ(65歳以上の方へ)」

武田/モデルナ社のワクチンも追加(3回目)接種に使用できるようになりました。詳しくは、厚生労働省リーフレット「追加(3回目)接種に使用するワクチンのお知らせ(65歳以上の方へ)」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご覧ください。
なお、65歳未満の方であっても、2月17日(木曜日)までに発送した接種券にはこちらのリーフレットを同封しております。65歳未満の方についても有用な内容ですので、ご参照ください。

厚生労働省リーフレット「追加(3回目)接種に使用するワクチンのお知らせ(65歳以上の方へ)」(1ページ目)厚生労働省リーフレット「追加(3回目)接種に使用するワクチンのお知らせ(65歳以上の方へ)」(2ページ目)(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

接種間隔

追加(3回目)接種は、予防接種法の規定により、初回(1・2回目)接種の完了から6か月以上の間隔をおいて行うこととされています。
初回(1・2回目)接種の完了から6か月が経過していれば、接種券が届き次第、予約可能な接種枠を予約して接種を受けることができます

なお、5月下旬から、初回(1・2回目)接種の完了から5か月が経過していれば、追加(3回目)接種を受けられるようになる予定です。

接種間隔の考え方

初回(1・2回目)接種の完了から6か月以上とは、2回目の接種を受けた日の6か月後の同日以降に接種を受けられることとなります。
6か月後に同日がない場合は、その翌月の1日から接種可能です。

例1:2021年8月10日に2回目の接種を受けた場合、2022年2月10日から追加(3回目)接種を受けることができます。
例2:2021年8月31日に2回目の接種を受けた場合、2022年3月1日から追加(3回目)接種を受けることができます。

ページの先頭へ戻る

接種の費用

無料(全額公費)で接種できます。
ただし、接種会場までの交通費などは自己負担となります。

ページの先頭へ戻る

接種券(クーポン券)と予防接種済証

自衛隊大規模接種センターなどの市外の接種会場で初回(1・2回目)接種を受けた方へ

自衛隊大規模接種センターなどの千葉市外の接種会場で初回(1・2回目)接種を受けた方から「追加(3回目)接種の接種券発送対象にも関わらず接種券が届かない」というご連絡をいただいております。
すでに追加(3回目)接種の接種券発送対象となっており、当該会場における接種記録が確認できた方につきましては、接種券を発送済みです。
当該会場における接種記録が確認できない方も、初回(1・2回目)接種の記録が確認できる書類(予防接種済証・予防接種記録書・接種証明書などの写し)を添付のうえ、接種券の発行申請を行っていただければ、接種券を発行しますので、お手数ですがお手続きをお願いします。
その他、ご不明点がありましたら、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせください。

千葉市からは、千葉市に住民票がある接種対象者に接種券を郵送します。

追加(3回目)接種は、初回(1・2回目)接種の完了から6か月が経過していれば、接種券が届き次第、予約可能な接種枠を予約して接種を受けることができます
なお、5月下旬から、初回(1・2回目)接種の完了から5か月が経過していれば、追加(3回目)接種を受けられるようになる予定です。

接種券は、接種の予約や接種を受ける当日に使用するほか、接種後は予防接種済証となります(接種券の台紙の右下部分です。例外的な取扱いとして接種券が届いていない状態で接種を受けた方は、接種記録書が接種を受けた証明になります。)。

接種券の発送スケジュール

初回(1・2回目)接種完了月 追加(3回目)接種に使用する接種券の発送日
2021年11月 2022年4月19日(火曜日)発送済み(4月21日(木曜日)お届け予定)
2021年12月から2022年1月まで 2022年5月24日(火曜日)発送予定
2022年2月 2022年6月21日(火曜日)発送予定
2022年3月 2022年7月19日(火曜日)発送予定
2022年4月 2022年8月23日(火曜日)発送予定

※ 接種券のお届けは、発送日の翌々日から数日間かかります(ただし、土日・祝日は除きます)。お届け予定日を過ぎても接種券が届かない場合は、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせください。

接種券の発行申請

ここがポイント!

