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湿原ゾーン整備

更新日:2026年9月8日

 湿原ゾーン整備について

千葉市動物公園リスタート構想アドバンストプラン」に基づき、旧「鳥類・水系ゾーン」を、湿原に生息する動物を展示する「湿原ゾーン」にリニューアルする整備を行います。

整備方針:「動物の暮らしを魅せる」展示空間の創出

動物の生息環境を再現することで、飼育環境の充実を図り、動物の本来の行動や習性が引き出される施設を整備します。

また、来園者が単に動物の姿や形を観察する場ではなく、その動物がどのような環境で暮らし、どのような行動をしているのかを学ぶことができる空間を創出します。

 ゾーン計画図

湿原ゾーン計画図

湿原ゾーン計画図

旧鳥類・水系ゾーン(参考)

鳥類・水系ゾーンマップ

 展示動物

  • ハシビロコウ

  • カピバラ

  • アメリカビーバー

  • コツメカワウソ

  • スナドリネコ

  • ヘビクイワシ

  • カラフトフクロウ

  • ショウジョウトキ

 整備イメージ

湿原ゾーン鳥瞰図

ハシビロコウ展示場イメージ図

カピバラ展示場イメージ図

ビーバー展示場イメージ図

コツメカワウソ展示場イメージ図

スナドリネコ展示場イメージ図

 現在の整備状況

令和8(2026)年6月8日

鳥類・水系ゾーンを閉鎖しました。

一部の動物もすでに移動しているためか、ひっそりとしています。

写真(鳥類・水系ゾーン260608)1写真(鳥類・水系ゾーン260608)2

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