千葉市動物公園 > 当園の取組み > 千葉市動物公園リスタート構想 > 千葉市動物公園リスタート構想アドバンストプラン > 湿原ゾーン整備
ここから本文です。
更新日:2026年10月1日
「千葉市動物公園リスタート構想アドバンストプラン」に基づき、旧「鳥類・水系ゾーン」を、湿原に生息する動物を展示する「湿原ゾーン」にリニューアルする整備を行います。
整備方針:「動物の暮らしを魅せる」展示空間の創出
動物の生息環境を再現することで、飼育環境の充実を図り、動物の本来の行動や習性が引き出される施設を整備します。
また、来園者が単に動物の姿や形を観察する場ではなく、その動物がどのような環境で暮らし、どのような行動をしているのかを学ぶことができる空間を創出します。








安全に工事を行うため、工事現場を囲む仮囲いの設置作業を進めています。
地面に置いたH鋼に単管パイプを固定して骨組みを組み、フラットパネルを取り付けています。


鳥類・水系ゾーンを閉鎖しました。
一部の動物もすでに移動しているためか、ひっそりとしています。


関連リンク
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください