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更新日:2022年1月20日

新型コロナワクチンの初回(1・2回目)接種についてのお知らせ

最新情報

  • 初回(1・2回目)接種を完了した方に対し、追加(3回目)接種を開始しています。なお、希望する方は、引き続き初回(1・2回目)接種も受けることができます。
  • 初回(1・2回目)接種を受ける方を対象に、集団接種会場(千葉中央コミュニティセンターのみ)での接種予約を受け付けています。予約はWEBと電話で受け付けています。

※ 市ホームページなどに掲載の内容は、随時見直される場合があります。


 接種の対象者

現在、予防接種法に基づいて接種できるワクチンとその接種対象者は下記のとおりです。接種対象者はワクチンの種類によって異なります。
千葉市からは、千葉市に住民票がある接種対象者に接種券を郵送します。

ワクチンの種類 接種対象者
ファイザー社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で12歳以上の方
武田/モデルナ社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で12歳以上の方
アストラゼネカ社の新型コロナワクチン(ウイルスベクターワクチン) 接種日時点で18歳以上の方(ただし、必要がある場合を除き、18歳以上40歳未満の者に対しては使用しないこと)

 

ここがポイント!

接種は強制ではありません

新型コロナワクチンの接種を受ける方には、接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意志で接種を受けていただきます。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。
現在、何かの病気で治療中の方や、体調など接種に不安がある方は、かかりつけ医等とご相談のうえ、接種を受けるかどうかをお考えください。

また、職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

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 ワクチンの種類と接種間隔

いずれのワクチンも、まずは2回の接種を受けていただく必要があります。1回目と2回目は、原則として同じワクチンの接種を受けてください。
ただし、10代及び20代の男性は、武田/モデルナ社のワクチンの1回目の接種を終えていても、希望する場合にはファイザー社のワクチンの接種を受けることが可能となりました。なお、武田/モデルナ社のワクチンの1回目の接種を終えている場合は、1回目の接種から27日以上の間隔を空ける必要があります。

ワクチンの種類 接種間隔
ファイザー社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン)

1回目の接種後、通常、3週間の間隔で2回目の接種を受けてください。
(例:1回目を5月1日(土曜日)に受けた場合、2回目は3週間後の同じ曜日である5月22日(土曜日)に受けていただくことが標準となります。)
接種後3週間を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください。

武田/モデルナ社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 1回目の接種後、通常、4週間の間隔で2回目の接種を受けてください。
(例:1回目を5月1日(土曜日)に受けた場合、2回目は4週間後の同じ曜日である5月29日(土曜日)に受けていただくことが標準となります。)
接種後4週間を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください。
アストラゼネカ社の新型コロナワクチン(ウイルスベクターワクチン) 1回目の接種後、4週間から12週間の間隔をおいて(ただし、8週間以上の間隔をおくことが望ましい)2回目の接種を受けてください。

新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンなどの接種間隔

原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。
新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
(例:10月1日(金曜日)に新型コロナワクチンの接種を受けた場合、2週間後の同じ曜日である10月15日(金曜日)以降に他のワクチンの接種を受けられます。)

なお、創傷時の破傷風トキソイド等、緊急性を要するものに関しては、例外として2週間を空けずに接種を受けることが可能です。

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 接種の費用

無料(全額公費)で接種できます。
ただし、接種会場までの交通費などは自己負担となります。

ご注意ください

新型コロナワクチンに便乗した詐欺にご注意ください!

新型コロナワクチン接種のために必要とかたり、金銭や個人情報をだましとろうとする電話に関する相談が消費生活センターへ寄せられています。
官公庁が、ワクチン接種のために金銭や個人情報を電話・メールで求めることはありません。
困ったときは一人で悩まず、新型コロナワクチン詐欺消費者ホットライン(電話番号 0120-797-188)または消費者ホットライン(電話番号 188(局番なし))にご相談ください。被害に遭った場合は、警察相談専用電話(電話番号 #9110)へ連絡してください。

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 接種券(クーポン券)と予防接種済証

65歳以上の方は5月上旬、64歳以下の方は6月下旬時点で千葉市に住民票があり、接種対象となる方には、接種券のお届けが完了しています。千葉市に引っ越してこられた方で、接種をご希望の場合は、千葉市に接種券の発行申請をしていただく必要があります。
なお、令和3年7月1日以降に満12歳の誕生日を迎える方には、誕生月の翌月中旬以降にお届けします。誕生月の翌月中旬より前に接種券が必要な方は、発行申請してください(ただし、12歳になってからでないと発行できません)。その場合、接種券が重複して発行される場合がありますので、後から届いた接種券は破棄してください。
※ 現在、新型コロナワクチン接種の実施期間は令和4年9月30日(金曜日)までとされていることから、令和4年8月以降に満12歳の誕生日を迎える方への接種券の送付については、本事業の実施期間や接種対象年齢等の今後の動向を踏まえ、市ホームページなどでお知らせします。

