緊急情報
更新日:2026年3月17日
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ここがポイント! |
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【妊婦向け】RSウイルス母子免疫ワクチンの定期予防接種が始まります 令和8年4月1日(水曜日)から、妊娠中の方を対象としたRSウイルス母子免疫ワクチンの定期予防接種が開始します。 詳しくは、「【妊婦向け】RSウイルス母子免疫ワクチンの定期予防接種のご案内(別ウインドウで開く)」をご確認ください。 |
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千葉市では、予防接種の種類や接種時期等について説明した冊子「予防接種で元気な子ども<定期予防接種のごあんない>」を作成しており、出生届を出された際に配布しています。
紛失された方や、千葉市に転入された方などは下記をダウンロードしてご覧ください。
なお、市医療政策課、各区保健福祉センター健康課、市民センターにも置いてあります。
予防接種には、予防接種法に基づく「定期予防接種」と、本人の希望で行われる「任意予防接種」があります。
定期予防接種とは、「予防接種法」という法律に基づいて行われる予防接種です。
接種日時点で、千葉市に住民登録のある方が、定期予防接種のワクチンを決められた接種期間に接種される場合は、費用負担はなく無料で受けることができます。
また、予防接種による副反応で健康被害が生じた際は、予防接種法に基づく補償を受けられる場合があります。
「定期予防接種として定められたワクチン以外を接種する場合」と「定期予防接種のワクチンを予防接種法に決められた期間以外に接種する場合」のことで、接種費用は医療機関が定めた金額となり、全額自費となります。
任意予防接種のワクチンには、A型肝炎ワクチン、おたふくかぜワクチン、季節性インフルエンザワクチンなどがあります。
詳しくは、かかりつけ医にご相談ください。
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2026年(令和8年)4月1日から、おたふくかぜ任意接種の費用助成を開始します。 詳しくは、「おたふくかぜ任意予防接種の費用助成のご案内」をご確認ください。 |
予防接種の種類と接種時期、接種間隔について、詳しくは「子どもの予防接種の種類と接種時期のご案内(別ウインドウで開く)」をご確認ください。
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接種時期を逃したり、接種間隔を間違えたりすると、公費での助成を受けられなくなるだけでなく、十分な効果が得られなくなる可能性があります。 接種時期について、市から個別のお知らせは届きませんので、各予防接種のスケジュールをしっかりと確認して、かかりつけの先生に相談しながら予防接種の計画を立てましょう。 |
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予防接種の実施方法には、「個別接種」と「集団接種」の二通りがあります。
「個別接種」とは、協力医療機関で実施する方法で、千葉市ではBCG以外のすべての予防接種がこの方法となります。
市内協力医療機関は「定期予防接種事業市内協力医療機関のご案内(別ウインドウで開く)」ページ内の「千葉市子どもの予防接種事業市内協力医療機関一覧表」をご確認ください。
「集団接種」とは、市が会場を指定し、その会場で実施する方法です。
千葉市では、BCGの接種を4か月児健康診査と同時に行っています。
4か月児健康診査の案内とともに、対象日の前月に案内が送付されます。
接種会場は、お住いの区の保健福祉センターです。
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ここがポイント! |
このため、2026年4月以降に生まれたお子さんは、原則個別接種となりますが、2026年3月31日までに生まれたお子さんは、原則4か月児健康診査時に集団接種で実施します。 |
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千葉市以外の医療機関で接種を希望する場合など、特別な場合の受け方は「子どもの定期予防接種の特別な場合の受け方についてのご案内(別ウインドウで開く)」をご確認ください。
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「千葉市よくある質問と回答(FAQ)」もあわせてご確認ください。
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予診票・予防接種番号シール・予防接種番号印字済み予診票について、詳しくは「子どもの定期予防接種の予診票・予防接種番号(別ウインドウで開く)」をご確認ください。 |
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千葉市に住民登録のある方が、定期予防接種のワクチンを決められた接種期間に接種される場合は、費用負担はなく無料で受けることができます。
千葉県外の医療機関で接種を希望する場合
県外で接種した定期予防接種の費用は、接種した医療機関で接種費用をいったん全額支払い、その後、領収証原本などの必要書類を添付して医療政策課に申請することによって、後日千葉市の基準額の範囲内で払い戻し(償還払い)をしています。
ただし、千葉市の基準額を超えてしまった場合は、越えた金額のみ保護者に負担していただいています。
また、償還払いの対象になる方は、接種前に「予防接種実施依頼書」を発行した方のみとなります。
詳しくは「千葉県外の医療機関で接種を希望する場合(別ウインドウで開く)」をご確認ください。
おたふくかぜ予防接種は任意予防接種にあたるため、接種費用は医療機関が定めた金額となります。
ただし、2026年(令和8年)4月1日から、千葉市に住民登録のある方が、定められた期間に市内協力医療機関でおたふくかぜワクチンを接種した場合に限り、千葉市が接種費用を1回あたり2,000円を補助します。
詳しくは、「おたふくかぜ任意予防接種の費用助成のご案内」をご確認ください。
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ご注意ください |
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厚生労働省感染症・予防接種相談窓口(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)
予防接種、インフルエンザ、性感染症、その他感染症全般について、相談にお応えします。
※令和7年4月1日から電話番号が変わりました。
電話番号 0120-995-956
受付時間 平日9時~17時(土曜日・日曜日・祝日・年末年始は除く)
※行政に関するご意見・ご質問は受け付けておりません。
※本相談窓口は、厚生労働省が業務委託している外部の民間会社により運営されています。
※オペレーターへの暴言、性的発言、セクハラ等の入電はご遠慮ください。他の入電者様の対応に支障が生じております。
予防接種の副反応による健康被害は、極めて稀ですが、不可避的に生ずるものですので、接種に係る過失の有無にかかわらず、予防接種と健康被害との因果関係が認定された方を迅速に救済するものです。
詳しくは「予防接種による健康被害救済制度のご案内(別ウインドウで開く)」をご確認ください。
母子手帳を紛失した(別ウインドウで開く)こと等の理由により、過去に接種した予防接種の履歴証明が必要な方に「予防接種履歴証明書」を発行いたします。
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ご注意ください |
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マイナポータルでの確認について マイナンバーカードをお持ちの方は、マイナポータル(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)にて予防接種履歴を確認することも可能です。 |
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〒260-8722
千葉県千葉市中央区千葉港1-1
千葉市役所本庁舎高層棟8階
千葉市保健福祉局医療衛生部医療政策課予防接種事業推進班
無料
準備ができ次第ご住所に郵送します。ご希望であれば、後日、市役所本庁舎8階の窓口でお渡しすることも可能です。
FAQへのリンク
2024年3月31日(日曜日)までに接種を受けた分の予防接種証明書(いわゆる「ワクチンパスポート」)については、郵送のみで交付申請を受け付けています。
詳しくは、「新型コロナワクチン接種のご案内」をご覧ください。
関連リンク
千葉市よくある質問と回答トップページ > 健康・医療・生活衛生 > 健康(別ウインドウで開く)
予防接種など、健康に関する「よくある質問と回答」が掲載されています。
このページの情報発信元
保健福祉局医療衛生部医療政策課予防接種事業
千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所高層棟8階
電話:043-238-9941
ファックス:043-245-5554
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