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更新日:2015年12月2日

質疑応答(平成27年11月12日)

日時 平成27年11月12日(木曜日)13時30分~14時8分
場所 本庁舎3階 第一会議室

 

質疑応答

(記者)
まず、ひとづくりのサービスの件でお聞きしたいんですけれども、こういう、人に投資をしたところにプレミアムをつけるというのは珍しいというか、初めてかなんですか。

(市長)
これは全国的にも多分例はないと思いますね。ですので、国の今回のこういう事業の事例の中にも、千葉市は早くから取り上げていただいておりますし、非常に注目はしていただけるのではないかなとは思っています。

(記者)
今回、応募を募って210の事業者が集まったということで、どのくらいの応募があったのですか。

(職員)
応募サービスの数で言いますと、242のサービスの応募があったというところです。

(市長)
選考したんですよね。

(職員)
選考委員会というものを開きまして、精査いたしまして、最終的に210サービスが整ったということです。

(記者)
今ペラペラ見ていて私もいいなと思ったんですけれども、これ、今回の期間の後にも第2弾とか、今後やられるとかそのあたりの予定というのはあるのでしょうか。

(市長)
国の交付金を使って我々もやりたいことを今回挑戦してみるということです。この結果によっては例えば、この中で明らかに施策効果としても意味があるようなものであれば、何らかの形でやっていくというのは十分あり得ると思います。我々からすれば、まさにこれは壮大なる実験だというふうに思っているんですね。期間限定でかつこういう形のカタログでプレミアムをつけた場合に人々がどういうような行動をされて、自分もしくはお子さんを含めて投資をされるのか、壮大なる実験ですよね。

(記者)
市長のお勧めのものが何かありましたら教えてもらえますか。

(市長)
私自身も非常に関心を持っているメニューも結構幾つかありまして、私は子どもがいますから、そう意味で、何というんですか、マリーンズのダンスもさせてみたいなと思っていますし、私自身も少し何かスポーツ関係についてやろうかなと思います。本当にここまで習い事とか教室とかの枠を超えて、統一的にこうやって市内のものを紹介するということもそもそもないですから、もともとやっていても知られていなかったものが、そういう意味では注目をしていただけるのではないのかなと思っています。
どうしても大きいカルチャースクール的なところは自社でいろいろなものができますけれども、いいものやっているけれども、なかなか規模としても大きくないようなところというのも、こういう形で全市民に知っていただける機会にもなるのではないかなと思っています。

(記者)
ありがとうございます。あと、千葉あそびのことでして、先ほど動画に出てらした方が佐藤健司さんですかね。

(職員)
動画に出ていた人です。正確にいうと編み笠をかぶっていた人で、スタントマンで切られる側です。

(記者)
佐藤さんって有名な方なんですかね。

(職員)
はい。今日皆様のお手元にお配りしている千葉あそびの10ページの右下の方に佐藤健司さんのプロフィールが出ております。ラストサムライに実際に出たりとか、るろうに剣心の殺陣をやったりとかしていて、2015年のベストスタントマン賞を受賞しているということで、業界の中でもナンバーワンの方です。

(記者)
これ、何かきっかけとかというのはあるのですか。これをやろうかなという。

(職員)
はい。佐藤さんの実家が千葉市にありまして、今インバウンドですとか、どんどん日本の和というものが見直されている中で、何か面白いものを、アトラクションをという中で、こちらの市役所を訪ねて来ていただきまして、私どもも一緒になって考えて、実現に至ったという話でございます。

(記者)
先ほどの動画が、第1弾みたいな雰囲気があったんですけれど、今後もあるのですか、これは。

(職員)
はい。実は第1話「我、蘇り」ということで、千葉市の蘇我という場所がありますよね。あちらのヤマトタケルノミコト伝説からスタートして最終的には千葉氏、それから千葉氏でいうと千葉周作の北辰一刀流にまでちゃんとつながるような千葉の歴史、これを所々に入れながら、イメージで言うと今第4話ぐらいまでを考えております。

(記者)
ありがとうございます。今日の発表のものではないんですけれども、昨夜ツイッターで市民の方と意見交換をされていて、あまり追えなかったんですけれども、率直な感想とか、どのあたりが新鮮だったかということをお願いします。

