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クラウドファンディングの活用による屠体給餌の取り組み

更新日:2022年2月3日

クラウドファンディングの活用による屠体給餌の取り組み

ライオンやハイエナのQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上を目的に、毛皮や骨が一緒となった肉の塊を食べさせる屠体給餌を実施するため、千葉県内で有害駆除されたイノシシの屠体肉の処理・調達 や啓発事業の経費をクラウドファンディングを活用して募集しました。

結果

おかげさまで、支援金額、支援者数ともに目標を上回る結果となりました。たくさんのご支援、ありがとうございました。

「クラウドファンディング最終結果」
1.ご支援金額  4,123,950円
(目標金額 1,000,000円)
2.支援者数      585人 
(ネクストゴール500人)
3.ページビュー    89,688
(サイトアクセス数)

園長からの御礼メッセージはこちら(別ウインドウで開く)

 

農林水産省ホームページで紹介

当園の屠体給餌の取り組みが、農林水産省のホームページ、ジビエ利用拡大コーナーの「野生鳥獣の肉・皮・骨等を有効活用した食品以外の多用途利用の取組事例」で紹介されました。

 掲載ページはこちら(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

 資料への直接リンクはこちら(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

クラウドファンディングリアルトークセミナー開催

千葉市シェアリングエコノミー推進事業事務局主催による「クラウドファンディングリアルトークセミナー」が2月18日(金)19時からオンラインで開催されます。

当園の屠体給餌の取り組みについてのトークセッションも予定されていますので、ぜひご参加ください。

詳細・お申込みはこちら(外部サイトへリンク)

国家戦略特区推進課の記者発表資料はこちら

クラウドファンディングのサイトは下記からご覧ください。  

サポーター 詳細はコチラ

 

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