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更新日:2020年4月20日

放課後子ども教室活動支援業務(モデル事業)

放課後子ども教室はモデル実施を経て、全校実施となってから15年目を迎えました。共稼ぎ世帯が増えるなどの環境の変化により、協力者の確保が難しくなってきており、運営の担い手である地域住民の方々の負担が増大しています。

そこで、平成28年度から教育委員会に総合コーディネーターを配置し、モデル校として選定した小学校を対象に、民間企業・大学・NPOの協力を得て多様なプログラムを提供するなど、運営負担の軽減及び放課後子ども教室の質・量の向上に必要な活動支援を実施しています。

活動支援内容

対象校(モデル校)

活動支援を実施するモデル校として、次の17校を選定しました。

園生小学校 千城小学校 坂月小学校 花園小学校 犢橋小学校
鶴沢小学校 緑町小学校 小中台小学校 稲毛第二小学校 こてはし台小学校
北貝塚小学校 みつわ台南小学校 朝日ケ丘小学校 金沢小学校 高洲小学校
高浜海浜小学校 花見川小学校      

 

モデル事業の概要

モデル事業の実施概要は次のとおりです。

  • 総合コーディネーターによるプログラム開発や協力者の確保などの活動支援
  • 民間等の団体の活用拡大のための謝金の見直し(講師謝金の新設)
  • 子どもルームとの合同イベントの開催による参加者数の拡大

モデル事業の概要

継続プログラムについて

希望する全ての子どもたちにより多くの体験機会を提供するため、企業等による継続プログラムを有料で提供しています。

継続プログラムのご提供は、放課後子ども教室実行委員会(モデル事業受託者である放課後NPOアフタースクール)に申し出てください。

放課後NPOアフタースクール(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

このページの情報発信元

教育委員会事務局生涯学習部生涯学習振興課

千葉市中央区問屋町1-35 千葉ポートサイドタワー11階 

電話:043-245-5957

ファックス:043-245-5992

shogaigakushu.EDL@city.chiba.lg.jp

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