(市長)
そうですね。今回、参加者の人数の規模感が非常によく分かったというのが大きなところですね。ツイッターでアンケート機能が入ったので、今までは見ている人がすごく多いというのは分かっていたんですけれども、その人数はなかなか把握できなかったんですね。今回はアンケート機能を入れたので、1,500人くらいですかね、アンケートに答えましたから、少なくとも最低でも1,500人以上は参加していることが把握できたという意味でも、規模間の把握としてはよかったかなと思っています。
それから、本当に千葉氏ですとか、我々が考えた四つのアイデンティティについて、改めてこの対話会をきっかけに知ったという市内の方、市外の方多数いらっしゃったので、PR効果としても大変よかったというふうに思います。それから、意見としては、やはりリアルの対話会に来る人は、わざわざその場所まで来る人だから熱い人なんですね、そのテーマに。
今回、毎回ツイッター対話会でやると、それほど知られていないというのが大体いつもよく分かるんですけれども、今回のだと例えば、ちはなちゃんがそもそもオオガハスをモチーフにしたキャラクターであることを市民も結構知らなかったとかという、多分そうだろうなと思っていたんですが、改めてはっきりと複数の方々からばっと出たり、千葉氏に関する何となくの認知状況とか、何を押せばいいのかということも比較的よく分かりましたので、これからのアイデンティティ戦略であったり、いろいろなまちづくりをする上で非常に貴重な意見をたくさんいただきました。数がかなり多かったので、非常にいい意見をいただけたと思います。予想以上で、こういうネタはやはり好きなのだろうなと思いますね、柔らかいネタですし。

(記者)
ありがとうございます。

(記者)
まずは、ひとづくり応援カタログなんですけれども、個人的には最近健康が気になるので、脳梗塞リスク評価とか受けてみたいなというふうに思っています。

(市長)
これはお勧めですよ。これ多分私も受けます。

(記者)
そうですか。健康が気になるということで…。

(市長)
こちらの事業者は、千葉市の何回目かのベンチャー・カップグランプリ受賞者です。

(記者)
そうなんですか。

(市長)
はい。我々千葉大と亥鼻イノベーションプラザというインキュベーション施設を持っているのですけれども、そこに入ってベンチャー・カップグランプリに輝いた、まさに千葉市のインキュベーションもしくは、ベンチャー支援の先駆け企業なので、今回非常に意義があると思っています。

(記者)
つまり、先ほど市長からひとづくりに投資というお話もあったように、本当はやっぱり千葉市に根付いているベンチャー企業もこういった仕掛けを通して、どんどん成長してもらいたいというお考えなのでしょうか。

(市長)
そうですね。今、結局ベンチャーの支援というのはお金とか出すだけではなくて、それよりも実績をつくってあげるというのが自治体として非常に重要だと言われているんですね。先行発注だとかモデル発注とか言われているんですけれども、そういう意味で、私たちも脳梗塞リスク評価など、一生懸命いろんな他の政令指定都市もつながりとかも通して、健康組合とかにもPRしたいと思ってやってきたんですけれども、今回こういう形で大々的に市民の皆さんにもこういうものが市内にあるよということをお伝えできるという、非常にベンチャー支援としても意義があるというふうに思っています。

(記者)
改めてなんですけれども、こういう企画をお考えになられたということで、ぜひ市民の方にご利用していただきたいということで、メッセージをと思ったんですが。

(市長)
多くの方が、健康をちょっと気にしていたり、何か学んでみたいとか、おぼろげながらも多分何かやりたいことというのはあるんだと思うんですね。ただ、きっかけがない方ってたくさんいらっしゃると思うのですよ。それで、今回は期間が限定されているということと、お得だという二重の、この時期しかないという、一つ二つきっかけをこちらからつくらせていただいていますので、この機会に少しもやっとしていた自分のやろうとしていることをこの機会にやることで、その方々が何か次のステップに行っていただければ、ご本人にとってもいいですし、それは千葉市社会にとっても必ずプラスになることだと思いますので、大いに背中を押されて始めていただければなというふうに思っています。

(記者)
次にですけれども、千葉あそびで先ほどフィルムを見せていただいたんですけれども、これは参加する方は正義の味方だけなんですか。例えば、私悪役がやりたいとそういう人もいるかなと思いますけれども。

(市長)
分かりますね。

(職員)
はい。今回の第1話は、シリーズとして「北斗の奇跡」というのがあるのですが、第4話までつくろうとしていて、今回の第1話「我、蘇り」は基本的にはスタントマンから身を守って戦うという感じなのですけれども、今後の展開は、これから脚本を書いているところです。

(市長)
悪役いいですよね。

(記者)
悪役も面白いのではないかなと思うんですが、ちょっと失礼なんですけれども、できれば、熊谷市長にもご出演いただいて、ちょっと切られていただいて。

(市長)
それは、面白いですね、熊谷市長が切られる役やりますみたいな、どれぐらいいるか分かりませんけれども面白いですね。

(記者)
これ、市民向けというのはあるんですが、インバウンドの外国人の方は非常にこういう文化お好きだと思うのですが、そこにも狙いがあるんですかね。外国人向けということで。