下記に該当する方は、追加(3回目)接種用接種券の発行には申請が必要です。

  • 他市町村で2回目の接種を受けてから千葉市に転入した方
  • 初回(1・2回目)接種の完了から6か月が経過しているが、接種券が届かない方
  • 接種券を紛失した方
  • 海外で初回(1・2回目)接種を受けた方
  • 海外在留邦人等向け新型コロナワクチン接種事業(羽田空港や成田空港での接種)で初回(1・2回目)接種を受けた方
  • 在日米軍従業員接種で初回(1・2回目)接種を受けた方
  • 製薬メーカーの治験において初回(1・2回目)接種を受けた方

下記のいずれかの方法により、接種券の発行の申請をしてください。
追加(3回目)接種開始月以前に申請いただいた場合は、追加(3回目)接種に使用する接種券の発送スケジュールに準じて接種券をお届けします。
追加(3回目)接種開始月以降に申請いただいた場合は、申請受付後、1週間から2週間程度でのお届けとなります。

  • 郵送申請

接種券発行申請書【PDFワード】に必要事項をご記入のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンターあて郵送してください。
申請書を印刷できない場合は、便箋などに同様の内容を記入したものを提出いただいても構いません。

(送付先)
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1番1号
千葉市コロナワクチン接種コールセンター

  • WEB申請

接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から接種券発行申請を行ってください。
※申請者が被接種者ご本人ではない場合で、かつ、接種券を被接種者ご本人の住民票に記載の住所と異なる住所に送付する場合は、郵送により申請してください。

  • 電話申請

千葉市コロナワクチン接種コールセンター(0120-57-8970)にお電話ください。
※申請者が被接種者ご本人ではない場合で、かつ、接種券を被接種者ご本人の住民票に記載の住所と異なる住所に送付する場合は、郵送により申請してください。

ページの先頭へ戻る

接種を受けられる場所、予約方法

千葉市では、市医師会の協力により、かかりつけ医など身近な医療機関での個別接種を中心に行い、あわせて市の公共施設等で集団接種を実施します。

追加(3回目)接種は、初回(1・2回目)接種の完了から6か月が経過していれば、接種券が届き次第、予約可能な接種枠を予約して接種を受けることができます
なお、5月下旬から、初回(1・2回目)接種の完了から5か月が経過していれば、追加(3回目)接種を受けられるようになる予定です。

予約方法

個別接種で各医療機関が直接予約を管理する「かかりつけ枠」を予約する方は、医療機関ごとの予約方法で予約してください。
個別接種でどなたでも接種を受けられる「一般枠」を予約する方のほか、集団接種会場を予約する方は、お手元に接種券をご用意のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせいただくか、千葉市ワクチン接種予約サイト(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から予約してください。
※ 個別接種の「一般枠」は、医療機関に直接連絡をしても予約できませんのでご注意ください。

なお、集団接種会場では、市内の大学・企業等を対象に追加(3回目)接種の団体接種も行っています。

自衛隊大規模接種会場(東京会場)でも追加(3回目)接種を行っています。詳細は、防衛省・自衛隊ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご確認ください。
また、千葉県新型コロナワクチン追加接種センターでも追加(3回目)接種を行っています。詳細は、千葉県ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご確認ください。

※ 接種日時点で18歳以上の方で、5月下旬から接種を受けられるようになる予定の「武田社の新型コロナワクチン(ノババックス)(組換えタンパクワクチン)」をご希望の場合は、千葉県ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)をご覧ください。

ご注意ください

ご予約に当たってのお願い

  • 実際に接種を受ける回数分を超えて、複数の医療機関(集団接種会場を含む)に重複して予約しないでください。複数の予約をしている場合は必ずキャンセルしてください。
  • やむを得ず予約日に接種を受けられない場合は、速やかに予約の変更やキャンセルを行ってください。

個別接種会場のご案内 千葉市の集団接種会場のご案内
団体接種のご案内2

【専用ページ】追加(3回目)接種の予約状況

千葉市ワクチン接種予約サイト
※ 推奨ブラウザはEdge(PCのみ)、Google Chrome、Safariの最新バージョンです。

コロナワクチンナビ

携帯ショップでWEB予約のお手伝いをしています!

下記の携帯ショップで新型コロナワクチン接種のWEB予約の入力支援を実施しています。実際の入力や予約の申し込みはご本人に行っていただきます。

ご希望の携帯ショップにインターネットまたはお電話で事前予約をお願いします。また、当日は接種券を持参してください。

※ スマートフォン等の貸出しはしていません。
※ WEB予約のサイトが混雑していたり、携帯ショップが混雑している場合は、お手伝いできないこともあります。

千葉市外に住民票がある方が千葉市で接種を受ける場合

住民票が千葉市外にある方でも、やむを得ない事情がある場合は、事前に千葉市に届出いただくことで、千葉市内の接種会場で接種を受けていただくことができます。
なお、下記の方は届出いただく必要はありません。

