ここから本文です。

更新日:2021年3月31日

千葉市の内部統制

内部統制とは

内部統制とは、業務上のリスクに関し、リスクの発生を抑制するための体制を構築し、あらかじめリスクへの対応策を講じることで、適正な業務執行を確保していく取組です。

平成29(2017)年6月に改正された地方自治法により、都道府県及び政令指定都市に対し、令和2(2020)年4月からの導入が義務付けられたものです。

千葉市内部統制基本方針

千葉市内部統制基本方針の策定について

千葉市では、地方自治法(昭和22年法律第67号)第150条第1項の規定に基づき、以下のとおり内部統制に関する基本方針を定めました。

今後は、この基本方針に沿って内部統制体制の整備及び運用を進めてまいります。

「千葉市内部統制基本方針」(PDF:86KB)

オープンデータ

千葉市内部統制基本方針(PDF:468KB)

千葉市内部統制基本方針

附属機関資料(千葉市行政改革推進委員会)

附属機関資料(千葉市行政改革推進委員会)

附属機関資料(千葉市行政改革推進委員会)

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページの情報発信元

総務局情報経営部業務改革推進課

千葉市中央区千葉港1番1号 千葉市役所4階

電話:043-245-5030

gyomukaikaku.GEI@city.chiba.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページを編集して、改善提案する(改善提案とは?)