接種券は、接種の予約や接種を受ける当日に使用するほか、接種後は予防接種済証となります(接種券の台紙の右下部分です。接種券を使用せず接種を受けた医療従事者等の方は、接種記録書が接種を受けた証明になります。)。
予防接種済証には、「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)」と記載されていますが、新型コロナウイルス感染症に係る予防接種が、予防接種法に基づく臨時接種として行われていることを示しているものです。「正式な予防接種済証が別に交付される」という意味ではありません。

封筒 接種券と予防接種済証
(色は異なる場合があります)

 接種券の発行申請

2回の接種を受ける前に接種券をなくしてしまった等の場合は、下記のいずれかの方法により、接種券の発行の申請をしてください。
なお、いずれの申請方法であっても、接種券は郵送によりお届けしますので、申請からお手元に接種券が届くまで1週間から2週間程度かかります。

  • 郵送申請

接種券発行申請書【PDFワード】に必要事項をご記入のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンターあて郵送してください。
申請書を印刷できない場合は、便箋などに同様の内容を記入したものを提出いただいても構いません。

(送付先)
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1番1号
千葉市コロナワクチン接種コールセンター

  • WEB申請

接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から接種券発行申請を行ってください。
※申請者が被接種者ご本人ではない場合で、かつ、接種券を被接種者ご本人の住民票に記載の住所と異なる住所に送付する場合は、郵送により申請してください。

  • 電話申請

千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお電話ください。
※申請者が被接種者ご本人ではない場合で、かつ、接種券を被接種者ご本人の住民票に記載の住所と異なる住所に送付する場合は、郵送により申請してください。

予防接種済証の再発行依頼

2回の接種を受けた後に予防接種済証や接種記録書を紛失してしまった等の場合は、下記の方法により、予防接種済証の再発行の依頼をしてください(千葉市独自の様式での発行となります。)。現在、申請は郵送のみで受け付けています。
なお、接種履歴の確認のため、長い場合3か月以上、発行までの期間をいただく場合がありますのでご了承ください。

海外渡航にあたり、相手国による防疫措置の緩和を受けるための予防接種証明書(ワクチンパスポート)の交付を希望される方は、ワクチンパスポートの交付をご確認のうえ、申請してください。

  • 郵送依頼

予防接種済証発行(再発行)依頼書PDFワード】に必要事項をご記入いただき、下記の書類を同封のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンターあて郵送してください。
依頼書を印刷できない場合は、便箋などに同様の内容を記入したものを提出いただいても構いません。

  1. 本人確認書類(※)の写し
    ※ 運転免許証・マイナンバーカード(表面)・パスポート(旅券)など
  2. 返信用封筒
    あて先の記載と切手の貼付をお願いいたします。
    ※ 交付する書類は1部で約5gです(普通郵便(定型)の場合は25g以内は84円)。配達方法に指定はありません。
    ※ 返信先住所が住民票上の住所と異なる場合は、別途確認させていただきます。
  3. 委任状及び代理人の本人確認書類の写し(本人以外が代理で申請する場合のみ)

(送付先)
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1番1号
千葉市コロナワクチン接種コールセンター
※ 裏面に差出人住所と氏名を記載してください。
※ 郵送料が足りず、申請書が届かないケースが多発しています。ご注意ください。

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 接種を受けられる場所、予約方法

原則として、住民票がある市町村(住所地)の医療機関等で接種を受けていただきます。

現在は、基本的に集団接種会場にて接種を受けることができますので、予約する方は、お手元に接種券をご用意のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にお問い合わせいただくか、千葉市ワクチン接種予約サイト(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から予約してください。
なお、12歳の誕生日を迎え、新たに接種対象者となった方を対象に、一部の小児科でも個別接種を行っています。

千葉市の集団接種会場のご案内

千葉市ワクチン接種予約サイト

接種の際は、千葉市から郵送される「ご自身の新型コロナウイルスワクチン接種券(クーポン券)」と「予診票」、「本人確認書類(運転免許証や被保険者証等の氏名等を確認できるもの)」を必ずお持ちになってください。
※ お持ちの方は「住所地外接種届出済証」も忘れずにご持参ください。

また、二の腕に接種するため、肩を出しやすい服装でお越しください。

ワクチン接種予約方法相談窓口

千葉市内にお住まいの方が、予約方法や接種を受けられる医療機関等などについて対面でご相談いただける窓口を開設しました。
※ この窓口で予約をお取りすることはできません。また、医療的な内容の相談には対応できません。

設置場所

中央区地域振興課くらし安心室(きぼーる11階)
花見川区地域振興課(花見川区役所2階)
稲毛区地域振興課くらし安心室(稲毛区役所2階)
若葉区地域振興課くらし安心室(若葉区役所1階)
緑区地域振興課くらし安心室(緑区役所2階)
美浜区地域振興課くらし安心室(美浜区役所1階)

受付時間

9時00分から17時00分まで(平日のみ)

設置期間

令和4年1月18日(火曜日)から3月31日(木曜日)まで

※ 電話でのご相談は、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)で承ります。

携帯ショップでWEB予約のお手伝いをしています!