  • 千葉市内の医療機関や施設に入院・入所中の方
  • 千葉市内の施設でデイサービスの利用にあわせて接種を受ける方
  • 千葉市内にある基礎疾患で治療中の医療機関で接種を受ける方
  • コミュニケーションに支援が必要な方(日本語が不自由な方、障害をお持ちの方等)で、千葉市内のかかりつけの医療機関で接種を受ける方
  • 副反応のリスクが高いなどの理由から、体制の整った医療機関で接種を受ける必要がある方
  • 千葉市内の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける方
  • 災害により千葉市内に避難されている方
  • 勾留または留置されている方、受刑者
  • 職域接種を受ける方
  • 千葉市の寄港した際に接種を受ける船員
  • 千葉県内の学校等に勤務する教員
  • 千葉市に対して届出を行うことが困難な方(仕事が忙しい等の理由は当てはまりませんのでご注意ください)

※ 住民票がある市町村から送付された接種券を使用しますので、無くさないようご注意ください。

届出の手続き

下記の方は届出が必要です。予約前に千葉市に「住所地外接種届」を提出してください。

  • 出産のために里帰りされている方
  • 単身赴任されている方
  • 千葉市に下宿して大学等に通っている方
  • DV、ストーカー、児童虐待などの被害を受けている方(届出前にコールセンターにご相談ください)
  • その他やむを得ない事情があり千葉市に住んでいる方

※ 上記の理由以外でやむを得ない事情のある方は千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にご相談ください。

届出は、下記の方法で行っていただけます。

  • 郵送届出

住所地外接種届【PDFワード】に必要事項をご記入いただき、接種券のコピーを同封のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンターあて郵送してください。
届出をもとに「住所地外接種届出済証」を発行して郵送しますので、届出からお手元に届くまで1週間程度かかります。
住所地外接種届を印刷できない場合は、便箋などに届と同様の内容を記入していただいても構いません。

(送付先)
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1番1号
千葉市コロナワクチン接種コールセンター

  • WEB届出

接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から住所地外接種届出を行ってください。
届出するとすぐに「住所地外接種届出済証」が表示されますので、画面保存またはプリントアウトしてください。

住所地外接種届出済証」は接種当日にご持参ください。

なお、個別接種の「一般枠」や集団接種会場での接種をご希望の場合は、上記届出が必要な方は届出を行ったうえで、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にご連絡ください。

ページの先頭へ戻る

接種当日の持ち物など

接種の際は、千葉市から郵送される「ご自身の新型コロナウイルスワクチン接種券(クーポン券)」と「予診票」のほか、「本人確認書類(被保険者証等の氏名等を確認できるもの)」を必ずお持ちになってください。
千葉市外に住民票がある方が千葉市で接種を受ける場合は、「住所地外接種届出済証」が必要となる場合があります。

二の腕に接種するため、肩を出しやすい服装でお越しください。

ページの先頭へ戻る

コールセンターのご案内

コールセンター等への電話番号のおかけ間違いが発生しております。
お問い合わせの際には、番号をよくお確かめのうえ、おかけ間違いのないようお願いします。

接種予約、接種場所、接種券発行に関すること

千葉市コロナワクチン接種コールセンター
電話番号 0120-57-8970
受付時間と対応言語 下記のとおり ※ 祝日も受け付けています(ただし、年末年始は除きます)

対応言語 受付時間
日本語・英語・中国語・ベトナム語 (月曜日から金曜日まで)8時30分から21時00分まで
(土曜日と日曜日)8時30分から18時00分まで

※ 耳や言葉が不自由な方は、電子メールやFAXでお問い合わせいただけます。
電子メール cv-call@city.chiba.lg.jp
FAX 043-245-5128(FAX専用様式【PDFエクセル

接種後の副反応、医学的知見が必要となる専門的な相談に関すること

千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口
電話番号 03-6412-9326
(受付時間 24時間 ※ 土日・祝日を含みます)

※ 耳や言葉が不自由な方は、FAXでお問い合わせいただけますので、千葉県ホームページをご確認ください。
千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口について(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

接種に関するお知らせ、ワクチンについての情報等に関すること

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話番号 0120-761-770(海外からお問い合わせの場合は(+81)50-3734-0348
受付時間と対応言語 下記のとおり ※ 土日・祝日を含みます

対応言語 受付時間(日本時間)
日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語 9時00分から21時00分まで
タイ語 9時00分から18時00分まで
ベトナム語 10時00分から19時00分まで

※ 耳や言葉が不自由な方は、電子メールやFAXでお問い合わせいただけますので、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご確認ください。
(厚生労働省)新型コロナウイルス関連及びワクチンについての聴覚障害者相談窓口(FAX・メールアドレス)(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

ページの先頭へ戻る

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページを編集して、改善提案する(改善提案とは?)