(職員)
はい。実はロケ地が千葉市の中で、ロケをされると、ちゃんとロケ地が出るんですね。今回の第1話は亥鼻亭、千葉城のところなんですけれども。今見ていただいたものは、今日のためにつくったCMなんです。実際のものはもっと長くて4分ぐらいとメイキングビデオがあるんです。
それで、ここに最後にロケ地はどこですと書かれるようになって、それが、世の中的には多分フェイスブックとかいろんなもので、千葉市ってこんなことができるのだよってやってもらうと、それが広がって千葉市の、例えば、今後で言うと稲毛海浜公園ですとか、それぞれのロケ地もあわせて調べられるかな、出せるかなという意味で、ある意味自前フィルムコミッション的な動きに図らずも今なりつつあるので、頑張っていこうと思っています。

(市長)
あとは、何というんですかね、これから2020年のオリパラもある中で、例えば海外の方々が滞在を1日でも千葉市で伸ばしていくという中で、やはりこういうものはすごく外国人に受けるんだと思うんですね。それで、我々千葉氏を押していく中で、ある種これもまた侍、一番原型たる侍の部分ですので、我々からすればこういうコンテンツを増やしていかないといけないというふうに思っているのですね。そういう中で、いいタイミングで今回こういう企画を千葉あそびからスタートさせることになりますので、我々からすればこれの反響状況や教訓なども踏まえながら2020年に向けて千葉市らしいこうした日本の、何というんですかね、インバウンド戦略を構築していきたいなと思っております。

(記者)
ちなみにこれは、取材とか可能なんですかね。

(職員)
はい。今皆様のお手元の今回の千葉あそび、ある程度事前にプランの取材者に聞いて無料で記事にしていただいて、体験させていただいても結構ですというところが出ています。こちらの方もこのプラン10のケアグリーンさんなんですけれども、私の方にご要望いただければ、便宜を図るなり調整をさせていただきたいと思いますので、ぜひ、気軽にお声掛けてください。

(記者)
最後に、そごう・西武との包括提携協定についてですけれども、先ほど市長もこれまでの実績ということで、子どもたちに職業体験ということで形にもなっていくということなんですが、今後期待することを、市長のお考えをお聞かせいただければと思います。

(市長)
そうですね。やはりそごうさんですから、発信力が極めてあるというふうに思っていますので、そういう意味では我々の都市の魅力をPRしていく、今ちょうどお土産のギフト・セレクションなどもやっていますけれども、そういった部分での連携ですとか、地産地消の部分、これは特に私たちは期待をできるのではないかと思っています。

(職員)
最初にお話しさせていただきましたけれども、あと子育て支援ですとか、高齢者とあるいは障害者の支援等、さまざまな分野でいろんな連携ができるのではないかということで今回包括協定という形でつくってございます。

(市長)
そうですね。1個、我々として期待をしていますのは、今後とも包括協定を機に、我々6区に子育て支援コンシェルジュというのを配置して成功しているんですけれども、この子育て支援コンシュルジュをそごうさんの子供売り場のスペース、ここにプレママステーションがあるんですけれども、ここに出張で派遣をさせていただいて、そごうのこのスペースで子育て支援コンシュルジュから相談を受けられるという、こういうことも実は、この機会にやろうということにしておりますので、また、1個面白い、市民にとって価値ある取り組みが増えたなあということです。

(記者)
ちなみにその子育て支援コンシェルジュの派遣というのは具体的な時期としてはいつごろというお考えとかってございますか。例えば、今年度中、来年度中ですとか…。

(市長)
今年度中です。
(※会見終了後、今年の11月20日(金曜日)に開催と回答。)

(記者)
ありがとうございます。

(記者)
発表事項ではなくて、継続案件の話で昨日発表された旭化成建材のお話で、昨日発表いただいたんですが、検査対象を増やしてこれからやっていくみたいなんですけれども、改めて、どういった調査をいつまでにされるのかというのと、これまでは市所有のものに限っていましたが、これまでも民間への何か対応をされてきたのか、今後何かされるご予定があるのか、この三点を教えていただきたいのですが。

(神谷副市長)
旭化成建材以外の調査についてなんですけど、実施をしていく方向で順次検討を行っております。どれぐらいの体制で行っていくのかについては、まだ整理が必要でございますので、そういうことも含めて今調整をしているところでございます。また、国等の動向も見ながら内容についても決めていきたいというのが現状でございます。民間のものにつきましては、基本的には民間の所有者の方と、元請けさんの関係というのもあったりしますけど建築管理課で…。

(市長)
相談は何件ありますか。

(職員)
3件です。

(神谷副市長)
相談室は設けてありまして、どういった問題が起きているか説明をできるような体制にはなっております。今のところそういった方向で考えております。

(記者)
確認ですけれども、旭化成建材以外のお話ですけれど、これ全くい打ち工事に関して、それは杭について調べていくということでいいんですかね。

(神谷副市長)
書類については、どこまで残っているかということについても、全て残っているわけではないという状況の中で、どこまでを対象に何を調査していくのかについて、市民の皆様に安心していただけるような内容について、今検討をしているところでございます。