下記の携帯ショップで新型コロナワクチン接種のWEB予約の入力支援を実施しています。実際の入力や予約の申し込みはご本人に行っていただきます。

ご希望の携帯ショップにインターネットまたはお電話で事前予約をお願いします。また、当日は接種券を持参してください。

※ スマートフォン等の貸出しはしていません。
※ WEB予約のサイトが混雑していたり、携帯ショップが混雑している場合は、お手伝いできないこともあります。

 住民票がある市町村(住所地)以外での接種

やむを得ない事情がある場合は、接種を受ける医療機関等が所在する市町村に事前に届出いただくことで、住所地以外でもワクチン接種を受けていただくことができます。

なお、下記の方は届出いただく必要はありません。

  • 医療機関や施設に入院・入所中の方
  • デイサービスの利用にあわせて接種を受ける方
  • 基礎疾患で治療中の医療機関で接種を受ける方
  • コミュニケーションに支援が必要な方(日本語が不自由な方、障害をお持ちの方等)で、かかりつけの医療機関で接種を受ける方
  • 副反応のリスクが高いなどの理由から、体制の整った医療機関で接種を受ける必要がある方
  • 住所地外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける方
  • 国や都道府県が設置する接種会場で接種を受ける方
  • 職域接種を受ける方
  • 災害による被害にあった方
  • 勾留または留置されている方、受刑者
  • 接種を受ける医療機関等が所在する市町村に対して届出を行うことが困難な方

※ 住所地に送付された接種券を使用しますので、無くさないようご注意ください。

届出の手続き

下記の方は届出が必要です。予約前に千葉市に「住所地外接種届」を提出してください。

  • 出産のために里帰りされている方
  • 単身赴任されている方
  • 千葉市に下宿して大学等に通っている方
  • DV、ストーカー、児童虐待などの被害を受けている方(届出前にコールセンターにご相談ください)
  • その他やむを得ない事情があり千葉市に住んでいる方

※ 上記の理由以外でやむを得ない事情のある方は千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にご相談ください。

届出は、下記の方法で行っていただけます。

  • 郵送届出

住所地外接種届【PDFワード】に必要事項をご記入いただき、接種券のコピーを同封のうえ、千葉市コロナワクチン接種コールセンターあて郵送してください。
届出をもとに「住所地外接種届出済証」を発行して郵送しますので、届出からお手元に届くまで1週間程度かかります。
住所地外接種届を印刷できない場合は、便箋などに届と同様の内容を記入していただいても構いません。

(送付先)
〒260-8722 千葉市中央区千葉港1番1号
千葉市コロナワクチン接種コールセンター

  • WEB届出

接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)から住所地外接種届出を行ってください。
届出するとすぐに「住所地外接種届出済証」が表示されますので、画面保存またはプリントアウトしてください。

住所地外接種届出済証」は接種当日にご持参ください。

なお、集団接種会場での接種をご希望の場合は、上記届出が必要な方は届出を行ったうえで、千葉市コロナワクチン接種コールセンター0120-57-8970)にご連絡ください。

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 コールセンターのご案内

コールセンター等への電話番号のおかけ間違いが発生しております。
お問い合わせの際には、番号をよくお確かめのうえ、おかけ間違いのないようお願いします。

接種予約、接種場所、接種券発行に関すること

千葉市コロナワクチン接種コールセンター
電話番号 0120-57-8970
受付時間と対応言語 下記のとおり ※ 祝日も受け付けています(ただし、年末年始は除きます)

対応言語 受付時間
日本語・英語・中国語・ベトナム語 (月曜日から金曜日まで)8時30分から21時00分まで
(土曜日と日曜日)8時30分から18時00分まで

※ 耳や言葉が不自由な方は、電子メールやFAXでお問い合わせいただけます。
電子メール cv-call@city.chiba.lg.jp
FAX 043-245-5128(FAX専用様式【PDFエクセル

接種後の副反応、医学的知見が必要となる専門的な相談に関すること

千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口
電話番号 03-6412-9326
(受付時間 24時間 ※ 土日・祝日を含む)

※ 耳や言葉が不自由な方は、FAXでお問い合わせいただけますので、千葉県ホームページをご確認ください。
千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口について(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

接種に関するお知らせ、ワクチンについての情報等に関すること

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話番号 0120-761-770
受付時間と対応言語 下記のとおり ※ 土日・祝日を含みます

対応言語 受付時間
日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語 9時00分から21時00分まで
タイ語 9時00分から18時00分まで
ベトナム語 10時00分から19時00分まで

※ 耳や言葉が不自由な方は、電子メールやFAXでお問い合わせいただけますので、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご確認ください。
(厚生労働省)新型コロナウイルス関連及びワクチンについての聴覚障害者相談窓口(FAX・メールアドレス)(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開く)

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