(記者)
いつごろ方向性は出る予定なんですかね。

(職員)
一つは明日、旭化成建材から国への報告というのが発表されます。それを受けて国からいろいろな方針等が出る、その状況をまず見据えまして準備を進めてまいりたいと考えております。

(記者)
最後にもう一点だけ、相談が3件あったということですけれども、具体的に横浜のマンションみたいな傾きがあったというような、もう実害が出ているお話というのはないということでよろしいですか。

(市長)
無いです。

(職員)
基本的には、私のところのマンションは大丈夫かというお話ばかりですので、マンションであれば、分譲元の方にまず確認をしてくださいということのアドバイスからしています。

(記者)
ありがとうございます。

(記者)
カタログに戻って申しわけないんですけれども、とても面白いアイデアだと思うんですけれども、1点、どうしてもこういうサービス業ってそもそもの価格の設定自体が通常価格というものがなかなか見極めが難しいというのか、何割引きとかで発表している、売り出しているようなサービスも多い中で、そもそもの提供価格というものを、定価というのはどういうふうに見極めているというか…。

(市長)
そうですね。そこは我々も調査をした上での話になります。

(職員)
そこにつきましては、インターネットとかでホームページを皆さんつくってらっしゃいますので、そこで通常価格につきまして、確認をしながら各業者の金額について適正かどうかということを判断しておりました。

(市長)
一応、民間業者に委託している中で、そういうことも含めて一応我々なりにはそういったご指摘は当然あるわけですので、調査をした上での対応です。

(職員)
先ほどご質問があったアミンファーマ研究所ですが、ベンチャー・カップの19年度第6回目の受賞ということです。

(記者)
カタログと千葉あそび両方を質問したいんですけれども、まず、カタログの方で12月12、13日、あと19と20日サービス説明会があるとのことなんですが、何事業者くらいで、結構事業者って参加されるんでしょうか。

(職員)
今、事業者数については64の事業者さんが今回サービスを提供をしていただくということになっておりまして、大半の事業者さんが12、13日のイオン幕張新都心と、その後、19、20日のアリオの二手に分かれて、その事業者さんが全部ではないんですけれども参加してPRをするということになっております。

(記者)
では、サービスの数としては210で、業者さんの数としては64になる。

(職員)
はい。64です。

(記者)
分かりました。ちなみに、あと千葉あそびについてこれまでと重複する質問になりますが、佐藤健司さん、ここにプロフィールがありまして、ラストサムライ、バイオハザード4、5とか、47Ronin、るろうに剣心の1、2とか。これは出演でいいですか、指導ですか。

(職員)
一部出演されているのもあれば、指導されているものもあると思います。後で確認します。

(記者)
お願いします。

(職員)
確かいずれにしてもかかわっていらっしゃって、こういった映像の中には彼もしくは彼の動き方がコピーされてのっているというか、そういう状況らしいので確認します。(※会見終了後、全て指導ではなく出演と回答)

(記者)
よろしくお願いします。

(記者)
さっきの数字の確認なんですが、64事業者には医療機関は入っていないんですか。人間ドックだとか…。

(職員)
はい。医療機関はこの中には入っていません。

(記者)
入っていない。64と医療機関が80ぐらいが参加しているというふうに伺っているんですが…。

(職員)
医療機関につきましては、このイベントには参加はしません。

(市長)
イベントの話ではなく、全体の話ですかね。

(記者)
全体だと…。

(職員)
はい。全体です。

(記者)
千葉あそびの件なんですが、秋号が2,296人の応募なんですけど、今回の目標の数字があれば教えていただきたいと思います。

(職員)
目標の数字を申し上げます。我々実は、それぞれプランの担当者が過去の実績や天候リスクなどを考慮して1個ずつ目標の値を設定してその合計を出しています。今回は目標の集客数が850人です。

(記者)
それは、プラン全体で850人ということでよろしいですか。

(職員)
プラン全体で850人です。

(記者)
先ほどの佐藤健司さんのやつに関してはどうでしょうか。

(職員)
一応私どもは20人と考えたんですけれども、佐藤さんが144人と言っておりますので、約140人でお願いいたします。

(記者)
これはプランの中で一番多い申込数を見込めるんじゃないかということでしょうか。

(職員)
そうです。

(記者)
分かりました。ありがとうございます。

(司会)
他にございますでしょうか。よろしいでしょうか。それではご質問がないようですので、以上をもちまして定例記者会見を終了させていただきます。ありがとうございました。

(市長)
ありがとうございました。
 

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